Software Guide
3ブ ブ
ブ
ー ー
ー
ム ム
ム
キ キ
キ
ャ ャ
ャ
リ リ
リ
ブ ブ
ブ
レ レ
レ
ー ー
ー
シ シ
シ
ョ ョ
ョ
ン ン
ン
流量範囲の異なるノズルに
変更した場合には必ずこの3ブームキャリブレーショ
ンを行います。
注 注
注
2ブームキャリブレーションや1ブームキャリブレー
ションを行わずに2ブームや1ブームでの散布を行っ
た場合には、3ブームキャリブレーションの値を使用
して制御が行われます。
2ブ ブ
ブ
ー ー
ー
ム ム
ム
キ キ
キ
ャ ャ
ャ
リ リ
リ
ブ ブ
ブ
レ レ
レ
ー ー
ー
シ シ
シ
ョ ョ
ョ
ン ン
ン
オ オ
オ
プ プ
プ
シ シ
シ
ョ ョ
ョ
ン ン
ン
ブーム2本のみで
散布することが多い場合に、使用するブーム左ブーム
とセンターブームのみ右ブームとセンターブームのみ左
右のブームのみの組だけのキャリブレーションを行いま
す。この2ブームキャリブレーションは、3ブームキャ
リブレーションを行った後に行います。
注 注
注
この2ブームキャリブレーションの結果は、3本の
ブームのうちのい い
い
ず ず
ず
れ れ
れ
の の
の
2本を組み合わせて使用した
場合にも使用されます。
注 注
注
この2ブームキャリブレーションは、特定の1組の
ブームに対してのみ行うことが可能です。ですから一
番使用頻度の高いブーム2本を使用して行ってくださ
い。左ブーム中央ブームで散布する場合も、右ブー
ム中央ブームで散布する場合も、散布システムは、
ひとつの2ブームキャリブレーションのデータを使用し
て制御を行います。
1ブ ブ
ブ
ー ー
ー
ム ム
ム
キ キ
キ
ャ ャ
ャ
リ リ
リ
ブ ブ
ブ
レ レ
レ
ー ー
ー
シ シ
シ
ョ ョ
ョ
ン ン
ン
オ オ
オ
プ プ
プ
シ シ
シ
ョ ョ
ョ
ン ン
ン
ブーム1本のみで
散布することが多い場合に、使用するブーム左ブーの
み右ブームのみセンターブームのみのキャリブレーショ
ンを行います。このキャリブレーションは任意であり、3
ブームキャリブレーションと2ブームキャリブレーション
を行った後に行います。
注 注
注
この1ブームキャリブレーションは、3本のブームの
うち特定の1本のブームに対してのみ行うことが可能で
す。ですから、一番使用頻度の高いブームで行ってく
ださい。センターブーム、左右ブームを問わず、1ブー
ムだけでの散布が行われるときには、1ブームキャリ
ブレーションの値が使用されます。
流 流
流
量 量
量
テ テ
テ
ス ス
ス
ト ト
ト
の の
の
準 準
準
備 備
備
1.散布に使用するノズルが選択されているブームか
ら下向きことを確認する図40。
重 重
重
要 要
要
使 使
使
用 用
用
す す
す
る る
る
ノ ノ
ノ
ズ ズ
ズ
ル ル
ル
は は
は
す す
す
べ べ
べ
て て
て
同 同
同
じ じ
じ
色 色
色
の の
の
も も
も
の の
の
で で
で
な な
な
け け
け
れ れ
れ
ば ば
ば
な な
な
ら ら
ら
な な
な
い い
い
。 。
。
注 注
注
また、それらのノズルがすべて同程度の摩耗
状態であることが最も望ましい。
g192604
図 図
図
40
1.ノズル不使用位置2.ノズル使用アクティブ位置
2.キャリブレーションサブメニューのボタン1と2で
FLOWオプション間の移動図41。
g192583
図 図
図
41
3.ボタン4を押してFlowcalibrationを決定する
図41。
4.液剤タンクに少なくとも半分600リットルの真水
を入れる図42。
注 注
注
流量キャリブレーションをキャンセルする場合
はボタン5を押します。キャンセルすると、キャ
ンセルされましたという確認表示が出ます。
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