Reference Guide

スクリプトコマンドについて 31
繰り返しシンタックス要素
り返しシンタックス要とは、
1
つ以上のスクリプトコマンドで使用できる変
数とパラメータの
1
つのリのことです。り返しシンタックスは、
95
ジの「スクリプトコマンド」に記されているスクリプトコマンドの定義内で使用
されています。り返しシンタックスとシンタックスで使用できるシンタックス
値を
2-4
に示します。
reset オブジェクト { ステート
メントデータ
}
ードェアまたはオブジェクトを初期
ます。
resume オブジェクト サスンドされているオレーションを開します。オ
レーションは、サスンドされたとこから開
ます。
revive オブジェクト オブジェクトを強制的に失敗から最にしま
す。エラーのリカバリ手順の一部としてのみ使用し
ます。
save オブジェクト { ステート
メントデータ
}
オブジェクト情報をファイルに書き込みます。
set オブジェクト { ステートメ
ントデータ
}
オブジェクトの属性を変更します。コマンドに制御
ったときにすべての変更が了します。
show オブジェクト { ステート
メントデータ
}
オブジェクト情報を表示します。
start オブジェクト { ステート
メントデータ
}
レーションを開します。開した後に停止
できるオレーションもあります。また、進捗状況を
できるオレーションもあります。
stop オブジェクト { ステート
メントデータ
}
レーションを停止します。
suspend オブジェクト {
テートメントデータ
}
レーションをサスンドします。サスンドしたオ
レーションは再開することができます。サスンドさ
れた場からの再開になります。
2-4. 繰り返しシンタックス要素
繰り返しシンタックス シンタックス値
raid-level (0 | 1 | 5| 6)
snapshot-repository-raid-level (1 | 5 | 6)
capacity-spec integer-literal[KB | MB | GB | TB |
Bytes]
2-3. スクリプトコマンドの書式 (続き)
コマンド構文 説明