SyncMaster 225MS インストールドライバ インストールプログラム
表示について この警告や注意を守らずに誤った取り扱いをすると、けがをしたり物的損害を受ける恐れがあります。 禁止 重要 分解禁止 電源プラグを抜く 触らない アースすること 電源 長時間使用しないときはPCをDPMS(省電力モード)に設定してください。 スクリーンセーバを利用する場合は、電源オプションのプロパティーから設定してください。 同梱の電源コードセットは、他の電気機器では使用できません。ご注意ください。 図は参照の目的のみのために掲載されているもので、すべての場合(または国)に当てはまる ものではありません。
壊れたプラグを使用しないでください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 プラグを抜くときはコードを引っ張らず、必ずプラグを持って抜いてください。 また、濡れた手でプラグを触らないでください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 接地接続は必ず電源プラグを電源につなぐ前に行ってください。 また、接地接続を外す場合は、必ず電源プラグを電源から切り離してから行ってください。 z 感電の原因となることがあります。 電源プラグをしっかりと挿入して、緩まないようにしてください。 z 接続状態が悪いと火災の原因となることがあります。 プラグやコードを曲げたり、重いものをのせたりしないでください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 たこ足配線をしないでください。 z 火災の原因になることがあります。 モニターの使用中は電源コードを外さないでください。 z サージ(過電圧)が発生し、モニターを破損させる場合がございます。 コネクタまたはプラグが汚れているときには、電源コードを使用しないでください。 z z 電源コードのコネクタまたはプラグが汚れている場合には、乾いた布
設置 ほこりが多い場所、極端に高温・低温にさらされる場所、湿度の高い場所、化学物質が使 用されている場所、および空港や駅など24時間使用する場所に設置する場合には、事前 にサービスエンジニアまでご相談ください。 ご相談せずに設置した場合、モニターに重大な損傷が発生することがあります。 湿気やほこりの多い場所に置かないでください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 移動するときはしっかりと持ってください。 z けがや破損の原因となることがあります。 モニターベースをショーケースや棚に設置する場合には、ベースがショーケースや棚から突 き出すことがないようにしてください。 z 製品が落下すると、製品の損傷や人体への傷害の原因になることがあります。 製品を安定していない場所、または狭い場所に置かないでください。 z 製品が落下して、特に子供などの近くにいる人に傷害を負わせる可能性があるた め、平らで安定した面に置いてください。 製品を床に置かないでください。 z 特に子供がつまづく可能性があります。 ろうそく、殺虫剤またはタバコなど、燃えやすいものを製品の近くに置かないでください。 z
手荒に取り扱わないでください。 z 破損や故障の原因になることがあります。 画面を下向きに置かないでください。 z 液晶表面の破損の原因になります。 必ず柔らかい布かクッションを敷いて液晶表面を保護してください。 壁面への取り付け工事は専門技術者に依頼してください。 z z ユーザー自身による工事はけがの原因になることがあります。 弊社指定外の取り付け器具を使用しないでください。 製品を設置するときには、換気のために壁から10cm離してください。 z 換気が不十分な場合には、製品内部の温度が上昇して、部品の寿命が短くなったり 性能が低下したりします。 プラスチックの梱包材(袋類)は、子供の手の届かない場所に置いてください。 z 子供がプラスチックの梱包材(袋類)で遊ぶと、窒息する場合があります。 お手入れ 本体や液晶表面のお手入れは、よく絞った柔らかい布で拭いてください。 水や洗剤をモニタに直接かけないでください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 クリーナーを少量使用し、柔らかい布で拭き取ってください。
プラグ・ピンのほこりや汚れは、乾いた布で拭き取ってください。 z 接続部分が汚れていると、感電や火災の原因になることがあります。 製品の清掃を行うときには、必ず電源プラグを抜いてください。 z 漏電または火災の原因となることがあります。 電源プラグをコンセントから抜いて、柔らかい乾いた布で拭いてください。 z ワックス、ベンジン、アルコール、シンナー、空気清浄スプレー、潤滑剤、または溶媒 などの化学薬品は使用しないでください。 モニタ内部の清掃については、お客様相談ダイヤルまでご連絡 ください。 z 製品の内部は清潔を保ってください。 長期にわたって堆積したほこりは、動作不良 や火災の原因となることがあります。 その他 カバー(または背面)を開けないでください。 z z 感電または火災の原因となることがあります。 修理は専門の技術者にご相談ください。 異常な音や臭いがするなど、モニタが 正しく動作しないときはすぐに 電源プラグを抜き、 お客様相談窓口にご連絡ください。 z 感電や火災の原因になることがあります。 オイル、煙または湿気にさらされる場所に製品を置かないでください。自動車内
