Dell™ U3011 フラットパネルモニタユーザーズガイド 製品の特徴 モニタのセットアップ モニタの操作 問題を解決する 付録 注、注記および注意 注 記 :注は、コンピュータをよりよく使いこなすための重要な情報を表します。 注 意 :注意はハードウェアの破損またはデータ損失の可能性を表し、その防止策をご紹介します。 警 告 :警 告は物件損害、人的被害ま た は死 亡の危険性を表し ま す。 本 文 書 中の情 報は 、 通 知す る こ と な く変更 す る こ と が あ り ま す。 © 2010 Dell Inc.
目次ページに戻る モニターについて Dell™ U3011 フラットパネルモニタユーザーズガイド パッケージの内容 製品の特徴 部品とコントロールの確認 モニター仕様 ユニバーサル・シリアルバス(USB)インターフェース プラグ・アンド・プレイ機能 カードリーダーの仕様 LCDモニタ品質とピクセルポリシー 保守のガイドライン パッケージの内容 モニターには、以下に示すコンポーネント:がすべて付属しています。コンポーネント:がすべて揃っているかを確認し、コンポーネントが足りないときはDellにご連絡ください。 注 記 :一部のアイテムはオプションで、モニターに付属していません。機能またはメディアには、特定の国で使用できないものもあります。 l スタンド付きモニター l 電源ケーブル l VGAケーブル l デュアルリンクDVIケーブル (モニターに接続) l DisplayPort ケーブル l USB アップストリーム ケーブル (モニタの USB ポートとカードリーダーを有効にします)
l l l l ドライバとマニュアルメディア クイックセットアップガイド 色調整データシート 安全情報 製品の特徴 U3011 フラットパネルディスプレイにはアクティブマトリックス、薄膜トランジスタ(TFT)、液晶ディスプレイ(LCD)が搭載されています。モニターの機能は、以下のようになっています。 ■ 756.
1 ショートカットキー1 - プリセットモード (デフォルト) 2 ショートカットキー2 - 輝度/コントラスト (デフォルト) 3 ショートカットキー3 - 入力信号 (デフォルト) 4 メニュー 5 終了 電源 (パワーライトインジケータ付き) 6 注 記 :1~5 は指を青い LED に置くことで有効になる、容量性タッチセンサーキーです。 後 方図 後 方図 背 面図(モニターのスタンド付き) ラベル 説明 使用 1 VESA取り付け穴 (100 mm x 100 mm -接続された ベースプレートの背面) VESA 互換の壁取付キットを使う壁取付モニター(100 mm x 100 mm)。 2 セキュリティロックスロット セキュリティ ケーブル ロックでモニターを保護します。 3 バーコード・シリアル番号ラベル 技術サポートを受けるには Dell に連絡してください。 4 Dellサウンドバー取付ブラケット(2) オプションの Dell サウンドバーを取り付ける。 5 規制定格ラベル 規制承認を表示します。 6 サービスタグラベル
ル 1 カードリーダーの仕様 カードリーダー: 詳細 はmカードリーダーの仕様を参照してください。 2 USBダウンストリームポート。 3 USBダウンストリームポート。 ( 最大1.5 Aまでの充電電流をサポート) 注 意: モニタで USB コネクタを使用するには、USB ケーブルをコンピュータに接続し、USB アップストリームコネクタをモニタに接続します。 底 面図 底 部図 モニタスタンド付き底 面図 ラ ベ ル 説明 使用 1 AC電源コードコネクタ 電源ケーブルを接続してください 2 Dell Soundbar 用直流 電源コネクター Dell Soundbar 用電源コードを接続してください(オプション) 3 オーディオコネクタ 接続のHDMI 2.0チャネルまたはDisplayPort 2.0チャンネルまたは5.1チャン ネルオーディオ出力デバイス。 正面の右左のチャンネル出力を緑のコネクタに接続します。2.0/2.1 チャンネル オーディオ接続の場合、このコネクタを使用します。 左/右チャンネルを背面のコネクタに接続します。5.
