SyncMaster 740BX / 940BX インストールドライバ インストールプログラム
表示について この警告や注意を守らずに誤った取り扱いをすると、けがをしたり物的損害を受ける恐れがあります。 禁止 重要 分解禁止 電源プラグを抜く 触らない アースすること 電源 長時間使用しないときはPCをDPMS(省電力モード)に設定してください。 スクリーンセーバーを利用する場合は、電源オプションのプロパティから設定してください。 同梱の電源コードセットは、他の電気機器では使用できません。ご注意ください。 図は参照の目的のみのために掲載されているもので、すべての場合(または国)に当てはまるものではありません。
壊れたプラグを使用しないでください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 プラグを抜くときはコードを引っ張らず、必ずプラグを持って抜いてください。また、濡れた手 でプラグを触らないでください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 アース接続は必ず電源プラグを電源につなぐ前に行ってください。また、アース接続を外す 場合は、必ず電源プラグを電源から切り離してから行ってください。 z 感電の原因となることがあります。 電源プラグをしっかりと挿入して、緩まないようにしてください。 z 接続状態が悪いと火災の原因となることがあります。 プラグやコードを曲げたり、重いものをのせたりしないでください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 たこ足配線をしないでください。 z 火災の原因になることがあります。 モニターの使用中は電源コードを外さないでください。 z サージ(過電圧)が発生し、モニターを破損させる場合がございます。 コネクタまたはプラグが汚れているときには、電源コードを使用しないでください。 z z 電源コードのコネクタまたはプラグが汚れている場合には、乾い
設置 ほこりが多い場所、極端に高温・低温にさらされる場所、湿度の高い場所、化学物質が使 用されている場所、および空港や駅など24時間使用する場所に設置する場合には、事前 にサービスエンジニアまでご相談ください。 ご相談せずに設置した場合、モニターに重大な損傷が発生することがあります。 湿気やほこりの多い場所に置かないでください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 移動するときはしっかりと持ってください。 z けがや破損の原因となることがあります。 モニターベースをショーケースや棚に設置する場合には、ベースがショーケースや棚から突 き出すことがないようにしてください。 z 製品が落下すると、製品の損傷や人体への傷害の原因になることがあります。 製品を安定していない場所、または狭い場所に置かないでください。 z 製品が落下して、特に子供などの近くにいる人に傷害を負わせる可能性があるた め、平らで安定した面に置いてください。 製品を床に置かないでください。 z 特に子供がつまづく可能性があります。 ろうそく、殺虫剤またはタバコなど、燃えやすいものを製品の近くに置かないでください。 z
手荒に取り扱わないでください。 z 破損や故障の原因になることがあります。 画面を下向きに置かないでください。 z 液晶表面の破損の原因になります。 必ず柔らかい布かクッションを敷いて液晶表面を保護してください。 壁面への取り付け工事は専門技術者に依頼してください。 z z ユーザー自身による工事はけがの原因になることがあります。 弊社指定外の取り付け器具を使用しないでください。 製品を設置するときには、換気のために壁から10 cm離してください。 z 換気が不十分な場合には、製品内部の温度が上昇して、部品の寿命が短くなったり 性能が低下したりします。 プラスチックの梱包材(袋類)は、子供の手の届かない場所に置いてください。 z 子供がプラスチックの梱包材(袋類)で遊ぶと、窒息する場合があります。 お手入れ 本体や液晶表面のお手入れは、よく絞った柔らかい布で拭いてください。 水や洗剤をモニターに直接かけないでください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 クリーナーを少量使用し、柔らかい布で拭き取ってください。
プラグ・ピンのほこりや汚れは、乾いた布で拭き取ってください。 z 接続部分が汚れていると、感電や火災の原因になることがあります。 製品の清掃を行うときには、必ず電源プラグを抜いてください。 z 漏電または火災の原因となることがあります。 電源プラグをコンセントから抜いて、柔らかい乾いた布で拭いてください。 z ワックス、ベンジン、アルコール、シンナー、空気清浄スプレー、潤滑剤、または溶媒 などの化学薬品は使用しないでください。 モニター内部の清掃については、お客様相談窓口までご連絡ください。 z 製品の内部は清潔を保ってください。 長期にわたって堆積したほこりは、動作不良 や火災の原因となることがあります。 その他 カバー(または背面)を開けないでください。 z z 感電または火災の原因となることがあります。 修理は専門の技術者にご相談ください。 異常な音や臭いがするなど、モニターが正しく動作しないときはすぐに電源プラグを抜き、 お客様相談窓口にご連絡ください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 オイル、煙または湿気にさらされる場所に製品を置かないでください。自動車内に設置し
