SyncMaster 242MP インストールドライバ インストールプログラム
この警告や注意を守らずに誤った取り扱いをすると、けがをしたり物的損害を受ける恐れがあります。 禁止 重要 分解禁止 電源プラグを抜く 触らない アースすること 電源 長時間使用しないときはPCをDPMS(省電力モード)に設定してください。 スクリーンセーバを利用する場合は、電源オプションのプロパティーから設定してください。 また、同梱物の電源ケーブルは、安全のため当製品のみでご使用くださいますようお願いいた します。 壊れたプラグを使用しない。 z 感電や火災の原因になることがあります。
プラグを抜くときはコードを引っ張らず、必ずプラグを持って抜く。また濡れた手でプラグを 触らない。 z 感電や火災の原因になることがあります。 アースされたプラグとコンセントを使用する。 z 不完全なアースは感電や破損の原因になることがあります。 プラグやコードを曲げたり、重いものをのせたりしない。 z 感電や火災の原因になることがあります。 たこ足配線をしない。 z 火災の原因になることがあります。 設置 たとえばほこりが多い場所、非常な高温または低温にさらされる場所、湿度の高い場所、化学 溶媒が使用されている場所、および空港や駅など24時間製品を使用する場所に設置する場 合には設置前にサービス エンジニアにご相談ください。 z ご相談せずに設置した場合、モニターに重大な損傷が発生することがあります。 湿気やほこりの多い場所に置かない。 z 感電や火災の原因になることがあります。 移動するときはしっかりと持つ。 z けがや破損の原因となることがあります。 モニターベースをショーケースや棚に設置する場合には、ベースがショーケースや棚から 突き出すことがないようにしてください。 z
画面を下向きに置かない。 z 液晶表面の破損の原因になります。 必ず柔らかい布かクッションを敷いて液晶表面を保護してください。 壁面への取り付け工事は専門技術者に依頼する。 z z ユーザー自身による工事はけがの原因になることがあります。 弊社指定外の取り付け器具を使用しないでください。 製品を設置するときには、換気のために壁から(10 cm/4 インチ)離してください。 z 換気が不十分な場合には、製品内部の温度が上昇して、部品の寿命が短くなったり 性能が低下したりします。 屋外のアンテナケーブルを伝わって雨水が屋内に浸入するのを防ぐため、ケーブルの屋外 部分が屋内への進入点から下へ伸びるていることを確認します。 z 雨水が製品に浸入すると、感電や火災の原因になることがあります。 屋外アンテナを使用している場合、アンテナと近くの電線との距離が、強風に吹かれた際な ども互いに接触しないほど十分であるか確認します。 z アンテナが倒れると、けがや感電の原因になることがあります。 お手入れ 本体や液晶表面のお手入れは、よく絞った柔らかい布で拭く。 水や洗剤をモニタに直接かけない。 z 感
プラグやピンのほこりや汚れは、乾いた布で拭き取る。 z 接続部分が汚れていると、感電や火災の原因になることがあります。 モニタ内部の清掃については、CSセンターまでご連絡ください。 z 製品の内部は清潔を保ってください。 長期にわたって堆積したほこりは、動作不良 や火災の原因となることがあります。 その他 カバー(または背面)を開けないでください。 z z 感電または火災の原因となることがあります。 修理は専門の技術者にご相談ください。 異常な音や臭いがするなど、モニタが 正しく動作しないときはすぐに 電源プラグを抜き、 CSセンターにご連絡ください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 水滴がかかる場所や湿気の多い場所に置かない。 z z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 水の近くや屋外で使用しないでください。 本体を落としたり破損し たりしたときは、Powerボタンをオフにし電源 コードを抜く。 z z 故障や感電、火災の 原因になることがあります。 CSセンターまでご連絡 ください。 雷のときは電源プラグを抜き、落雷の恐れがなくなるまで使用しない。 z 故障