面板コーティング ハードコーティング 3H での遮光 バックライト 直下光型_18 CCFL 応答時間 GTG 平均 7 ms / GTG_最大17 ms 色の深さ 10.7 億色 色域 117%* NTSC 標準, 100% sRGB, 99% Adobe RGB * [U3011]の色域(標準)は、CIE 1976 (117%) および CIE1931 (102%) テスト基準に基づいています。 解像度仕様 アナログ信号入力 水平走査幅 30KHz ~ 99HKz 垂直走査幅 56Hz ~ 86Hz 事前設定の最適解像度 60Hzで 2048 x 1280 事前設定の最高解像度 60Hzで 2048 x 1280 デジタル信号入力 (DVI* デュアルリンクおよび DisplayPort び HDMI) 水平走査幅 30KHz ~ 112.
HDMI TMDS、それぞれの差動ラインに対して 600mV、50 オーム入力インピ ーダンスで肯定極性または差動ペアあたり 100Ohm; DisplayPort (ディスプレイポート) 1.1a 信号入力対応 コンポーネント、Y 0.7ボルト、P b、Pr はすべて 0.7ボルト(p-p)、同期(H+V) 0.3 ボルト、75 オーム入力インピーダンス; ビデオ入力信号 同期入力信号 個別水平および垂直同期、電極フリーTTLレベル、SOG(複合同期オン・グリーン) AC入力電圧/周波数/電流 100 ~ 240 VAC / 50 または 60 Hz + 3 Hz / 2.
電源管理モード VESA DPMTM 準拠ディスプレイ・カードまたはP C上でインストールしたソフトウェアを使った場合、モニターは、未使用時に、自動的に電源消費の省力を行います。これを、「パワーセーブモード」*と呼 びます。コンピュータがキーボード、マウス、またはその他の入力デバイスから入力を検出すると、モニターは自動的に機能を再開します。次の表は、この自動電源セーブ機能の電源消費と信号を表し たものです: 垂直同期 ビデオ 電 源イ ン ジ ケ ー タ 電 源 消 費 通常運転(DellサウンドバーおよびUSBが有効になっている場合) 有効 有効 有効 青 250W(最大)** 通常運転 有効 有効 有効 青 110W(一般) 無効モード 無効 無効 空白 黄色 2 W以下 オフ 1 W以下 VESAモ ー ド スイッチを切る 水平同期 - - - OSDは、通常の動作モードでのみ機能します。アクティブオフモードでどれかのボタンを押すと、次のメッセージが表示されます。 コンピュータから信号がありません。キーボードのどれかのキーを押すかマウスを動かして
13 H-同期 14 V-同期 15 DDCクロック DVIコネクタ 注 意: ピン1は左上にあります。 ピ ン番号 24-pin側 面 信号ケ ー ブ ル の モ ニ タ ー側 面 1 T.M.D.S. データ2- 2 T.M.D.S. データ2+ 3 T.M.D.S. データ2/4シールド 4 T.M.D.S. データ4- 5 NT.M.D.S. データ 4+ 6 DDCクロック 7 DDCデータ 8 接続なし 9 T.M.D.S. データ1- 10 T.M.D.S. データ1+ 11 T.M.D.S. データ1/3シールド 12 T.M.D.S. データ3- 13 T.M.D.S. データ 3+ 14 +5V電源 15 自己テスト 16 ホットプラグ検出 17 T.M.D.S. データ0- 18 T.M.D.S. データ0+ 19 T.M.D.S. データ0/5シールド 20 T.M.D.S. データ5- 21 T.M.D.S. データ 5+ 22 T.M.D.S. クロックシールド 23 T.
5 アース 6 ML1(n) 7 ML2(p) 8 アース 9 ML2(n) 10 ML3(p) 11 アース 12 ML3(n) 13 アース 14 アース 15 AUX(p) 16 アース 17 AUX(n) 18 HPD 19 DP_PWR戻る 20 +3.
ピ ン番号 接続さ れ た信号ケ ー ブ ル の 3 ピ ン側 (ケ ー ブ ル は含ま れ ま せ ん) 1 Y (輝度信号) 2 Pb (色差分信号) 3 Pr (色差分信号) ユニバーサル・シリアルバス(USB)インターフェース 本 項で は、モニターの左 側で使 用で き るUSBポートについて説明し ま す。 注 記 :このモニターは、高速認定USB2.0インターフェースをサポートしています。 転送 速 度 デ ー タ率 高速 480Mbps 2.5W(最大、各ポート) 全速度 12Mbps 2.5W(最大、各ポート) 低速度 1.5Mbps 2.
