Operator's Manual
g230939
図 図
図
4
1.バッテリーカバー5.バー
2.ボルト
6.プラスケーブル
3.ナット
7.バッテリー
4.マイナスケーブル
8.バッテリーパッド
2.バッテリー固定用のバーとナットを外す図4。
3.25-30アンペアで10-15分、または4-6アンペアで
30分、バッテリーを充電する。充電しすぎない
ように注意する。
警 警
警
告 告
告
充 充
充
電 電
電
中 中
中
は は
は
爆 爆
爆
発 発
発
性 性
性
の の
の
ガ ガ
ガ
ス ス
ス
が が
が
発 発
発
生 生
生
す す
す
る る
る
。 。
。
充 充
充
電 電
電
中 中
中
は は
は
絶 絶
絶
対 対
対
禁 禁
禁
煙 煙
煙
を を
を
厳 厳
厳
守 守
守
し し
し
バ バ
バ
ッ ッ
ッ
テ テ
テ
リ リ
リ
ー ー
ー
に に
に
い い
い
か か
か
な な
な
る る
る
火 火
火
気 気
気
も も
も
近 近
近
づ づ
づ
け け
け
な な
な
い い
い
。 。
。
4.充電が終わったら、チャージャのプラグをコンセ
ントから抜いてから、チャージャのリード線をバッ
テリー端子から外す。
5.プラットフォームにバッテリーを取り付ける図4。
6.先ほど取り外したナットとバーで、バッテリーを
シャーシに固定する図4。
7.バッテリーのプラス端子にプラス赤ケーブルを接
続する図4。ゴムカバーをかぶせる。
警 警
警
告 告
告
バ バ
バ
ッ ッ
ッ
テ テ
テ
リ リ
リ
ー ー
ー
ケ ケ
ケ
ー ー
ー
ブ ブ
ブ
ル ル
ル
の の
の
接 接
接
続 続
続
ル ル
ル
ー ー
ー
ト ト
ト
が が
が
不 不
不
適 適
適
切 切
切
で で
で
あ あ
あ
る る
る
と と
と
ケ ケ
ケ
ー ー
ー
ブ ブ
ブ
ル ル
ル
が が
が
シ シ
シ
ョ ョ
ョ
ー ー
ー
ト ト
ト
を を
を
起 起
起
こ こ
こ
し し
し
て て
て
火 火
火
花 花
花
が が
が
発 発
発
生 生
生
す す
す
る る
る
。 。
。
そ そ
そ
れ れ
れ
に に
に
よ よ
よ
っ っ
っ
て て
て
水 水
水
素 素
素
ガ ガ
ガ
ス ス
ス
が が
が
爆 爆
爆
発 発
発
を を
を
起 起
起
こ こ
こ
し し
し
人 人
人
身 身
身
事 事
事
故 故
故
に に
に
至 至
至
る る
る
恐 恐
恐
れ れ
れ
が が
が
あ あ
あ
る る
る
。 。
。
•ケ ケ
ケ
ー ー
ー
ブ ブ
ブ
ル ル
ル
を を
を
取 取
取
り り
り
外 外
外
す す
す
時 時
時
は は
は
、 、
、
必 必
必
ず ず
ず
マ マ
マ
イ イ
イ
ナ ナ
ナ
ス ス
ス
黒 黒
黒
ケ ケ
ケ
ー ー
ー
ブ ブ
ブ
ル ル
ル
か か
か
ら ら
ら
取 取
取
り り
り
外 外
外
し し
し
、 、
、
次 次
次
に に
に
プ プ
プ
ラ ラ
ラ
ス ス
ス
赤 赤
赤
ケ ケ
ケ
ー ー
ー
ブ ブ
ブ
ル ル
ル
を を
を
外 外
外
す す
す
。 。
。
•ケ ケ
ケ
ー ー
ー
ブ ブ
ブ
ル ル
ル
を を
を
取 取
取
り り
り
付 付
付
け け
け
る る
る
時 時
時
は は
は
、 、
、
必 必
必
ず ず
ず
プ プ
プ
ラ ラ
ラ
ス ス
ス
赤 赤
赤
ケ ケ
ケ
ー ー
ー
ブ ブ
ブ
ル ル
ル
か か
か
ら ら
ら
取 取
取
り り
り
付 付
付
け け
け
、 、
、
そ そ
そ
れ れ
れ
か か
か
ら ら
ら
マ マ
マ
イ イ
イ
ナ ナ
ナ
ス ス
ス
黒 黒
黒
ケ ケ
ケ
ー ー
ー
ブ ブ
ブ
ル ル
ル
を を
を
取 取
取
