User Guide
Table Of Contents
- はじめに
- パッケージ内容
- 操作部分
- セットアップ
- プロジェクターの操作
- 電源オン/オフ
- プロジェクターの設置
- スマート スタンドとフォーカス リングの使い方
- 投影画像を調整
- ホーム画面と言語設定
- プロジェクターの設定を調整
- プロジェクターをデバイスに接続
- ファームウェアのアップグレード
- 壁紙
- 画像設定
- 縦横比について
- 自動台形補正
- 垂直台形補正
- 輝度
- コントラスト
- 画像の最適化
- Harman Kardon - オーディオ設定の調整
- ミュート
- オーディオ音量の調整
- オーディオ設定の調整
- 光源モードの調整
- 設定のリセット
- 目の保護
- 様々なファイルを表示
- 3D 機能の使用
- OSD メニュー システム
- 仕様
- HDMI サポート ビデオ タイミング
- HDMI サポート PC タイミング
- 3D サポート タイミング
- USB-C サポート タイミング
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縦横比について
下の画像では、黒い部分は非アクティブ領域で、白い部分はアクティブ領域です。 OSD メニューをこれらの未
使用の黒い領域に表示することができます。
1. Auto (自動): 画像をプ ロジェクター の自然な解像度
の水平幅にフィットするよう比例的にスケーリング
します。 これは、4:3 または 16:9 ではない入力画像
に対して、画像の縦横比を変更することなく、スクリ
ーンを最大限に活用する場合に適切です。
Image 16:10
Image 16:9
2. 4:3: 画像が 4:3 の縦横比でスクリーンの中心の表
示されるようにスケーリングします。 これは、縦横比
を変更することなく画像を表示するので、コンピュ
ータ モニター、標準精細度テレビおよび 4:3 縦横
比の DVD ムービーなどの 4:3 画像に最適です。
Image 4:3
3. 16:9: 画像が 16:9 の縦横比でスクリーンの中心の
表示されるようにスケーリングします。 これは、縦横
比を変更することなく画像を表示するので、高精細
テレビなど既に 16:9 の縦横比になっている画像に
対して最適です。
Image 16:9










