Users Guide
用語集: Dell Precision Workstation 470 および 670 コンピュータユーザーズガイド
file:///T¦/htdocs/systems/ws670/JA/ug_ja/glossary.htm[3/20/2013 9:37:10 AM]
フォルダ
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ディスクやドライブ上のファイルを整頓したりグループ化したりする入れ物です。フォルダ中のファイルは、名前や日付やサイズ
などの順番で表示できます。
フロッピードライブ ― フロッピーディスクにデータを読み書きできるディスクドライブです。
プラグアンドプレイ ― コンピュータがデバイスを自動的に設定できる機能。BIOS、オペレーティングシステム、およびすべてのデバイスがプ
ラグアンドプレイ対応の場合、プラグアンドプレイは、自動インストール、設定、既存のハードウェアとの互換性を提供します。
プログラム — 表計算ソフト、ワープロソフト、データベースソフト、ゲームソフトなどデータ処理をするソフトウェアです。これらのプログ
ラムは、オペレーティングシステムの実行を必要とします。
プロセッサ — コンピュータ内部で中心的に演算を行うコンピュータチップです。プロセッサは、CPU(中央演算処理装置)とも呼ばれます。
ヘルプファイル ― 製品の説明や各種手順を記したファイルです。ヘルプファイルの中には、Microsoft Word の『ヘルプ』のように特定のプ
ログラムに適用されるものがあります。 他に、単独で参照できるヘルプファイルもあります。通常、ヘルプファイルの拡張子は、.hlp または
.chm です。
ホットスペア — HBA に関連付けられているアレイで障害のあるハードドライブと、自動的に交換されるスペアハードドライブ。
ホットスワップ — 電源が入っており、コンピュータが動作しているときに、部品を取り外して新しい部品を取り付けること。
ま
マウス ― 画面上のカーソルを移動させるポインティングデバイスです。通常は、マウスを硬くて平らな面で動かし、画面上のカーソルやポイ
ンタを移動します。
メモリ ― コンピュータ内部にある、一時的にデータを保存する領域です。メモリにあるデータは一時的に格納されているだけなので、作業中
は時々ファイルを保存するようお勧めします。また、コンピュータをシャットダウンするときもファイルを保存してください。コンピュータの
メモリには、RAM、ROM、およびビデオメモリなど何種類かあります。通常、メモリというと RAM メモリを指します。
メモリアドレス ― データを一時的に RAM に保存する特定の場所です。
メモリマッピング ― スタートアップ時に、コンピュータが物理的な場所にメモリアドレスを割り当てる処理です。デバイスとソフトウェア
が、プロセッサによりアクセスできる情報を識別できるようになります。
メモリモジュール ― システム基板に接続されている、メモリチップを搭載した小型回路基板です。
モジュールベイ ― オプティカルドライブ、セカンドバッテリー、または Dell TravelLite™ モジュールなどのようなデバイスをサポートする
ベイです。
モデム ― アナログ電話回線を介して他のコンピュータと通信するためのデバイスです。モデムには、外付けモデム、PC カード、および内蔵モ
デムの 3 種類があります。通常、モデムはインターネットへの接続や E-メールの交換に使用されます。
モニタ ― 高解像度のテレビのようなデバイスで、コンピュータの出力を表示します。
や
読み取り専用 ― 表示することはできますが、編集したり削除できないデータやファイルです。次のような場合にファイルを読み取り専用に設
定できます。
フロッピーディスク、CD、または DVD を書き込み保護にしている場合
ネットワーク上のディレクトリにあり、システム管理者がアクセス権限を特定の個人だけに許可している場合
ら
リビルド — AID 1 の冗長データのバックグラウンド再生。
リフレッシュレート ― 画面上のビデオイメージが再描画される周波数です。単位は Hz で、このリフレッシュレートの周波数で画面の水平走
査線(または垂直周波数)が再描画されます。リフレッシュレートが高いほど、ビデオのちらつきが少なく見えます。
レガシーディスク — コントローラに接続するときに、有効なパーティションが含まれているドライブです。コントローラは、アレイが一対一