雷のときは電源プラグを抜き、落雷の恐れがなくなるまで使用しないでください。 z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 ケーブル類を引っ張って移動しないでください。 z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 ケーブル類を引っ張って画面を動かさないでください。 z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 本体の通気孔をふさがないでください。 z 故障や火災の原因になることがあります。 モニタの上に水が入った容器、化学製品、金属物を置かないででください。 z z 動作不良、感電、火災の原因となることがあります。 異物がモニター内に入った場合には、電源プラグを抜いてお客様相談窓口にご連絡 ください。 可燃性の化学薬品のスプレーや可燃物は、製品から遠ざけてください。 z 爆発や火災の原因になることがあります。 内部に金属を入れないでください。 z 感電や火災、けがの原因になることがあります。 工具器具、針金などの金属製品や、紙切れやマッチなどの燃えやすいものを、通気孔など に入れないでください。 z z 故障や感電、火災の原因になることがあります。 内部に異物が混入し
使用するモデルにあった解像度と周波数を選択します。 z 視力を低下させる恐れがあるので、適切な解像度と周波数でご使用ください。 22インチワイド - 1680 X 1050 ヘッドフォンをお使いになるときは、適切な音量でお使いください。 z 音量レベルが大きすぎると、聴力を損なうことがあります。 モニターを近距離で長時間見続けると、視力に影響を与えることがあります。 眼精疲労を和らげるために、時々目を休ませるようにしてください。 製品を不安定で平らでない場所や、振動の多い場所に設置しないでください。 z 製品が落下すると、製品の損傷や人体への傷害の原因になることがあります。振動 の多い場所で製品を使用すると、製品の寿命が短くなったり出火の原因となる場合 があります。 モニターを移動するときには、電源をオフにして電源プラグを抜いてください。 モニタを動かす前に、アンテナ用ケーブルやその他の装置に接続するケーブルなど、すべ てのケーブルが外れていることを確認してください。 z ケーブルを外さないと、ケーブルの損傷、火災や感電の原因となることがあります。 製品に子供がぶら下がると破損する可能性が
モニターを持ち上げたり移動するときには、スタンドだけを持ってモニターを上下反対に持 たないでください。 z モニターが落下して、破損したりケガをする恐れがあります。 モニターを使用するときには、正しい姿勢を保ってください。 モニターの使用中は、正しい姿勢を保つようにします。 z z z z 背中を丸めないようにします。 目からモニターまでの距離を約45~50cmに保ちます。画面を少し見 上げるようにし、モニターが正面に来るようにします。 モニターを上方向に10~20度傾けます。モニターの最上部が目の位 置より若干低くなるように、モニターの高さを調整します。 画面に光が反射しないように、モニターの角度を調整します。腕が腋 に垂直になるようにします。 z 手の甲と腕がまっすぐになるようにします。 z 肘の角度が90度になるようにします。 z 膝の角度が90度を超えるようにします。足が床から浮かないようにし ます。腕の位置が心臓より下になるように調整します。
ご使用前に、以下の付属品が揃っているか確認してください。 万一不足するものがあった場合、 お客様相談ダイヤルまでご連絡ください。 別売品の購入については、販売店までお問い合わせください。 内容物 モニター本体 本体 取扱説明書 簡単セットアップガイド ケーブル類 保証書 ユーザーガイド、モニタードライバ、 Natural Color、MagicTune™ソフト ウェア
ミニD-Sub15ピン ケーブル (アナログ接続) 電源コード オーディオケーブル S-映像ケーブル RCAケーブル コンポーネントケーブル オーディオケーブル DVI-HDMIケーブル HDMIケーブル DVI-Dケーブル 別売品 RCA-ステレオ(PC)ケーブル これは、一部のモデルに取り付けることが可能なアクセサリです。 前面
OSDメニューを開きます。 OSDメニューを終了したり前のメニューに戻る場合に も使用します。 MENUボタン 調整ボタン [ ] メニューの項目を移動/調整します。 アナログ/デジタル (PC/DVI) : MagicBright™ボタン [ ] MagicBright™ は、表示している画像の内容に合わせて最適な表示環境を提 供するための新しい機能です。現在、6 つのモード:ユーザー調整, テキスト, イ ンターネット, ゲ-ム, スポーツおよび 映画 が利用できます。各モードは、あらか じめ設定された輝度値を持っています。 [MagicBright™]ボタンを押すだけで、6 つの設定から1つを選択することができます。 1) ユ―ザ― 調整 : お好みの明るさとコントラストに調整できます。 2) テキスト : 文書作成など、文字に関わる作業に最適な明るさ 。 3) インターネット : 文字と画像が混在した画像を扱う時に最適な明るさ。 4) ゲーム : ゲームなどに最適な明るさ。 5) スポーツ : スポーツ中継などに最適な明るさ。 6) 映画 : DVDやオンラインゲームなどに最適な明るさ。 >
