2-655-778-01 (2) Data Projector 安全のために _________________________________ JP 製品ご相談窓口のご案内 【プロジェクターの技術相談窓口】 テクニカルインフォメーションセンター 電話番号: 0586-25-6170 (電話のおかけ間違いにご注意ください) 受付時間: 月∼金曜日 午前 9 時∼午後 8 時 土、日、祝日 午前 9 時∼午後 5 時 製品の品質には万全を期しておりますが、万一本機のご使用中に、正常に動作しないなどの不具合が 生じた場合は、上記の「テクニカルインフォメーションセンター」までご連絡ください。 修理に関するご案内をさせていただきます。 Safety Regulations __________________________ GB Règlements de sécurité ______________________ FR Normativa de seguridad ______________________ ES Sicherheitsbestimmungen ___________________
安全のために ソニー製品は安全に充分配慮して設計されていま す。しかし、電気製品は、まちがった使いかたをす ると、火災や感電などにより死亡や大けがなど人身 事故につながることがあり、危険です。 事故を防ぐために次のことを必ずお守りください。 警告表示の意味 この説明書および製品で は、次のような表示をして います。表示の内容をよく 理解してから本文をお読み ください。 安全のための注意事項を守る 注意事項をよくお読みください。 定期点検をする 5 年に 1 度は、内部の点検を、お買い上げ店またはテ クニカルインフォメーションセンターにご相談くだ さい(有料)。 故障したら使用を中止する すぐに、お買い上げ店またはソニーのサービス窓口 にご連絡ください。 万一、異常が起きたら ・ ・ ・ ・ この表示の注意事項を守ら ないと、火災や感電などに より死亡や大けがなど人身 事故につながることがあり ます。 この表示の注意事項を守 らないと、感電やその他 の事故によりけがをした り周辺の物品に損害を与 えることがあります。 注意を促す記号 煙が出たら 異常な音、 においがしたら 内部に水、 異物が入
この装置は、情報処理装置等電波障害 自主規制協議会(VCCI)の基準に基 づくクラス A 情報技術装置です。この 装置を家庭環境で使用すると電波妨害 を引き起こすことがあります。この場 合には使用者が適切な対策を講ずるよ う要求されることがあります。 日本国内で使用する電源コードセット は、電気用品安全法で定める基準を満 足した承認品が要求されます。 ソニー推奨の電源コードセットをご使 用下さい。 安全のために フィルターを必ず取り付けて使用して 本製品は、「JIS C 61000-3-2 適合品」 です。 「JIS C 61000-3-2 適合品とは、日本工 業規格「電磁両立性第 3-2 部:限定値 高調波電流発生限度値(1 相当たりの 入力電流が20A 以下の機器)」に基づ き、商用電力系統の高調波環境目標レ ベルに適合して設計・製造した製品で す。」 ください。 JP 設置の際には、容易にアクセスできる 固定配線内に専用遮断装置を設けるか、 使用中に、容易に抜き差しできる、機 器に近いコンセントに電源プラグを接 続してください。 万一、異常が起きた際には、専用遮断 装置を切るか、電源プラグを抜
ឬ֖ お客様へ 指定された電源コード、接続ケーブ ルを使う CD-ROM に収録された設置説明書は、 特約店様用に書かれたものです。 お客様が設置説明書に記載された設置 工事を行うと、事故などにより死亡や 大けがにつながることがあります。お 客様自身では、絶対に設置工事をしな いでください。 設置については必ずお買い上げ店また はテクニカルインフォメーションセン ターにご相談ください。 下記の注意事項を守 らないと、 火災や 感電により、 死亡 や大けがにつなが ることがあります。 電源コードを傷つけない 電源コードを傷つけると、火災 や感電の原因となることがあ ります。 e 設置時に、製品と壁やラック (棚)などの間に、はさみ込 んだりしない。 e 電源コードを加工したり、傷 つけたりしない。 e 重いものをのせたり、引っ 張ったりしない。 e 熱器具に近づけたり、加熱し たりしない。 e 電源コードを抜くときは、必 ずプラグを持って抜く。 万一、電源コードが傷んだら、 お買い上げ店またはテクニカ ルインフォメーションセン ターに交換をご相談ください。 JP 4 警告 取扱説明書に記されている電