ケーブル類を引っ張って画面を動かさない。 z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 本体の通気孔をふさがない。 z 故障や火災の原因になることがあります。 モニタの上に水が入った容器、化学製品、金属物を置かない。 z z 動作不良、感電、火災の原因となることがあります。 異物がモニタに入った場合、電源コードを抜き、CSセンターに連絡してください。 可燃性のあるものを近くで使用したり保管したりしない。 z 爆発や火災の原因になることがあります。 内部に金属を入れない。 z 感電や火災、けがの原因になることがあります。 箸、針金や錐などの金属、紙やマッチなどの可燃物を、通気口、ヘッドフォン端子またはAV ポートに挿入しないでください。 z z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 感電または火災につながる恐れがあります。異物や水が製品内に入った場合には、 製品の電源をオフにして、電源コードをコンセントから抜き、CSセンターにご連絡くだ さい。 画像が長時間固定されると、残像やぶれが生じることがあります。 z 長時間モニタから離れる場合は、節電モードに切り替えるかスクリーン
眼精疲労を和らげるために、時々目を休ませるようにしてください。 製品を不安定で平らでない場所や、振動の多い場所に設置しないでください。 z 製品が落下すると、製品の損傷や人体への傷害の原因になることがあります。振動 の多い場所で製品を使用すると、製品の寿命が短くなったり出火の原因となる場合 があります。 モニタを移動する場合は、電源スイッチを切り、電源コードを抜く。 モニタを動かす前に、アンテナ用ケーブルやその他の装置に接続するケーブルなど、すべ てのケーブルが外れていることを確認してください。 z ケーブルを外さないと、ケーブルの損傷、火災や感電の原因となることがあります。 リモコンから電池を取り外す時は、子どもが飲み込んだりしないよう注意します。電池は子 どもの手の届かない場所に保管します。 z 万一飲み込んだ場合は、直ちに医師の診察を受けてください。 電池を交換する時は、電池ホルダーの指示する向きに+/-極を正しく入れます。 z 方向を間違えると電池が破損または液漏れすることがあり、火災、けが、薬品汚染 (による損害)を招くことがあります。 指定の標準電池以外は使用しないでください。新
ご使用前に、以下の付属品が揃っているか確認してください。 万一不足するものがあった場合、 お客様ご相談ダイヤルかCSセンターまでご連絡ください。 内容物 モニタ 取扱説明書 簡単セットアップガイド ケーブル 保証書 (日本国内においてのみ有効となりま す。) インストールCD (ユーザーガイド、モニタドライバ) Natural Color
ミニD-Sub15ピンケーブル (アナログ接続) 電源コード オーディオケーブル DVIケーブル (デジタル) リモコン 電池(単四×2) コネクタ スピーカ スピーカカバー スピーカスタンド スピーカブラケット マウントタイプの取付にのみ使用 スピーカオーディオケーブル ネジ (黒4EA、シルバー4EA) FMラジオアンテナ その他 側面カバー スピーカセット(オプション)
スピーカ側面カバー 前面 1. MENU 2. CH 3. - VOL + 4. /FM RADIO 5. SOURCE 6. PIP 7. 電源ボタン 8. 電源ランプ 9. リモコンセンサー 1. MENU オンスクリーンメニューを開いたり、メニュー画面を終了したり、画面調整メニューを閉じるのに使 用するボタンです。 2. CH メニュー項目を縦に移動したり、選択したメニューの値を調整します。TVモードではTVチャンネル を選択します。 >>アニメーション・クリップを見るには、ここをクリックします。 3. - VOL + メニュー項目を横に移動したり、選択したメニューの値を調整します。またオーディオ音量を調整し ます。 >>アニメーション・クリップを見るには、ここをクリックします。 4.
このモニタは PowerSaver という内蔵型電源管理システムを備えています。 このシステムはモニタが一 定時間使用されない場合に、モニタを低出力モードに切り替えることによってエネルギーを節約します。 電力節約のため、使用しないときや長時間席を離れるときはモニタをオフにしてください。 背面 外部デバイスを接続する前に、リアモニタカバーを取り外してください。 接続したら、カバーを元に戻します。 (モニタ背面の構造は製品ごとに異なります。) 1. DVI/PC IN 1. DVIケーブル端子(入力) 2. D-SUB(15ピン)ケーブル端子(入力) 3. PC音声端子(入力) 2. COMPONENT IN 1. DVD/DTV音声入力端子(左/右) 2. DVD/DTVビデオ入力端子 (PR, PB,Y) 3.
4. AV IN 1. 外部デバイス音声入力端子 2. 外部デバイス(ビデオ)入力端子 3. 外部デバイス(S-ビデオ)入力端子 4. FMラジオアンテナ端子 5. Headphone / R-SPEAKER-L / ANT IN 1. ヘッドフォン音声出力端子 2. スピーカ音声出力端子 3. TVアンテナ端子 より詳しい情報 > TVを接続する 6.
