Users Guide

60 プロジェクタの使用方法
d3Dプレーヤー。 ( 例: ステレオプレーヤー ...)
2. 以下の条件をいくつか満たすと、3D 機能が有効になります :
aVGAまたは HDMI ケーブルにより 120 Hz 信号で出力でき
るグラフィックスカード搭載の、デスクトップ PC/ ノー
PC
b ビデオおよび S ビデオによる一連の 3D コンテンツの入
力。
3. 3D ディスプレイ」選択はプロジェクタが上記の入力のいず
れかを検出するとき、「詳細設定の表示設定」メニューでの
み有効にされます。
4. 3D サポートとリフレッシュレートは以下の通りです:
a VGA/HDMI 1280 x 720 120 Hz1024 x 768 120 Hz800 x 600
120 Hz
b コンポジット /S ビデオ 60 Hz
c コンポーネント 480i
5. ノート PC 用に推奨される VGA 信号は、単一モード出力です
( デュアルモードはお勧めでできません )
3D 同期反転 DLP 3D メガネをかけている間、離散的画像または
重なり画像が見える場合、「反転」を実行して左右画像シーケンスの
ベストマッチを得て正しい画像が見えるようにします。 (DLP 3D メガ
ネの場合 )
投写機設定 を選択して押して、プロジェクタ設定を起動します。 プロ
ジェクタ設定メニューには次のオプションがあります。
自動ソース オフ(デフォルト)を選択して、現在の入力信号を
ロックします。 自動ソースモードをオフに設定した状態でソースボタ
ンを押すと、入力信号を手動で選択できます。 オンを選択すると、使
用可能な入力信号を自動検出します。 プロジェクタの電源が入った状
態でソースボタンを押すと、次の使用可能な入力信号を自動検出しま
す。