Software Guide
残 残
残
量 量
量
リ リ
リ
ミ ミ
ミ
ッ ッ
ッ
ト ト
ト
液 液
液
量 量
量
の の
の
設 設
設
定 定
定
方 方
方
法 法
法
1.ボタン1と2で残量リミット液量オプション間の
移動図14。
g191829
図 図
図
14
2.ボタン4は残量リミット量の入力図14。
3.ボタン3と4で数値を増減して、インフォセンター
に残量警告が表示される時の残量を設定図14。
4.ボタン5を押すと設定を保存してタンク画面を終了
し、設定画面に戻る。
攪 攪
攪
拌 拌
拌
の の
の
事 事
事
前 前
前
設 設
設
定 定
定
(投 投
投
下 下
下
水 水
水
量 量
量
モ モ
モ
ー ー
ー
ド ド
ド
の の
の
み み
み
)
注 注
注
投下水量モードで全部のブームがOFFになった時
は、スプレーヤのポンプの速度は、事前設定された攪
拌設定を使用して制御されます。スプレーヤのポンプ
のパーセンテージは事前設定された設定でコントロール
される。デフォルトの事前設定値は40%
1.散布時の目標水圧を決める例えば2.76bar
40psi。ダッシュボード上の水圧計に表示されて
いる水圧の値を記録する。
散布水圧
2.以下の式を使って、設定用の攪拌水圧を計算する
散布水圧x1.5-2.0=攪拌設定水圧
例目標散布水圧2.76bar40psix1.5=攪拌設
定水圧4.1bar60psi
例目標散布水圧2.76bar40psix2.0=攪拌設定水圧5.5bar
80psi
計算結果をここに記録
3.ブームマスタースイッチをOFFにし、エンジン
のスロットルを散布時に使用する速度に設定し
て、ステップ1で算出した攪拌設定水圧、すな
わち目標散布水圧の1.5-2.0倍の水圧になる
ように調整する。
例えば、2.76bar(40psi)で散布をする予定な
ら、攪拌用の設定水圧が4.1-5.5bar(60-80
psi)になるように設定する。
注 注
注
この攪拌状態でタンク内の液剤が泡立ちすぎ
る場合には、泡立ち具合を観察しながら攪拌設
定水圧を適当に下げてください。
4.ボタン1と2で攪拌オプション間の移動図15。
g191830
図 図
図
15
5.ボタン4は攪拌の入力図15。
6.ダッシュボード上の水圧計で散布水圧を見なが
ら、ボタン3と4を使用して攪拌水圧を、ステッ
プ2で計算した攪拌水圧に調整する図15。
注 注
注
ただし、システム水圧5.86bar(85psiを超え
ないでください。
注 注
注
タンク内の薬剤が泡立たなければ、攪拌水
圧を上げてもかまいません。攪拌するとタンク内
の薬剤が泡立つようであれば、攪拌水圧を下げ
てかまいません。
7.ボタン5を押すと設定を保存してタンク画面を終了
し、設定画面に戻る。
7