雷のときは電源プラグを抜き、落雷の恐れがなくなるまで使用しないでください。 z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 コードや信号ケーブルを引っ張ってモニターを動かさないようにしてください。 z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 ケーブル類を引っ張って画面を動かさないでください。 z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 本体の通気孔をふさがないでください。 z 故障や火災の原因になることがあります。 モニターの上に水が入った容器、化学製品、金属物を置かないででください。 z z 動作不良、感電、火災の原因となることがあります。 異物がモニター内に入った場合には、 電源 プラグを抜いてお客様相談ダイヤルに ご連絡ください。 可燃性の化学薬品のスプレーや可燃物は、製品から遠ざけてください。 z 爆発や火災の原因になることがあります。 内部に金属を入れないでください。 z 感電や火災、けがの原因になることがあります。 工具器具、針金などの金属製品や、紙切れやマッチなどの燃えやすいものを、通気孔など に入れないでください。 z z 故障や感電、火災の原因にな
画像が長時間固定されると、残像やぶれが生じることがあります。 z 長時間モニターから離れる場合は、節電モードに切り替えるかスクリーンセーバー (動画)を設定します。 使用するモデルにあった解像度と周波数を選択します。 z 視力を低下させる恐れがあるので、適切な解像度と周波数でご使用ください。 17 インチ - 1280 X 1024 ( 周波数 60 Hz ) 19 インチ - 1280 X 1024 ( 周波数 60 Hz ) モニターを近距離で長時間見続けると、視力に影響を与えることがあります。 眼精疲労を和らげるために、時々目を休ませるようにしてください。 製品を不安定で平らでない場所や、振動の多い場所に設置しないでください。 z 製品が落下すると、製品の損傷や人体への傷害の原因になることがあります。振動 の多い場所で製品を使用すると、製品の寿命が短くなったり出火の原因となる場合 があります。 モニターを移動するときには、電源をオフにして電源プラグを抜いてください。 モニターを動かす前に、アンテナ用ケーブルやその他の装置に接続するケーブルなど、す べてのケーブルが外れていることを確認して
モニターを持ち上げたり移動するときには、スタンドだけを持ってモニターを上下反対に持た ないでください。 z モニターが落下して、破損したりケガをする恐れがあります。 モニターを使用するときには、正しい姿勢を保ってください モニターの使用中は、正しい姿勢を保つようにします。 z z z z z z z 背中を丸めないようにします。 目からモニターまでの距離を約45~50cmに保ちます。画面を少し見上げる ようにし、モニターが正面に来るようにします。 モニターを上方向に10~20度傾けます。モニターの最上部が目の位置より 若干低くなるように、モニターの高さを調整します。 画面に光が反射しないように、モニターの角度を調整します。 腕が腋に垂直になるようにします。手の甲と腕がまっすぐになるようにしま す。 肘の角度が90度になるようにします。 膝の角度が90度を超えるようにします。足が床から浮かないようにします。腕 の位置が心臓より下になるように調整します。
ご使用前に、以下の付属品が揃っているか確認してください。 万一不足するものがあった場合、 お客様相談ダイヤルまでご連絡ください。 内容物 モニター本体 モニター 取扱説明書 簡単セットアップガイド ケーブル類 保証書 ユーザーガイド, モニタードライバ, Natural Color, MagicTune™
D-subケーブル (アナログ接続) 電源コード DVI ケーブル (デジタル接続) 前面 MENU ボタン [ ] MagicBright™ [ ] OSD(On Screen Display)メニューを開きます。 OSD(On Screen Display)メニューの終了または前の メニューに戻るときにも使用しま す。 MagicBright™は、ご覧になる映像の種類に応じて最適な視聴環境を 提供するための新機能です。現在6つのモードが使用可能です。ユ― ザ― 調整、テキスト、インターネット、ゲーム、スポーツ、そして映画で す。各モードに明るさの値がプリセットされています。MagicBright™コ ントロールボタンを押すだけで、6つの設定からお好みのものを選択で きます。 1) ユ―ザ― 調整 お好みの明るさとコントラストに調整できます。 2) テキスト 文書作成など、文字に関わる作業に最適な明るさ。 3) インターネット 文字と画像が混在した画像を扱う時に最適な 明るさ。 4) ゲーム ゲームなどに最適な明るさ。 5) スポーツ スポーツ中継などに最適な明るさ。 6) 映画 DVDやオンライ
輝度 ボタン [ ] 調整ボタン [ 明るさを調整します。 OSD(On Screen Display)メニューの項目を移動/調整します。 ] エンターボタン [ ] / ソース ーボタン ハイライト表示されたOSD(On Screen Display)メニュー項目を決定しま す。 〔 〕ボタンを押し、OSD(On Screen Display)メニューがオフの間に ビデオ信号を選択します。( ボタンを押して入力モードを変更すると、画 面の左上に現在のモード を示すメッセージが表示されます。) 注意:ソー スの変更は、現在モニターに接続されている外部デバイスに対してのみ 行うことができます。 自動 ボタン[ AUTO ] 自動調整するにはこのボタンを使用します。このボタンを押して、入力 されるアナログ信号に対する自動調整を行います。微調整、粗調整、 およびポジションなどの値が自動的に調整されます。 電源ボタン [ ]/ 電源ランプ モニタ一のオン/オフにはこのボタンを使用します。 / このライトは、通常の動作中には青色に点灯し、モニターが調整値を 保存するときには青色に点滅します。 このモニ
ケーブル接続の詳細については、モニタ一の接続 の項目を参照してください。
モニタ一の接続 1. モニターの電源コードをモニター背面のPOWER(電源端子)に接続します。 電源コードをコンセントに差し込みます。 2 適切な接続方法でお使いのコンピュータに接続します。 2-1. ビデオカードのアナログ端子を使用します。 モニタ一背面にある15ピンRGB IN端子に信号ケーブルを接続します。 [RGB IN] 2-2. ビデオカードのデジタル端子を使用します。 モニタ一背面にあるDVI IN端子にDVIケーブルを接続します。 2-3.
