使用説明書
372
n
非
CPU
レンズは、マニュアルフォーカスレンズなど
CPU
を内蔵して
いないレンズです。
使用できる非
CPU
レンズ一覧
※
1
※
1
一部使用できないレンズがあります(
P.373
)。
※
2 AI ED80–200mm f/2.8S
の三脚座を回転するとカメラと干渉するため、回転
方向に制限があります。
AI ED200–400mm f/4S
をカメラに装着したままで
のフィルター交換はできません。
※
3
開放絞りが
F5.6
以上明るいレンズのみ使用可能。
※
4
レンズ情報手動設定(
P.210
)でレンズの開放絞り値を設定することにより
表示パネル、ファインダー内表示に絞り値が表示されます。
※
5
レンズ情報手動設定(
P.210
)でレンズの焦点距離、開放絞り値を設定する
ことにより可能です。一部のレンズでは焦点距離と開放絞り値を設定しても
充分な精度が得られない場合があります。この場合は中央部重点測光または
スポット測光を選択して撮影してください。
※
6
レンズ情報手動設定(
P.210
)で焦点距離、開放絞り値を設定することによ
り、測光の精度が向上します。
※
7
露出モードが
h
でシャッタースピードが
1/125
秒以下のときに使えます。
※
8
あおり操作をしていない場合のみ可能。
※
9
絞り込み測光で使用します。露出モードが
g
の場合はレンズ側で絞りプリセット
を行い、
AE
ロック後あおりを行ってください。露出モードが
h
の場合はレンズ側
で絞りプリセットを行い、あおる前に測光して露出を決定してください。
※
10 AI 28–85mm f/3.5–4.5S
、
AI 35–105mm f/3.5–4.5S
、
AI 35–135mm f/3.5–
4.5S
、
AF-S 80–200mm f/2.8D
レンズの組み合わせによっては、露出補正を
行う必要があります。詳細はテレコンバーターの使用説明書をご覧ください。
モード
フォーカスモード
露出モード
測光モード
オート
フォーカス
フォーカス
エイド
マニュアル
P
S
A
M
マルチパターン
測光
中央部重点
測光
/
スポット測光
レンズ
3D-RGB RGB
AI-S
、
AI
、
AI
改造レンズ、
シリーズ
E
レンズ
※
2
× ○
※
3
○ × ○
※
4
× ○
※
5
○
※
6
メディカル
120mm f/4
× ○○× ○
※
7
×× ×
レフレックスレンズ
××○ × ○
※
4
×× ○
※
6
PC
ニッコール
× ○
※
8
○ × ○
※
9
×× ○
AI-S
、
AI
テレコンバー
ター
※
10
× ○
※
11
○ × ○
※
4
× ○
※
5
○
※
6
ベローズ
PB-6
※
12
× ○
※
11
○ × ○
※
13
×× ○
オート接写リング
(
PK-11A
、
12
、
13
、
PN-11
)
× ○
※
11
○ × ○
※
4
×× ○