リモコン リモコンの性能は、モニターの近くで動作しているTVやその他の電子機器の周波数干渉によって影響を受けることがあ ります。 1. POWER 2. 数字ボタン 3. +100, -/-4. - + 5. MUTE 6. TTX/MIX 7. MENU 8. ENTER 9. FM RADIO 10. CH/P 11. SOURCE 12. INFO 13. EXIT 14. 上下左右ボタン 15. AUTO 16. P.MODE, M/B (MagicBright™) 17. P.SIZE 18. STILL 19. PIP 20. S.MODE 21. DUAL/MTS 22. PRE-CH 23. SOURCE 24. SIZE 25. POSITION 26. MAGIC-CH 1. POWER モニタのオン・オフにはこのボタンを使用します。 2. 数字ボタン TVモードでTVチャンネルを選択します。同時画面モードでも同様にこのボタンを使用できます。 3.
より詳しい情報 > TTX / MIX TTX / MIX は主に欧州で使用される規格です。 7. MENU オンスクリーンメニューを開いたり、メニュー画面を終了したり、画面調整メニューを閉じるのに使用 するボタンです。 8. ENTER ハイライトされたメニュー項目を作動させます。 9. FM RADIO FMラジオをオン/オフする。 信号が弱い地域では、FM RADIO放送中に雑音が発生することがあります。 PC/DVIモードでは、音声のみをFMラジオに設定します。 通常の映像外部入力モードでは、FMラジオを設定すると画面がオフになります。 10. CH/P TVモードでTVチャンネルを選択します。 11. SOURCE PCモードからビデオモードに切り替えます。 モニターに接続されている外部機器についてのみ、外部入力の変更が可能です。 12. INFO 画面の左上隅に現在の映像情報が表示されます。 13. EXIT メニュー画面を終了します。 14. 上下左右ボタン メニュー項目を横や縦に移動したり、選択したメニューの値を調整します。 15. AUTO 画面表示を自動で調整します。(PC) 16.
23. SOURCE 映像外部入力を選択します。 (PIP) 24. SIZE 画像サイズを切り換えできます。 25. POSITION 同時画面ウィンドウの位置を変更します。 26.
モニタの接続 外部デバイスを接続する前に、リアモニタカバーを取り外してください。 接続したら、カバーを元に戻します。 1. コンピュータへの接続 1. 電源コードをモニタ背面の電源端子に接続します。 電源コードをコンセントに差し込みます。 2-1. ビデオカードのアナログ端子を使用します。 RGB(アナログ入力端子)にミニD-Sub15ピンケーブルを接続します。 2-2. ビデオカードのデジタル端子を使用します。 DVI(デジタル入力端子)にDVI-Dケーブルを接続します。 3. オーディオケーブルをモニター背面の音声ポートに接続します。 4. コンピュータとモニタの電源を入れます。 5.
D-subとDVIケーブルを1台のコンピュータに接続している場合、使用しているビデオカードのタイプによ っては画面に何も映らない場合があります。 DVIコネクタを使用して適切にモニタを設定しているにもかかわらず、画面に何も映らなかったり画像が ぼやける場合には、モニタのステータスがアナログに設定されていないかどうかを確認してください。 Sourceボタンを押して、モニタの入力信号を再確認します。 2. Macintosh への接続 1. ビデオカードのアナログ端子を使用します。 RGB_IN(アナログ端子)にミニD-Sub15ピンケーブルを接続します。 2. 旧型Macintoshの場合、Macintoshアダプタ(別売)の解像度制御DIPスイッチを、背面の切り替え設定テー ブルに従って調整する必要があります。 3. モニターとMacintoshの電源を入れます。 他のデバイスへの接続 このモニターはDVDプレイヤー、VTR、ビデオカメラ、DTV、PCに接続されたTVといった入力機器に接 続できます。 モニタ背面の構造は製品ごとに異なります。 1-1.
像端子に接続します。 S-映像、RCAケーブル、SCRATケーブルは別売品です。 2. DVD機器、VTR、ビデオカメラなどのオーディオ(R)およびオーディオ(L)端子を、モニターのRおよびLオーデ ィオ入力端子にオーディオケーブルで接続します。 3. それからDVDディスクやテープが入ったDVD機器、VTR、ビデオカメラを動作させます。 4. SOURCEボタンでAVまたはS-映像を選択します。 1-2. EXT.(RGB)を接続する - SCARTをサポートするAV機器にのみ適用されます。 機器がDVDコネクタを備えている場合、DVD機器入力に接続します。電源がオンであれば、DVD機器 を接続するだけでDVDを視聴できます。 1. モニターの外部ジャックとDVDプレイヤーの外部ジャックをビデオケーブルで接続します。 2. SOURCEボタンを押して外部を選択します。 2. TVに接続する アンテナまたはCATVケーブルが接続されていれば、TV受信のためのハードウェアやソフトウェアをコン ピュータにインストールすることなく、モニターでテレビ放送を視聴できます。 1.