プラグ・アンド・プレイ機能 プラグ・アンド・プレイ互換システムで、モニターをインストールすることができます。モニターがディスプレイ・データ・チャンネル(DDC)プロトコルを使って、コンピュータシステムに拡張ディスプレイ特定 データ(EDID)を自動的に提供するため、システムが、自己設定により、モニター設定を最適化します。ほとんどのモニターインストールは自動で行われます。必要に応じて異なる設定を選択できます。 モニター設定の変更の詳細については、モニターの操作を参照してください。 カ ー ド リ ー ダ ー の仕様 概要 l Flash Memory Card Reader は メモリカードに情報を書き込んだり、カード上の情報を読み取ったりするための USB ストレージデバイスです。 l Flash Memory Card Reader は Microsoft® Windows® 2000, Windows® XP, Windows Vista® および Windows® 7 が自動的に読み取ります。 l メモリカード(スロット)がインストールされ、識別されると、個別にドライブ/ドライブ文字として表
モニターを洗浄する 警 告 : モ ニ タ ー の洗浄前に は、安 全のしおりを読み、そ の指 示に従ってください。 警 告: モ ニ タ ー の洗浄前に は、 電 源コンセントからモニター電 源ケ ー ブ ル を外してください。 ベストプラクティスを実現するために、モニタを開梱、洗浄、または操作している間、以下のリストの指示に従ってください。 l l l l l 静電気防止スクリーンを洗浄するには、柔らかい、きれいな布を水で軽く湿らせてください。できれば、特殊スクリーン洗浄ティッシュまたは静電気防止コーティングに適して溶液を使用してくださ い。ベンゼン、シンナー、アンモニア、研磨クリーナー、または圧縮空気は使用しないでください。 ぬるま湯で軽く湿らせた布を使用して、モニターを洗浄します。合成洗剤によりモニターの乳白色のフィルムがはがれることがあるため、合成洗剤の使用は避けてください。 モニターの梱包を開けている間に白いパウダーにお気づきになりましたら、布で拭き取ってください。 暗いプラスチックは、明るいモニターより白いカフマークを削り、表示するため、モニターの取扱には注意してください。 モニターの画像品質
目次ページに戻る 付録 Dell™ U3011 フラットパネルモニタユーザーズガイド 安全指示 米国連邦通信委員会(FCC)通告(米国内のみ)およびその他規制に関する情報 Dellへのお問い合わせ 警告: 安全指示 警 告:こ の マ ニ ュ ア ル で指 定さ れ た以 外の コ ン ト ロ ー ル、 調 整 、ま た は手 順を使 用す る と、 感 電 、 電気的 障 害 、ま た は機 械 的 障 害を招く結 果と な り ま す 安全に関する注意事項については、製品情報ガイドを参照してください。 米国連邦通信委員会(FCC)通告(米国内のみ)およびその他規制に関する情報 米国連邦通信委員会(FCC)通告(米国内のみ)およびその他規制に関する情報に関しては、規制コンプライアンスに関するウェブページ http://www.dell.
目次に戻る モニタのセットアップ Dell™ U3011 フラットパネルモニタ インターネットにアクセスして Dell™ デスクトップコンピュータまたは Dell™ ノート PC を使用している場合 1. http://support.dell.com, に移動し、サービスタグを入力したら、グラフィックスカードの最新ドライバをダウンロードしてください 2.
目次に戻る モニタのセットアップ Dell™ U3011 フラットパネルモニタ 非 Dell™ デスクトップコンピュータ、ノート PC、またはグラフィックカードを使用している場合 Windows XPでは: 1. デスクトップを右クリックし、プ ロ パ テ ィをクリックします。 2. 設 定タブを選択します。 3. 詳 細 設 定を選択します。 4. ウィンドウ上部の説明から、グラフィックスコントローラサプライヤを確認します (NVIDIA、ATI、Intel など)。 5. 更新されたドライバについては、グラフィックカードプロバイダの web サイトを参照してください (たとえば、 http://www.ATI.com 或は http://www.NVIDIA.com ). 6.
