Operator's Manual
図 図
図
10
1.エクスクルーダ・シール
2.ベアリングハウジング
20.3/8x3/4inフランジヘッドボルトを使って、
クイックアップレバーアセンブリをサイドプ
レートに取り付ける図9。
21.プーリにグルーマベルトを取り付ける図9。
ベルトのリブが、各プーリの溝にきちんとは
まるように取り付けること。
22.アイドラスプリングをアイドラプレートの穴
に掛け、グルーマプレートの低い方のスタッ
ドに掛け回す図11。スプリングフックの開
いている側の端部が駆動プーリを向くように
取り付ける。
図 図
図
11
1.アイドラスプリング
3.低い方のスタッド
2.アイドラプレートタブ
23.ベルトとプーリの整列を以下の要領で点検する
•駆 駆
駆
動 動
動
プーリの外側面に直定規を当てる図
12。
重 重
重
要 要
要
ア ア
ア
イ イ
イ
ド ド
ド
ラ ラ
ラ
プ プ
プ
ー ー
ー
リ リ
リ
と と
と
間 間
間
違 違
違
わ わ
わ
な な
な
い い
い
こ こ
こ
と と
と
。 。
。
図 図
図
12
•駆動プーリの面と受動プーリの面とが0.75
mm以内に整列している必要がある。
•整列していない場合には、「プーリの整
列」を参照。
•整列している場合には、取り付けを続け
る。
重 重
重
要 要
要
プ プ
プ
ー ー
ー
リ リ
リ
が が
が
正 正
正
し し
し
く く
く
整 整
整
列 列
列
し し
し
て て
て
い い
い
な な
な
い い
い
と と
と
、 、
、
ベ ベ
ベ
ル ル
ル
ト ト
ト
が が
が
早 早
早
期 期
期
に に
に
破 破
破
損 損
損
す す
す
る る
る
恐 恐
恐
れ れ
れ
が が
が
あ あ
あ
る る
る
。 。
。
24.グルーマカバーを取り付けて5/16inフラン
ジナット2個で固定する図13。
重 重
重
要 要
要
ナ ナ
ナ
ッ ッ
ッ
ト ト
ト
を を
を
締 締
締
め め
め
付 付
付
け け
け
す す
す
ぎ ぎ
ぎ
る る
る
と と
と
カ カ
カ
バ バ
バ
ー ー
ー
が が
が
破 破
破
損 損
損
す す
す
る る
る
の の
の
で で
で
注 注
注
意 意
意
す す
す
る る
る
こ こ
こ
と と
と
。 。
。
図 図
図
13
1.カバー
25.各ベアリングハウジングにグリスを詰める図
14。内側シールとシールガードの間から余分
なグリスが出てくる。
26.各ベアリングにグリスを注入する注入は23
回を限度とすること図14。グリスが多すぎ
ると大きな問題が出るので、グリスを入れす
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