㫖 㫖 㫖 㩷 㫖 㫖 㫖 㫖㫖 㫖 㫖 インストールドライバ 㫖 㫖 インストールプログラム 㫖㩷 㫖 㫖㩷 㫖 㫖 㫖㩷 㫖 G G 㫖 㫖 G G 㫖 GG SyncMaster 931MP G
この警告や注意を守らずに誤った取り扱いをすると、けがをしたり物的損害を受ける恐れがあります。 禁止 重要 分解禁止 電源プラグを抜く 触らない アースすること 電源 長時間使用しないときはPCをDPMS(省電力モード)に設定してください。 スクリーンセーバを利用する場合は、電源オプションのプロパティーから設定してください。 同梱の電源コードセットは、他の電気機器では使用できません。ご注意ください。 壊れたプラグを使用しない。 z 感電や火災の原因になることがあります。
プラグを抜くときはコードを引っ張らず、必ずプラグを持って抜く。また濡れた手でプラグを触 らない。 z 感電や火災の原因になることがあります。 接地接続は必ず電源プラグを電源につなぐ前に行ってください。また、接地接続を外す場 合は、必ず電源プラグを電源から切り離してから行ってください。 z 感電の原因となることがあります。 電源プラグをしっかりと挿入して、緩まないようにしてください。 z 接続状態が悪いと火災の原因となることがあります。 プラグやコードを曲げたり、重いものをのせたりしない。 z 感電や火災の原因になることがあります。 たこ足配線をしない。 z 火災の原因になることがあります。 設置 ほこりが多い場所、極端に高温・低温にさらされる場所、湿度の高い場所、化学物質が使 用されている場所、および空港や駅など24時間使用する場所に設置する場合には、事前 にサービスエンジニアまでご相談ください。 ご相談せずに設置した場合、モニターに重大な損傷が発生することがあります。 湿気やほこりの多い場所に置かない。 z 感電や火災の原因になることがあります。 移動するときはしっかりと持つ。
z けがや破損の原因となることがあります。 モニターベースをショーケースや棚に設置する場合には、ベースがショーケースや棚から突 き出すことがないようにしてください。 z 製品が落下すると、製品の損傷や人体への傷害の原因になることがあります。 製品を安定していない場所、または狭い場所に置かないでください。 z 製品が落下して、特に子供などの近くにいる人に傷害を負わせる可能性があるた め、平らで安定した面に置いてください。 製品を床に置かないでください。 z 特に子供がつまづく可能性があります。 ろうそく、殺虫剤またはタバコなど、燃えやすいものを製品の近くに置かないでください。 z 火災の原因となることがあります。 電源の近くに熱源を置かないでください。 z 被覆が溶けて漏電または火災が発生することがあります。 たとえば本棚やクローゼットなどのように換気の悪い場所に製品を設置しないでください。 z 内部の温度が上昇して火災の原因となることがあります。 手荒に取り扱わない。 z 破損や故障の原因になることがあります。 画面を下向きに置かない。 z 液晶表面の破損の原因になります。
z z ユーザー自身による工事はけがの原因になることがあります。 弊社指定外の取り付け器具を使用しないでください。 製品を設置するときには、換気のために壁から(10 cm/4 インチ)離してください。 z 換気が不十分な場合には、製品内部の温度が上昇して、部品の寿命が短くなったり 性能が低下したりします。 屋外のアンテナケーブルを伝わって雨水が屋内に浸入するのを防ぐため、ケーブルの屋外 部分が屋内への進入点から下へ伸びるていることを確認します。 z 雨水が製品に浸入すると、感電や火災の原因になることがあります。 屋外アンテナを使用している場合、アンテナと近くの電線との距離が、強風に吹かれた際な ども互いに接触しないほど十分であるか確認します。 z アンテナが倒れると、けがや感電の原因になることがあります。 お手入れ 本体や液晶表面のお手入れは、よく絞った柔らかい布で拭く。 水や洗剤をモニタに直接かけない。 z 感電や火災の原因になることがあります。 クリーナーを少量使用し、柔らかい布で拭き取る。 プラグやピンのほこりや汚れは、乾いた布で拭き取る。 z 接続部分が汚れていると、感電や
z 漏電または火災の原因となることがあります。 電源コードをコンセントから抜いて、柔らかい乾いた布で拭いてください。 z ワックス、ベンジン、アルコール、シンナー、空気清浄スプレー、潤滑剤、または溶媒 などの化学薬品は使用しないでください。 モニタ内部の清掃については、CSセンターまでご連絡ください。 z 製品の内部は清潔を保ってください。 長期にわたって堆積したほこりは、動作不良 や火災の原因となることがあります。 その他 カバー(または背面)を開けないでください。 z z 感電または火災の原因となることがあります。 修理は専門の技術者にご相談ください。 異常な音や臭いがするなど、モニタが正しく動作しないときはすぐに電源プラグを抜き、CS センターにご連絡ください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 オイル、煙または湿気にさらされる場所に製品を置かないでください。自動車内に設置しな いでください。 z z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 水の近くや屋外で使用しないでください。 本体を落としたり破損し たりしたときは、Powerボタンをオフにし電源 コードを抜