目次ページに戻る モニターの操作 Dell™ U3011 フラットパネルモニタユーザーズガイド 前面パネルコントロールの使用 オンスクリーンディスプレイ(OSD)メニューの使用 最大解像度を設定する サウンドバー(オプション)を使う 傾け、旋回させ、垂直に伸ばす 正面パネルボタンを使う モニター前面のコントロールボタンを使用して、表示されている画像の特性を調整します。 これらのボタンを使用してコントロールを調整するとき、OSDが変更される特性の数値を示します。 注 記 :1~5 は指を青い LED に置くことで有効になる、容量性タッチセンサーキーです。 正 面パネルボタン 説明 プリセットカラーモードのリストから選択する際には、このショートカットを選択してください。 1 シ ョ ー ト カ ッ ト キ ー1プ リ セ ッ ト モ ー ド(デ フ ォ ル ト) このボタンを使って「明るさ/コントラスト」メニューにアクセスするか、選択したメニューオプションの値を上げます。 2 シ ョ ー ト カ ッ ト キ ー2輝 度/コ ン ト ラ ス ト(デ フ ォ ル ト) このボタンはモニタに接続されてい
このボタンを使ってメインメニューに戻るか、OSDメインメニューを終了します。 5 終了 電源ボタンを使ってモニタの電源のオン/オフを切り替えます。 6 電源 (電 源ラ イ ト イ ン ジ ケ ー タ付き) 青い LEDは、モニタがオンになっていて、完全に機能していることを示します。 黄色のLEDは、DPMS省電力モードに入っていることを示 します。 オンスクリーンディスプレイ(OSD)メニューの使用 メニューシステムにアクセスする 注 記 :設定を変えてから別のメニューに進んだりOSDメニューを終了したりすると、モニタはこれらの変更を自動的に保存します。設定を変更してからOSDメニューが消えるのを待っても、変更は 保存されます。 ボタンを押してOSDメニューを起動し、メインメニューを表示します。 1. アナログ(VGA)入 力 用の メ イ ン メ ニ ュ ー 注 記 :[AUTO ADJUST(自動調整)]は、アナログ(VGA)コネクタを使っているときにのみ利用できます。 2.
輝 度/コ ン ト ラ ス ト おのメニューを使って明るさ/コントラスト調整を有効にします。 輝度 明るさは、バックライトの輝度を調整します。 コントラスト まず明るさを調整し、それでも調整が必要な場合のみコントラストを調整します。 ボタンを押して明るさを上げ、 ボタンを押して明るさを下げます(最小0~最大100)。 ボタンを押してコントラストを上げ、 ボタンを押してコントラストを下げます(最小0~最大100)。 コントラスト機能は、モニタの画面の暗い部分と明るい部分の違いの程度を調整します。 自動調整 起動時にモニタが認識された場合でも、自 動 調 整機能があれば特定のセットアップで使用するために、ディスプレイ設定を最適化できます。 自動調整では、モニタに着信するビデオ信号を自動調整します。 自動調整を使用した後、画像設定の下でピクセルクロック (粗い)と位相(細かい)コントロールを使用して、モニタを微調整することができます。 注 記 : [自 動 調 整 (AUTO ADJUST)]オプションは、アナログ(VGA)コネクタを使っているときにのみ利用できます。 入 力 信号 入 力ン
コンポーネントビデ オ 色設定 コンポーネントビデオ コネクタを使用しているとき、 [Component input(コンポーネントビデオ 入 力 )]を選択します。 入力ソースを選択します。 [Color Settings( 色 設 定 )]を使って色設定モードと色温度を調整します。 標準、暖色、寒色、Adobe RGB、sRGB、xvモ ー ド または カ ス タ ム カ ラモ ー ド用 色 設 定サ ブ メ ニ ュ ー: マ ル チ メ デ ィ ア、ゲ ー ム または ム ー ビ ーモ ー ド用 色 設 定サ ブ メ ニ ュ ー: を押してコンポーネントビデオ
入 力カ ラ ー形 式 モニタが VGA または DVI ケーブルを使用して PC または DVD に接続されている場合、RGB オプションを選択します。 モニタが YPbPr ケーブルによって DVD に接続されている場合、YPbPr+ オプションを選択します。 ガンマ 入力信号に従って、PC または MAC を選択できます。
