Reference Guide

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スクリプトコマンドについて 35
create オブジェクト
{ ステートメントデータ }
指定されているタイプのオブジェクトを作
ます。
deactivate オブジェクト
{ ステートメントデータ }
動作環境を解除します。
delete オブジェクト 以前作したオブジェクトを削除します。
diagnose オブジェクト
{ ステートメントデータ }
テストを実行し、結果を表示します。
disable オブジェクト
{ ステートメントデータ }
機能を無効にします。
download オブジェクト
{ ステートメントデータ }
ストレージアレイ、またはストレージアレイに
連付けられているハードウェアにデータを送し
ます。
enable オブジェクト
{ ステートメントデータ }
機能を有効にします。
recopy オブジェクト
{ ステートメントデータ }
仮想ディスクのコピーを使用して、仮想
ディスクのコピー作を度実行します。スナッ
プショットの実行前に性を変更できます。
recover オブジェクト
{ ステートメントデータ }
保存されている設定データとステートメント
からオブジェクトを作します(create コマ
ンドとほぼ同じです)
recreate オブジェクト
{ ステートメントデータ }
のスナップショット仮想ディスクを使用して
スナップショットを行います。スナップショット
の実行前に性を変更できます。
remove オブジェクト
{ ステートメントデータ }
オブジェクト関係解除します。
repair オブジェクト
{ ステートメントデータ }
check コマンドで検出されたエラーを修復
ます。
reset オブジェクト
{ ステートメントデータ }
ハードウェアまたはオブジェクトを初期状態
します。
resume オブジェクト サスンドされているオレーションを開始しま
す。オレーションは、サスンドされたとこ
から開始します。
2-3. スクリプトコマンドの書式 (続き)
コマンドシンタックス 説明