ケーブル類を引っ張って移動しない。 z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 ケーブル類を引っ張って画面を動かさない。 z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 本体の通気孔をふさがない。 z 故障や火災の原因になることがあります。 モニタの上に水が入った容器、化学製品、金属物を置かない。 z z 動作不良、感電、火災の原因となることがあります。 異物がモニター内に入った場合には、電源コードを抜いてCSセンターにご連絡くださ い。 可燃性の化学薬品のスプレーや可燃物は、製品から遠ざけてください。 z 爆発や火災の原因になることがあります。 内部に金属を入れない。 z 感電や火災、けがの原因になることがあります。 工具器具、針金などの金属製品や、紙切れやマッチなどの燃えやすいものを、通気孔など に入れない。 z z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 内部に異物が混入したときは、 CSセンター までご連絡ください。 画像が長時間固定されると、残像やぶれが生じることがあります。 z 長時間モニタから離れる場合は、節電モードに切り替えるかスクリーンセーバ(動画
モニターを近距離で長時間見続けると、視力に影響を与えることがあります。 眼精疲労を和らげるために、時々目を休ませるようにしてください。 製品を不安定で平らでない場所や、振動の多い場所に設置しないでください。 z 製品が落下すると、製品の損傷や人体への傷害の原因になることがあります。振動 の多い場所で製品を使用すると、製品の寿命が短くなったり出火の原因となる場合 があります。 モニターを移動するときには、電源をオフにして電源コードを抜いてください。 モニタを動かす前に、アンテナ用ケーブルやその他の装置に接続するケーブルなど、すべ てのケーブルが外れていることを確認してください。 z ケーブルを外さないと、ケーブルの損傷、火災や感電の原因となることがあります。 製品に子供がぶら下がると破損する可能性がありますので、子供の手の届かない場所に 置いてください。 z 故障した製品は、傷害や場合によっては死亡の原因となることがあります。 製品を長期間使用しないときには、電源プラグを抜いてください。 z ほこりの堆積や絶縁不良によって熱が発生し、漏電や火災が発生することがありま す。 子供の好きなもの(
指定の標準電池以外は使用しないでください。新しい電池と古い電池を同時に使用しない でください。 z 電池が破損または液漏れすることがあり、火災、けが、薬品汚染(による損害)を招く ことがあります。 バッテリ(および充電式バッテリ)は通常の廃棄物ではなく、リサイクルするために返送する 必要があります。 使用済み電池のリサイクルは、お客様の責任で行ってください。 z お客様は、使用済みの充電式バッテリを公共のリサイクルセンターまたは同じタイプ のバッテリおよび充電式バッテリを販売している店舗に返送することができます。
ご使用前に、以下の付属品が揃っているか確認してください。 万一不足するものがあった場合、お客様ご相談ダイヤルかCSセンターまでご連絡ください。 内容物 モニタ本体 取扱説明書 簡単セットアップガイド ケーブル類 保証書 (日本国内においてのみ有効となりま す。) インストールCD (ユーザーガイド、モニタドライバ) Natural Color
ミニD-Sub15ピンケーブル (アナログ接続) 電源コード オーディオケーブル DCアダプタ FMアンテナ 日本モデル標準添付品(デジタル接続対応の機種のみ) DVIケーブル (デジタル接続) その他 リモコン コネクタ 電池(単四×2) 前面 1. MENU 2. AUTO 3. ENTER/FM RADIO 4. SOURCE 5. PIP 6. 7. MagicBright™ CH 8. + VOL 9.
10. リモコンセンサー 1. MENU オンスクリーンメニューを開いたり、メニュー画面を終了したり、画面調整メニューを閉じるのに使 用するボタンです。 2. AUTO 自動調整するにはこのボタンを使用します。 コントロールパネルで解像度を変更した場合、AUTO機能が実行されます。 >>アニメーション・クリップを見るには、ここをクリックします。 3. ENTER / FM RADIO ENTER : ハイライトされたメニュー項目を作動させます。 FM RADIO : FMラジオをオン/オフする。 信号が弱い地域では、FM RADIO放送中に雑音が発生することがあります。 PC/DVIモードでは、音声のみをFMラジオに設定します。 通常の映像外部入力モードでは、FMラジオを設定すると画面がオフになります。 >>アニメーション・クリップを見るには、ここをクリックします。 4. SOURCE インジケータをオンにして、現在表示されている入力信号を表します。 モニターに接続されている外部機器についてのみ、外部入力の変更が可能です。 Screenモードに変更する: [PC] [DVI] [TV] [ 外部 .
