Form No. 3439-383 Rev A プ ロ ス ト ラ イ プ 560 芝 刈 り 機 シリ ア ル 番 号 404000000 以 上 モ デ ル 番 号 02657—シ オペレーターズマニュアル はじめに モデル番号 この製品は、ロータリーブレード式の歩行型芝刈り機で あり、そのような業務に従事するプロのオペレータが運 転操作することを前提として製造されています。この 製品は、適切な管理を受けている家庭や商業施設な どの芝生に対する刈り込み管理を行うことを主たる目 的として製造されております。この機械は本来の目的 から外れた使用をすると運転者本人や周囲の人間に 危険な場合があります。 この説明書を読んで製品の運転方法や整備方法を十 分に理解し、他人に迷惑の掛からない、また適切な方 法でご使用ください。この製品を適切かつ安全に使用 するのはお客様の責任です。 製品の安全や取り扱い講習、アクセサリなどに関する 情報、代理店についての情報の入手、お買い上げ 製品の登録などをネットで行っていただくことができ ます www.Toro.
格納保管時の安全確保 ..................................21 格納保管の準備 ...........................................21 保管状態から通常使用状態への復 帰............................................................21 警告 カリフォルニア州 号決 議 に よ る 警 告 第 65号 カリフォルニア州では、この製品に使用 されているエンジンの排気には発癌性や 先天性異常などの原因となる物質が含ま れているとされております。 米国カリフォルニア州では、この製品を使用し た場合、ガンや先天性異常などを誘発する物 質に触れる可能性があるとされております。 安全について この機械は、EN ISO 5395 規格およびANSI B71.4-2017 規格に適合しています。 安全に関する一般的な注意 この機械は手足を切断したり物をはね飛ばしたりする 能力があります。重大な人身事故を防ぐため、すべ ての注意事項を厳守してください。 目次 • はじめに .........
安全ラベルと指示ラベル 以下のラベルや指示は危険な個所の見やすい部分に貼付してあります。破損したりはがれたりし た場合は新しいラベルを貼付してください。 decal134-2137 134-2137 1. 警告 オペレーターズマニュアル を読むこと 必ず講習を受け てから運転すること。 4. 異物が飛び出す危険人を近づけないでください機械から離れ る場合はエンジンを停止する刈り込みを始める前に危険物 を除去しておく。 2. 刈り込み刃で手を切断する危険保守整備作業前には点火プラ グのコードを外すこと。 5. 警告 聴覚保護具を着用のこと。 3. 手の負傷や切断の危険回転刃に近づかないこと 使用時にはす 6. べての安全カバー類を正しく取り付けておくこと。 刈り込み刃で足を切断する危険法面では上下方向に刈らない こと法面は横切る方向で以外に刈らないことバックする時は必 ず後ろを確認すること。 decal94-8072 94-8072 1. 警告 刈り込み機構部による手足のけが/切断の危険。 decal111-8959 111-8959 チョーク 4. 低速 2.
組み立て 重要 エンジンについているビニルカバーは外して捨 ててください。 1 ハンドルを組み立てる decal134-3333 134-3333 1. クイック洗浄ポート この作業に必要なパーツ decal133-8062 133-8062 2 下側ハンドルバー 左 2 下側ハンドルバー 右 2 クランププレート 2 短いボルト 4 平ワッシャ 6 ロックナット 4 カップワッシャ 4 長いボルト 1 上側ハンドルバー 6 キャップ 手順 警告 不用意にハンドルを組み立てるとケーブルが破損 して危険である。 4 • ハンドルの組み立ては、ケーブルを傷つけない ように注意して行うこと。 • ケーブルがハンドル内部を通っており、後デフ レクタに引っかからないことを確認すること。 • ケーブルの破損を発見したら、弊社の正規代 理店に連絡すること。 1. デッキ上部に露出している 2 本のボルトから六 角ナットを外す。 2.
注 下側ハンドルチューブには真ん中付近に曲が りが形成されていますこの曲がり部分が地表面を 向くように取り付けてください。 れの側で、カップワッシャ3個、ボルト2本、六角 ロックナット2個を使用する図 5。 g281281 g281404 図3 図は左側を示す 図5 図は左側を示す 1. キャップ 4. 下側ハンドルバー 2. 六角ロックナット 5. 六角ナットを外して下側ハ ンドルバーを取り付ける 3. クランププレート 3. 刈り込みデッキの左右それぞれの側にブレース ハンドルバーの下部を取り付けるボルト、平ワッ シャを内側と外側に配置し、ロックナットで固定 する 図 4 。 g281383 4. 六角ロックナット 平ワッシャ 3. ブレースハンドルバー 4. ボルト ボルト 2. カップワッシャ 5. 6. ブレースハンドルバー 六角ロックナット 3. 下側ハンドルバー 7. キャップ 4. 上側ハンドルバー 5. 図4 図は左側を示す 1. 2. 1.