4. お好みのTVチャンネルを選択します。 信号が弱く受信状態が悪い場合は。 ブースターを購入・設置すると、より良い受信環境が得られます。 アンテナケーブルが使用できない地域ではまず、TVアンテナにコネクタを繋ぎます。 3. DVD/DTV機器 に接続する 機器がDVD/DTVコネクタを備えている場合、DVD/DTVセットトップボックス入力に接続します。 電源が オンであれば、コンポーネントをモニターに接続するだけでコンポーネントを視聴できます。 1. DVD/DTVセットアップボックスのオーディオ(R)およびオーディオ(L)出力を、モニターのオーディオ(R)およ びオーディオ(L)入力にオーディオケーブルで接続します。 2. モニターのコンポーネント (PR, PB,Y)ジャックとDVD/DTVセットアップボックスの PR, PB,Y ジャックをビデオ ケーブルで接続します。 3. モニター側面のSOURCEボタンでコンポーネントを選択します。 4.
1. ヘッドホンをヘッドホン接続端子に接続します。 ヘッドホン接続時、音声バランスにて左右スピーカーの音声バランスを「0」に 調整した場合、無音には なりません。 5. スピーカーの接続 スピーカをモニタに取り付ける前に、スピーカスタンドを取り外してください。 スタンドを取り外さないと、モニタを傾けたときにスタンドが破損することがあります。 1. スピーカを取り付けます。以下のいずれかの方法で取り付けます。 A.
スピーカのサイドカバーを取り外します。スピーカの 横の穴を、ブラケットの突き出したコネクタに合わせま す。 両方のスピーカを取り付けてから、4 本のネジ(ブラッ ク: 4EA)で固定します。 スピーカの前面にある穴にスピーカ カバーをはめ込 んで固定します。カバー内側の矢印が、上を向いて いることを確認してください。 B.
ーカ スタンドが下の図のように正しく配置されている ことを確認してください。スピーカ スタンドの前後を間 違わないようにしてください。 組み立てたスピーカを、LCD セットから適切な距離に 配置します。 2. スピーカの背面にある端子を、本体の R-SPEAKER-L 端子に接続します。 このモニターは様々なタイプのVESA標準ベースをサポートしています。VESAベースを取り付けるに は、現在のベースを折りたたむか取り外す必要があります。 1.
2. ウォールマウントの取り付け このモニタでは、200mm×100mmのVESA互換マウンティングインターフェイスパッドを使用できます。 A. モニタ B. マウンティングインターフェイスパッド 1. 2. 3. 4. モニタの電源を切り、電源コードを抜きます。 画面を保護するためにクッションを下に敷き、LCDモニタの表側を下にして平らな場所に置きます。 4本のねじを外し、LCDモニタからスタンドを取り外します。 マウンティングインターフェイスパッドをリヤカバーマウンティングパッドの穴に合わせ、アーム型ベース、壁掛 けハンガー、その他のベースに付属の4本のねじで固定します。 モニターを壁にマウントするには、ウォールマウンティングキットで壁面から最低10cm 離してマウントし ます。取付けにつきましては、お客様の責任において行って下さい。万が一事故が発生しても当社は、 その責任を負いかねますのでご了承下さい。 3.
3. 1. セットブラケット B の3個のハンガーを、ウォールブラケット A の溝に差し込みます。 2. セットブラケット B とウォールブラケットA をネジ C で固定します。 s モニタセット壁に取り付ける前に、ケーブルの接続を最初に行います。 モニタードライバのインストール モニタドライバのインストールを促すメッセージが表示されたら、同梱のCD-ROMを挿入します。 インストー ル方法はOSによって多少異なります。 お使いのOS を確認のうえ、それぞれのインストール方法に従ってく ださい。 下記のウェブサイトからドライバプログラムファイルをダウンロードすることもできます。ディスクにコピーしてご 利用ください。 z インターネットウェブサイト: http://www.samsung.com/ (Worldwide) http://www.samsungusa.com/monitor (USA) http://www.sec.co.kr/monitor (Korea) http://www.samsungmonitor.com.cn/ (China) http://www.samsung.co.
4. 「Warning」ウィンドウが表示されますので、「Install」ボタンをクリックします・br> 5. モニタドライバのインストールはこれで完了です。 Windows XP/2000 1. CDをCD-ROMドライブに挿入します。 2. 「Windows XP/2000」をクリックします。 3. リストからモニタのモデルを選択し、「OK」ボタンをクリックします。 4. 次のような「Message」ウィンドウが表示された場合、「Continue Anyway」ボタンをクリックします。 続 けて「OK」ボタンをクリックします。 このモニタドライバはMS logo に認定されており、インストールがシステムに悪影響を与 えることはありません。 認定済ドライバは Samsungのモニタ製品ウェブサイト、 http://www.samsung.com/ でも提供されています。 5.
