使用説明書
316
n
※
15
レンズ情報手動設定(
0
158
)で焦点距離、開放絞り値を設定することにより、測
光の精度が向上します。
※
16
レンズ情報手動設定(
0
158
)でレンズの焦点距離、開放絞り値を設定し、露出
連動方式を[非
AI
レンズ]に設定することにより可能です。レンズで設定した絞
り値をカメラにもセットして撮影してください(
0
163
)。
※
17
露出モードが
M
でフラッシュ同調シャッタースピードより
1
段以上低速のシャッター
スピードのときに使えます。
※
18
絞り込み測光で使用します。露出モードが
A
の場合はレンズ側で絞りプリセットを
行い、
AE
ロック後にアオリ操作を行ってください。露出モードが
M
の場合はレン
ズ側で絞りプリセットを行い、あおる前に測光して露出を決定してください。
※
19 AI 28–85mm f/3.5–4.5S
、
AI 35–105mm f/3.5–4.5S
、
AI 35–135mm f/3.5–4.5S
、
AF-S 80–200mm f/2.8D
レンズの組み合わせによっては、露出補正を行う必要が
あります。詳細はテレコンバーターの使用説明書をご覧ください。
※
20
合成絞り値が
F5.6
以上明るい場合に使用可能。
※
21
オート接写リング
PK-12
または
PK-13
を併用すると装着できます。カメラの姿勢、
位置により
PB-6D
が必要です。
※
22
絞り込み測光で使用可能、露出モードが
A
の場合はベローズアタッチメント側で絞
り込みを行い、測光後撮影してください。
• 複写装置
PF-4
へはカメラアダプター
PA-4
を併用すると装備できます。
• 高感度撮影時には、オートフォーカス作動中にノイズ(すじ)が発生することがありま
す。この場合は、マニュアルフォーカスまたはフォーカスロックを利用して撮影してく
ださい。
D
使用できないレンズ
次の非
CPU
レンズは使用できません。無理に装着しようとすると、カメラやレンズを
破損しますのでご注意ください。次のレンズ以外でも、個体の状態によっては装着で
きないことがあります。装着時にきつく感じる場合などは、無理に装着しないでくだ
さい。
•
AF
テレコンバーター
TC-16AS
• フォーカシングユニット
AU-1
を必要と
するレンズ(
400mm f/4.5
、
600mm
f/5.6
、
800mm f/8
、
1200mm f/11
)
• フィッシュアイ(
6mm f/5.6
、
7.5mm
f/5.6
、
8mm f/8
、
OP10mm f/5.6
)
•
2.1cm f/4
•
K2
リング
•
F3AF
用(
AF80mm f/2.8
、
AF ED200mm
f/3.5
、テレコンバーター
TC-16S
)
• 旧
PC35mm f/3.5
• 旧レフレックス
1000mm f/6.3
•
NIKKOR-H Auto 2.8cm/3.5
(
28mm/
3.5
)(
No.361999
以前の製品)
•
NIKKOR-S Auto 3.5cm/2.8
(
35mm/
2.8
)(
No.927999
以前の製品)
•
NIKKOR-S Auto 5cm/2
(
50mm/2
)
•
NIKKOR-Q Auto 13.5cm/3.5
(
135mm/
3.5
)(
No.752999
以前の製品)
•
Micro-NIKKOR 5.5cm/3.5
•
Medical-NIKKOR Auto 200mm/f5.6
•
Auto NIKKOR Telephoto-Zoom 85–
250mm/f4–4.5
•
Auto NIKKOR Telephoto-Zoom 200–
600mm/f9.5–10.5