2 集草バッグを取り付ける 必要なパーツはありません。 手順 1. 事故防止のため、集草バッグに付いている白い リボンは切断して廃棄する。 2. 集草バッグ内部にフレームをセットするハンドルを 集草バッグの上にすること図 6。 g281418 図7 1. g281417 図6 1. 3. フレーム のハンドル 2.
3 エンジンにオイルを入れる 必要なパーツはありません。 手順 重要 エンジンにはオイルが入っておりません。エンジンを始動する前に、エンジンオイルを入れてください。 g235721 図8 7
製品の概要 運転操作 運転の前に 運転前の安全確認 安全に関する一般的な注意 • • • • • g281445 図9 • エアクリーナ 1. 点火コード 2. エンジンカバー 3. リコイルスタータハンドル 11. 3 速度ギアセレクタ 4. オイル補給口キャップ/ ディップスティック 12. 後デフレクタ 5. 燃料補給口キャップ 13. 集草アセンブリ 6. BBC コントロールレバー 14. エンジン速度コントローラ 7. BBC ラッチボタン 15. 自走バー 8. 9. 10. 刈高アジャスタ 燃料についての安全事項 • ハンドルバー 仕様 モデル 02657 ウェイト 66 kg 長さ 175.5 cm 幅 58.
– 目や皮膚に燃料が付着しないようにすること。 燃料を補給する • エタノール添加ガソリン10% まで、MTBE 添加ガソ リン15% までを使用することが可能です。 • エ タ ノ ー ル エタノールを添加10% までしたガソリ ン、MTBEメチル第3ブチルエーテル添加ガソリン 15% までを使用することが可能です。エタノールと MTBEとは別々の物質です。エタノール添加ガソリ エタ ノ ー ル 含 ン15% 添加=E15は使用できません。エ 有 率 が 10% を 超 え る ガ ソ リ ン は 絶 対 に 使 用 し て は な り ま せ ん たとえば E15含有率 15%、E20含有率 20%、E85含有率 85%がこれにあたります。これ らの燃料を使用した場合には性能が十分に発揮さ れず、エンジンに損傷が発生する恐れがあり、仮 にそのようなトラブルが発生しても製品保証の対象 とはなりません。 • 使用 で き ま せ ん 。 メタノールを含有するガソリンは使 • 冬越 し さ せ な い 燃料タンクや保管容器でガソリンを冬 でください。 冬越しさせる場合には必ずスタビライ ザ品質
刈高を調整する 6 52.2 mm 7 60.0 mm 警告 刈高を調整中に刈り込みブレードが作動すると、 大けがを負う危険がある。 • エンジンを止め、各部が完全に停止するのを 待つ。 • 刈高の調整を行う時に、指や手をハウジング の下に入れないように注意すること。 マッチカットを使用して刈高を調整す る方法 マッチカット設定を使用すると、さらに6種類の刈高を設 定することができます。これは、刈高セレクタプレート によって半目盛りの調整を可能にするものです。 1. 六角レンチを使用して、セレクタプレート保持ボ ルトをゆるめる図 12。 注意 エンジン停止直後は、マフラーが高温高圧状態と なっていて触れると火傷を負う危険性がある。 高温のマフラーに触れないように注意してください。 刈り高の調整 1. 刈高レバーを握り、横方向に引いて固定ノッチ から外す 図 11 。 g281591 図 12 1. 2. リテーナボルト 2.
g281605 図 14 1. g281590 図 13 1. マッチカットインジケータ 2. セレクタプレート 3. 3. マッチカットアジャスタ 2. セレクタプレート保持ボルトを締め付けてプレート を固定する。 刈高設定 マッチカット使用時 刈高 1.5 16.9 mm 2.5 24.8 mm 3.5 32.6 mm 4.5 40.4 mm 5.5 48.3 mm 6.5 56.1 mm スロットルコントロールは チョーク位置 リコイルスタータハンドルを、抵抗を感じるところま でゆっくり引き上げ、その位置から力強く一騎に 引く。チョーク設定の場合は、エンジンが始動し たら、スロットルをゆっくりと高速設定に戻す図 14 重要 マシンを保護するため、エンジン作動中は リコイルスタータを使用しないでください。 注 数回試みても始動できない場合には、代理 店に連絡してください。 注 この時点ではブレードはまだ回転しません ブ レードを回転させる (ページ 11)を参照。 ブレードを回転させる エンジンの始動手順 1. スタータのハンドルを引く。 2.
