Users Guide
ードです。
refresh rate(リフレッシュレート)
画面上のビデオイメージが再描画される周波数。 単位はHzで、このリフレッシュレートの周波数で画面の水平走査線(垂直周波数)が再描画されます。
人の目には、リフレッシュレートが高ければ、ビデオのちらつきが少なくなります。また、高いリフレッシュレートは、ノンインタレースです。
RFI
radio frequency interference(ラジオ周波数障害)。
RGB
red/green/blue(赤/緑/青)。
RIMM
Rambus in-line memory module(ラムバスインラインメモリモジュール)。
ROM
read-only memory(読み取り専用メモリ)。 コンピュータの動作に必要なプログラムのいくつかはROMコードの中に保存されています。 RAMとは異なり、
ROMチップはコンピュータの電源が切れた後もその内容を保持します。 ROM内にあるコードには、コンピュータの起動手順を開始するプログラムや
POSTなどがあります。
rpm
revolutions per minute(1分あたりの回転数)。
RTC
real-time clock(実時刻時計)。 コンピュータ内部にあるバッテリで動く時計回路で、コンピュータの電源を切った後も、日付と時刻を保持します。
S
sec
second(s)(秒)。
SEC
single-edge contact(シングルエッジコンタクト)。 Pentium IIl Xeon™プロセッサなどの新しいIntelプロセッサは、プロセッサとシステム基板のインタフェー
スとして、このタイプのコネクタを使用します。
serial port(シリアルポート)
一般的には、モデムやマウスをコンピュータに接続するのに使用されるI/Oポート。 コンピュータのシリアルポートには、通常9ピンのコネクタが使われま
す。
service tag number(サービスタグ番号)
Dellカスタマーケアまたはテクニカルサポートにお問い合わせになる際に、コンピュータを識別するためのバーコード。
shadowing(シャドウイング)
通常、コンピュータのシステムとビデオのBIOSコードは、ROMチップに格納されます。シャドウイングとは、起動ルーチンの実行中に(640KB以上の)上
位メモリ領域の高速RAMチップにBIOSコードをコピーして性能を向上させる技法を指します。
SIMD
single instruction multiple data。
SIMM
single in-line memory module(シングルインラインメモリモジュール)。システム基板に接続するDRAMチップを搭載した小型の回路基板。
SMART
Self-Monitoring Analysis and Reporting Technology。 システムBIOSにエラーや障害があった場合に、ハードディスクドライブが報告し、画面にエラーメッ
セージを表示するための技術です。 この技術を利用するには、SMART準拠のハードディスクドライブおよびシステムBIOSのサポートが必要です。
SNMP
Simple Network Management Protocol。 SNMPは業界標準のインタフェースであり、ネットワーク管理者はこれによって、ワークステーションを遠隔にて
監視および管理することができます。










