使用説明書
189
※1 CPU レンズ装着時はフォーカスエリアの選択によりスポット測光エリアの移動が可能( P.79)。
※2 カメラの測光モード、および調光制御機能は、あおり操作(シフト、ティルトとも)を行っているとき、
または開放絞り以外に絞りがセットされているときには正しく機能しません。
※3 あおり操作を行っていない場合のみ可能。
※4 露出モードはマニュアル(M)で使用可能。
※5 IX ニッコールは装着できません。
※6 AF-S レンズ、AF-I レンズ専用(ただし AF-S17 ∼ 35mm f/2.8D、AF-S 28 ∼ 70mm f/2.8D は
使用不可)。
※7 合成絞りが f/5.6 以上明るい場合に使用可能。
※8 AF80 ∼ 200mm f/2.8S AF35 ∼ 70mm f/2.8S AF28 ∼ 85mm f/3.5 ∼ 4.5S(New)
AF28 ∼ 85mm f/3.5∼ 4.5S レンズを使用し、ズームの望遠側かつ至近距離で撮影した場合、ファ
インダースクリーンのマット面の像とオートフォーカスの合焦表示が合致しない場合があります。この
ような場合は、マニュアルフォーカスによりファインダースクリーンのマット面を利用してピントを合
わせて撮影してください。
※9 開放絞りが f/5.6 以上明るいレンズのみ使用可能。
※10 一部装着不可能なレンズ( P.190)があります。
※11 露出モードはマニュアル(M)で、シャッタースピードは 1/125 秒以下で使用可能。
※12 絞り込み測光で使用します。露出モードが絞り優先オート(A)の場合はレンズ側で絞りプリセットを
行い、AE ロック後アオリを行ってください。露出モードがマニュアル(M)の場合はレンズ側で絞り
プリセットを行い、アオる前に測光して露出を決定してください。
※13
Ai 28∼85mm f/3.5∼4.5S Ai 35∼105mm f/3.5∼4.5S Ai 35∼135mm f/3.5∼4.5S
AF-S80 ∼ 200mm f/2.8D レンズの組み合わせによっては、露出補正を行う必要があります。詳細
はテレコンバーターの使用説明書をご覧ください。
※14 オート接写リングを併用すると装着できます。カメラの姿勢、位置により PB-6D が必要です。
※15 絞り込み測光で使用可能、露出モードが絞り優先オート(A)の場合はベローズ側で絞り込みを行い、
測光後撮影してください。
・ オート接写リング PK-1、PK-11、K1 リング、オートリング BR-4 は、レンズの CPU 信号接点などを
破損しますのでご使用になれません。