AUTOボタン (PC入力端子モードのみで使用可) 自動調整するにはこのボタンを使用します。このボタンを押して、入力されるア ナログ信号に対する自動調整を行います。微調整、粗調整、およびポジションな どの値が自動的に調整されます。 >>アニメーション・クリップを見るには、ここをクリックします。 PIPボタン PCまたはDVIモードでは、ビデオ画面をPIPモードにします。 (PC/DVI入力端子モードのみで使用可) PCおよびDVIモードでは、HDMI(PCモードのみ)、AV、S-映像、または Component(DVIモードのみ)の映像をPIP画面で見ることができます。 電源ボタン [ ] モニタのオン/オフにはこのボタンを使用します。 電源ランプ このライトは、通常の動作中には青色に点灯し、モニターが調整値を保存すると きには青色に点滅します。 スピーカ PC のサウンドカードにモニターを接続して、音声を聞くことができます。 このモニタはPowerSaverという内蔵型電源管理システムを備えています。 このシステムはモニタが一定 時間使用されない場合に、モニタを低出力モードに切り替えるこ
2. HDMI/D-SUB A. HDMI : HDMIケーブルをモニター背面の[HDMI]ポートに接続します。 B. D-SUB : 信号ケーブルをモニター背面のD-SUBポートに接続します。 3. R - AUDIO - L / VIDEO / S-VIDEO A. R - AUDIO - L : 外部デバイス音声入力端子 B. VIDEO : 外部デバイス(ビデオ)入力端子 C. S-VIDEO : 外部デバイス(S-ビデオ)入力端子 4. DVI IN/PC IN A. DVI-D : DVIケーブルをモニター背面のDVI(HDCP)ポートに接続します。 B. AUDIO :モニター背面の(DVI/PC IN) AUDIOポートをPCのサウンドカードと 接続します。 5. COMPONENT IN A. R-AUDIO-L : DVD、VCR(DVD / DTVセットトップボックス)のポートをモニター のR-AUDIO-Lに接続します。 B.
7.
モニタの接続 1. 電源コードをモニター背面のPOWER に接続します。 電源コードをコンセントに差し込みます。 2. 適切な接続方法でお使いのコンピュータに接続します。 2-1. ビデオカードのアナログ端子を使用します。 モニタ背面にある15ピンD-SUB 端子に信号ケーブルを接続します。 [D-SUB] 2-2. ビデオカードのデジタル端子を使用します。 モニタ背面にあるDVI 端子にDVI-Dケーブルを接続します。 [DVI-D] 3.
マッキントッシュへの接続 D-SUB接続ケーブルを使用してモニタをマッキントッシュコンピュータに接続します。 1. [D-SUB] 他のデバイスへの接続 このモニターでは、PCと接続したままでDVDプレーヤー、VCRまたはカムコーダーなどの装置を接続す ることができます。 モニタ背面の構造は製品ごとに異なります。 1. AV機器 に接続する このモニターでは、PCと接続したままでDVDプレーヤー、VCRまたはカムコーダーなどの装置を接続す ることができます。 1. DVD機器、VTR、ビデオカメラなどの入力機器は、RCAまたはS-映像ケーブルでモニターの映像またはS映像端子に接続します。 2.
2. DVD/DTV セット トップ ボックスの接続 デバイスに DVD/DTV コネクタがある場合には、DVD/DTV デバイスの入力を接続します。 電源がオン になっていれば、DVD/DTV を再生するだけで DVD/DTV を観ることができます。 1. DVDまたはVCR(DVD/DTVセットトップボックス)の音声出力ポートとモニターのR-AUDIO-LポートをAV (RCA)ケーブルで接続します。 2. DVD / DTVセットトップボックスのVIDEO OUTポートを、コンポーネントビデオケーブル(PB,PR, Y)を使用 して PB,PR, Y 入力ポートに接続します。 z SOURCE ボタンを使用してコンポ一ネントを選択します。 3. HDMIの接続 PCをHDMI IN端子に接続することはできません。 1. HDMIケーブルを使用して、デジタルDVDなどの装置をモニターのHDMI IN端子に接続します。 z z 次に、DVDディスクを挿入してDVDをスタートさせます。 SOURCEボタンでHDMIを選択します。 4.
1. デジタル出力デバイスのDVI出力端子をDVI - HDMIケーブルを使用して、モニターのHDMI IN端子に接 続します。 2. RCA - ステレオ(PC用)ケーブルの赤および白のジャックをデジタル出力デバイスの同じ色の音声出力端 子に接続し、反対側のジャックをモニターのHDMI/PC DVI-D AUDIO IN端子に接続します。 z z 次に、DVDディスクを挿入してDVDをスタートさせます。 SOURCEボタンでHDMIを選択します。 5. ヘッドホンを接続する モニターにヘッドホンを接続することができます 1.