排気口、吸気口をふさがない 排気口、吸気口をふさぐと内 部に熱がこもり、火災や故障 の原因となることがありま す。また、 手を近づけるとやけ どをする場合があります。 風 通しをよくするために次の項 目をお守りください。 e 壁から50cm以上離して設置 する。 e 密閉された狭い場所に押し 込めない。 e 布などで包まない。 e たてて使用しない。 お手入れの際は、電源を切って電源 プラグを抜く 電源を接続したままお手入れ をすると、感電の原因となる ことがあります。 プロジェクターの上に水が入ったも のを置かない 内部に水が入ると火災や感電 の原因となります。 長時間の外出、旅行のときは、電源 プラグを抜く 安全のため、必ず電源プラグ をコンセントから抜いてくだ さい。 電源プラグおよびコネクターは突き あたるまで差し込む まっすぐに突きあたるまで差 し込まないと、火災や感電の 原因となります。 安全アースを接続する アース接続は必ず電源プラグ を電源につなぐ前に行ってく ださい。また、アース接続をは ずす場合は必ず電源プラグを 電源から切り離してから行っ てください。 床置き、または天井つり
า アースキャップは幼児の手の届かな いところへ保管する お子様が誤って飲むと、窒息 死する恐れがあります。 万一誤って飲み込まれた場合 は、ただちに医者に相談して ください。 特に小さなお子様にはご注意 ください。 下記の注意を守らな いと、 けがをした り周辺の物品に損 害を与えることがあ ります。 不安定な場所に設置しない ぐらついた台の上や傾いたと ころに設置すると、倒れたり 落ちたりしてけがの原因とな ることがあります。また、設 置・取り付け場所の強度を充 分にお確かめください。 ぬれた手で電源プラグにさわらない ぬれた手で電源プラグの抜き 差しをすると、感電の原因と なることがあります。 水のある場所に置かない 水が入ったり、濡れたり、風呂 場などで使うと、火災や感電 の原因となります。雨天や降 雪中の窓際でのご使用や、海 岸、水辺でのご使用は特にご 注意ください。 JP 6 注意 湿気やほこり、油煙、湯気の多い場 所や虫の入りやすい場所、直射日光 が当たる場所、熱器具の近くに置か ない。 火災や感電の原因となること があります。 スプレー缶などの発火物や燃えやす いものを排気口
定期的にエアーフィルターをクリー ニングする ランプ交換時に、必ずエアー フィルターのクリーニングを してください。 クリーニングを怠るとフィル ターにごみがたまり、内部に 熱がこもって火災の原因とな ることがあります。 定期的に内部の掃除を依頼する 長い間掃除をしないと内部に ほこりがたまり、火災や感電 の原因となることがありま す。1 年に 1 度は、内部の掃除 をお買い上げ店またはテクニ カルインフォメーションセン ターにご依頼ください(有 料)。 特に、湿気の多くなる梅雨の 前に掃除をすると、より効果 的です。 電源コード / 接続ケーブルに足を 引っかけない 電源コードや接続ケーブルに 足を引っかけると、プロジェ クターが倒れたり落ちたりし てけがの原因となることがあ ります。 レンズシフト調整時に指を挟まない レンズシフトに指を挟まない ように注意してください。け がの原因となることがありま す。 規定の電圧で使用する 規定外の電圧で使用すると火 災や感電の原因となることが あります。 長期保管時は不安定な場所に立てて おかない 倒れたり落ちたりしてけがの 原因になることがあります。