スタンドの使用 ピボットスタンド A.スタンドストッパー ベースの取付け このモニタ一では、75mm×75mmのVESA互換マウンティングインターフェイスパッドを使用できます。 ピボットスタンド A. モニター B.マウンティングインターフェイスパッド (別売) 1. モニタ一の電源を切り、電源コードを抜きます。 2. 画面を保護するためにクッションを下に敷き、LCDモニタ一の表側を下にして平らな場所に置きま す。 3.
4. マウンティングインターフェイスパッドをリヤカバーマウンティングパッドの穴に合わせ、アーム型ベ ース、壁掛けハンガー、その他のベースに付属の4本のねじで固定します。 モニタードライバーのインストール (自動) モニタドライバのインストールを促すメッセージが表示されたら、同梱のCD-ROMをコンピュータの ドライブに挿入します。 インストール方法はOSによって多少異なります。 お使いのOS を確認のう え、それぞれのインストール方法に従ってください。 下記のウェブサイトからドライバプログラムファイルをダウンロードすることもできます。ディスクに コピーしてご利用ください。 z インターネットウェブサイト: http://www.samsung.com/ (Worldwide) http://www.samsung.com/monitor (U.S.A) http://www.sec.co.kr/monitor (Korea) http://www.samsungmonitor.com.cn/ (China) http://www.samsung.
モニタードライバーのインストール (手動) Windows XP | Windows 2000 | Windows Me | Windows NT モニタ一ドライバのインストールを促すメッセージが表示されたら、同梱のCD-ROMをコンピュータ のドライブに挿入します。 インストール方 法はOSによって多少異なります。 お使いのOS を確認のうえ、それぞれのインス トール方法に 従ってくだ さい。 下記のウェブサイトから ドライバプログラムファイルをダウンロード することもできます。ハードディ スクにコピーしてご 利用ください。 インターネットウェブサイ http://www.samsung.com/ (Worldwide) ト: http://www.samsung.com/monitor (U.S.A) http://www.sec.co.kr/monitor (Korea) http://www.samsungmonitor.com.cn/ (China) http://www.samsung.
4. コントロールパネルの〔画面〕をダブルクリックします。 5. 〔画面のプロパティ〕から〔設定〕- 〔詳細設定〕を選択します。 6.
7. 〔ハードウェアの更新ウィザード〕か ら〔一覧または特定の…〕を選択しま す。 8. 次の画面で〔検索しないで、インス トールするドライバを選択する〕をク リックし、〔次へ〕進みます。 9.
10. 〔参照〕をクリックすると〔ファイ ルの場所〕が表示されます。 11. 〔ファイルの場所〕でCD-ROMドラ イブを選択し、更に〔Driver〕フォルダ をダブルクリックし、〔開く〕 をクリ ックします。 12.
13.
14. モニタドライバのインストールは これで完了です。 Microsoft® Windows® 2000 Operating System 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13.
Microsoft® Windows® NT Operating System 1. 〔スタート〕、〔設定〕、〔コントロールパネル〕をクリックし、〔画面〕のアイコンをダブルクリックします。 2. 〔登録情報表示〕ウィンドウで、〔設定〕タブをクリックしてから、〔全ディスプレイモード〕をクリックしま す。 3. 使用モード(解像度、カラー数、垂直周波数)を選択し、〔OK〕をクリックします。 4.
1. [ ]このボタンは、画面のメニューを開く、メニュー画面の終了または画面調整メニューを閉じる場合に 使用します。 2. [ ]これらのボタンにより、メニューの項目を移動/調整します。 3. [ ]ハイライト表示されたメニュー項目を決定にします。 4.
メニュー 説明 'AUTO' ボタンを押すと、画面に自動調整画面が表示されます。自動調整によっ て、受信ビデオ信号に合わせてモニターの設定値が自動調整されます。 fine< 微調整>、coarse<粗調整>、およびposition<ポジション>の値が自動的に調整 されます。 自動調整機能をより厳密にするには、AUTO PATTERNがオンの状態で 〔AUTO〕機能を実行します。 自動 - 自動調整が正しく機能していない場合、AUTO(オート)ボタンをもう一回押して より正確に画像を調整します。 - コントロールパネルで解像度を変更した場合、Auto機能が実行されます。 ロック設定 - OSD(On Screen Display)メニュー をロックした後にAUTO(自動)ボタンを押したとき
- OSD(On Screen Display)メニュー をロックした後にMENU(メニュー)ボタンを押したとき メニュー 説明 これは、OSD(On Screen Display)メニュー をロックして現在の設定状態を維持 し、他のユーザーが現在の設定を変更できないようにする機能です。 Lock (ロック) : MENU(メニュー)ボタンを5秒以上押したままにして、OSD(On Screen Display)メニュー 調整ロック機能を有効にします。 ロック設定 (Locked) Unlock (ロック解除) : MENU(メニュー)ボタンを5秒以上押したままにして、 OSD(On Screen Display)メニュー 調整ロック機能を無効にします。 OSD(On Screen Display)メニュー 調整ロック機能が有効になっ ていても、方向ボタンを使用して輝度、コントラストおよび MagicBright( )の調整は行うことができます。
MagicBright™ メニュー MagicBright™ 説明 MagicBrightボタンを再度押し、有効なプリセットモードを実行します。 - 6種類のモード(ユーザー調整 /テキスト/インターネット/ゲーム/スポーツ/映画 ) 明るさ メニュー 明るさ 説明 OSD(On Screen Display)メニュー がスクリーンに表示されていない状態でこの ボタンを押すと、明るさを調整できます。