10. リモコンセンサー モニターのこの部分に向けてリモコンを操作します。 このモニタは PowerSaver という内蔵型電源管理システムを備えています。 このシステムはモニタが一定 時間使用されない場合に、モニタを低出力モードに切り替えることによってエネルギーを節約します。電力 節約のため、使用しないときや長時間席を離れるときはモニタをオフにしてください。 背面 (モニタ背面の構造は製品ごとに異なります。) 1. DC 14V この製品は90~264VACで使用できます。 (電源アダプタが電圧を自動調整します。 ) 2. DVI/PC IN z デジタル入力端子[DVI(HDCP)] アナログ入力端子(RGB) PC音声入力端子(AUDIO) z DVD/DTVの左右オーディオ接続端子(R/L) z z 3.
z DVD/DTVのコンポーネント(PR, PB,Y)端子 z FMラジオ入力端子(FM ANT) 4. FM ANT / ANT IN z TV接続端子(ANT IN) >> TVを接続する 5. EXT(RGB) EXT(RGB)(外部)接続端子 - EXT(RGB)は主に欧州で使用される規格です。 6.
リモコン リモコンの性能は、モニターの近くで動作しているTVやその他の電子機器の周波数干渉によって影響を受けることがあ ります。 1. POWER 2. 数字ボタン 3. +100, -/-4. - + 5. MUTE 6. TTX/MIX 7. MENU 8. ENTER 9. FM RADIO 10. CH/P 11. SOURCE 12. INFO 13. EXIT 14. 上下左右ボタン 15. AUTO 16. P.MODE, M/B (MagicBright™) 17. P.SIZE 18. STILL 19. PIP 20. S.MODE 21. DUAL/MTS 22. PRE-CH 23. SOURCE 24. SIZE 25. POSITION 26. MAGIC-CH 1. POWER モニタのオン・オフにはこのボタンを使用します。 2. 数字ボタン TVモードでTVチャンネルを選択します。同時画面モードでも同様にこのボタンを使用できます。 3.
オンスクリーンメニューを開いたり、メニュー画面を終了したり、画面調整メニューを閉じるのに使用 するボタンです。 8. ENTER ハイライトされたメニュー項目を作動させます。 9. FM RADIO FMラジオをオン/オフする。 信号が弱い地域では、FM RADIO放送中に雑音が発生することがあります。 PC/DVIモードでは、音声のみをFMラジオに設定します。 通常の映像外部入力モードでは、FMラジオを設定すると画面がオフになります。 10. CH/P TVモードでTVチャンネルを選択します。 11. SOURCE PCモードからビデオモードに切り替えます。 モニターに接続されている外部機器についてのみ、外部入力の変更が可能です。 12. INFO 画面の左上隅に現在の映像情報が表示されます。 13. EXIT メニュー画面を終了します。 14. 上下左右ボタン メニュー項目を横や縦に移動したり、選択したメニューの値を調整します。 15. AUTO 画面表示を自動で調整します。(PC) 16. P.
23. SOURCE 映像外部入力を選択します。 (PIP) 24. SIZE 画像サイズを切り換えできます。 25. POSITION 同時画面ウィンドウの位置を変更します。 26.
1. 電源コードをDCアダプタに接続し、アダプタジャックをモニター背面にあるDC電源端子に接続します。 電源コードをコンセントに差込みます。 2-1. ビデオカードのアナログ端子を使用します。 RGB (アナログ入力端子)にミニD-Sub15ピンケーブルを接続します。 2-2. ビデオカードのデジタル端子を使用します。 DVI(デジタル入力端子)にDVI-Dケーブルを接続します。 3. オーディオケーブルをモニター背面のPC音声入力端子に接続します。 2.
1. 電源コードをDCアダプタに接続し、アダプタジャックをモニター背面にあるDC電源端子に接続します。 電源コードをコンセントに差込みます。 2. ビデオカードのアナログ端子を使用します。 RGB_IN(アナログ端子)にミニD-Sub15ピンケーブルを接続します。 3. 旧型Macintoshの場合、Macintoshアダプタ(別売)の解像度制御DIPスイッチを、背面の切り替え設定テー ブルに従って調整する必要があります。 4. モニターとMacintoshの電源を入れます。 その他機器に接続する このモニターはDVDプレイヤー、VTR、ビデオカメラ、DTV、PCに接続されたTVといった入力機器に接 続できます。 モニタ背面の構造は製品ごとに異なります。 1-1. AV Devices に接続する モニターはDVD機器、VTR、ビデオカメラなどのAV入力機器に接続するためのAV端子を備えていま す。 モニターの電源がオンの場合にAV信号を受信できます。 1.