プリセットモード グ ラ フ ィ ッ ク スを選択すると、標 準 、マ ル チ メ デ ィ ア、ゲ ー ム、 ム ー ビ ー、暖色、寒色、Adobe RGB、sRGB、xvモ ー ド または カ ス タ ム カ ラ ー を選択 できます。 l 標 準: モニタのデフォルトの色設定をロードします。 これは、デフォルトのプリセットモードです。 マ ル チ メ デ ィ ア: マルチメディアアプリケーションに適した色設定をロードします。 ゲ ー ム: ほとんどのゲームアプリケーションに適した色設定をロードします。 ム ー ビ ー: ムービー再生に適したモードです。 暖 色: 赤みを強めた暖色モードです。この色設定は色を重視するアプリケーション (写真イメージ編集、マルチメディア、ムービーなど) に適しています。 寒 色: 青みを強めた寒色モードです。 この色設定はテキストベースのアプリケーション (スプレッドシート、プログラミング、テキストエディタなど) に適し ています。青みを強めた寒色モードです。 この色設定はテキストベースのアプリケーション (スプレッドシート、プログラミング、テキストエディタなど) に
画面設 定 ディスプレイ設定を使って画像を調整します。 ワイドモード 画像比を16:9; 4:3; 1:1 または全画面として調整します。 水平位置 または を使って画像を左または右に調整します。 最小は「0」 (-)です。 最大は「100」 (+)です。 または を使って画像を上または下に調整します。 最小は「0」 (-)です。 最大は「100」 (+)です。 垂直位置 シャープネス この機能を使って、画像をよりシャープにまたはソフトにします。 ノ イ ズ軽減 または を使ってシャープネスを「0」~「100」の範囲で調整します。 映像のエッジに現れるノイズを軽減することにより、動画の品質を向上させます。 注 記 :ノイズリダクションはマルチメディア、ゲームと映画のモードで使用できます。 周 波数 位相およびクロック調整により、モニタをお好みに従って調整できます。 または フェーズ を使って最適の画像品質に調整します。 位相調整を使って満足する結果が得られない場合、ピクセルクロック(粗い)調整を使い、次に位相(細かい)を再び使用します。 注 記 : ピクセルクロックと位相調整
注 記 :ライン出力ソース選択は、モニタディスプレイがPBPモード対応の場合のみ使用することができます。 オ ー デ ィ オ設 定 オーディオにはオーディオチャンネルの2種類の構成があります。 ションを選択します。 あるいは を使用して2チャンネルと5.
目次に戻る モニタのセットアップ Dell™ U3011 フラットパネルモニタ ディスプレイ解像度を2048 x 1280 (VGA 入力ソース) / 2560 x 1600 (DVI/Displayport 入力ソ ース) / 1920 x 1200 (HDMI 入力ソース) に設定する「安全上の注意」(最適) Microsoft Windows® オペレーティングシステムを使用している間最適のディスプレイパフォーマンスを達成するには、次のステップを実行してディスプレイ解像度を 2048 x 1280 (VGA 入力ソー ス) / 2560 x 1600 (DVI/Displayport 入力ソース) / 1920 x 1200 (HDMI 入力ソース) 画素を設定します: Windows XPでは: 1. デスクトップを右クリックし、プ ロ パ テ ィをクリックします。 2. 設 定タブを選択します。 3.
Dell™ U3011 フラットパネルモニタ ユーザーガイド ディスプレイ解像度を 2048 x 1280 (VGA 入力ソース) / 2560 x 1600 (DVI/Displayport 入力ソース) / 1920 x 1200 (HDMI 入力ソース) に設定する「安全上の注意」(最適) 本 文 書 中の情 報は 、 通 知す る こ と な く変更 す る こ と が あ り ま す。 © 2010 Dell Inc.
目次ページに戻る モニタのセットアップ Dell™ U3011 フラットパネルモニタユーザーズガイド モニターを接続する ケーブルを調整する サウンドバーを取り付ける(オプション) スタンドを取り外す スタンドを取り付ける モニターを接続する 警 告 :このセクションで手続きをはじめる前に、安全指示書に従 ってください。 注 記 :USB アップリンク ケーブル接続は、モニタの USB ポートとカードリーダーを有効にして使用でき るようにします。 モニターをコンピュータに接続する: 1. 2. 3.
