Reference Guide

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148 スクリプトコマンド
freeCapacityArea
スナップショットリポジトリ仮想ディスク
の作に使用する既のディスクループ
内の域のインデックス号。き容
は、ディスクループ内の既仮想
ディスクき容として定義され
ます。たとえば、1 つのディスクループ
域が、仮想ディスク 1き容
ディスク 2き容仮想ディスク 3
き容といった構成になっている場合が
えられます。仮想ディスク 2
を使用するには、次のように指定して
ください。
freeCapacityArea=2
き容域が在するかどうかを確認
するには、 show diskGroup コマンドを使用し
ます。
メモ: 未構成または域を指定しない
と、リポジトリ仮想ディスクがソース仮想
ディスクと同じディスクループに置かれ
ます。ソース仮想ディスクがあるディスク
ループに十分な容がない場合、このコ
マンドは失します。
userLabel
スナップショット仮想ディスクに付ける名
前。スナップショット仮想ディスク名の前
後に引用" ")を入する必要があり
ます。
warningThresholdPercent
リポジトリがいっいになりかかっている
という警告が生されるリポジトリの容
に対するパーセンテージ。を使いま
す。たとえば、70 という 70 パーセント
意味します。デフォルト 50 です。
repositoryPercentOfSource
ソース仮想ディスクに対するパーセンテー
ジとしてたリポジトリ仮想ディスクのサ
を使います。たとえば、40
いう 40 パーセントを意味します。デ
フォルト 20 です。
パラメータ 説明