S-映像、RCAケーブル、SCRATケーブルは別売品です。 2. それからDVDディスクやテープが入ったDVD機器、VTR、ビデオカメラを動作させます。 3. モニター前面のSOURCEボタンでAVまたはS-映像を選択します。 4. DVD機器、VTR、ビデオカメラなどのオーディオ(R)およびオーディオ(L)端子を、モニターのRおよびLオー ディオ入力端子にオーディオケーブルで接続します。 EXT.(RGB)を接続する - SCARTをサポートするAV機器にのみ適用されます。 機器がDVDコネクタを備えている場合、DVD機器入力に接続します。電源がオンであれば、DVD機器 を接続するだけでDVDを視聴できます。 1. モニターの外部ジャックとDVDプレイヤーの外部ジャックをビデオケーブルで接続します。 2. モニターの外部入力ボタンを押して外部を選択します。 2. TVに接続する アンテナまたはCATVケーブルが接続されていれば、TV受信のためのハードウェアやソフトウェアをコン ピュータにインストールすることなく、モニターでテレビ放送を視聴できます。 1.
4. お好みのTVチャンネルを選択します。 信号が弱く受信状態が悪い場合は? ブースターを購入・設置すると、より良い受信環境が得られます。 アンテナケーブルが使用できない地域ではまず、TVアンテナにコネクタを繋ぎます。 3. DVD/DTV Set Top Box に接続する 機器がDVD/DTVコネクタを備えている場合、DVD/DTVセットトップボックス入力に接続します。 電源が オンであれば、コンポーネントをモニターに接続するだけでコンポーネントを視聴できます。 1. DVD/DTVセットアップボックスのオーディオ(R)およびオーディオ(L)出力を、モニターのオーディオ(R)およ びオーディオ(L)入力にオーディオケーブルで接続します。 2. モニターのコンポーネント (PR, PB,Y)ジャックとDVD/DTVセットアップボックスの PR, PB,Y ジャックをビデオ ケーブルで接続します。 3. モニター側面のSOURCEボタンでコンポーネントを選択します。 4.
1. ヘッドホンをヘッドホン接続端子に接続します。 ヘッドホン接続時、音声バランスにて左右スピーカーの音声バランスを「0」に調整した場合、無音にはな りません。 このモニターは様々なタイプのVESA標準ベースをサポートしています。VESAベースを取り付けるに は、現在のベースを折りたたむか取り外す必要があります。 ベースを折りたたむ | ベースを取り外す | VESAベースを取り付ける 1. ベースを折りたたむ モニターは0から90度まで傾きます。完全にたたむ(傾ける)と、ベースはモニターを持ち歩く際のハンディ ホルダーになります。 1. 2. 3. 4.
2. ベースを取り外す モニターからベースを取り外すことができます。 3. VESAベースを取り付ける 1. 画面を保護するためのクッションを平らな面に敷き、そこに液晶モニターを画面を下向きに置きます。 2. モニターケーブルを取り外します。 3. モニターケーブルを再び接続します モニターベースを取り外した場合、 VESAベースを取り付ける ことができます。 モニターは、多様なVESAマウント器具の使用を可能にする、VESAマウンティングスタンダードをサポー トしています。 100mm x 100mmのVESA規格マウンティングインターフェイスパッドを使用できます。 VESAベースを取り付ける前に、モニターベースを折りたたむ 必要があります。 モニターベースの 4つのボルト す。.
モニタドライバのインストールを促すメッセージが表示されたら、同梱のCD-ROMを挿入します。 インストー ル方法はOSによって多少異なります。 お使いのOS を確認のうえ、それぞれのインストール方法に従ってく ださい。 下記のウェブサイトからドライバプログラムファイルをダウンロードすることもできます。ディスクにコピーしてご 利用ください。 z インターネットウェブサイト: http://www.samsung.com/ (Worldwide) http://www.samsung.com/monitor (U.S.A) http://www.sec.co.kr/monitor (Korea) http://www.samsungmonitor.com.cn/ (China) http://www.samsung.com/jp/Products/Monitor/ (日本) Windows ME 1. CDをCD-ROMドライブに挿入します。 2. 「Windows ME Driver」をクリックします。 3. リストからモニタのモデルを選択し、「OK」ボタンをクリックします。 4.
