Reference Guide

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クイックリファレンスガイド
無停電電源装置(
UPS
注意:
データをハードドライブに保
している
に電
下すると、デー
タを損失したりファイルが損傷したりする
れがあります。
メモ
バッテリーの
最大駆
間を確保するには使いのコン
ピュータのみを
UPS
に接続しますリンタなどその他のデバイス
は、サージプロテクションの付いた別の電源タップに接続します。
UPS
は電圧変動および
電からの保護に役立
ます。
UPS
装置は、
AC
電源が
切れた際に接続されているデバイスへ一
時的
に電力を供
するバッテ
リーを備
ています。バッテリーは
AC
電源が利用できる間に
電されま
す。バッテリーの
間についての情報、および装置が
UL (Underwriters
Laboratories)
規格
に適合しているか確認するには、
UPS
マニュ
アルを参照してください。
コンピュータのクリーニング
警告
本項の手順を開始する前に、『製品情報ガイド』の安全手順に従って
ください。
コンピュータ、キーボード、およびモニタ
警告
コンピュータをクリーニングする前に、コンピュータの電源ケーブ
ルをコンセントから外しますコンピュータのクリーニングには水で湿
らせた柔らかい布をお使いください液体クリーナーやエアゾールクリー
ナーは使用しないでください。可燃性物質を含んでいる場合があります。
掃除機
ブラシを使って、
慎重
にコンピュータのスロット
部分
いている
部分
およびキーボード
キーの間の
ゴミ
を取り
きます。
注意
モニタ
面を
石鹸
またはアルコール
溶液
かないでください。
反射
コーティングが損傷する
れがあります。
ニタ画面をクリーニングするには、
湿
らせた
らかくて
を使います。可能であれ
画面クリーニング
用ティッシュ
または
ニタの
防止
コーティング用に適した
溶液
を使ってくだ
さい。
湿
らせた
らかいクリーニング
を使用してキーボード
コンピュータ、および
ニタのプラスチック
部分
きます。
この
溶液
さないでください。た、コンピュータやキーボー
ドの
内部
溶液
が入らないようにしてください。