モニターは0から23度まで傾きます。 ベースの取付け このモニタでは、100 mm×100 mmのVESA互換マウンティングインターフェイスパッドを使用できます。 A. モニタ B. マウンティングインターフェイスパッド (別売り) 1. 2. 3. 4.
http://www.sec.co.kr/monitor (Korea) http://www.samsungmonitor.com.cn/ (China) http://www.samsung.com/jp/Products/Monitor/ (日本) 1. CDをCD-ROMドライブに挿入します。 2. 「Windows」をクリックします。 3. リストからモニタのモデルを選択し、「OK」ボタンをクリックします。 4. 次のような「Message」ウィンドウが表示された場合、「Continue Anyway」ボタンをクリックします。 続 けて「OK」ボタンをクリックします。 このモニタドライバはマイクロソフトロゴに認定されており、インストールがシステムに悪 影響を与えることはありません。 認定済ドライバは Samsungのモニタ製品ウェブサイ ト、http://www.samsung.com/ でも提供されています。 5.
Microsoft® Windows Vista™ Operating System 1. マニュアルCDをCD-ROMドライブに挿入します。 2. [スタート] > [コントロールパネル]とクリックします。 次に、[表示とカスタマイズ]をダブルクリックします。 3. [カスタマイズ] > [表示設定]をクリックします。 4. [詳細設定]をクリックします。 5.
このモニタードライバはマイクロソフトロゴに認定されており、インストールがシステムに悪影響 を与えることはありません。 認証済みのドライバはSAMSUNGのモニター製品ウェブサイトをご確認ください。 http://www.samsung.com/ (Worldwide) 6. [ドライバ]タブで[ドライバの更新...]をクリックします。 7. [コンピュータからドライバを探す]チェックボックスをチェックして、[デバイスドライバの一覧から選択する]を クリックします。 8.
9. 画面上のリストからお使いのモニターモデルに一致するモデルを選択し、[次へ]をクリックします。 10. 続いて順に表示される画面で、[閉じる] > [閉じる] > [OK] > [OK]をクリックします。 Microsoft® Windows® XP Operating System 1. CDをCD-Romドライブに挿入します 2.
3. 〔クラシック表示に切り替える〕 をクリックし、〔画面〕のアイコンを クリックします。 4. コントロールパネルの〔画面〕をクリ ックします。 5.
6. 〔プラグアンドプレイ…〕からモニ タをクリック。〔プロパティ〕ボタン をクリックし、次の画面で〔ドライバ の更 新〕を選択します。 7.
8. 次の画面で〔検索しないで、インス トールするドライバを選択する〕をク リックし、〔次へ〕進みます。 9. 〔ディスクを使用〕をクリック します。 10.
11. 〔ファイルの場所〕でCD-ROMドラ イブを選択し、更に〔Driver〕フォルダ をダブルクリックし、〔開く〕をクリ ッ クします。 12. 製造元のファイルのコピー元が表示 されたら〔OK〕をクリックし、該当す るモニタのドライバを選択します。 〔次へ〕をクリックします。 13.
14. モニタドライバのインストールは これで完了です。 Microsoft® Windows® 2000 Operating System 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 同梱されているCD-ROMをCD-ROMドライブに挿入して下さい。 [スタート]-[設定]-[コントロールパネル]をクリックし、[画面]アイコンをクリックして下さい。 [設定]タブをクリックし、[詳細]ボタンをクリックして下さい。 [モニタ]タブをクリックし、[プロパティ]ボタンをクリックして下さい。 [ドライバ]タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックして下さい。 「デバイス ドライバのアップグレードウィザード」画面が表示されます。[次へ]ボタンをクリックして下さい。 「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する」を選び [次へ]ボタンをクリックして下さ い。 8. 次に [ディスク使用]ボタンをクリックして下さい。 9. [参照]ボタンをクリックし、「ファイルの場所」を[CD-ROMドライブ(Samsung)]-[Driver]フォルダを選択し[開 く]ボタンをクリックして下さい。 10.
ックして下さい。 11. 「モデル」欄に一覧が表示されます。ご使用しているモデルを選択し、[次へ]ボタンをクリックして下さい。 12. 表示されているモデル名が正しければ[次へ]ボタンをクリックして下さい。 13. [完了]ボタンをクリックして下さい。 以上で設定は終了です。 Microsoft® Windows® Millennium Operating System 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13.
示される色と異なるような場合に役に立つカラーマネージメントソリューションです。このソフトは、Samsung ElectronicsがKorea Electronics & Telecommunications Research Institute (ETRI)と協力して開発され、モ ニタに表示される色を調整することができます。詳しくは、プログラムからヘルプ(F1)を参照してください。 Natural Colorのインストール方法 Samsungモニタ付属の CDをCD-ROMドライブに挿入します。 続いてインストールの初期画面が表示されま す。 インストールを開始するには、初期画面のNatural Colorをクリックします。 プログラムを手動でインストー ルするには、Samsungモニタ付属の CDをCD-ROMドライブに挿入し、Windowsの[スタート]ボタンから [ファ イル名を指定して実行]を選択します。 D:\color\NCProSetup.
