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スクリプトコマンド 151
パラメータ
パラメータ 説明
source
ソース仮想ディスクとして使う既仮想ディ
スクの名前。ソース仮想ディスク名の前後に引
" ")を入する必要があります。
メモ: 名前には、数文字、ハイフン、ア
ースコアを自み合わせて使用でき
ます。コマンド名のさは 30 文字までです。
文字数の限を超える場合は、括弧([ ]
の代わりに山括弧(< >)を使用してください。
target
ターット仮想ディスクとして使う既仮想
ディスクの名前。ターット仮想ディスク名の
前後に引用" ")を入する必要があり
ます。
メモ: 名前には、数文字、ハイフン、ア
ースコアを自み合わせて使用でき
ます。コマンド名のさは 30 文字までです。
文字数の限を超える場合は、括弧([ ]
の代わりに山括弧(< >)を使用してください。
copyPriority
ホスト I/O 動作との比較で、仮想ディスクのコ
ピーの先度が指定され
ます。有効なエントリは、最、中、
です。
メモ: CopyPriority により、仮想ディスクのコ
ピーアのソース仮想ディスクとターット
ディスクのでデータをコピーする際に使用
されるシステムリソースのが定義されます。
先度を選択すると、仮想ディスクのコ
ピーはコピーの実行にとんどのシステムリ
ソースを使うため、ホストのデータ送のパ
フォーマンスが低下します。
targetReadOnlyEnabled
ターット仮想ディスクの書きみ有効と読み
用が切り替わります。ターット仮想
ディスクを書きみ可能にするには、このパラ
メータを FALSE に設定します。ターット仮想
ディスクの書きみを防止するには、このパ
ラメータを TRUE に設定します。