User Guide
Table Of Contents
- 目次
- 警告・注意
- はじめに
- 各部のなまえ
- CDを聞く
- 1. つなぐ
- 2. CDを入れる
- 3. 聞く
- いろいろな聞きかた
- 繰り返し聞く(リピート演奏)
- 1曲だけを聞く(1曲演奏)
- 全曲を順不同に聞く (シャッフル演奏)
- 好きな順に曲を選んで聞く (プログラム演奏)
- いろいろな機能を使う
- G-PROTECTION機能
- 低音を強調する (SOUND機能)
- 音もれを抑える (AVLS機能)
- 誤操作を防ぐ (HOLD機能)
- 操作の確認音を止める
- 他の機器と接続する
- ステレオ機器につなぐ
- 車の中で聞く
- 電源について
- 充電式電池で使う
- 乾電池で使う
- 電源についてのご注意
- その他
- 使用上のご注意
- お手入れ
- 故障かな?と思ったら
- 保証書とアフターサービス
- 主な仕様
- アクセサリー(付属品/別売り品)
- ダイジェスト
- English
- Troubleshooting

17
低音を強調する
(
SOUND
機能)
音楽に合わせて、重厚で迫力のある音で
演奏を楽しめます。
SOUND
ボタンを押す。
SOUND
ボタンを押すたびに、次のよう
に表示が変わります。
ベース
「
BASS
」のほうがより低音が強調さ
れます。
ご注意
音がひずむときは、音量を下げてください。
選択した
SOUND
が表示される
G-PROTECTION
機能
G-PROTECTION
はジョギング時の衝撃
を想定して開発された音飛びガード機能
です。従来の音飛びガード機能よりさら
に音飛びに強くなっています。ジョギン
グするときは、
OPEN
つまみを上にして
お使いください。
G-PROTECTION
スイッチ
(
ふたの中)
を「
ON
」に合わせる。
G-PROTECTION
機能を解除する
G-PROTECTION
スイッチを「
OFF
」に
合わせます。
ご注意
次のような場合、音が飛ぶことがあります。
–
強い衝撃が連続的に与えられた場合
–
傷や汚れのある
CD
を聞いているとき
B
いろいろな機能を使う
ベース
BASS
ベース
BASS
表示なし(通常の演奏)
い
ろ
い
ろ
な
機
能
を
使
う










