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スナップショット機能の使用 83
スナップショット仮想ディスクとスナップショットリポジトリ仮想
ディスクのパラメータは、以前無効になったスナップショット仮想
ディスクとスナップショットリポジトリ仮想ディスクと同じパラ
メータになります。スナップ仮想ディスクを再開する際に、
userLabel
warningThresholdPercent
、および
repositoryFullPolicy
の各パラメータを変更することもできます。
スナップショットリポジトリ仮想ディスクの名前はそのままです。
スナップショット仮想ディスクを再生成するためのホストサー
バーの準備
注意: ソース仮想ディスクのしいポイントインタイムイメージを作
する前に、ソース仮想ディスクおよびスナップショット仮想ディスクに対
するすべてのデータアクセス(I/O理を停止するか、データ送を
停止して、ソース仮想ディスクの確なポイントインタイムイメージを
キャプチャできるようにします。確実にすべての I/O 理を停止するため
に、Windows Internet Explorer を含めすべてのアプリケーションを
ます。
メモ: 連付ける仮想ディスクのドライブ文字を削除するか(Windows
仮想ドライブをアンマウントする(Linux)ことによって、スナップショッ
トとして定したドライブのコピーを確することができます。
スナップショット仮想ディスクを生成する前に、ーバーおよび
成を行おうとしている関連する仮想ディスクの方が切な状態になっ
ている必要があります。スナップショット仮想ディスクの生成のため
にホストーバーをしく準備するには、このタスクを実行するための
アプリーションを使用するか、または以手順を実行します。
1
ソースおよび(マウントされている場合は)スナップショット仮想
ディスクに対するすべての
I/O
処理を停止します。
2
Windows
システムを使用して、キャッシュをソースおよび(マウン
トされている場合は)スナップショット仮想ディスクの両方にフ
ラッシュします。ホストのプロンプトで、次のように入力します。
SMrepassist -f <
ファイル名
-
識別子
>
<Enter>
を押します。詳細については
『ユーザーズガイド』の
SMrepassist
ユーティリティ」を参照してください