Setup Guide

Brocade DCX 8510-8
バックボーンクイックスタートガイド
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PID 設定は、次の例のように、configshow コマンドを使用して確認することができます。PID 情報を定するには、
| grep -i pid
と入します。
switch:admin> configshow | grep -i pid
fabric.ops.mode.pidFormat:1
fabric.wwnPidMode:1
ここでの 1 は、WWN ースの続ポート識別子(PID能が有であることを示します。無効場合のデフルト
0 です。
トランシーバの取り付け
最初の手順は、 SFP+s mSFPFC8-64 ポートカードのみ)、およびケーブルを Brocade DCX 8510-8 に取り付けるための
もので、 2 の手順は 16 Gbps コアブレードに QSFP トランシーバを取り付けるためのものです。
SFP タイプのトランシーバの取り付け
SFP タイプの光学トランシーバを取り付けるには次の手順を完了してください。
メモ
mSFP トランシーバは FC8-64 ポートブレードに対してのみ互換性があります。そののブレードにも装できます
が、この構成はサポート対象外で、エラーも成されます。
ポートは色分けされていて、トランキング用に同一ポートグループで使用できるポートを示しています(トランキング
ポートグループは 8 ポートまで)。トランキンググループで使用されているポートおよびケーブルは、定の要件を
す必要があります。詳細については、『ファブリック OS 管理者ガイド』を参照してください。
1. 光学トランシーバ およびケーブルをファイバチャネルポートに追加します。
ポートは色分けされていて、トランキング用に同一ポートグループで使用できるポートを示しています(トランキン
グポートグループは 8 ポートまで)。トランキンググループで使用されているポートおよびケーブルは、定の要件
たす必要があります。『ファブリック OS 管理者ガイド』を参照してください。
2. 光学トランシーバのう 1 を、キーがポートの方しくうように配置します。トランシーバがし
りと装され、ラッチメカニズムにカチッとはまるまで、トランシーバをポートに入します。
トランシーバは、しいきでのみ入できるように成されています。トランシーバがスムーズにスライドしない
場合しいきになているか確認してください。
3. ケーブルのキー状(ケーブルコネクタの側の部)がトランシーバのスロットとうようにケーブルを配置し
ます。ラッチメカニズムにカチッとはまるまで、ケーブルをトランシーバに入します。
ケーブルは一方にのみ入できるように成されています。トランシーバがスムーズにスライドしない場合
きになているか確認してください。
4. りのポートに対しても、手順 1 3 します。
5. ケーブル理についてはケーブルの管理を参照してください。
6. switchSho
w コマンドを使用して、Brocade DCX 8510-8 およびポートステータスを確認してください。
7. fabricShow コマンドを使用して、ファブリックの接続性を確認してください。