モニタドライバのインストー ルを促すメッセージが表示されたら、同 梱のCD-ROMを挿入します。 インストール方 法はOSによって多少異なります。 お使いのOS を確認のうえ、それぞれのインストール方法 に 従ってくだ さい。 下記のウェブサイトから ドライバプログラムファイルをダウンロード することもできます。ディスクにコピーして ご 利用ください。 z インターネットウェブサイト: http://www.samsung.com/ (Worldwide) http://www.samsungusa.com/monitor (USA) http://www.sec.co.kr/monitor (Korea) http://www.samsungmonitor.com.cn/ (China) http://www.samsung.co.jp/Products/Monitor/ (日本) Microsoft® Windows® XP 1. CDをCD-Romドライブに挿入します 2. 〔スタート〕をクリックし、〔設 定〕から〔コントロールパネル〕を選 択します。 3.
5. 〔画面のプロパティ〕から〔設定〕- 〔詳細設定〕を選択します。 6.
7. 〔ハードウェアの更新ウィザード〕か ら〔一覧または特定の…〕を選択しま す。 8. 次の画面で〔検索しないで、インス トールするドライバを選択する〕をク リックし、〔次へ〕進みます。 9.
10. 〔参照〕をクリックすると〔ファイ ルの場所〕が表示されます。 11. 〔ファイルの場所〕でCD-ROMドラ イブを選択し、更に〔Driver〕フォルダ をダブルクリックし、〔開く〕をク リ ックします。 12.
13.
14. モニタドライバのインストールは これで完了です。 Microsoft® Windows® 2000 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13.
ド)。 〔全ディスプレイモード〕に選択できるモードがない場合、ユーザーガイドのプリセットディスプレイモードを参 照して解像度および垂直周波数のレベルを選択します。 Natural Color (アナログ接続のみ) Natural Color ソフトウェア Natural Colorは、プリンターで出力した画像、スキャナやデジタルカメラで取り込んだ画像の色が、モニタに表 示される色と異なるような場合に役に立つカラーマネージメントソリューションです。このソフトは、Samsung ElectronicsがKorea Electronics & Telecommunications Research Institute (ETRI)と協力して開発され、モ ニタに表示される色を調整することができます。詳しくは、プログラムからヘルプ(F1)を参照してください。 Natural Colorのインストール方法 Samsungモニタ付属の CDをCD-ROMドライブに挿入します。 続いてインストールの初期画面が表示されま す。 インストールを開始するには、初期画面のNatural Colorをクリックします。 プログラムを
入力 利用可能なモード : PC / DVI : TV : AV : S映像 : コンポーネント メニュー 説明 外部入力 モニターに接続されたPC、TV、その他外部入力の選択に使用。 お好みの画面の選択に使用。 1) PC 2) DVI: HDCP対応 3) TV 4) 外部- Ext.
PC / DVI : TV / Ext.(Scartは主に欧州で使用される規格です。 ) / AV / S映像 / コンポー ネント モ一ド 3) サイズ : 同時画面ウィンドウのサイズを変更します。 / / / , のサイズを選択した場合、ポジションと透明は作動しません。 3) サイズ 4) ポジション 5) 透明 4) ポジション : 同時画面ウィンドウの位置を変更します。 / / / 5) 透明 : 同時画面ウィンドウの透明度を調整します。 高 / 中 / 低 / 不透明 外部入力名 入力ジャックに接続されている入力機器に名称を付け、外部入力の選択をより簡 編集 単にします。 1) PC 2) DVI 3) 外部 - Ext.
お好みの明るさとコントラストに調整できます。 ユ一ザ一調整 オンスクリーンメニューからお好みのコントラストと明るさに変更できます。 1) コントラスト : コントラストを調整します。 2) 明るさ : 明るさを調整します。 ユ一ザ一調整機能を使用して映像を調整する場合、 MagicBrightがユ一ザ一調整モードになりま す。 MagicColor Pro 表示画面に従って、自然な彩度の色にします。 1) MagicColor : 表示画面に従って、自然な彩度の色にします。 表示画面に自動的に合わせます。 肌色の調整を行うことができます。 オフ 高度な彩度補強 : 自然な色でよりシャープに表示します。 全色彩度補強 : 自然な肌色とその他の色をよりシャープに表示します。 デモ : 調整した画像を左側に、元の画像を右側に表示します。 2) 色温度 : ユーザー設定の色調を調整します。 青色系4 / 青色系3 / 青色系2 / 青色系1 / 標準 / 赤色系1 / 赤色系2 3) ガンマ : ユーザー設定のグレースケールで表示することができます。 数値を増加 : 画面全体はより自然で柔らかい印象に表示し、暗
4) 色の濃さ : 同時画面ウィンドウの色の濃さを調整します。 5) 色あい : 同時画面ウィンドウに自然な色合いを加えます。 利用可能なモード : 同時画面 TV / Ext.