ソース メニュー 説明 OSD(On Screen Display)メニュー が画面に表示されていない場合は、このボ タンを押してビデオ入力信号(DVI-DまたはDVI-I)を切り換えます。 ソース 映像 明るさ コントラスト 色調 MagicColor 色温度 色調 ガンマ 画質 粗調整 微調整 シャープネス H-ポジション V-ポジション OSD 言語 H-ポジション V-ポジション 透明 表示時間 設定 自動ソース検出 画像リセット カラーリセット インフォメー ション 映像
メニュー 説明 オンスクリーンメニューからお好みの明るさに変更できます。 明るさ ダイレクト操作 :OSD(On Screen Display)メニュー がスクリ ーンに表示されていない状態でこのボタンを押すと、明るさを 調整できます。 [MENU → コントラスト → , → MENU] オンスクリーンメニューからお好みのコントラストに変更できま す。 (フルおよびインテリジェントのMagicColorモードでは使用でき ません。) [MENU → 色調 → → , → → , → MENU] 再生 / 停止
メニュー 説明 プレイ/ ストップ MagicColorはSamsung独自の新技術で、画質を落とすこと なく天然色をより鮮明に表示し、デジタル画質を向上させま す。 1) オフ - オリジナルモードに戻ります。 2) デモ - MagicColor適用前の画面は右のようになり、 MagicColor適用後の画面は左のようになります。 3) フル - 強い色を鮮明に表示します。 4) インテリジェント - 強い色だけでなく、自然な肌色もより鮮や かに表示します。 5) MagicZone - MagicZoneは、画面の一部の輝度、シャー プネス、色飽和度、色調を高めることにより、動画マルチメディ アや写真画像をくっきりと明確に表示します。 特に、 MagicZoneは動画での使用に適しています。 色調 : この機能では、MagicZoneの色調を調整します。 MagicColor 色濃度 : この機能では、MagicZoneの色濃度を調整します。 明るさ : この機能では、MagicZoneの明るさを調整します。 シャープネス : この機能では、MagicZoneのシャープネスを調整します。 H-ポ
色温度 青色系、標準、赤色系、ユーザー調整の4つのモードから1つを 選択し、お好みの色温度に調整します。 (フルおよびインテリジェントのMagicColorモードでは使用でき ません。) [MENU → , → → , → → , → MENU] 赤、緑、青の各カラーバランスをお好みの色調に調整します。 (フルおよびインテリジェントのMagicColorモードでは使用でき ません。) 色調 [MENU → , → → , → → , → → , → MENU] ガンマ補正は、色の輝度を中間的な輝度に変更します。 z ガンマ z z モード 1 モード 2 モード 3 [MENU → , → → , → → , → MENU] 画質 メニュー 説明 粗調整 縦縞などのノイズを除去します。粗調整により、画面の画像領 域が動く場合があります。[H-ポジション]メニューを使用して画 面を中央に戻して下さい。 [MENU → , 微調整 → → → , → MENU] 横縞などのノイズを除去します。微調整後もノイズが残ってい る場合は、周波数(ク
シャープネス (フルおよびインテリジェントのMagicColorモードでは使用でき ません。) [MENU → , H-ポジション → , → → , → MENU] 画像の位置を左右方向に調整します。 (アナログ入力端子モードのみで使用可 ) [MENU → , V-ポジション → → → , → → , → MENU] 画像の位置を上下方向に調整します。 (アナログ入力端子モードのみで使用可 ) [MENU → , → → , → → , → MENU] OSD メニュー 言語 説明 OSD の表示言語を変更します。日本語・English(英語)の選 択が出来ます。 言語の選択は、OSD の言語にのみ反映され ます。コンピュータ上で実行されるソフトウェアには影響しませ ん。 [MENU → , H-ポジション → , → MENU] → → , → → , → MENU] OSD メニューの位置を上下方向に調整します。 [MENU → , 透明 → OSD メニューの位置を左右方向に調整します。 [MENU → , V-ポジション
します。 表示時間 [MENU → , → → , → → , → MENU] 設定 メニュー 説明 自動ソース検出 自動ソースを選択し、モニターで信号ソースが自動的に選択さ れるようにします。 [MENU → , → → → , → MENU] 画像パラメータは工場出荷時の初期値に戻されます。 画像リセット [MENU → , → → , → → , → MENU] カラーパラメータは工場出荷時の初期値に戻されます。 カラーリセット [MENU → , インフォメーション → → , → → , → MENU] プレイ/ ストップ
メニュー インフォメーション 説明 OSD(On Screen Display)メニュー 画面に、表示情報を表示します。 [MENU → , → MENU]
概要 | インストール | OSDモード | カラーキャリブレーション | アンインストール | トラブルシューティング 概要 MagicTune™ とは モニターのパフォーマンスはグラフィックカード、ホストコンピュータ、ライティングコンディションなどの各 種要因によって変化します。 最高の画像を得るには、各モニターに独自の設定が必要です。 しかし、手動によ る設定はしばしば困難が伴います。 そこでステップ バイ ステップ方式のわかりやすいプログラムで適切な設 定(tuning)を行い、ベストな画質を実現します。 ほとんどの場合、輝度やコントラストの単純な調整でも、オンスクリーンディスプレイ(OSD)メニューの複数 のレベルを移動する必要があり、操作がわかりにくくなっています。 さらに、モニターの制御を適切に設定す るのに役立つフィードバックがありません。 MagicTune™ は、わかりやすい指示と各モニターの制御用に設計 された背景パターンによって調整手順のガイドを行うソフトウェア ユーティリティです。 基本機能 MagicTune™は、 DDC/CI(Display Data Channel Co
概要 | インストール | OSDモード | カラーキャリブレーション | アンインストール | トラブルシューティング インストール 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10.