MENU OSDメニューを開きます。 OSDメニューを終了したり前のメニューに戻る場合に も使用します。 PC/DVI : MagicBright™ MagicBright™ は、表示している画像の内容に合わせて最適な表示環境を提供 するための新しい機能です。 このボタンを押すと、プリセットされた各モードを順 に表示します。 ( ユ―ザ― 調整 → テキスト → インターネット → ゲーム → スポーツ→ 映画 ) AV/S-映像/コンポーネント : モード モニターには工場出荷時にプリセットされた4つの自動映像設定があります。 このボタンを押すと、プリセットされた各モードを順に表示します。 ( ダイナミック → 標準 → 映画 → ユ一ザ一調整 ) これらのボタンにより、メニューの項目を移動/調整します。 これらのボタンにより、メニューの項目を移動/調整します。 OSDが画面に表示されていない場合に、このボタンを押して音量を調節します。 ハイライト表示されたメニュー項目を決定にします。 SOURCE OSDがオフのときにビデオ信号を選択します。 このボタンを押して、入力されるアナログ信号に対する自動調
微調整、粗調整、およびポジションなどの値が自動的に調整されます。 AUTO PIPボタンを押して同時画面のオン/オフを切り替えます。 PIP AUTO : PCモードでのみ使用可 メニュー 説明 〔AUTO〕ボタンを押すと、画面に自動調整画面が表示されます。 このボタンを押して、入力されるアナログ信号に対する自動調整を行います。微 調整、粗調整、およびポジションなどの値が自動的に調整されます。 AUTO 自動調整機能をより厳密にするには、AUTO PATTERN がオンの状態で 〔AUTO〕機能を実行します。 z z ロック済み 自動調整が正しく機能していない場合、AUTO(オート)ボタンをもう一回押 してより正確に画像を調整します。 コントロールパネルで解像度を変更した場合、自動調整機能が実行され ます。
メニュー 説明 ロック済み MENUボタンを5秒を超えて押し続けると、OSD機能がロック(ロック 解除)されます。OSD調整機能を使用する場合でも、 MagicBright™/モードとモニターの明るさおよびコントラストは調整 できます。 再生 / 停止 MENU AUTO/PIP MagicBright™ / モード メニュー 説明 PC/DVI : MagicBright™ MagicBright™ は、表示している画像の内容に合わせて最適な 表示環境を提供するための新しい機能です。 このボタンを押すと、プリセットされた各モードを順に表示しま 再生 / 停止
す。 ( ユ―ザ― 調整 → テキスト → インターネット → ゲーム → ス ポーツ→ 映画 ) MagicBright™ / モード AV/S-映像/コンポーネント : モード モニターには工場出荷時にプリセットされた4つの自動映像設定 があります。 このボタンを押すと、プリセットされた各モードを順に表示しま す。 ( ダイナミック → 標準 → 映画 → ユ一ザ一調整 ) 音量 メニュー 音量 SOURCE 説明 音量を調整します。 MagicBright™ モード
メニュー 説明 SOURCE OSDがオフ状態で、 ビデオ信号を選択します。(SOURCEボタンを押して入力モ ードを変更すると、画面の左上に現在のモード(PC、DVI、HDMI、 AV、S-映像 またはコンポーネント入力信号)を示すメッセージが表示されます。) 注意:ソースの変更は、現在モニターに接続されている外部デバイスに対しての み行うことができます。 PIP : PC/DVI(PC)モードでのみ使用可 メニュー PIP 説明 PIPボタンを押して同時画面のオン/オフを切り替えます。 PCおよびDVIモードでは、HDMI(PCモードのみ)、AV、S-映像、または Component(DVIモードのみ)の映像をPIP画面で見ることができます。
入力 選択された入力モード(外部入力リストで選択された入力信号ソース)と選択中の解像度によっ て、規定の設定は異なります。 メニュー 説明 外部入力 PC(PC/DVI)またはモニターに接続されているその他の外部 入力ソースを選択するのに使用します。 使用する画面を選択 します。 1) PC 2) DVI 3) HDMI 4) AV 5) S-映像 6) コンポーネント 外部入力名編集 入力ジャックに接続されている入力機器に名称を付け、外部入 力の選択をより簡単にします。 1) PC 2) DVI 3) HDMI 4) AV 5) S-映像 6) コンポーネント 映像 (: PC/DVI) 再生 / 停止
選択された入力モード(外部入力リストで選択された入力信号ソース)と選択中の解像度によっ て、規定の設定は異なります。 メニュー 説明 MagicBright™ MagicBright™ は、表示している画像の内容に合わせて最適 な表示環境を提供するための新しい機能です。現在、6 つのモ ード:ユーザー調整, テキスト, インターネット, ゲ-ム, スポーツ および 映画 が利用できます。各モードは、あらかじめ設定さ れた輝度値を持っています。 [MagicBright™]ボタンを押すだ けで、6 つの設定から1つを選択することができます。 1) ユ―ザ― 調整 : お好みの明るさとコントラストに調整できます。 2) テキスト : 文書作成など、文字に関わる作業に最適な明るさ 。 3) インターネット : 文字と画像が混在した画像を扱う時に最適な明るさ。 4) ゲーム : ゲームなどに最適な明るさ。 5) スポーツ : スポーツ中継などに最適な明るさ。 6) 映画 : DVDやオンラインゲームなどに最適な明るさ。 ユーザー調整 オンスクリーンメニューからお好みのコントラストと明るさに変 更できます。
