Users Guide

ジャンパ設定
󲻌
󲻌
󲻌ジャンパ設定を変更するにはピンからいたプラグを、指定のピンに注意深く押し込みます
󲻌
Onキーの最ものバンクがアクティブになりそれぞれのキーの上部に表示された数値機能が使用できるようになります
Offキーの最ものバンクがアクティブになりそれぞれのキーの下部に表示されたカーソルコントロール機能が使用できるようになります
󲻌Memory Information 取り付けられたメモリの容量、コンピュータメモリの速度、および AGP アパチャのサイズをします
󲻌PCI IRQ Assignment ― どの IRQ ラインが、コンピュータに取り付けられた PCI デバイスに割り当てられるかを指定します
<Enter> を押し、次変更したい IRQ ラインをつデバイスをびますプラス (+) キーまたはマイナス (-) キーをして、使用可能IRQ ラインをスクロールします
󲻌Power Management
l 󲻌Suspend Mode ― S1 または S3 デフォルト) 電源管理のサスペンドモードをびます
l 󲻌AC Power Recoveryコンピュータに AC 電源が回復した場合にどうするかを設定します
¡ 󲻌Off ― AC 電源が回復してもコンピュータの電源は切れたままです
¡ 󲻌On ― AC 電源が回復するとコンピュータは起動します
¡ 󲻌Lastコンピュータは AC 電源が切れたときの AC 電源の状態にります
l 󲻌Low Power Modeコンピュータが休止状態モードまたはオフの際に、使用される電力の量を選びますDisabled がデフォルトですEnabled に設定されている
合、Remote Wake-Up リモートウェイクアップイベントによってコンピュータが休止状態モードまたはオフの状態から起動されることはありません
󲻌Primary Drive n and Secondary Drive n ― 設定Auto この設定はデルのすべての IDE デバイスに使用しますおよび Off です
󲻌Primary Drive n ― システム基板のプライマリ IDE インタフェースコネクタ (「IDE1とラベルがいています接続されたデバイスを識別します
Secondary Drive nセカンド IDE インタフェースコネクタ (「IDE2とラベルがいていますに接続されたデバイスを識別します
󲻌メモIDE デバイスをセカンド IDE インタフェースに接続する場合、IDE デバイスをプライマリ IDE インタフェースに接続している必要があります
問題がある場合
IDE ドライブを取り付けてから、初めてコンピュータを起動したときにドライブエラーメッセージが表示される場合、ドライブが自動ドライブタイプ検出機能を使って動作していない
能性がありますいずれかのハードドライブフィールドで <Alt><d> してハードドライブ自動設定機能を設定します
POST 中に、コンピュータはサポートされたデバイスの IDE チャネルをスキャンして、合計メッセージを生成しますたとえばハードドライブがプライマリチャネルに接続されCD
ライブがセカンドチャネルに接続されていることを検出すると、以下のメッセージが生成されます
Performing automatic IDE configuration... (自動 IDE 設定の実行中...
Primary Master: IDE Disk Drive プライマリマスタIDE ディスクドライブ
Secondary Master: CD-ROM Reader セカンドマスタCD-ROM リーダー
スキャンにコンピュータがデバイスを検出するとデバイスはセットアップユーティリティで Auto に設定されますデバイスが一覧にない場合、デバイスはセットアップユーティリ
ティで Off に設定されます
これらの手順を実行してもコンピュータがリセットされない場合、セットアップユーティリティを起動してコンピュータを出荷時のオリジナル設定にリセットします
1. 󲻌コンピュータを再起動します
2. 󲻌コンピュータの再起動中に<F2> を押してセットアップユーティリティを起動します
3. 󲻌セットアップユーティリティ画面が表示されたら<Alt><F> を押してデフォルト設定をロードします
󲻌設定が復元されると、ビ―プ音が鳴ります
4. 󲻌時間、日付、年号が正しくSecondary Drive 0 オプションが Auto に設定されているか確認します
5. 󲻌<Esc> を押し、<Enter> して、変更を保存し、セットアップユーティリティを終了します
󲻌コンピュータは再起動します
注意: ジャンパ設定を変更する前に、お使いのコンピュータの電源がオフでコンセントからされているか確認してください。電源が入ったまま変更しようとするとコンピュータを損傷したり予期
できない結果を招く恐れがあります