Operating Instructions
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(JP)
メニューで行う調整と設定
スクリーンセーバーメニュー
長 時間に 渡って同じ画 面を映したりする場 合に 生じる画 面の焼き
つきや 残 像 を 補 正したり防 いだりす るときに 使 用しま す 。
で項目を選択し 、 または で決定しま
画質/音質
画面モード
各種切換
各種切換
スクリーンセーバー
自動表示位置移動
す。
初期設定
画像反転 : 切
ENTER
画像反転
画像の色あいを反転させるスクリーンセーバーを設定します。
◆ 画像反転について詳しくは、「スクリーンセーバー機能」(42(JP)ペー
ジ)をご 覧ください 。
自動表示位置移動
一定の時間がたつと画像の表示位置が自動的に移動するスクリー
ンセーバーを設 定します。
◆ 自動表示位置移動について詳しくは、「スクリーンセ ー バ ー 機 能 」(42
(JP)ページ)をご 覧ください 。
カラーマトリクス
接続している機器からのコンポーネント信号入力時の映像が自然
な色あいになるように設定します。
◆カラーマトリクスについて詳しくは、「カラーマトリクスを 調 整 す る 」(43
(JP)ページ)をご 覧ください。
HDモード
INPUT1、INPUT2またはオプションアダプターの D 端 子に 入力さ
れるH Dアナログコンポーネント信 号によって モードを 設 定し ます。
1080i:BS デジタルチューナーを接続している場合
1035i:ハイビジョンビデオデッキ(ベースバンド)など従来の
ハイビジョン機器を接続している場合
RGBモード
INPUT1、INPUT2のRGB/YUV端子に、RGB信号を出力する機
器を接続しているときに、モードを設 定し ます 。
DTV:R G B 信 号 の デジタル チューナーなどを 接 続して いる場 合
PC:パソコンを接続している場合
同期モード
INPUT1、INPUT2のRGB/YUV端子の13番ピンに入力される信
号によって、モードを設 定し ます。
同期信号:水平周期信号またはコンポジット同期信号が入力さ
れる場合
映像信号:映像信号が入力される場合
◆ INPUT1、INPUT2のRGB/YUV端子のピン配列については、「ピン配
列」(51(JP)ページ)をご覧ください。
初期設定メニュー
メニュー表示の言語や映像ソースを選んだり、メニューキーの機
能 を 設 定したりす るメニ ュー で す。
キー動作 : 入 /切
で項目を選択し 、 または で決定しま
画質/音質
画面モード
各種切換
初期設定
カラー方式 :
す。
初期設定
言語 : 日本語
MENU
ENTER
言語
メニューに表示する言語を日本語、英語、ドイツ語、フランス語、
スペイン語、イタリア語から選びます。
◆ 言語について詳しくは、「メニュー表示の言語を選ぶ」(41(JP)ペー
ジ)をご 覧ください 。
カラー方式
映像ソースを選びます。
自動:NTSC/PAL/SECAM/NTSC4.43またはNTSC/PAL-M/
PAL-Nの映像を見る場合
NTSC:NTSCの映像を見る場合
NTSC4.43:NTSC4.43の映像を見る場合
PAL:PALの映像を見る場合
SECAM:SECAMの映像を見る場合
PAL-M:PAL-Mの映像を見る場合
PAL-N:PAL-Nの映像を見る場合
PAL60:PAL60の映像を見る場合
カラー方式が「自動」に設定されている場合、下の階層でさらに
自動検出できるカラー方式を設定します。
・NTSC/PAL/SECAM/NTSC 4.43を自動検出
・NTSC/PAL-M/PAL-Nを自動検出
ご注意
ビデオ受信時以外は設定できません。