• I–1速 • II – 2 速 • III – 3 速 g284132 図 15 1. BBC ラッチボタンを押す。 3. g283010 図 17 スロットルコントロールレ バーは高速位置。 1. 2.
• 機械の運転は十分な視界の確保ができる適切な 天候条件のもとで行ってください。落雷の危険があ る時には運転しないでください。 • また、ぬれた芝生や落ち葉の上はスリップしやす く、運転中に転んでブレードに触れると大けがをす る危険もあります。ぬれた芝の刈り込みは避けて ください。 • 見通しの悪い曲がり角や、茂み、立ち木などの障 害物の近くや視界のきかない場所では安全に特に 注意してください。 • 機械から排出される刈りかすを人に向けないでくだ さい。また、壁などにも向けないでください。異物 が飛び出した時に跳ね返って身体に当たってけがを する恐れがあります。砂利道などをわたる場合に は、ブレードの回転を止めてください。 • 隠れた穴、わだち、盛り上がり、岩などの見えない 障害物に注意しましょう。不整地では、機械が転倒 したり、足元が不確かになって運転姿勢が崩れたり する恐れがあります。 • g282972 図 18 機械が何かにぶつかったり、異常な振動を始めたら 直ちにエンジンを停止させ、機械各部全ての動作が 停止するまで待って点火プラグのコードをはずし、そ の後に機械の点検を行
エンジンを止め、各部が完全に停止するのを待ち ましょう。 • 使用後は毎回、刈り込みデッキの裏側をホースで水 2. 後部デフレクタを上に開いてその位置に保持す る。 • • 3. 集草バッグを取り付ける図 19。 1. • 洗いしてください 機体の清掃 (ページ 15)を参照。 機械を常に良いコンディションに維持しましょう。 エアフィルタはまめに清掃してください。刈りかす やほこりが巻き上げられてエアフィルタが詰まると エンジンの出力が下がります。 最高の性能で運転するために、スロットルコント ロールを高速位置にしてください。 芝草の刈り込み • • g283012 図 19 1. 4. 後デフレクタ 2.
• 火災防止のため、機械に刈りかすなどが溜まらな いように注意する。オイルや燃料がこぼれた場合 はふき取る。 • ガス湯沸かし器のパイロット火やストーブなど裸火 や火花を発するものがある近くでは、絶対に機械や 燃料容器を保管格納しないでください。 搬送時の安全確保 • トラックなどへの機械の積み下ろしは十分注意し て行ってください。 • 車体が落下しないように確実に固定してください。 機体の清掃 整 備 間 隔 : 使用するごとまたは毎日 g281628 図 20 警告 1. 機体のハウジングの下側には刈かすなどがこび りつきます。 • 保護メガネ等着用のこと。 • エンジン作動中は、運転位置 ハンドルの後 ろ から離れない。 洗浄ポート 8. 水道の水をだし、エンジンを始動してブレードを 回転させ、デッキ下から刈りかすが排出されな くなるまで待つ。 9. エンジンを止め、水道を止め、ホースを外す。 10. エンジンを数分間運転してデッキの裏側から水分 を完全に飛ばす。 刈り込み作業が終わったらすぐに機械を洗浄するの がベストです。 11.
保守 注 前後左右は運転位置からみた方向です。 推奨される定期整備作業 整備間隔 使用開始後最初の 8 時間 使用するごとまたは毎日 整備手順 • エンジンオイルを交換する。 • エンジンオイルの量を点検する。 • 機体の下部についている刈かすやよごれを除去する。 • エンジン停止ハンドル(ブレードコントロールバー)から手を離すと 3 秒以内にエンジ ンが停止することを確認してください。 • 刈り込みブレードの状態を点検する。 • 使用前に必ず目視点検を行い、ガード類や安全装置が適切であることを確認してく ださい。 • デッキにごみなどが詰まっていないこと、集草バッグが壊れていないことを確認(不良 があれば交換)。 25運転時間ごと • プレフィルタのスポンジを清掃する(ほこりのひどい場所で使用する場合はよりひん ぱんに)。 • 時々自走運転ケーブルを点検し、必要に応じて調整してください。 • ブレードは、交換するか研磨するかする(刃先が丸くなるのが早い場合には回数を 増やす)。 • ブレードを研磨する。 50運転時間ごと • エンジンオイルを交換する(ちりやほこりの多い環境で使用している場合は
エアフィルタの整備 整 備 間 隔 : 25運転時間ごと—プレフィルタのスポンジを 清掃するほこりのひどい場所で使用 する場合はよりひんぱんに。 300運転時間ごと—エアクリーナのペーパーエレ メントを交換するほこりのひどい場所で使用する 場合はよりひんぱんに。 重要 エアフィルタアセンブリを外したままでエンジンを 運転しないでください。エンジンに大きな損傷が起き る恐れがあります。 1. 整備前の準備を行う 整備作業にかかる前に (ページ 16)を参照。 2. カバーをはずしてていねいに洗う図 22。 g018207 図 21 3.
