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語集 229
S
SAS — serial attached SCSI — 原型 SCSI ラレルアーキテクチャとは対
照的に、より高速のシリアルバージョンの
SCSI インタフェースです。
SATA — serial ATA(シリアル ATAより高速のシリアルバージョンの
ATA
IDE)インタフェースです。
SCSI — small computer system interface — ハードディスクドライブ、
CD ドライブ、プリンタ、スキャーなどのデバイスをコンピュータに接続す
るたの高速インタフェースです。
SCSI では、単一のコントローラを使って多
数のデバイスを接続できます。
SCSI コントローラバスでは、個々の識別番号
使って各デバイスにアクセスします。
SDRAM — synchronous dynamic random-access memory同期ダイ
ックランダムアクセスメモリ)
— DRAM のタイプで、プロセッサの最適
ロック速度と同期化されています。
SIM サブスクライバ識モジュール — SIM カードには、音声通信および
データ通信暗号化するマイクロチップが内されています。
SIM カードは電
やノートブックコンピュータに使用できます。
S/PDIF — Sony/Philips Digital Interface — イルの低下する可能
があるアログ式に変換せに、
1 つのフイルからのフイルにオー
ディオを転送できるオーディオ転送用フイルフォーマットです。
Strike Zone™ —(コンピュータの電源がオンまたはオフに関)コン
ピュータが共振ショックをけた場合、または落下した場合に装置として
機能し、ハードディスクドライブを保するプラットフォームースの
です。
SVGA — super-video graphics array — ビデオカードとコントローラ用の
ビデオ標準です。
SVGA 通常の解像度は 800 × 600 および 1024 × 768
です。
プログラムが表示する数と解像度は、コンピュータに取り付けられているモ
タ、ビデオコントローラとドライバ、およびビデオメモリの容量によって
なります。
S ビデオ TV 出力テレビまたはデジタルオーディオデバイスをコンピュー
タに接続するたに使れるコネクタです。
SXGA — super-extended graphics array — 1280 × 1024 までの解像度
をサポートするビデオカードやコントローラのビデオ標準です。
SXGA+ — super-extended graphics array plus — 1400 × 1050 までの
解像度をサポートするビデオカードやコントローラのビデオ標準です。