使用説明書
vi
保管注意
使用しないときは、レンズに
キャップを付けるか、太陽光の
あたらない所に保管すること
太陽光が焦点を結び、火災の原
因になることがあります。
禁止
プラグを抜く
長期間使用しないときは電源
(バッテリーや AC アダプター)
を外すこと
バッテリーの液もれにより、火
災、ケガや周囲を汚損する原因
となることがあります。
移動注意
三脚にカメラやレンズを取り付
けたまま移動しないこと
転倒したりぶつけたりして、ケ
ガの原因となることがあります。
飛行機内で使うときは、航空会
社の指示に従うこと
本機器が出す電磁波などにより、
飛行機の計器に影響を与えるおそ
れがあります。病院で使う際も、
病院の指示に従ってください。
使用注意
ぬれた手でさわらないこと
感電の原因になることがあります。
感電注意
製品は幼児の手の届かないとこ
ろに置くこと
ケガの原因になることがあります。
保管注意
幼児の口に入る小さな付属品は、
幼児の手の届かないところに置
くこと
幼児の飲み込みの原因となります。
万一飲み込んだ場合は直ちに医
師にご相談ください。
保管注意
ストラップが首に巻き付かない
ようにすること
特に幼児・児童の首にストラッ
プをかけないこと
首に巻き付いて窒息の原因とな
ります。
警告
AC アダプター使用時に雷が鳴り
出したら、電源プラグに触れな
いこと
感電の原因となります。
雷が鳴り止むまで機器から離れ
てください。
使用禁止
指定のバッテリーまたは専用 AC
アダプターを使用すること
指定以外のものを使用すると、火
災・感電の原因となります。
警告
使用禁止
引火・爆発のおそれのある場所
では使用しないこと
プロパンガス、ガソリンなどの
引火性ガスや粉塵の発生する場
所で使用すると、爆発や火災の
原因となります。
使用禁止
レンズまたはカメラで直接太陽
や強い光を見ないこと
失明や視力障害の原因となります。
車の運転者等に向けてフラッシュ
を発光しないこと
事故の原因となります。
発光禁止
フラッシュを人の目に近づけて
発光しないこと
視力障害の原因となります。
特に乳幼児を撮影するときは 1m
以上離れてください。
発光禁止
警告
(カメラとレンズについて)
注意
(カメラとレンズについて)
内蔵フラッシュの発光窓を人体
やものに密着させて発光させな
いこと
やけどや発火の原因となること
があります。
発光禁止