このモニタドライバはMS logo に認定されており、インストールがシステムに悪影響を 与えることはありません。 認定済ドライバは Samsungのモニタ製品ウェブサイト、 http://www.samsung.com/ でも提供されています。 5. モニタドライバのインストールはこれで完了です。 Windows XP | Windows 2000 |Windows Me |Windows NT | モニタドライバのインストー ルを促すメッセージが表示されたら、同 梱のCD-ROMを挿入します。 インストール方 法はOSによって多少異なります。 お使いのOS を確認のうえ、それぞれのインストール方 法に 従ってくだ さい。 下記のウェブサイトから ドライバプログラムファイルをダウンロード することもできます。ディスクにコピーし てご 利用ください。 z インターネットウェブサイト: http://www.samsung.com/ (Worldwide) http://www.samsung.com/monitor (U.S.A) http://www.sec.co.
4. コントロールパネルの〔画面〕をクリ ックします。 5. 〔画面のプロパティ〕から〔設定〕- 〔詳細設定〕を選択します。 6.
7. 〔ハードウェアの更新ウィザード〕か ら〔一覧または特定の…〕を選択しま す。 8.
9. 〔ディスクを使用〕をクリック します。 10. 〔参照〕をクリックすると〔ファイ ルの場所〕が表示されます。 11.
12. 製造元のファイルのコピー元が表示 されたら〔OK〕をクリックし、該当す るモニタのドライバを選択します。 〔次へ〕をクリックします。 13.
14. モニタドライバのインストールは これで完了です。 Microsoft® Windows® 2000 Operating System 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 同梱されているCD-ROMをCD-ROMドライブに挿入して下さい。 [スタート]-[設定]-[コントロールパネル]をクリックし、[画面]アイコンをクリックして下さい。 [設定]タブをクリックし、[詳細]ボタンをクリックして下さい。 [モニタ]タブをクリックし、[プロパティ]ボタンをクリックして下さい。 [ドライバ]タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックして下さい。 「デバイス ドライバのアップグレードウィザード」画面が表示されます。[次へ]ボタンをクリックして下さい。 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」を選び [次へ]ボタンをクリックして下さ い。 8. 次に [ディスク使用]ボタンをクリックして下さい。 9.
10. 製造元のファイルのコピー元」にE:(CD-ROMドライブ名)¥Driverになっているか確認し、[OK]ボタンをクリ ックして下さい。 11. 「モデル」欄に一覧が表示されます。ご使用しているモデルを選択し、[次へ]ボタンをクリックして下さい。 12. 表示されているモデル名が正しければ[次へ]ボタンをクリックして下さい。 13. [完了]ボタンをクリックして下さい。 以上で設定は終了です。 Microsoft® Windows® Millennium Operating System 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13.
ElectronicsがKorea Electronics & Telecommunications Research Institute (ETRI)と協力して開発され、モ ニタに表示される色を調整することができます。詳しくは、プログラムからヘルプ(F1)を参照してください。 Natural Colorのインストール方法 Samsungモニタ付属の CDをCD-ROMドライブに挿入します。 続いてインストールの初期画面が表示されま す。 インストールを開始するには、初期画面のNatural Colorをクリックします。 プログラムを手動でインストー ルするには、Samsungモニタ付属の CDをCD-ROMドライブに挿入し、Windowsの[スタート]ボタンから [ファ イル名を指定して実行]を選択します。 D:¥color¥eng¥setup.
入力 利用可能なモード メニュー : PC / DVI : TV : AV : S ビデオ : コンポーネント 説明 プレイ 外部入力 モニターに接続されたPC、TV、その他外部入力の選択に使用。 お好みの画面の選択に使用。 • PC • DVI: HDCP対応 • TV • 外部- Ext.
• オン / オフ : 同時画面をオン・オフします。 外部入力 2) 外部入力 • PC / DVI : TV / 外部(Scartは主に欧州で使用される規格です。 ) / AV / S ビデオ / コンポー ネント モ一ド : 同時画面の外部入力を選択します。 3) サイズ : 同時画面ウィンドウのサイズを変更します。 , のサイズを選択した場合、ポジションと透明は作動しません。 サイズ ポジション 透明 4) ポジション : 同時画面ウィンドウの位置を変更します。 5) 透明 • 高 / 中 / 低 / 不透明 : 同時画面ウィンドウの透明度を調整します。 外部入力 入力ジャックに接続されている入力機器に名称を付け、外部入力の選択をより簡 名編集 単にします。 • PC • DVI • 外部 - Ext.