画面調整 自動調整 メージ領域が移動する場合があります。[微調整 ] メニ ューを使用して、中央に位置合わせできます。 2) 微調整 : 横縞などのノイズを除去します。微調整後もノイズが 残る場合は、粗調整(クロックスピード)調整後に再度調 整します。 3) シャープネス : お好み応じて文字/画像のキレ(シャープ / ぼやかす) を調整します。 4) H-ポジション : 画像の位置を左右方向に調整します。 5) V-ポジション : 画像の位置を上下方向に調整します。 微調整 シャープネス H-ポジション V-ポジション 微調整、粗調整、ポジションの値が自動的に調整されます。 コ ントロールパネルで解像度を変更した場合、自動調整機能が 実行されます。 - PCモードでのみ使用可 サイズを切り換えできます。 1) ワイド 2) 4:3 サイズ PIP 映像 同時画面がオンになっているときは、同時画面画面設定を調 整することができます。 1) コントラスト : 同時画面ウィンドウのコントラストを調整します。 2) 明るさ : 同時画面ウィンドウの明るさを調整します。 3) 色の濃さ : 同時画
選択された入力モード(外部入力リストで選択された入力信号ソース)と選択中の解像度によっ て、規定の設定は異なります。 メニュー 説明 再生 / 停止 モニタには、工場出荷時に 4 種類の自動画像設定(ダイナミッ ク、標準、映画およびユーザー調整)が行われています。ダイ ナミック、標準、映画またはユーザー調整のいずれかを有効に することができます。ユーザー調整を選択すると、カスタマイズ した画像設定を自動的に呼び出すことができます。 1) ダイナミック : 標準モードよりもシャープな画像を表示する場合には、 このモードを選択します。 モード 2) 標準 : 周囲が明るい場合にはこのモードを選択します。これも シャープな画像を表示します。 3) 映画 : 周囲が暗い場合にはこのモードを選択します。消費電 力を抑えて目の疲れを軽減します。 4) ユーザー調整 : 画像を好みに合わせて調整したい場合にはこのモード を選択します。 オンスクリーンメニューからお好みのコントラストと明るさに変 更できます。 1) コントラスト : コントラストを調整します。 2) 明るさ : 明るさを調整します。 .
4) ズーム2 5) 4:3 フィルムモードをオン/オフできます。 フィルムモード機能では、映画館レベルの視聴クオリティーを 提供します。 コンポーネントモードでは、480iおよび576i入力にはフィルムモ ードのみが使用できます。 フィルムモード Magic Color 選択された入力モード(外部入力リストで選択された入力信号ソース)と選択中の解像度によっ て、規定の設定は異なります。 メニュー 説明 MagicColorはSamsung独自の新技術で、画質を落とすことな く天然色をより鮮明に表示し、デジタル画質を向上させます。 MagicColor 色温度 色調 1) オフ 2) インテリ ジェント 3) フル 4) デモ : オリジナルモードに戻ります。 : 人間の肌色を変化させることなく、鮮やかに表示します。 : 全体の色を鮮明に表示します。 : MagicColor適用前の画面は右のようになり、MagicColor適 用 後の画面は左のようになります。 青色系、標準、赤色系、ユーザー調整の4つのモードから1つを選択し、お 好みの色温度に調整します。 1) 青色系 : 白に青みがか
- モード1 - モード2 - モード3 ガンマ 同時画面 (PC/DVI) 選択された入力モード(外部入力リストで選択された入力信号ソース)と選択中の解像度によっ て、規定の設定は異なります。 メニュー 説明 同時画面 同時画面をオン/オフします。 PCおよびDVIモードでは、HDMI(PCモードのみ)、AV、S-映 像、またはComponent(DVIモードのみ)の映像をPIP画面で 見ることができます。 1) オフ 2) オン 外部入力 同時画面の外部入力を選択します。 PCおよびDVIモードでは、HDMI(PCモードのみ)、AV、S-映 像、またはComponent(DVIモードのみ)の映像をPIP画面で 見ることができます。 サイズ 同時画面ウィンドウのサイズを変更します。 / / サイズで を選択した場合は、ポジションは有効になりませ ん。 ポジション 音声選択 同時画面ウィンドウの位置を変更します。 / / / 同時画面がオンの場合、主画面か副画面を選択できます。 1) 主画面 2) 副画面 再生 / 停止
設定 選択された入力モード(外部入力リストで選択された入力信号ソース)と選択中の解像度によっ て、規定の設定は異なります。 メニュー 説明 再生 / 停 止 11の言語のいずれかを選択できます。 言語 透過度 ブルーバック OSD背景の透明度を変更します。 1) 高 2) 中 3) 低 4) 不透明 信号が受信されない場合や、信号が極めて弱い場合は、ノイズ画 面の代わりにブルーバックが自動的に表示されます 状態の悪い映 像を続けて視聴したい場合は、 “ブルーバック”モードを“オフ”に設 定しなければなりません。 HDMI、AV、S-映像およびコンポーネントモードでのみ動作します。 映像パラメーターは工場出荷時の設定値に戻ります。 1) 画像リセット : 画像パラメータは工場出荷時の初期値に戻されます。 リセット - PCモードでのみ使用可 2) カラー リセット : カラーパラメータは工場出荷時の初期値に戻されま す。 - PC/DVI(PC)モードでのみ使用可 アナログ - 画像リセ ット アナログ - カラー リ セット デジタル : PC - カラー リ セット
SRS TS XT SRS TSXTは、2台のスピーカーで5.
