使用説明書

373
n
11
合成絞り値が
F5.6
以上明るい場合に使用可能。
12
オート接写リング
PK-12
または
PK-13
を併用すると装着できます。カメラの
姿勢、位置により
PB-6D
が必要です。
13
絞り込み測光で使用可能、露出モードが
g
の場合はベローズ側で絞り込みを
行い、測光後撮影してください。
複写装置
PF-4
へはカメラアダプター
PA-4
を併用すると装備できます。
D
使用できない非
CPU
レンズ
次の非
CPU
レンズは使用できません。無理に装着しようとすると、カメラやレンズ
を破損しますのでご注意ください。
AF
テレコンバーター
TC-16AS
AI
改造をしていないレンズ(
AI
方式以前の連動爪を使用するタイプ)
フォーカシングユニット
AU-1
を必要とするレンズ(
400mm f/4.5
600mm
f/5.6
800mm f/8
1200mm f/11
フィッシュアイ(
6mm f/5.6
7.5mm f/5.6
8mm f/8
OP10mm f/5.6
2.1cm f/4
K2
リング
ED180–600mm f/8
(製品
No.174041
174180
ED360–1200mm f/11
(製品
No.174031
174127
200–600mm f/9.5
(製品
No.280001
300490
F3AF
用(
AF80mm f/2.8
AF ED200mm f/3.5
、テレコンバーター
TC-16S
PC28mm f/4
(製品
No.180900
以前の製品)
PC35 mm f/2.8
(製品
No.851001
906200
PC35 mm f/3.5
旧レフレックス
1000mm f/6.3
レフレックス
1000mm f/11
(製品
No.142361
143000
レフレックス
2000mm f/11
(製品
No.200111
200310
A
CPU
レンズを使用する場合は
CPU
レンズを使用する場合は、セットアップメニューの[レンズ情報手動設定
P.210
)でレンズの焦点距離と開放絞り値を設定することによって、絞り値表示、
RGB
マルチパターン測光など
CPU
レンズをカメラに装着した場合の機能の一部が
使用できるようになります。レンズの焦点距離と開放絞り値を設定しない場合
RGB
マルチパターン測光が使用できなくなり、
RGB
マルチパターン測光にセットし
た場合は、自動的に中央部重点測光で測光されます。
また、非
CPU
レンズは、露出モードが
g
h
のときのみ使用できます。絞り値はレ
ンズの絞りリングでのみ設定できます。レンズ情報手動設定]でレンズの開放絞
り値を設定しない場合、表示パネルとファインダー内表示の絞り値表示が開放から
の絞り込み段数表示となりますので、絞り値は、レンズの絞りリングで確認してく
ださい。露出モードを
e
または
f
に設定したときは、露出モードを自動的に
g
に切
り換えて制御します。この場合は、表示パネルの
e
または
f
が点滅して警告し、ファ
インダー内表示に
A
が点灯します。