注 意:画像は、実例を示す目的で使用されます。コンピュータの外観は変わることはあります。 DVI/VGA/DisplayPort ケーブルを接続した後は、次の手順に従ってモニターの設定を完了してください。 1. 2. 3. コンピューターとモニターの電源コードを近くにあるコンセントに差し込みます。 モニターおよびコンピュータの電源を入れます。 モニターに画像が表示されれば、設定作業は完了です。画像が表示されない場合は、トラブルシューティングを参照してください。 モニタースタンドのケーブルホルダーにケーブルを収納します。 ケーブルを調整する モニターおよびコンピュータに必要なケーブルすべてを取り付けた後、(ケーブルの取り付けについては、モニターを接続する を参照) 上記のとおり、ケーブル管理スロットを使って、すべてのケーブルを 適切に調整します。 Del サウンドバーの取り付け 1. モニター背面から、2つのスロットをモニター背面の下部沿いにある2つのタブに合わせながら、サウンドバーを取り付けます。 2.
注 意:Dell サウンドバー以外のデバイスと一緒に使用しないでください。 注 記:サウンドバーパワーコネクタ +12V DC 出力は、オプションのDellサウンドバー専用です。 スタンドを取り外す 注 記 :台を取り外している間にLCD画面に傷が付かないように、モニターは必ずきれいな面に置くようにしてください。 注 記 :これはスタンド付モニタに適用されます。その他のスタンドをご購入頂いた際は、スタンドの設置方法はスタンドセットアップガイドをご参照ください。 スタンドを取り外すには: 1. 2. 3. 平らな面にモニターを配置します。 スタンドから 4 本のねじを取り外します。 スタンドを持ち上げ、モニターから離します。 スタンドを取り付ける 注 記 :これはスタンド付モニタに適用されます。その他のスタンドをご購入頂いた際は、スタンドの設置方法はスタンドセットアップガイドをご参照ください。 モニタースタンドを取り付けるには: 1. 2. 3.
目次ページに戻る トラブルシューティング Dell™ U3011 フラットパネルモニタユーザーズガイド 自己テスト 内蔵診断 よくある問題 製品別の問題 ユニバーサルシリアルバス固有の問題 Dellサウンドバーの問題 警 告 :このセクションで手続きをはじめる前に、安全指示書に従ってください。 自己テスト お使いのモニターには、自己テスト機能が装備され、適切に機能しているかどうかを確認できます。モニターとコンピュータが適切に接続されていて、モニタースクリーンが暗い場合は、次の手順でモニタ ー自己テストを実行してください: 1. 2. 3.
内蔵診断を実行するには、以下の手順に従います。 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7.
いない l l OSDによって自動調整を実行します。 OSDの水平方向と垂直方向のコントロールを調整する使用する。 注 記 :DVI-D を使用しているとき、位置決め調整はご利用いただけません。 水平/垂直ライン スクリーンに複数の線が入る l l l l l l モニタを工場出荷時設定にリセットします。 OSDによって自動調整を実行します。 OSDで、フェーズとピクセルクロックコントロールを調整します。 モニター自己テスト機能チェックを行い、これらの線が自己テスト・モードでも入るかどうかを確認します。 ビデオケーブルコネクタに曲がったり破損したピンがないか、チェックします。 内蔵診断を実行します。 注 記 :DVI-D を使用しているとき、ピクセルクロックとフェーズ調整はご利用いただけません。 同期化の問題 スクリーンがスクランブル状態か、磨り 減って見える l l l l l l 安全関連問題 断続的問題 スモークまたはスパークの明らかな症 状 l モニターの誤作動をオンおよびオフ l l l l 色が欠けている 画像の色が欠けている l l l 色違い 画像の
Dell™サウンドバーの問題 一 般 的な症状 音が出ない 発生し た問 題 サウンドバーに電源が入らない‐電源イ ンジケータがオフになっている l l 音が出ない サウンドバーの電源が入っている‐電源 インジケータがオンになっている l l l l l l 音が曲がっている コンピュータのサウンドカードをオーディ オ・ソースとして使います l l l l l l l l 音が曲がっている その他のオーディオ・ソースを使います l l l l l 音出力がアンバランス サウンドバーの片側からだけ音が出る l l l l l l 低音量 音量が低すぎる l l l l l 目次ページに戻る 実行 可 能な解 決 策 サウンドバーの電源/音量ノブを反時計回りに回転して中央に位置にします。サウンドバー正面の 電源インジケータ(青いLED)が点灯することを確認します。 サウンドバーから出る電源ケーブルがアダプタに差し込まれていることを確認します。 オーディオ・ラインイン・ケーブルをコンピュータのオーディオ・アウト・ジャックに差し込みます。 すべてのWindowsの音量コントロール