お問い合わせの前に お客様ご相談ダイヤルもしくはお客様相談窓口へ連絡する前に、このセクションに解決法が記載されてい ないかご確認ください。 それでも解決ができない場合は、この取扱説明書に記載されているお客樣ご相談 ダイセルもしくはお客様相談窓口にご連絡ください。 症状 画面に何も表示されな い。 チェックリスト 解決法 電源コードは正しく接続されています か。 電源コードを確認してください。 "信号ケーブルを確認してください"とい うメッセージが画面に 表示されていま すか。 (D-Subケーブルを使用して接続) 信号ケーブルを確認してください。 (DVIケーブルを使用して接続) モニタが正しく接続されているにもかかわらず、 画面にエラーメッセージが表示される場合は、 モニタの状態がアナログになっていないか確認 してください。 'SOURCE'ボタンを押し、モニタで入力信 号'SOURCE'を再確認させます。 初期画面(ログイン画面) 初期画面(ログイン画面)が表示 される場合 は、コンピュータを適切なモードで 起動します (Windows ME/2000/XPではセーフ モード)。 それ
(システムが再起動されると、メッセージは再度 表示されます) 画面に何も表示されない。 モニタの電源インジケータは1秒間隔で 点滅しているか。 モニタはPowerSaverモードです。 何かキーを押すかマウスを動 かすと、モニタが 再びアクティブになり画面の 表示 が戻ります。 点滅しているにもかかわらず、画像が表示され ない場合は、'SOURCE'ボタンを押します。次 に、再度キーボードの任意のキーを押してモニ タをアクティブにし、画面に画像を表示させま す。 DVI-Dケーブ ルで接続していますか。 お使いのビ デオカードによっては、DVIケーブ ル接続前に システムを起動したり、 システム動 作中にDVIケーブルを抜き差しする とブランク スクリーンになるものが あります。 DVIケーブ ルを接続してシステムを 再起動してください。 オンスクリーンディスプ レイが表示されません。 [オンスクリーンディスプレイ(OSD(On Screen Display))]メニューが変更され ないようにロックされていませんか? [MENU / ]ボタンを少なくとも5秒間押して、 OSD(On Screen
MagicTune™ は、モニターの追加ソフトウェア です。一部のグラフィックカードでは、お使いの モニターをサポートしていません。グラフィックカ ードに問題がある場合には、互換性のあるグラ フィックカードについて弊社Webサイトで提供し ているリストを確認してください。 http://www.samsung.com/monitor/magictune MagicTune™ が正常 に動作しません。 PC またはグラフィックカードを変更しま したか。 最新のプログラムをダウンロードしてください。 プログラムは、 http://www.samsung.com/monitor/magictune.
セルフテスト機能でモニ タが正しく動作しているかどうかチェックでき ます。 セルフテス ト機能によるチェック 1. コンピュータとモニタの電源を切ります。 2. コンピュータ背面のビデオケーブルを抜きます。 3. モニタの電源を入れます。 モニタが正しく動作していれ ば、下図のようにカラーボックスとテキストが 表示 されます。 それぞれ 赤、緑、青のボックスで す。 いずれかの表示に異常があれば、 モニタが正しく動作していない可能性がありま す。 この表示は、 ビデオケーブルが未接続また は損傷している場合にも表示され ます。 4.
主な仕様 主な仕様 モデル名 SyncMaster 225MS LCD パネル サイズ 22"ワイド対角線 表示域サイズ 473.76mm (水平) x 296.1mm (垂直) ピクセルピッチ 0.282mm (水平) x 0.282mm (垂直) 同期化 水平 30 ~ 81kHz 垂直 56 ~ 75Hz 表示色 約16.7M 色 解像度 最適解像度 1680x1050@60Hz (アナログ/デジタル) 最大解像度 1680x1050@60Hz (アナログ/デジタル) 入力信号 RGB アナログ 0.7Vp-p ± 5%, TTLレベル(V high ≥ 2.0V、V low ≤ 0.
寸法 (幅x高さx奥行き) / 重量 スタンドを含む : 520.0 X 439.0 X 201.9 mm / 7.3kg スタンドを除く : 520.0 X 386.0 X 65.