下記の注意事項を守 らないと、破裂・液 漏れにより、 けが をしたり周辺の物 品に損害を与えた りすることがありま す。 電池についての安全 上のご注意 ここでは、本機での使用が可能なソ ニー製乾電池についての注意事項を記 載しています。 ˥ˢǾႱࢠȟᠭȠȲɜ e 投げつけない。 e 使用推奨期限内 ( 乾電池に記載 ) の乾 ・ 電池の液が目に入ったら m すぐにきれいな水で洗い、ただちに医師 の治療を受ける。 電池を使用する。 e 3 と # の向きを正しく入れる。 e 電池を入れたまま長期間放置しない。 e 新しい電池と使用した電池は混ぜて 使わない。 ・ 煙が出たら m お買い上げ店またはテクニカルイン フォメーションセンターに連絡する。 e 種類の違う電池を混ぜて使わない。 e 水や海水につけたり濡らしたりしな い。 ・ 電池の液が皮膚や衣服に付いたら m すぐにきれいな水で洗い流す。 使用済みの乾電池は、取扱説明書ま たは地域のルールに従って処分して ください。 ・ バッテリー収納部内で液が漏れたら m よくふき取ってから、新しい電池を入れ る。 下記の注意事項を守 ら
あっても破裂、または不点灯状態にな 下記の注意を守らな いと、 けがをした り周辺の物品に損 害を与えることがあ ります。 ることがある。 e 交換時期を越えると、破裂の可能性が 高くなる。 「ランプを交換してください」という メッセージが表示されたときには、ラ ンプが正常に点灯している場合でも 速やかに新しいランプと交換してく ださい。 下記の注意を守らな いと、 火災や感電 により死亡や大け がにつながることが あります。 ランプ交換はランプが充分に冷えて から行う 電源を切った直後はランプが 高温になっており、さわるとや けどの原因となることがあり ます。ランプ交換の際は、電源 を切ってから1時間以上たっ て、充分にランプが冷えてから 行ってください。 ランプが破裂したときはすぐに交換 を依頼する ランプが破裂した際には、プロ ジェクター内部やランプハウ ス内にガラス片が飛散してい る可能性があります。テクニカ ルインフォメーションセン ターにランプの交換と内部の 点検を依頼してください。ま た、排気口よりガスや粉じんが 出たりすることがあります。ガ スには水銀が含まれています ので、万が一吸い
設置・使用時のご注 意 温度や湿度が高い場所 設置に適さない場所 次のような場所には設置しないでくだ さい。本機の故障や破損の原因となりま す。 温度や湿度が非常に高い場所や温度が 著しく低い場所での使用は避けてくだ さい。 風通しが悪い場所 空調の冷暖気が直接当たる場所 結露や異常温度上昇により、故障の原 e 吸気口および排気口は、内部の温度上 因となることがあります。 昇を防ぐためのものです。風通しの悪 い場所を避け、通風口をふさがないよ 熱感知器や煙感知器のそば うに設置してください。 e 吸気口や排気口がふさがって、内部の 温度が上昇すると、温度センサーが働 き、「セット内部温度が高いです。1 分後に LAMP オフします。」という警 感知器が誤動作する原因となることが 告メッセージが表示され、1分後に自 あります。 動的に電源が切れます。 e 本機の周囲から 50cm 以内には物を置 かないようにしてください。 e 吸気口には小さな紙などが吸い込ま れやすいのでご注意ください。 JP 10 設置・使用時のご注意
ほこりが多い場所、たばこなどの煙 が入る場所 使用に適さない状態 次のような状態では使用しないでくだ さい。 本機を立てて使用しない ほこりの多い場所、たばこなどの煙が入る場所 での使用は避けてください。この様な場所で使 用するとエアフィルターがつまりやすくなった り、故障や破損の原因となります。また、エア フィルターの汚れは内部の温度が上昇する原因 になるので定期的に掃除してください。 プロジェクターを立ててお使いになる ことは避けてください。故障の原因と なります。 高地で使用する場合 本機を左右に傾けない 海抜 1500m 以上でのご使用に際して は、設置設定メニューの高地モードの 設定を「入」にしてください。「切」の ままご使用になりますと、部品の信頼 性などに影響を与える恐れがあります。 プロジェクターを 20 度以上傾けたり、 床置きおよび天つり以外の設置でお使 いになることは避けてください。色む らやランプの寿命を著しく損ねる原因 となることがあります。 吸排気口を覆わない 吸排気口をふさぐような覆いやカバー をしたり、毛足の長いじゅうたんなど の上では使用しないでください。吸排
