Reference Guide
75
操作 参照先
データソースを保護グループに分類する。 保護グループメンバーの選択
保護されるデータソースと回復の目標に関する情報に基づい
て、記憶域の必要を判断する。
保護グループへのスペースの
割り当て
テープベースの保護を使う場合は、テープに保存するデータを
圧縮または暗号化するかどうかを決める。
テープとライブラリの詳細の
指定
各保護グループについて、レプリカ作成のどの方法を使用する
かを決める。
レプリカの作成方法の選択
次の情報を含め、必要な DPM サーバー構成を判断する。
• DPM サーバーの台数
• 各 DPM サーバーの設置場所
• 各 DPM サーバーが SQL サーバーのどのインスタンスを
使用するか
DPM サーバー構成の計画
保護グループの記憶域の必要を満たすために各 DPM サーバー
に必要なディスク構成を判断する。特定のデータソースが使用
するカスタムボリュームをすべて含める。
記憶域プールの計画
テープライブラリを必要とする DPM サーバーと各ライブラリ
の容量を確認する。
テープライブラリの構成の計
画
エンドユーザー回復が有効とされる DPM サーバーを確認す
る。また、どのクライアントが復旧ポイントクライアントソフ
トウェアのインストールを必要とするかを確認する。
エンドユーザー回復の注意事
項










