User's Manual
Table Of Contents
注意事項
■端末について
• 洗濯機や超音波洗浄機などで洗わないでください。
• 濡れている状態で絶対に充電しないでください。
• 水滴が付着したまま放置しないでください。
・ 外部接続端子やイヤホンマイク端子がショートする恐れがあります。
・ ボタンなどの隙間から水分が入り込む場合があります。
また
、寒冷地で
は、端末に水滴が付着していると、凍結し故障の原因となります。
水で濡れた場合は、リアカバーを取り付けた状態で外部接続端子カバーを
閉じたまま水抜き(ZP.33)を行い、端末から出た水分を乾いたきれいな
布で直ちに拭き取ってください。
• 落としたり、衝撃を与えたりしないでください。破損により防水/
防塵性
能の劣化を招くことがあります。
• お湯に浸けたり、サウナで使用したり、ドライヤーなどの温風を当てたり
しないでください。
• 本端末は水に浮きません。
• 規定以上の強い水流に当てたり、水中に沈めたりしないでください。
• 砂浜などの上に直接置かないでください。
・
送話口
、受話口/スピーカーの穴などに水滴や砂などが入り、音が小さ
くなったり音が割れたりする恐れがあります。
・ ボタンなどの隙間に砂などがわずかでも挟まると、操作性を損なう恐れ
があります。
・ 外部接続端子カバー、リアカバーに砂などがわずかでも挟まると浸水の
原因となります。
砂などが付着した場合はボタン操作をせず、所定の方法(ZP.28)で洗
ってください。
目次/注意事項
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