MagicBright™ ザー調整、テキストモード、インターネットモード、エンターテイメントモード)が使用 でき、それぞれの明るさの値が設定されています。 1) エンターテイメント DVD、オンラインゲームなどの動画の閲覧 に最適な明るさ 2) インターネット : 文字と画像が混在した画像を扱う時に最適な 明るさ 3) テキスト : 文書作成など、文字に関わる作業に最適な明るさ 4) ユーザー調整 お好みの明るさとコントラストに調整できます。 ユ一ザ一調整 オンスクリーンメニューからお好みのコントラストと明るさに変更できます。 1) コントラスト : コントラストを調整します。 2) 明るさ : 明るさを調整します。 ユ一ザ一調整機能を使用して映像を調整する場合、MagicBrightがユ一ザ一調整モードになります。 色温度 色の階調を変更できます。 - PCモードのみで使用可 • 青色系 / 標準 / 赤色系 / ユ一ザ一調整 色調 R、G、Bの色を個別に調整します。 - PCモードのみで使用可 1) 赤 2) 緑 3) 青 色調機能を使用して映像を調整する場合、色温度がユ一ザ一調整モードになりま
セルフテスト機能によるチェック お問い合わせの前に、次の項目を確認してください。それでも問題が解決しない場合は、サービスセン ターまでご連絡ください。 . セルフテスト機能によるチェック | 無効な信号 | 最適なモードの選択 | ディスプレイアダプタドライバ メンテナンスとお手入れ | 症状とその対処法 1. セルフテスト機能によるチェック セルフテスト機能でモニ タが正しく動作しているかどうかチェックでき ます。 1. コンピュータとモニタの電源 を切ります。 2. コンピュータ背面のビデオケ ーブルを抜きます。 3. モニタの電源を入れます。 モニターが正常に動作しているにもかかわらず映像信号が感知されない場合、黒い背景に下図(“信号ケ ーブルを確認してください”)が表示されますセルフテストモードではLED電源インジケータが緑に点灯し、 画像が画面内を動きます。 4.
セーフモード起動に関する情報は、コンピュータの販売店または製造元にお問い合わせください。 モニターでサポートされる解像度や周波数については、プリセットタイミングモードの説明を参照して ください。 “無効な信号です”のメッセージが表示されることなく、画面が暗くなることがあります。これはモニターに範囲外の 周波数が設定されているか、パワーセーブモードがオンであることを示しています。 3. 最適なモードの選択 水平解像度が最適なモードでない場合は、下のような警告メッセージが1分間だけ表示されます。 ユーザーは1分以内に周波数を調整しなければいけません。 モニターでサポートされる解像度や周波数については、プリセットタイミングモードの説明を参照してください。 4. ディスプレイアダプタドライバ ディスプレイアダプタとはコンピュータのビデオカードのことです。アダプタが正しく設定されていないと解 像度、周波数、色などを調整できず、またモニタードライバのインストールもできません。 1.
6. 症状とその対処法 モニターは、PCから送られる映像信号を再生します。そのためPCやビデオカードに問題があると、モニ ターに何も映らない、色の劣化、ノイズ、ビデオモードの非サポートなどの現象が発生することがありま す。このような場合はまず問題の切り分けを行い、それからCSセンターまたは販売店までご連絡くださ い. 1. 電源コードとケーブルが正しく接続されているか確認します。 2. コンピュータ起動時にビープ音が3回以上鳴るか確認します。 (ビープ音が3回以上鳴る場合は、コンピュータ のメインボード製造元にお問い合わせください。) 3. ビデオカードを交換した場合、または自作PCの場合、アダプタ(ビデオ)ドライバとモニタードライバがインスト ールされているか確認します。 4. 映像画面の走査率が75Hzまたは85Hzに設定されているか確認します。 (解像度が最大の時は60Hzを超え ないようにします。) 5.
z “無効な信号です”のメッセージが表 示される。 映像が縦に揺れる。 画像が鮮明でない。映像がぼやけて いる。 z z z z z z 映像が不安定に揺れる。 z 映像にゴーストが発生する。 画像が明るすぎるか、暗すぎる。 z 画面色にむらがある。 z PCや映像外部入力がオンであるか確認します . ビデオアダプタの最大解像度と周波数を確認します。 プリセットタイミングモード のチャートデータの値と比較します。 信号ケーブルがしっかりと接続されているか確認します。再度確 実に接続します。( コンピュータに接続するを参照) 周波数の粗調整および微調整を実行します. 全ての付属品(延長映像ケーブルなど)を取り外し、再度電源をオ ンにします。 解像度と周波数を推奨範囲内に設定します。 コンピュータのビデオカードに設定された解像度と周波数が、モニ ターのサポート範囲内にあるか確認します。範囲外の場合、モニ ターメニューの現在の 情報 および プリセットタイミングモードを参 照して再設定します.
