Users Guide
44 プ ロ ジ ェ ク タ の使用方法
•
元
—
元 を 選択 し て 入力 ソ ー ス に従 っ て画像プ ロ ジ ェ ク タ の縦横比 を
維持 し ま す。
•16:10 —
入力ソ ー ス を 調整 し て画面の幅に合わ せ、
16:10
スクリーン画
像を投影し ます。
•4:3 —
入力ソ ー ス を 調整 し て画面の幅に合わ せ、
4:3
スクリーン画像を
投影 し ま す。
ズーム —
と を押して、 画像をズームし表示します。
または を押して画像の倍率を調整し、
を押して リ モ コ ンでのみ表示し ます。
ズームナビゲーシ ョ ン —
を押して
ズームナビゲーシ ョ ン
メニューを起動します。
を使用して プ ロ ジ ェ ク シ ョ ン画面を
ナビゲートします。
3D 形式 —
3D
フォーマットを選択します。オプション:並んで、並ん
でフル、 トップ
/
ボトム、 とト ップ
/
ボトムフル。
3D 同期反転 —
DLP 3D
メ ガ ネ を か け て い る 間、 離散的画像 ま た は
重な り 画像が見え る 場合、 「反転」 を 実行 し て左右画像シ ー ケ ン ス
のベス ト マ ッ チ を得て正し い画像が見える よ う に し ます。
(DLP 3D
メガネの場合
)
メモ:
1
3D
を体験したい と き、 以下の機器が必要になり ます
:
a
DLP Link™
を装備した 「ア ク テ ィ ブな」
3D
メガネ。
b
3D
コンテンツ。「注
2
」を参照してください。
c
3D
プレーヤー。
2
HDMI 1.4a 3D
サポート と リ フレ ッ シュレートは以下の通り で
す:
a
1280 x 720p @ 50 Hz
フレーム包装
b
1280 x 720p @ 59.94/60 Hz
フレーム包装
c
1920 x 1080p @ 23.98/24 Hz
フレーム包装
d
1920 x 1080i @ 50 Hz
並んでハー フ
e
1920 x 1080i @ 59.94/60 Hz
並んでハー フ
f
1280 x 720p @ 50 Hz
上ボ タ ン
g
1280 x 720p @ 59.94/60 Hz
上ボ タ ン
h
1920 x 1080p @ 23.98/24 Hz
上ボ タ ン