概要 | インストール | OSD モード | カラーキャリブレーション | アンインストール | トラブルシューティング MagicTune™はユーザーに最適なモニター設定の簡単な保存および利用を可能にすることで、ディス プレイの素早く正確な調整を実現します。 { 各モニターの仕様によってOSDモードがヘルプ画面と多少異なる場合がございます。 { 回転中は、MagicTune™プログラムの部分は正常に動作しません。 { 自動回転 : モ ニターを回転すると、画面の表示が自動的に回転します。 z z z z z AutoRotationを実行するには、以下の指示に従います。 MagicRotation™およびMagicTune™プログラムの両方をお使いのコンピュータにイ ンストールしてください。 MagicTune™の起動 オプション → プリファレンス → で、タスクトレイメニューの小さいボックスを クリックします。 MagicTune™のコントロールモードは、モニターのモデルによって異なります。 アナログ出力ポートは、クライアントモニターから他の表示装置への出力をサポー トしています。
コントラス 画面の明るい部分と暗い部分の差を調整します。 画像のメリハリを決定します。 ト 解像度 プログラムがサポートするすべての画面解像度を一覧表示します。 MagicBright™ ヘ、ご覧になる映像の種類に応じて最適な視聴環境を提供する新機能です。 現在7つの モードが使用可能です。 テキスト、インターネット、エンターテインメント、そしてメモリー です。 各モードに明るさの値がプリセットされています。 MagicBright ™ 1. 2. 3. 4. 5. 6. テキスト:文書作成や大量のテキストを含む作業に。 インターネット:テキストや画像が混在する画面での作業に。 ゲ-ム: ゲームなどの動画視聴に。 スポーツ : スポーツ中継などの動画視聴に。 映画 : DVDやビデオCDなどの動画視聴に。 Dynamic Contrast : Dynamic Contrastは、入力される映像信号を自動的に検出し、最適なコン トラストとなるように調整を行います。 7.
きますが、問題が発生することがあります。 { MagicColor Trayメニュー 色調 色合いを調整します。 色濃度 色の飽和度を調整します。 明るさ 輝度を調整します。 シャープネス 表示領域の最も明るい部分と最もくらい部分との差を調整します。 ゾーンオフ キャプチャーしたゾーンを消します。 初期化 出荷時のデフォルト設定に戻します。 z MagicTune™は、MagicZoneを実行すると非表示になり、調整が終わってMagicZoneを 終了すると、再度MagicTune™が表示されます。 System Trayがチェックされていな い場合) MagicTune™は、MagicZoneを実行すると非表示になり、調整が終わってMagicZoneを 終了すると、再度MagicTune™が表示されます。 (System Trayがチェックされている 場合) z ガンマモードは、モニターのモデルによって異なります。 MagicZoneモードは、モニターがこの機能をサポートしている場合に表示されます。 Color Innovation(カラーイノベーション)機能は、Sam
z 粗調整:縦縞などのノイズを除去します。 粗調整により画面の表示域が乱れることがあり ます。その場合は、水平コントロールメニューを使用して画面を中央に戻します。 自動設定 : 自動調整によって、受信ビデオ信号に合わせてモニター の設定値が自動調整 されます。 fine、coarse、およびpositionの値が自動的に調整されます。 位置 画面の位置を縦横に調整します。 シャープネス お好み応じて文字/画像のキレ(シャープ / ぼやかす)を調整します。 オプションタブ定義 次のオプションを使用してMagicTune™を設定できます。 プリファレンスのダイアログボックスをロードします。 使用されているものは、チェックボックスに “V”が表示されます。 オフまたはオンにするには、ボックスの上にカーソルを置いてクリックしま す。 プリファレ ンス z z Source Select z z タスクトレイメニューを有効にする。 -MagicTune™メニューにアクセスするには、[タスクトレイメニュー]のアイコンをクリック します。 [オプション]の[基本設定]で[システムトレイを有効にする
色温度 カスタマイズされたキ―を色温度に設定します サポートタブ アセットIDおよびプログラムのバージョン番号を表示します。また、ヘルプ機能を利用できます。 ヘルプ アセット ID MagicTune™のインストールや実行に関してヘルプが必要な場合はMagicTune™ウェブサイトにア クセスするか、クリックしてヘルプファ イルを開きます。 ユーザーマニュアルがブラウザで開 かれます。 クライアントモニターを制御するには、サーバーを使用します。 (このプログラムをクライアントとして使用するには、サーバープログラムがインストールされ ていなければなりません) 一番下で[カスタマイズ]チェックボックスを選択しているときには、個人情報を入力することが できます。 バージョン ユーザー名 PCに登録されているユーザー名を表示します。 ユーザー ID PCに登録されているユーザーIDを表示します。 サーバ IP サーバーIPを書き出します。 部署 部門を書き出します。 勤務地 場所を書き出します。 MagicTune™のバージョン番号。
概要 | インストール | OSDモード | カラーキャリブレーション | アンインストール | トラブルシューティング カラーキャリブレーション 1. カラーキャリブレーション “カラーキャリブレーション”によってモニターに最適なカラーコンディションを取得します。 最適なモニターカラーコンディションを得るには、次の5ステップを実行します。 1. “明るさコントロールバー”を調節して、コントロールパッチの明るさと背景パターンの明るさを一致 させます。 2. “コントロールパッチ”上で特定の色調を検出した場合は、“カラーリファレンスサークル”上の同じ 色調へコントロールカーソルを移動させます。 => 調整が正しく終了した場合、コントロールパッチには色調が検出されません。 3. ステップ1の調整を終了したら、“次へ”ボタンをクリックします。 4. 残りのステップ2~5は、1)、2)、3)の手順を繰り返します。 5.
