Reference Guide

クイックリファレンスガイド 105
Drivers and Utilities CD から Dell Diagnostics(診断)プログラムを起動する場合
1
Drivers and Utilities CD
』を挿入します。
2
コンピュータをシャットダウンして、再起動します。
DELL
のロ示されたらすぐに
<F12>
を押します。
ここで時をおきすぎてオペレーティングシステムのロ示された場合、
Microsoft Windows
デスクトップが示されるまでちます。次に、コンピュータをシャットダウンして、もう一やりなお
します。
メモ : 次の手は、順序を一回だけ変更します。次回の動時には、コンピュータはセットアップユーティリ
ティで定したデバイスにって動します。
3
動デバイスの一示されたら、
CD/DVD
ドライブのリスト項目イライト示して、
<Enter>
を押します。
4
CD
ニューから
CD/DVD
ドライブオプションのリスト項目選択します。
5
示されたニューから、
CD/DVD
ドライブから動するためのオプションを選択します。
6 1
と入して『
Drivers and Utilities CD
』のニューを動します。
7 2
と入して
Dell Diagnostics
(診断)プログラムを動します。
8
番号の付いた一から
Run the 32 Bit Dell Diagnostics
選択します。複数のバージョンがリスト
にある場合は、コンピュータに切なバージョンを選択します。
9
Dell Diagnostics
(診断)プログラムの
Main Menu
示されたら、実行するテストをびます。
Dell Diagnostics(診断)プログラムのメインメニュー
1
Dell Diagnostics
(診断)プログラムのロードが終了すると、
Main Menu
面が示されるので、必
要なオプションのボタンをクリックします。
2
テスト実行に問題が検されると、エラーコードと問題の説明を示したッセージが示されます。エ
ラーコードと問題の説明を記し、面の示に従います。
エラー状態を解できない場合は、デルにお問い合わせください。デルへのお問い合わせの詳細は、オン
ライン『ユーザーズガイド』を参照してください。
メモ : テスト面の部には、コンピュータのサービスタグが表示されます。デルにおい合わせいただ
く場合は、テクニカルサポート担当者がサービスタグをおたずします。
3
Custom Test
または
Symptom Tree
オプションからテストを実行する場合、該当するタブをクリッ
クします(詳細については、以下のを参照)
オプション 機能
Express Test
デバイスのクイックテストを実行します。通常このテストは 10 20 分かかり、
お客様の操作は必要ありません。最初に
Express Test を実行すると、問題を素
早く特定できる可能性が増します。
Extended Test
デバイスの全体チェックを実行します。通常このテストは 1 時間以上かかり、定
期的に質問に応答する必要があります。
Custom Test
特定のデバイスをテストします。実行するテストをカスタマイズできます。
Symptom Tree
検出した最も一般的な症状を一覧表示し、問題の症状に基づいたテストを選択する
ことができます。