リセット : 元の画面モードに戻ります。 4) カラーチューニング : これによって、画面上で観にくい色が普通に見えるように調整することができ ます。 赤、緑および青の各色について、色調を 9 段階で調整することができま す。 オフ / ユーザー調整1 / ユーザー調整2 サイズ サイズを切り換えできます。 1) ワイド 2) パノラマ 3) ズ一ム 1 4) ズ一ム 2 5) 4:3 *パノラマ、 ズ一ム 1、ズ一ム 2は1080i(または720p以上)のDTVでは使用不 可。 デジタルNR - デジタルノイズリダクション ノイズ除去機能をオン/オフできます。 デジタルノイズ除去機能は、よりクリアで生き生きとした画像を実現します。 1) オフ 2) オン フイルムモ一ド フィルムモードをオン/オフできます。 フィルムモード機能では、映画館レベルの視聴クオリティーを提供します。 1) オフ 2) オン 音声 利用可能なモード : PC / DVI : TV : AV : S映像 : コンポーネント メニュー 説明 モ一ド モニターはハイファイステレオアンプを内蔵しています。 1)
: 大部分が会話で構成される番組(ニュースなど) を視聴する場合は、ニュース を選択します。 5) ユ一ザ一調整 : お好みで設定を調整したい場合は、ユーザー調整を選択します。 ユ一ザ一調整 音声設定はお好みに合わせて調整できます。 1) 低音 : 低音を強調します。 2) 高音 : 高音を強調します。 3) バランス : 左右のスピーカーの音声バランス調整ができます。 バランスでは、左右のスピーカーの音声バランスを調整できます。 調整の際 は、音量が 0 に設定されていても、音声が鳴ります。 自動音量 放送局との音量の差を低減します。 1) オフ 2) オン ドルビーバーチ ャル ドルビーバーチャルサウンドのオン/オフ(ドルビーバーチャルはドルビーサラウンド サウンドシステムの効果をシミュレートし、ムービーシアターやコンサートホールク オリティのサウンドを再現します。) 1) オフ 2) オン BBE BBEは自然なサウンドを再現し、高低域をブーストしてサウンドクラリティを向上さ せます。その結果、高音はよりはっきりと繊細に、低音はより引き締まった調和豊 かなサウンドになります。 1) オフ
利用可能なモード : PC / DVI : TV : AV : S映像 : コンポーネント メニュー 説明 一般放 送/CATV チャンネルシステムは、いくつかの異なる方法で設定することができます。 1) 一般放送 2) CATV STD、HRC、IRC、AFNおよびAirでは、さまざまなタイプのケーブルTVシステムを 識別します。 自動チャン ネル設定 受信可能なTVチャンネルを自動的に検索します。 検索されたTVチャンネルは、自動的に記憶されます。 チャンネル 記憶/取消 メモリに対してチャンネルの追加や削除を行います。 微調整 信号が弱かったり、アンテナの構成が正しくない場合、いくつかのチャンネルが適 切に受信できないことがあります。 LNA アンテナ受信状態が良くない場合、信号を増幅します。しかし信号が互いに干渉し ている場合はLNAが正常に動作していない可能性があるため、LNAをオフにしま す。 1) オフ 2) オン 設定 プレイ
利用可能なモード : PC / DVI : TV : AV : S映像 : コンポーネント メニュー 説明 プレイ 地域設 定 工場出荷後初めて製品電源をオンにすると、地域選択メニューが表示されます。 モニターを使用する地域と国を選択します。これは地域や国によって放送形式が 異なるためです。 またOSDメニューでは、 MENU-設定-地域設定 と同様に放送 形式を選択できます。 地域設定を行えば放送形式にかかわらず、この製品を全世界で使用で きます。 国が正しく選択されていない場合、製品がチャンネルを設定できないこ とがあります。 言語 15の言語のいずれかを選択できます。 スリ一プ タイマ一 モニター電源を一定時間後に自動でオフにするため使用します。 1) オフ 2) 30 3) 60 4) 90 5) 120 6) 150 7) 180 キャプシ ョン キャプション機能を有効・無効にし、クローズドキャプションテキストの表示を設定 します。 1) オフ 2) オン メニュー の背景 透明度 OSD背景の透明度を変更します。 1) 高 2) 中 3) 低 4) 不透明 ブ
セルフテスト機能によるチェック お問い合わせの前に、次の項目を確認してください。それでも問題が解決しない場合は、サービスセン ターまでご連絡ください。 . セルフテスト機能によるチェック | 適切なモードの選択 ディスプレイアダプタドライバ | メンテナンスとお手入れ | 症状とその対処法 1. セルフテスト機能によるチェック セルフテスト機能でモニ タが正しく動作しているかどうかチェックでき ます。 1. コンピュータとモニタの電源 を切ります。 2. コンピュータ背面のビデオケ ーブルを抜きます。 3. モニタの電源を入れます。 モニターが正常に動作しているにもかかわらず映像信号が感知されない場合、黒い背景に下図(“信号ケ ーブルを確認してください”)が表示されますセルフテストモードではLED電源インジケータが緑に点灯し、 画像が画面内を動きます。 4.