エンジンオイルの交換 自走運転ケーブルの調整 整 備 間 隔 : 使用開始後最初の 8 時間 整 備 間 隔 : 25運転時間ごと 50運転時間ごと エンジンを始動し、数分間回転させて内部のオイルを 温める。オイルを温めると汚れがよく落る。 1. エンジンを停止する。 2. 機体を後方に引きながら自走バーを操作して後 ローラをロックさせる。 注 この状態で、自走バーがハンドルから 6 cm の距離にあるのが適正。 エンジンオイルの仕様 エンジンオイルの量 0.65 L オイルフィルタを含まな い 、0.85 L オイルフィルタを 含む オイルの粘度 SAE 30 または SAE 10W-30 洗浄性オイル API 規 格 SJ またはそれ以上のクラス 1. 整備前の準備を行う 整備作業にかかる前に (ページ 16)を参照。 2. 燃料タンクに残っている燃料を抜く。 3. オイルドレンディップスティックの下に適当なオ イル回収容器を置く。 4. ディップスティックの周囲をきれいにする。 5. キャップを左に回してディップスティックを抜き取 る。 6.
ブレードの交換 整 備 間 隔 : 25運転時間ごと—ブレードは、交換するか 研磨するかする刃先が丸くなるのが 早い場合には回数を増やす。 1年ごと 重要 ブレードを適切に取り付けるにはトルクレンチが 必要です。トルクレンチをお持ちでない場合や、この 整備に不安がある場合には、弊社の正規サービス ディーラにご相談ください。 燃料が無くなったら、そのたびにブレードを点検してくだ さい。ブレードに破損や割れを発見した場合には直ち に交換してください。刃先が鈍くなっていたり、曲がっ たりしている場合には、研磨または交換してください。 警告 ブレードは大変鋭利である ブレードに触れると大け がをする危険がある。 ブレードの整備を行う場合には手袋をはめる。 1. 点火プラグのコードを外す 整備作業にかかる前 に (ページ 16)を参照。 2. 機体を傾けるときには、エアフィルタが上にな るように傾ける。 3. 角材などを使ってブレードをしっかり保持する図 24 。 g281629 図 25 1. 2. ボルト ロックワッシャ 3. スペーサ 4.
ブレードの研磨 整 備 間 隔 : 使用するごとまたは毎日 25運転時間ごと わずかに摩耗した程度のブレードであれば再研磨する ことができます。その場合、両側の刃先を同じだけ研 磨することが必要です。 1. 機体からブレードを外す ブレードの交換 (ページ 19)を参照。 2. 水とブラシでブレードをきれいに洗浄し、破損し ていないか点検する。 3. 平ヤスリを使って両側の刃先を同じだけ研磨す る。 g284231 図 27 5. バランスが悪い場合は重い側を研磨して調整す る。 注 バランスが悪いブレードは、重い方の側が 下がります。 g284230 図 26 1. 4.
保管 格納保管時の安全確保 必ず、機械を停止させ、各部の動きが完全に停止し、 機体の温度が十分に下がったのを確認してから、調 整、洗浄、格納、修理などの作業に掛かってください。 格納保管の準備 警告 気化したガソリンは爆発しやすい。 • 日間 以 上 保 存 し な い 。 ガ ソ リ ン は 30日 • 裸火の近くで機械を保管しない。 • 保管前にエンジンが十分に冷えていることを 確認する。 1. シーズン最後の燃料補給の時に、燃料スタビラ イザ品質保持剤エンジンメーカーが推奨するも の を添加しておく。 2. エンジンを始動し、燃料切れで自然に停止するま で放置する。 3. エンジンが再度始動したら自然停止まで運転す る。プライミングしてもエンジンを始動できなくな れば内部のガソリンが完全になくなったとみな してよい。 4. 点火プラグからコードを外し、プラグから遠ざけ る。 5.
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号決 議 に よ る 警 告 カ リ フ ォ ル ニ ア 州 第 65号 この警告は何? 以下のような警告ラベルが貼られた製品を見かけることがあるでしょう WARNING: Cancer and Reproductive Harm—www.p65Warnings.ca.gov.
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