概要 | インストール | OSDモード | カラーキャリブレーション | アンインストール | トラブルシューティング アンインストール MagicTune™プログラムは、Windows™コントロール パネルの“プログラムの追加と削除”からのみ削除できま す。 MagicTune™を削除するには次のステップを行います。 1. [スタート]>[設定]から[コントロールパネル]を選択します。 Windows™XPの場合は、[スタート]メニ ューの[コントロール パネル]を選択します。 2. コントロール パネルの“プログラムの追加と削除”をクリックします。 3. “プログラムの追加と削除”画面を下にスクロールし、“MagicTune™”を探します。 クリックしてハ イライト表示させます。 4. [変更/削除]ボタンをクリックして、プログラムを削除します。 5. [Yes]をクリックして、アンインストール処理を開始します。 6.
概要 | インストール | OSDモード | カラーキャリブレーション | アンインストール | トラブルシューティング トラブルシューティング 現在のコンピュータ システムは、MagicTune™との互換性がありません。 [OK]を押して[MagicTune ™サイトへのショートカット]をクリックし、ホームページで詳細について参 照してください。 ビデオ/グラフィック カードが[Available]リストにない場合は、エラーが発生することがあ ります。 (最新または最も古いビデオカードは互換性がない場合があります) 弊社ホームページのトラブルシューティングのセクションを参照してください。 カードのメーカーがビデオカードドライバまたはグラフィックチップを変更した場合には、 ビデオカードがリストの中にあってもエラーが発生することがあります。 弊社ホームページのトラブルシューティングのセクションを参照してください。 お使いのモニターがサムスン製か確認してください。 他のメーカーの製品では、エラーが発生することがあります。 サムスンの製品のみがこの機能をサポートすることができます。 サムスン製のモニターでも、古
使用前にシステムを再起動します。 MagicTune™の性能を最大に引き出すために、最適な解像度に調整します 。 最適な解像度については、ユーザーガイドを参照してください。 最適な解像度に調整して色キャリブレーションを実行しない場合には、モニターを最適な状 態に調整することができません。 最適な解像度については、マニュアルを参照してください。 このビデオカードは、MagicTune™をサポートしていません。 新しいビデオカードドライバをインストールしてください。 ビデオカードドライバが適切にインストールされていない場合には、エラーが発生します。 現在のビデオカードリストが正常に表示されていないときにこの現象が発生します。 現在の ビデオカードリストが正常に表示されていないときにこの現象が発生します。[スタート] → [設定] → [システム] → [ハードウェア] → [デバイスマネージャ] → [ディスプレイアダ プタ]で確認することができます。 ビデオカードメーカーのホームページから最新のドライバをダウンロードしてインストー ルします。 ビデオカードの詳細については、カードメーカーにお問い合わせくださ
お問い合わせの前に お客様ご相談ダイヤルもしくはお客様相談窓口へ連絡する前に、このセクションに解決法が記載 されていないかご確認ください。 それでも解決ができない場合は、この取扱説明書に記載されて いるお客様相談ダイヤルにご連絡ください。 症状 画面に何も表示され ない。 チェックリスト 解決法 電源コードは正しく接続されてい ますか。 電源コードを確認してください。 "信号ケーブルを確認してくださ い"というメッセージが画面に 表 示されていますか。 (D-Subケーブルを使用して接続) 信号ケーブルを確認してください。 (DVIケーブルを使用して接続) モニタ一が正しく接続されているにもかかわら ず、画面にエラーメッセージが表示される場合 は、モニタ一の状態がアナログになっていない か確認してください。 ' 'ボタンを押し、モニタ一で入力信 号'SOURCE'を再確認させます。 初期画面(ログイン画面) 初期画面(ログイン画面)が表示 される場合 は、コンピュータを適切なモードで 起動します (Windows ME/2000/XPではセーフ モード)。 それからビデオカードの周波数を変更
分間表示されてから消えます。 この1分間の間に推奨されるモードに変更してく ださい。 (システムが再起動されると、メッセージは再度 表示されます) 画面に何も表示されない。 モニタ一の電源インジケータは1 秒間隔で点滅しているか。 モニタ一はPowerSaverモードです。 何かキーを押すかマウスを動 かすと、モニタ一 が再びアクティブになり画面の 表示 が戻りま す。 点滅しているにもかかわらず、画像が表示され ない場合は、' 'ボタンを押します。次に、再度 キーボードの任意のキーを押してモニタ一をア クティブにし、画面に画像を表示させます。 DVI-Dケーブ ルで接続していま すか。 お使いのビ デオカードによっては、DVI-Dケー ブル接続前に システムを起動したり、 システム 動作中にDVI-Dケーブルを抜き差しする とブラ ンクスクリーンになるものが あります。 DVI-Dケ ーブルを接続してシステムを 再起動してくださ い。 オンスクリーンディス MENUボタンを少なくとも5秒間押して、OSD [オンスクリーンディスプレイ プレイが表示されませ (OSD(On Screen Display
れる。 か、ビ デオカー ドの取扱説明 書を参照してください。 MagicTune™が正し く機能しない場合に確 認します。 MagicTune™は、プラグアンド プレイをサポートするWindows OSを搭載したPC(VGA)でのみ 機能します。 * ご利用のPCでMagicTune™が使用可能か確 認するには、以下の手順に従います。 (Windows XPの場合) コントロールパネル->パフォーマンスとメンテナ ンス->システム->ハードウェア->デバイスマネー ジャ->モニタ一->プラグアンドプレイモニタ一を 削除してから、ハードウェアの追加で「プラグア ンドプレイモニタ一」を検索します。 MagicTune™ は、モニターの追加ソフトウェア です。一部のグラフィックカードでは、お使いの モニターをサポートしていません。グラフィックカ ードに問題がある場合には、互換性のあるグラ フィックカードについて弊社Webサイトで提供し ているリストを確認してください。 http://www.samsung.
