Operator's Manual
1
2
G028068
図 図
図
8
1.取り付けねじ2.リールモータ
B.モータを右にひねってモータフランジの
ロックナットをかわし。モータを左回りに
ひねって、ボルトにフランジをしっかりと
掛け、ボルトを締めてモータを固定する。
注 注
注
モータがスパイカの可動部を駆動しな
い。
7.グ グ
グ
リ リ
リ
ー ー
ー
ン ン
ン
ズ ズ
ズ
マ マ
マ
ス ス
ス
タ タ
タ
ー ー
ー
3150,3200,3250では後
リールモータも前リールモータと同様に取り
付ける。
8.グ グ
グ
リ リ
リ
ー ー
ー
ン ン
ン
ズ ズ
ズ
マ マ
マ
ス ス
ス
タ タ
タ
ー ー
ー
3100と と
と
3050では以下の要
領で取り付ける
A.図9に示す位置にマーカーで印をつける。
1
2
3
4
GR 3100 GR 3050
G028069
図 図
図
9
1.22mm3.39mm
2.41mm4.12mm
B.リールモータのスプライン付きシャフト
をフレームの取り付けチューブに差し込
む図10。
1
2
3
4
G028070
図 図
図
10
1.タップネジ3.取り付けチューブ
2.スペーサ
4.リールモータ
C.リールモータのフランジを型紙として使っ
て図10に示すようにセットし、ステッ
プAで引いた線の上に直径8.75mmの穴
を開ける。
D.リールモータのフランジとフレームとの
間にスペーサを入れて穴を整列させる。
タッピングねじを使って、リールモータ
とスペーサをフレームに固定する。
9.後スパイカの右側にカウンタウェイトを取り
付けるボルト2本とワッシャを使用する。
後 後
後
輪 輪
輪
を を
を
取 取
取
り り
り
付 付
付
け け
け
る る
る
このユニットは、後輪に塩化カルシウムを19.5kg搭
載し、後ウェイトキットを取り付けることにより、
ANSIB71.4-2012およびENISO5395:2013に適合する
製品となります。詳細については弊社代理店にお
たずねください。
重 重
重
要 要
要
塩 塩
塩
化 化
化
カ カ
カ
ル ル
ル
シ シ
シ
ウ ウ
ウ
ム ム
ム
を を
を
搭 搭
搭
載 載
載
し し
し
て て
て
タ タ
タ
ー ー
ー
フ フ
フ
で で
で
作 作
作
業 業
業
中 中
中
に に
に
万 万
万
一 一
一
パ パ
パ
ン ン
ン
ク ク
ク
し し
し
た た
た
場 場
場
合 合
合
は は
は
、 、
、
直 直
直
ち ち
ち
に に
に
マ マ
マ
シ シ
シ
ン ン
ン
を を
を
タ タ
タ
ー ー
ー
フ フ
フ
の の
の
外 外
外
へ へ
へ
退 退
退
避 避
避
さ さ
さ
せ せ
せ
て て
て
く く
く
だ だ
だ
さ さ
さ
い い
い
。 。
。
そ そ
そ
し し
し
て て
て
、 、
、
タ タ
タ
ー ー
ー
フ フ
フ
へ へ
へ
の の
の
被 被
被
害 害
害
を を
を
防 防
防
止 止
止
す す
す
る る
る
た た
た
め め
め
、 、
、
塩 塩
塩
化 化
化
カ カ
カ
ル ル
ル
シ シ
シ
ウ ウ
ウ
ム ム
ム
液 液
液
が が
が
こ こ
こ
ぼ ぼ
ぼ
れ れ
れ
た た
た
場 場
場
所 所
所
に に
に
十 十
十
分 分
分
な な
な
散 散
散
水 水
水
を を
を
行 行
行
っ っ
っ
て て
て
く く
く
だ だ
だ
さ さ
さ
い い
い
。 。
。
4








