活用ガイド

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C
撮影メニュー:撮影で使える便利な機能
ISO
感度
0
94
と感度自動制御を設定します。
❚❚
感度自動制御
撮影モード
P
S
A
M
で使えます。感度自動制御機能は、設定した
ISO
感度で適正露出が得られない場合に、カメラが自動的に
ISO
感度を変更
する機能です。
するにしたときは、
ISO
感度の制御条件を設定してください。
ISO
感度設定
G
ボタン
C
撮影メニュー
する
カメラが自動的に
ISO
感度を変更します。
制御上限感度と低速限界設定を設定してください。
しない
ISO
感度
0
94
)で設定した
ISO
感度に固定されます。
制御上限感度
ISO
感度が高くなると、低いときに比べて撮影した画像に多少ノ
イズ(ざらつき、むら、すじ)が発生する場合があります。感
度自動制御では、
ISO
感度が高くなりすぎないように上限感度
200
Hi 1
を設定できます。
ISO
感度の下限は
100
になります。
低速限界設定
撮影モード
P
または
A
で感度自動制御が働き始めるシャッター
ピードを
1/2000
1
秒から設定できます。また、オート]に
定すると、レンズの焦点距離に応じてシャッタースピードの低
速限界をカメラが自動で設定します
CPU
レンズ装着時のみ)
ISO
感度を上欄の制御上限感度まで上げても露出不足にな
る場合は、適正露出を得るために、低速限界設定よりもさら
にシャッタースピードが低速になります。