ディスプレイモード (kHz) (Hz) (MHz) (H/V) IBM, 640 x 350 31.469 70.086 25.175 +/- IBM, 640 x 480 31.469 59.940 25.175 -/- IBM, 720 x 400 31.469 70.087 28.322 -/+ MAC, 640 x 480 35.000 66.667 30.240 -/- MAC, 832 x 624 49.726 74.551 57.284 -/- MAC,1152 x 870 68.681 75.062 100.000 -/- VESA, 640 x 480 37.861 72.809 31.500 -/- VESA, 640 x 480 37.500 75.000 31.500 -/- VESA, 800 x 600 35.156 56.250 36.000 +/+ VESA, 800 x 600 37.879 60.317 40.
お問い合わせ窓口 お客様相談ダイヤル : 東雲サービスセンター 受付時間 ホームページ 〒 135-0062 Fax 平日(土日祭日を除く)9:00~17:00 ※ http://www.samsung.
プラグ&プレイ コンピュータとモニタが自動的に情報交換し、最高の画質を実現する機能です。 このモニタはプラグ&プレイ機 能の国際規格VESA DDCに準拠しています。 解像度 画面を構成する水平および垂直のドット数を「解像度」といいます。 これはディスプレイの精度を表していま す。 高い解像度はより多くの情報が画面に表示されるため、複数作業の同時進行に適しています。 例: 解像度が1680 X 1050 の場合、画面は1680 個の水平ドット (水平解像度) と1050個の垂直ライン (垂直解像度) で構成されています。 S-映像 “スーパービデオ(映像)”の略。S-映像は800本の水平解像度を持ち、ハイクオリティの映像を可能にします。 外部機器入力 外部機器入力とはVTR、ビデオカメラ、DVDプレイヤーなどの外部映像機器からの映像入力のことで、TV放送 とは異なります。 DVD 高い解像度と画質を実現するためにCDとLDのメリットだけを取り入れたデジタルディスク技術で、ユーザーが よりきれいな映像を楽しむことができます。 より良い画質を得るには 1.
VCCIについて この装置は、情報処理装 置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基 づくクラスB情報技術装置です。 この装置は、家庭環境で使用 することを目的としていますが、この装置がラ ジオやテレビジョン受信機に近接して 使用され ると、受 信障害を引き起こすことがありま す。取扱説明書に従って正しい取り扱いをして 下さい。 製品ユーザー登録 この度はサムスン製品をお買い上げいただき、誠にありがとう ございます。 ご購入いただきましたサムスン製品は下記のURLで製品ユーザー 登録が行えます。 登録されたユーザーの方々には、サムスンの最新ニュース、新製品情報、イベント/ キャンペーン、各種ユーザー向けプログラム、サービス情報など多彩な情報をい ち早く お届けします。 さらにデータベースを利用した顧客管理システムにより、お買い上げいただいた製品に不具合が生じた場合などの 際に、製品ユー ザー登録していただきますと迅速なアフターサービスのご提供が可能となりますので、お手数でも 製品ユーザー登録をお願い申し上 げます。 製品ユーザー登録専用ホームページURL http://www.samsung.
製品情報(残像フリーについて) LCDモニターやLCDテレビには、長時間表示させた後に別の画面へ切り替えた時、画面に残像が残る ことがあります。 ここでは、残像を防止するためのLCD製品の扱い方を紹介します。 保証 画像の残像によって発生する損傷は、保証の対象外です。 画面の焼き付きは保証の対象外です。 残像とは? LCDパネルの通常作動中には、画素の残像は発生しませんが、長時間同じ画面が表示され ると、液晶周辺の2電極間に電気量のわずかな差が蓄積されます。これにより、ディスプレイ の一定領域で液晶層が傾くことがあり、新しい画面に切り替わるときに以前の画面が残像とし て残ります。LCDを含むディスプレイ製品は残像の影響は少なからず受けますが、これは製 品の欠陥ではありません。 LCDを残像から守るため、以下の項目を実行してください。 電源オフ、スクリーンセーバー、パワーセーブモード 例) 固定画面を利用している場合は、電源をオフにする。 - 20時間利用した場合は4時間電源をオフにする。 - 12時間利用した場合は2時間電源をオフにする。 スクリーンセーバーがあれば利用する。 - 単色や動画のスクリーンセー
モニターを残像から保護する最も良い方法は、PCやシステムでスクリーンセーバープログラ ムを設定することです。 通常動作時に残像が発生することはほとんどありません。 通常動作とは、画面が次々に切り替わる状態をいいます。 LCDパネルが固定された画面で 長時間(12時間以上)動作すると、画素内の液晶の電極間に電圧のわずかな差異が発生す ることがあります。 電極間の電圧差は時間とともに増加し、液晶層を傾けることがあります。 このような状況下で、画面の切り換え時に以前の画面が残像として残ることがあります。 これを予防するには、電圧差が蓄積されないようにする必要があります。 当社LCD Monitorは ISO13406-2 Pixel fault Class IIの基準を満たします。