* 詳しくはビデオカードの製造元 にお問い合わせください。 Power Saving機能はどのように 設 定しますか。 Windows ME/XP/2000: スクリー ンセーバまたはコンピュータの BIOSで機能設定してください。 本体や液晶パネルはどのようにし て清掃しますか。 電源コードを抜き、クリーナーまたは 水を湿らせた柔らかい布で拭い てください。 クリーナーが残ったり、傷がつかない ように注意してください。 モニタ 一内部に水分が 入らないように注意してください。 セルフテス ト機能によるチェック セルフテス ト機能によるチェック | 警告メ ッセージ | 設置環境 | その他のヒント セルフテスト機能でモニ タが正しく動作しているかどうかチェックでき ます。 セルフテス ト機能によるチェック 1. コンピュータとモニタ一の電源を切ります。 2. コンピュータ背面のビデオケーブルを抜きます。 3.
2.
主な仕様 主な仕様 モデル名 SyncMaster 740BX LCD パネル サイズ 17インチ (対角) 表示域サイズ 337.92 mm (水平) x 270.336 mm (垂直) ピクセルピッチ 0.264 mm (水平) x 0.264 mm (垂直) 同期化 水平 30 ~ 81 k Hz 垂直 56 ~ 75 Hz 表示色 約16.2万色 解像度 最適解像度 1280 x 1024@60 Hz 最大解像度 1280 x 1024@75 Hz 入力信号, 終端 RGBアナロ グ, DVI準拠デジタルRGB 0.7Vp-p 正極 75Ω ±10% セパレート H/V シンク、コンポジットH/V シンク、 TTL 正/負 最大ピクセルクロック 140 MHz 電源 AC 100 - 240V~(+/- 10%)、50/60Hz 信号ケーブル ミニD-Sub15ピンケーブル DVI-D - DVI-Dコネクタ、取り外し可能 (デジタル接続) 寸法 (幅x 高さ x 奥行き) / 重量 366 x 301.4 x 60.
366 x 391.2 x 200.0 mm / 4.
プリセットタイミングモード コンピュータから送られた信号が次のプリセットタイミングモードと一致したとき、画面が自動調整されます。 信号が異なる場合は、電源LEDがオンでもブランクスクリーンになることがあります。 ビデオカードの取扱説 明書を参照して、次のように画面を調整してください。 Table 1. プリセットタイミングモード 水平周波数 (kHz) 垂直周波数 (Hz) ピクセルクロック (MHz) 同期極性 (H/V) IBM, 640 x 350 31.469 70.086 25.175 +/- IBM, 640 x 480 31.469 59.940 25.175 -/- IBM, 720 x 400 31.469 70.087 28.322 -/+ MAC, 640 x 480 35.000 66.667 30.240 -/- MAC, 832 x 624 49.726 74.551 57.284 -/- MAC, 1152 x 870 68.681 75.062 100.00 -/- VESA, 640 x 480 37.
主な仕様 主な仕様 モデル名 SyncMaster 940BX LCD パネル サイズ 19インチ (対角) 表示域サイズ 376.32 mm (水平) x 301.056 mm (垂直) ピクセルピッチ 0.294 mm (水平) x 0.294 mm (垂直) 同期化 水平 30 ~ 81 k Hz 垂直 56 ~ 75 Hz 表示色 約16.2万色 解像度 最適解像度 1280 x 1024@60 Hz 最大解像度 1280 x 1024@75 Hz 入力信号, 終端 RGBアナロ グ, DVI準拠デジタルRGB 0.7Vp-p 正極 75Ω ±10% セパレート H/V シンク、コンポジットH/V シンク、 TTL 正/負 最大ピクセルクロック 140 MHz 電源 AC 100 - 240V~(+/- 10%)、50/60Hz 信号ケーブル ミニD-Sub15ピンケーブル DVI-D - DVI-Dコネクタ、取り外し可能 (デジタル接続) 寸法 (幅x 高さ x 奥行き) / 重量 407.6 x 335 x 65.