Q&A 質問 周波数はどのようにして変更します か? 回答 ビデオカードを再設定することで 周波数を変更できます。 方法はビデオカードドライバのバ ージョンによって異なることがあります。 (詳しくは、コンピュータまたはビデオカード の取扱説明書を参照してくださ い。) 解像度はどのようにして変更しま す か? Windows ME/XP/2000: コントロールパネル-画面-設定で解像度を再設定し ます。 * 詳しくはビデオカードの製造元 にお問い合わせください。 Power Saving機能はどのように設 定しますか? Windows ME/XP/2000: スクリー ンセーバまたはコンピュータの BIOSで機 能設 定してください。 本体や液晶パネルはどのようにし て 清掃しますか? 電源コードを抜き、クリーナーまたは 水を湿らせた柔らかい布で拭いてくださ い。 クリーナーが残ったり、傷がつかない ように注意してください。 モニタ内部に 水分が 入らないように注意してください。
主な仕様 主な仕様 モデル名 SyncMaster 931MP LCDパネル サイズ 19,0"インチ (対角) 表示域サイ 376.32mm (H) x 301.056mm (V) ピクセルピ 0.294mm (H) x 0.294mm (V) タイプ a-si TFT アクティブマトリクス 同期化 水平 31 ~ 81kHz 垂直 56 ~ 85Hz 表示色 約16,777,216 解像度 最適解像度 SXGA 1280 x 1024 @ 60Hz 最大解像度 SXGA 1280 x 1024 @ 75Hz 入力信号, Terminated RGB アナログ、デジタル RGB 準拠 DVI(Digital Visual Interface) 0.
DVI-Dケーブル, 2.0 (オプション) 消費電力 58W 未満 省電力 2W 未満 寸法 (幅x奥行きx高さ) / 重量 (ピボットスタンド) 433 x 58 x 419.5 mm / 17.0 x 2.3 x 16.5 inch (スタンドなし) 433 x 198 x 436 mm / 17.0 x 7.8 x 17.2 inch/ 5.
プリセットタイミングモード コンピュータから送られた信号が次のプリセットタイミングモードと一致したとき、画面が自動調整されます。 信号が異 なる場合は、電源LEDがオンでもブランクスクリーンになることがあります。 ビデオカードの取扱説明書を参照して、次 のように画面を調整してください。 Table 1. プリセットタイミングモード 水平周波数 (kHz) 垂直周波数 (Hz) ピクセルクロック (MHz) 同期極性 (H/V) IBM, 640 x 350 31.469 70.086 25.175 +/- IBM, 720 x 400 31.469 70.087 28.322 -/+ IBM, 640 x 480 31.469 59.940 25.175 -/- MAC, 640 x 480 35.000 66.667 30.240 -/- MAC, 832 x 624 49.726 74.551 57.284 -/- MAC,1152 x870 68.681 75.062 100.000 -/- VESA, 640 x 480 37.
国家 PAL-B/G PAL-D/K PAL-I PAL-N PAL-M イタリア スウェーデン ドイツ ノルウェー スペイン イスラエル デンマーク ルトガル オランダ オーストリア シンガポール インドネシア オーストラリア 中国 北朝鮮 ルーマニア アイルランド イングランド 南アフリカ共和 国 香港 アルゼンチン ウルグアイ パラグアイ ブラジル SECAM 放送システム SECAM-B 国家 イラン イラク サウジアラビア シリア レバノン エジプト SECAM-D SECAM-K1 ロシア ハンガリ ブルガリア ランド SECAM-L フランス 水平周波数 ラインを右から左へ水平に走査する時間を水平サイクルといい、その逆数が水平 周波数になります。 単位: kHz 垂直周波数 蛍光灯のように、画面には1秒間に何度も同じ画像が表示されています。 この繰 り返しの回数が、垂直周波数もしくはリフレッシュレートと呼ばれるものです。 単 位: Hz
お問い合わせ窓口 日本サムスン株式会社 : お客樣ご相談ダイ ヤル 受付時間 ホームペー ジ 平日(土日祭日を除 く)9:00~17:00 http://www.samsung.