使用上のご注意 部屋の照明について 直射日光や室内灯などで直接スクリー 液晶プロジェクターについて ンを照らさないでください。美しく見 液晶プロジェクターは非常に精密度の やすい画像にするために、以下の点を 高い技術で作られていますが、黒い点 参考にしてください。 が現われたり、赤と青、緑の点が消え e 集光形のダウンライトにする。 ないことがあります。また、すじ状の e 蛍光灯のような散光照明にはメッ 色むらや明るさのむらが見える場合も あります。これらは、液晶プロジェク ターの構造によるもので、故障ではあ りません。 スクリーンについて e 太陽の差し込む窓はカーテンやブラ インドでさえぎる。 e 光を反射する床や壁はカーペットや 壁紙でおおう。 表面に凹凸のあるスクリーンを使用す お手入れについて ると、本機とスクリーン間の距離や e キャビネットやパネルの汚れは、柔ら ズーム倍率によって、まれに画面上に かい布で軽くふき取ってください。汚 縞模様が現れる場合があります。これ れがひどいときには、水でうすめた中 は本機の故障ではありません。 性洗剤に柔らかい
特約店様へ 設置を安全に行うために、この「安全 のために」に記載されたすべての項目 (お客様用を含む)と CD-ROM の内容 をよくお読みください。 下記の注意を守らな いと、 火災や感電 により死亡や大け がにつながることが あります。 通風孔をふさぐような場所に設置し ない 通風孔をふさぐと内部に熱が こもり、火災や故障の原因と なることがあります。風通し をよくするために次の項目を お守りください。 e 壁から 50cm 以上離して設置 する。 e 密閉された狭い場所に押し 込めない。 e 毛足の長い敷物(じゅうたん や布団など)の上に設置しな い。 e 布などで包まない。 天井への取り付けには細心の注意を はらう e 天井への取り付け強度が不 充分だと、落下により死亡や 大けがにつながることがあ ります。 必ずソニー製のプロジェク ターサスペンションサポー トPSS-620を使用してくださ い。 e 取り付けを安全に行うため に、本書、CD-ROM 内の特 約店様用設置説明書、取扱説 明書およびPSS-620の取付説 明書の注意事項をお読みく ださい。 e 取り付けは、PSS-620 の取付
安全アースを接続する 安全アースを接続しないと、 感電の原因となることがあり ます。プラグから出ている緑 色のアースを、建物に備えら れているアース端子に接続し てください。 不明な点はお買い上げ店またはテクニ カルインフォメーションセンターにご 相談ください。 設置場所について e 前面の吸・排気口は、内部の温度上昇 を防ぐためのものです。風通しの悪い 場所を避け、吸気口および排気口をふ さがないように設置してください。 下記の注意を守らな いと、 けがをした り周辺の物品に損 害を与えることがあ ります。 e 温度・湿度が非常に高い場所や温度が 著しく低い場所、ほこりの多い場所で の使用は避けてください。 e 床置きおよび天井つり以外の設置で お使いになると、色むらやランプ寿命 の劣化などの問題が起こることがあ アジャスター調整時、手を挟まない よう注意する アジャスターを回しすぎる とアジャスターがはずれ、 手を挟むことがありますの でご注意ください。 コード類は正しく配置する 電源コードや接続コードを 足に引っかけると転倒した り、プロジェクターの落下 によりけがの原因となるこ とがあります
WARNING To reduce the risk of fire or electric shock, do not expose this apparatus to rain or moisture. To avoid electrical shock, do not open the cabinet. Refer servicing to qualified personnel only. THIS APPARATUS MUST BE EARTHED. WARNING: THIS WARNING IS APPLICABLE FOR USA ONLY. If used in USA, use the UL LISTED power cord specified below. DO NOT USE ANY OTHER POWER CORD. Plug Cap Parallel blade with ground pin (NEMA 5-15P Configuration) Cord Type SJT, three 16 or 18 AWG wires Length Minimum 1.