り り
り
付 付
付
け け
け
る る
る
。 。
。
8.バッテリーのマイナス端子にマイナス黒ケーブル
を接続する図4。
重 重
重
要 要
要
鋭 鋭
鋭
利 利
利
な な
な
端 端
端
部 部
部
な な
な
ど ど
ど
に に
に
バ バ
バ
ッ ッ
ッ
テ テ
テ
リ リ
リ
ー ー
ー
の の
の
ケ ケ
ケ
ー ー
ー
ブ ブ
ブ
ル ル
ル
を を
を
当 当
当
て て
て
な な
な
い い
い
よ よ
よ
う う
う
、 、
、
ま ま
ま
た た
た
ケ ケ
ケ
ー ー
ー
ブ ブ
ブ
ル ル
ル
同 同
同
士 士
士
を を
を
接 接
接
触 触
触
さ さ
さ
せ せ
せ
な な
な
い い
い
よ よ
よ
う う
う
、 、
、
注 注
注
意 意
意
し し
し
て て
て
く く
く
だ だ
だ
さ さ
さ
い い
い
。 。
。
9.バッテリーカバーを元通りに取り付ける先ほど外
したボルト4本を使用する図4。
4
エ エ
エ
ン ン
ン
ジ ジ
ジ
ン ン
ン
速 速
速
度 度
度
の の
の
設 設
設
定 定
定
を を
を
行 行
行
う う
う
CE規 規
規
制 制
制
に に
に
適 適
適
合 合
合
さ さ
さ
せ せ
せ
る る
る
場 場
場
合 合
合
の の
の
み み
み
こ こ
こ
の の
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作 作
作
業 業
業
に に
に
必 必
必
要 要
要
な な
な
パ パ
パ
ー ー
ー
ツ ツ
ツ
1
アルミチューブ
手 手
手
順 順
順
欧州連合CE地域内で使用するためには、エンジン速度
が3,200rpmを超えないように改変不能に調整するこ
とが必要となりますので、以下の作業を行ってください
1.エンジンを始動し、ハーフスロットルで5-10分間
程度のウォームアップを行う。
重 重
重
要 要
要
調 調
調
整 整
整
は は
は
必 必
必
ず ず
ず
エ エ
エ
ン ン
ン
ジ ジ
ジ
ン ン
ン
が が
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十 十
十
分 分
分
に に
に
温 温
温
ま ま
ま
っ っ
っ
た た
た
状 状
状
態 態
態
で で
で
行 行
行
っ っ
っ
て て
て
く く
く
だ だ
だ
さ さ
さ
い い
い
。 。
。
2.スロットルをFAST位置とする。
3.タコメータを見ながら、エンジンについているス
ロットル調整ねじ図5を使って、エンジンの最高
回転数を3,200rpmにセットし、調整ねじについ
ているジャムナットを締め付ける。
重 重
重
要 要
要
エ エ
エ
ン ン
ン
ジ ジ
ジ
ン ン
ン
の の
の
回 回
回
転 転
転
速 速
速
度 度
度
が が
が
3,200rpmを を
を
超 超
超
え え
え
て て
て
い い
い
る る
る
場 場
場
合 合
合
に に
に
は は
は
CE規 規
規
則 則
則
に に
に
不 不
不
適 適
適
合 合
合
と と
と
な な
な
り り
り
、 、
、
EC地 地
地
域 域
域
内 内
内
で で
で
の の
の
合 合
合
法 法
法
的 的
的
な な
な
販 販
販
売 売
売
や や
や
使 使
使
用 用
用
が が
が
認 認
認
め め
め
ら ら
ら
れ れ
れ
な な
な
く く
く
な な
な
り り
り
ま ま
ま
す す
す
の の
の
で で
で
ご ご
ご
注 注
注
意 意
意
く く
く
だ だ
だ
さ さ
さ
い い
い
。 。
。
g016711
図 図
図
5
1.スロットル調整ねじ
2.アルミチューブ
12