プラグ&プレイ コンピュータとモニタが自動的に情報交換し、最高の画質を実現する機能です。 このモニタはプラグ&プレイ機 能の国際規格VESA DDCに準拠しています。 解像度 画面を構成する水平および垂直のドット数を「解像度」といいます。 これはディスプレイの精度を表していま す。 高い解像度はより多くの情報が画面に表示されるため、複数作業の同時進行に適しています。 例: 解像度が1280 X 1024の場合、画面は1280 個の水平ドット (水平解像度) と1024個の垂直ライン (垂 直解像度) で構成されています。 RFケーブル TVアンテナに一般的に使用される、丸い信号ケーブル。 衛星放送 人工衛星を経由して提供される放送サービス。視聴する場所による影響が少なく、サービス国全域にハイクオリ ティな映像とクリアな音声を届けます。 サウンドバランス 2スピーカーTVの各スピーカーからの音量バランスを調整します。 ケーブルTV 地上波が大気中の周波数信号によって送信されるのに対し、ケーブル放送はケーブル網を通して送信されま す。ケーブルTVを視聴するには、ケーブル受信機を契約してケーブル網に接続する必要があ
ワイドアンテナケーブル(フィーダーケーブル)をTVに接続するときに使用する部品。 英語キャプション(=キャプション設定) 放送サービス(例: AFKN)または(CCマーク付きの)ビデオテープで提供される英語のサブタイトル(キャプショ ン)や文字情報サービスを表示する言語選択機能で、特に英語の学習に便利な機能です。 より良い画質を得るには 1. 最高の画質を得るには、コンピュータのControl Panelから解像度とリフレッシュレートを次のように調整してく ださい。 TFT液晶の設定が最適でない場合、画面にむらが出ることがあります。 { { 解像度: 1280 X 1024 垂直周波数(リフレッシュレート): 60 Hz 2. この製品には、100万分の1以上の精度を持つ先進の半導体技術で製造されたTFT液晶パネルが使用され ています。 しかしまれに赤、緑、青、白のピクセルが明るく見えたり、黒いピクセルが発生することがありま す。 これは製品の不良ではありませんので安心してお使いください。 { この製品のTFT液晶の総ピクセル数は3,932,160です。 3.
VCCIについて この装置は、情報処理装 置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基 づくクラスB情報技術装置です。 この装置は、家庭環境で使用 することを目的としていますが、この装置がラ ジオやテレビジョン受信機に近接して 使用され ると、受 信障害を引き起こすことがありま す。取扱説明書に従って正しい取り扱いをして 下さい。 製品ユーザー登録 この度はサムスン製品をお買い上げいただき、誠にありがとう ございます。 ご購入いただきましたサムスン製品は下記のURLで製品ユーザー 登録が行えます。 登録されたユーザーの方々には、サムスンの最新ニュース、新製品情報、イベント/ キャンペーン、各種ユーザー向けプログラム、サービス情報など多彩な情報をい ち早く お届けします。 さらにデータベースを利用した顧客管理システムにより、お買い上げいただいた製品に不具合が生じた場合などの 際に、製品ユー ザー登録していただきますと迅速なアフターサービスのご提供が可能となりますので、お手数でも 製品ユーザー登録をお願い申し上 げます。 製品ユーザー登録専用ホームページURL http://www.samsung.
製品情報(残像フリーについて) LCDモニターやLCDテレビには、長時間表示させた後に別の画面へ切り替えた時、画面に残像が残る ことがあります。 ここでは、残像を防止するためのLCD製品の扱い方を紹介します。 残像とは? LCDパネルの通常作動中には、画素の残像は発生しませんが、長時間同じ画面が表示され ると、液晶周辺の2電極間に電気量のわずかな差が蓄積されます。これにより、ディスプレイ の一定領域で液晶層が傾くことがあり、新しい画面に切り替わるときに以前の画面が残像とし て残ります。LCDを含むディスプレイ製品は残像の影響は少なからず受けますが、これは製 品の欠陥ではありません。 LCDを残像から守るため、以下の項目を実行してください。 電源オフ、スクリーンセーバー、パワーセーブモード 例) z 固定画面を利用している場合は、電源をオフにする。 - 24時間利用した場合は4時間電源をオフにする。 - 12時間利用した場合は2時間電源をオフにする。 z スクリーンセーバーがあれば利用する。 - 単色や動画のスクリーンセーバーを推奨します。 z PCのディスプレイプロパティの電源管理で、モニターの電源をこまめ
モニターを残像から保護する最も良い方法は、PCやシステムでスクリーンセーバープログラ ムを設定することです。 通常動作時に残像が発生することはほとんどありません。 通常動作とは、画面が次々に切り替わる状態をいいます。 LCDパネルが固定された画面で 長時間(12時間以上)動作すると、画素内の液晶の電極間に電圧のわずかな差異が発生す ることがあります。 電極間の電圧差は時間とともに増加し、液晶層を傾けることがあります。 このような状況下で、画面の切り換え時に以前の画面が残像として残ることがあります。 これを予防するには、電圧差が蓄積されないようにする必要があります。 当社LCD Monitorは ISO13406-2 Pixel fault Class IIの基準を満たします。