3. ディスプレイアダプタドライバ ディスプレイアダプタとはコンピュータのビデオカードのことです。 アダプタが正しく設定されていないと解像度、周波数、色などを調整できず、またモニタードライバのイン ストールもできません。 1. アダプタドライバを確認する スタート->設定->コントロールパネル->画面->設定->詳細設定->アダプタの順にクリックします。 “デフォルト”または製品モデルが間違って表示されている場合、アダプタドライバが正しくインストールされ ていないことを示しています。コンピュータまたはビデオカードの製造元の指示に従って、アダプタドライバ を再インストールします。 2.
ストールされているか確認します( ドライバをインストール するを参照) モニターの画面がちらつく TV z コンピュータとモニターの間の信号ケーブルがしっかりと 接続されているか確認する。 ( コンピュータに接続するを参照 ) TV画面がぼやけていたり、ノイズ 信号が入る。 z TVアンテナコネクタが外部アンテナにしっかり接続されて いるか確認します。(TVに接続するを参照) TV信号が受信できない z 正しい“チャンネルシステム”を選択しているか確認します ( チャンネルシステムを参照) “自動チャンネル設定”を選択してチャンネルシステムを 自動で設定します。(自動チャンネル設定を参照) z 2.
音がしない z z 音量が小さすぎる。 音が高すぎる、低すぎる モニターのオーディオポートとサウンドカードのオーディオ出力ポ ートの両方に、オーディオケーブルがしっかりと接続されているか 確認します。( モニターを接続するを参照) 音量を確認します (音量 を参照) z 音量を確認します。(音量を参照) 音量を最大に設定しても音が小さい場合は、コンピュータのサウ ンドカードやソフトウェアプログラムの音量を確認します。 z 高音 と 低音 を適切なレベルに調整します。 z 4.
主な仕様 主な仕様 モデル名 SyncMaster 242MP LCDパネル サイズ 24.0"インチ (対角) 表示域サイ 518.4(H) x 324(V) ピクセルピ 0.270mm (H) x 0.270mm (V) タイプ a-si TFT アクティブマトリクス 同期化 水平 31 ~ 81kHz 垂直 56 ~ 75Hz 表示色 約16.7M 万色(トゥルー8ビット) 解像度 最適解像度 WUXGA 1920 x 1200 @60Hz 最大解像度 WUXGA 1920 x 1200 @60Hz 入力信号, Terminated RGB アナログ、デジタル RGB 準拠 DVI(Digital Visual Interface) 0.7Vp-p ±5%、正極性輝度信号、75 Ω±10%(終端)、 分離 H/V 同期、コンポジット、TTL レベル、正 / 負極性 TV / Video Color system NTSC-3.58/4.
Power Saving 2W 未満 寸法 (幅x奥行きx高さ) / 重量 (ピボットスタンド) 558.4 X 90 X 380.7 mm / 22.0 X3.5 X 15.0 inch (スタンドなし) 558.4 X 177 X 427.2 mm / 22.0 X 7.0 X 16.8 inch / 8.3 kg (スタンド付き) 558.4 X 90 X 380.7 mm / 22.0 X3.5 X 15.0 inch / 9.
MAC, 640 x 480 35.000 66.667 30.240 -/- MAC, 832 x 624 49.726 74.551 57.284 -/- IBM, 640 x 350 31.469 70.086 25.175 +/- IBM, 640 x 480 31.469 59.940 25.175 -/- IBM, 720 x 400 31.469 70.087 28.322 -/+ VESA, 640 x 480 37.500 75.000 31.500 -/- VESA, 640 x 480 37.861 72.809 31.500 -/- VESA, 800 x 600 35.156 56.250 36.000 +,-/+,- VESA, 800 x 600 37.879 60.317 40.000 +/+ VESA, 800 x 600 48.077 72.188 50.000 +/+ VESA, 800 x 600 46.875 75.000 49.