403.2 x 406.4 x 200.0 mm / 5.
プリセットタイミングモード コンピュータから送られた信号が次のプリセットタイミングモードと一致したとき、画面が自動調整されます。 信号が異なる場合は、電源LEDがオンでもブランクスクリーンになることがあります。 ビデオカードの取扱説 明書を参照して、次のように画面を調整してください。 Table 1. プリセットタイミングモード 水平周波数 (kHz) 垂直周波数 (Hz) ピクセルクロック (MHz) 同期極性 (H/V) IBM, 640 x 350 31.469 70.086 25.175 +/- IBM, 640 x 480 31.469 59.940 25.175 -/- IBM, 720 x 400 31.469 70.087 28.322 -/+ MAC, 640 x 480 35.000 66.667 30.240 -/- MAC, 832 x 624 49.726 74.551 57.284 -/- MAC, 1152 x 870 68.681 75.062 100.00 -/- VESA, 640 x 480 37.
お客様相談窓口 お客様相談ダイヤル 東雲サービスセンター 受付時間 ホームページ 〒 135-0062 Fax 平日(土日祭日を除く)9:00~17:00 ※ http://www.samsung.
例: 解像度が1280 X 1024の場合、画面は1280 個の水平ドット (水平解像度) と1024個の垂直 ライン (垂直解像度) で構成されています。 より良い画質を得るには 1. 最高の画質を得るには、コンピュータのControl Panelから解像度とリフレッシュレートを次のように 調整してください。 TFT液晶の設定が最適でない場合、画面にむらが出ることがあります。 { { 解像度: 1280 X 1024 垂直周波数(リフレッシュレート): 60 Hz 2. この製品には、100万分の1以上の精度を持つ先進の半導体技術で製造されたTFT液晶パネルが 使用されています。 しかしまれに赤、緑、青、白のピクセルが明るく見えたり、黒いピクセルが発生 することがあります。 これは製品の不良ではありませんので安心してお使いください。 { この製品のTFT液晶の総ピクセル数は3,932,160です。 3. モニターを清掃するときは弊社指定のクリーナを少量使用し、乾いた柔らかい布で拭き取ります。 液晶部分だけでなく、全体を丁寧に拭きます。 力を入れすぎるとしみになることがあります。 4.
VCCIについて この装置は、情報処理装 置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基 づくクラスB情報技術装置で す。 この装置は、家庭環境で使用 することを目的としていますが、この装置がラ ジオやテレビジョン受信機に 近接して使用され ると、受 信障害を引き起こすことがありま す。取扱説明書に従って正しい取り扱いをし て 下さい。 製品ユーザー登録 この度はサムスン製品をお買い上げいただき、誠にありがとう ございます。 ご購入いただきましたサムスン製品は下記のURLで製品ユーザー 登録が行えます。 登録されたユーザーの方々には、サムスンの最新ニュース、新製品情報、イベント/ キャンペーン、各種ユーザー向けプログラム、サービス情報など多彩な情報をい ち早く お届けします。 さらにデータベースを利用した顧客管理システムにより、お買い上げいただいた製品に不具合が生じた 場合などの際に、製品ユー ザー登録していただきますと迅速なアフターサービスのご提供が可能となり ますので、お手数でも製品ユーザー登録をお願い申し上 げます。 製品ユーザー登録専用ホームページURL http://www.samsung.
製品情報(残像フリーについて) LCDモニターやLCDテレビには、長時間表示させた後に別の画面へ切り替えた時、画面に残像が残る ことがあります。 ここでは、残像を防止するためのLCD製品の扱い方を紹介します。 保証 画像の残像によって発生する損傷は、保証の対象外です。 画面の焼き付きは保証の対象外です。 残像とは? LCDパネルの通常作動中には、画素の残像は発生しませんが、長時間同じ画面が表示され ると、液晶周辺の2電極間に電気量のわずかな差が蓄積されます。これにより、ディスプレイ の一定領域で液晶層が傾くことがあり、新しい画面に切り替わるときに以前の画面が残像とし て残ります。LCDを含むディスプレイ製品は残像の影響は少なからず受けますが、これは製 品の欠陥ではありません。 LCDを残像から守るため、以下の項目を実行してください。 電源オフ、スクリーンセーバー、パワーセーブモード 例) 固定画面を利用している場合は、電源をオフにする。 - 20時間利用した場合は4時間電源をオフにする。 - 12時間利用した場合は2時間電源をオフにする。 スクリーンセーバーがあれば利用する。 - 単色や動画のスクリーンセー
モニターを残像から保護する最も良い方法は、PCやシステムでスクリーンセーバープログラ ムを設定することです。 通常動作時に残像が発生することはほとんどありません。 通常動作とは、画面が次々に切り替わる状態をいいます。 LCDパネルが固定された画面で 長時間(12時間以上)動作すると、画素内の液晶の電極間に電圧のわずかな差異が発生す ることがあります。 電極間の電圧差は時間とともに増加し、液晶層を傾けることがあります。 このような状況下で、画面の切り換え時に以前の画面が残像として残ることがあります。 これを予防するには、電圧差が蓄積されないようにする必要があります。 当社LCD Monitorは ISO13406-2 Pixel fault Class IIの基準を満たします。