Product specifications
(6901-002112 <00>)
47
2
11
ページの図を参
ウォ ー ルマウ ント
ウォールプレートの取り付け位置を決めるには、
sanus
.
com
の
Height Finder
( 高さ検索機能 ) をご利用ください。
2-1:
木 製 スタッド へ の 取り付 け
注意:
適切に使用しないと、ラグボルトでしっかりと支えることができません。ケガや製品の破損を避けるには、次の点に注意します。
パイロット穴は、
5.5 mm
径のドリルビットを 使って、
89 mm
の深さの穴にします。
勿ラグボルト
[26]
を締め すぎないようにします。
壁面を覆う材料が
16 mm
を超えないようにします。
2-2:
コンクリ ートお よび コンクリ ートブ ロックへ の 取り付 け
注意:
不適切に使用しないと、ラグボルトでしっかりと支えることができません。ケガや製品の破損を避けるには、次の点に注意します。
パイロット穴は、
89 mm
径のドリルビットを 使って、
10 mm
の深さの穴にします。
アンカー
[25]
がコンクリート壁 面にきちんとそろっていることを確認します。
ウォールプレ ートをコンクリート壁 面 に直 接 取り付 けま す。
ブロックの間のモルタルには、ドリルで穴を開けないようにしてください。
ラグボルト
[26]
を締め すぎないようにします。
2-1
11
ページの図を参 木製スタッドの壁面への取り付け
手順
2
の「注意」を参照してください。
1.
スタッドを探します。千枚通しや細い釘などを使って、また はスタッドチェッカーを 使って、スタッドの 中央を 確認します。
2.
ウォールプレート
[02]
を水平にし、穴の場所に印を付けます。
3.
図のようにパイロット穴を開けます。
4.
ワッシャー
[24]
がウォールプレート
[02]
にしっかりと取り付 けられるまで、 ラグ ボ ルト
[26]
を締めます。
2-2
12
ページの図を参
コ ンクリートとコ ンクリートブ ロ ック への 取 り付 け
手順
2
の「注意」を参照してください。
1.
ウォールプレートを水平にして、穴の位置に印を付けます。
2.
図のようにパイロット穴を開けます。
3.
ラグボルトアンカー
[25]
を差し込みます。
4.
ワッシャー
[24]
がウォールプレート
[02]
にしっかりと取り付 けられるまで、 ラグ ボ ルト
[26]
を締めます。
313ページの図を参照アームアッセンブリー[をウォールプレーに取り付けます。
1. アーム[03]の上部と下部の穴を、ウォ ー ルプレ ート[02]の穴に揃えます。
2. ワッシャー[28]とネ ジ [29]を使って、プレート[30]とアーム[03]をウォー ルプレ ート[02]に固定します。
4 14ページの図を参照モニターにアームを取り付ける
1. モニターブラケット [01] をアームアッセンブリー [03] に 取り付 けま す。部品が完全に入ると、カチッという音がします。
2. テレ ビを上 方向に傾けま す。ロックネ ジ [22]を 取り付 け て締め ます。
6 15ページの図を参照
1. 左右の旋回張力を調整します。
2. 上下の傾き張力を調整します。
3. アームの伸縮張力を調整します。
注意 : 決してテンションナット[A] を外さないでください。 スレッドがナットから見えるようにしてください。
6-115ページの図を参照水平になるように調節する
A. ネジを緩める
B. 水平になるように調節する
C. ネジを締める
D.
上 下 のカ バー を取り付 けます。
5 14ページの図を参照ケーブル管理
1. 延ばせるところまでアーム[03]を延ばします。ケーブルカバー(C)を 取り外します。
2. アームにケーブルを通します。ケーブルが引っ張られないようにするために、十分なたるみを残します。
3. ケーブルカバー(C)を取り付 けま す。
保守 16ページの図を参
テレ ビを 取り外す に は:
1. ロックネジ[27]を外します。
2. ロックタブ(L)を 押して解 除します。
3. テレビを注意してアーム[03]から持ち上げます。
テレビは下向きのチルトを保つことはできず、上向きに浮いた状態になります:
1. 張力設定を調整します(手順6を参照)。
2. 問題が解決しない場合は、スペーサーを使ったブラケット取り付け方法を利用してください(手順1-3または1-4を参照)
テレビはホーム位置を保つことはできず、下向きに浮いた状態になります:
1. 張力設定を調整します(手順6を参照)。
2. 問題が解決しない場合は、スペーサーを使わないブラケット取り付け方法を利用してください(手順1-2を参照)。