国家 サウジアラビア シリア レバノン エジプト ハンガリ ブルガリア ランド フランス 水平周波数 ラインを右から左へ水平に走査する時間を水平サイクルといい、その逆数が水平 周波数になります。 単位: kHz 垂直周波数 蛍光灯のように、画面には1秒間に何度も同じ画像が表示されています。 この繰 り返しの回数が、垂直周波数もしくはリフレッシュレートと呼ばれるものです。 単 位: Hz
お問い合わせ窓口 日本サムスン株式会社 : お客樣ご相談ダイ ヤル 受付時間 ホームペー ジ 平日(土日祭日を除 く)9:00~17:00 http://www.samsung.
解像度 画面を構成する水平および垂直のドット数を「解像度」といいます。 これはディスプレイの精度を表していま す。 高い解像度はより多くの情報が画面に表示されるため、複数作業の同時進行に適しています。 例: 解像度が1920 X 1200の場合、画面は1920 個の水平ドット (水平解像度) と1200個の垂直ライン (垂 直解像度) で構成されています。 RFケーブル TVアンテナに一般的に使用される、丸い信号ケーブル。 衛星放送 人工衛星を経由して提供される放送サービス。視聴する場所による影響が少なく、サービス国全域にハイクオリ ティな映像とクリアな音声を届けます。 サウンドバランス 2スピーカーTVの各スピーカーからの音量バランスを調整します。 ケーブルTV 地上波が大気中の周波数信号によって送信されるのに対し、ケーブル放送はケーブル網を通して送信されま す。ケーブルTVを視聴するには、ケーブル受信機を契約してケーブル網に接続する必要があります。 CATV “CATV(コミュニティアンテナTV)”とはホテルや学校などの建物内で提供される独自の放送システムで、地上波 によるVHFやUHFの放送とは異なり
本書の内容は、将来予告なく変更されることがあります。 © 2005 Samsung Electronics Co., Ltd. All rights reserved. Samsung Electronics Co., Ltd. の文書による許可なしには、いかなる複製も堅く禁じます。 内容に含まれる誤り、または設置や使用の結果として起こる損害について、Samsung Electronics Co., Ltd.は一 切の責任を負いません。 Samsung はSamsung Electronics Co., Ltd.の登録商用です。 Microsoft, Windowsおよび Windows NTは Microsoft Corporationの登録商標です。 VESA, DPMSおよびDDC はVideo Electronics Standard Association の登録商標です。 Energy STARの名称とロゴはU.S.
製品情報(残像フリーについて) LCDモニターやLCDテレビには、長時間表示させた後に別の画面へ切り替えた時、画面に残像が残る ことがあります。 ここでは、残像を防止するためのLCD製品の扱い方を紹介します。 残像とは? LCDパネルの通常作動中には、画素の残像は発生しませんが、長時間同じ画面が表示され ると、液晶周辺の2電極間に電気量のわずかな差が蓄積されます。これにより、ディスプレイ の一定領域で液晶層が傾くことがあり、新しい画面に切り替わるときに以前の画面が残像とし て残ります。LCDを含むディスプレイ製品は残像の影響は少なからず受けますが、これは製 品の欠陥ではありません。 LCDを残像から守るため、以下の項目を実行してください。 電源オフ、スクリーンセーバー、パワーセーブモード 例) z 固定画面を利用している場合は、電源をオフにする。 - 24時間利用した場合は4時間電源をオフにする。 - 12時間利用した場合は2時間電源をオフにする。 z スクリーンセーバーがあれば利用する。 - 単色や動画のスクリーンセーバーを推奨します。 z PCのディスプレイプロパティの電源管理で、モニターの電源をこまめ
モニターを残像から保護する最も良い方法は、PCやシステムでスクリーンセーバープログラ ムを設定することです。 通常動作時に残像が発生することはほとんどありません。 通常動作とは、画面が次々に切り替わる状態をいいます。 LCDパネルが固定された画面で 長時間(12時間以上)動作すると、画素内の液晶の電極間に電圧のわずかな差異が発生す ることがあります。 電極間の電圧差は時間とともに増加し、液晶層を傾けることがあります。 このような状況下で、画面の切り換え時に以前の画面が残像として残ることがあります。 これを予防するには、電圧差が蓄積されないようにする必要があります。 当社LCD Monitorは ISO13406-2 Pixel fault Class IIの基準を満たします。