Voor de klanten in Nederland Gooi de batterij niet weg maar lever deze in als klein chemisch afval (KCA). WARNING When installing the unit, incorporate a readily accessible disconnect device in the fixed wiring, or connect the power cord to socket-outlet which must be provided near the unit and easily accessible. If a fault should occur during operation of the unit, operate the disconnect device to switch the power supply off, or disconnect the power cord.
Precautions Warning The Installation Manual contained in the CD-ROM is for dealers. If customers perform the installation described in this manual, an accident may occur, causing serious injury. Never install it by yourself. For installation, be sure to consult with a Sony dealer. On safety • Check that the operating voltage of your unit is identical with the voltage of your local power supply. If voltage adaptation is required, consult with qualified Sony personnel.
On LCD projector • The LCD projector is manufactured using high-precision technology. You may, however, see tiny black points and/or bright points (red, blue, or green) that continuously appear on the LCD projector. This is a normal result of the manufacturing process and does not indicate a malfunction. For dealers Please read throughly this Safety Regulations and Installation Manual contained in the CD-ROM for safe installation.
Highly heated and humid • Avoid installing the unit in a location where the temperature or humidity is very high, or temperature is very low. • To avoid moisture condensation, do not install the unit in a location where the temperature may rise rapidly. Subject to direct cool or warm air from an air-conditioner Usage in High Altitude When using the projector at an altitude of 1,500 m (4,921 feet) or higher, turn on “High Altitude Mode” in the INSTALL SETTING menu.
Blocking the ventilation holes Avoid using something to cover over the ventilation holes (exhaust/intake); otherwise, the internal heat may build up. Note When using a screen with an uneven surface, stripes pattern may rarely appear on the screen depending on the distance between the screen and the projector or the zooming magnifications. This is not a malfunction of the projector.
AVERTISSEMENT vous informer auprès du personnel de service agréé. Pour les clients d’Europe Afin de réduire les risques d’incendie ou d’électrocution, ne pas exposer cet appareil à la pluie ou à l’humidité. Afin d’éviter tout risque d’électrocution, n’ouvrez pas le châssis. Confiez l’entretien uniquement à un personnel qualifié. CET APPAREIL DOIT ÊTRE MIS À LA TERRE. Pour les utilisateurs au Canada Cet appareil numérique de la classe A est conforme à la norme NMB-003 du Canada.
Précautions Avertissement Le Manuel d’installation que contient le CDROM s’adresse aux revendeurs. Il y a risque d’accident et de blessure grave si les clients exécutent eux-mêmes l’installation décrite dans ce manuel. N’effectuez jamais vous-même l’installation. Pour l’installation, vous devez vous informer auprès d'un revendeur Sony. Sécurité • Assurez-vous que la tension de service de votre appareil est identique à la tension locale.
chiffon humide, de solution détergente ni de diluant. • Nettoyez le filtre à intervalles réguliers. Emballage • Conservez le carton d’emballage et les matériaux de conditionnement d’origine car ils constitueront une protection idéale si vous êtes amené à transporter l’appareil. Pour une protection optimale, remballez votre appareil comme il l’était à sa sortie d’usine. Projecteur LCD • Le projecteur LCD est fabriqué selon une technologie de haute précision.
peuvent entraîner un dysfonctionnement ou causer des dommages au projecteur. Exposition au flux d’air froid ou chaud d’un climatiseur Mauvaise ventilation L’installation dans un tel endroit peut causer un mauvais fonctionnement de l’appareil suite à la condensation de l’humidité ou à l’élévation de la température. • Assurez une circulation d’air adéquate afin d’éviter toute surchauffe interne. Ne placez pas l’appareil sur des surfaces textiles (tapis, couvertures, etc.