Dell Latitude E6540 オーナーズマニュアル 規制モデル: P29F 規制タイプ: P29F001
メモ、注意、警告 メモ: メモでは、コンピュータを使いやすくするための重要な情報を説明しています。 注意: 注意では、ハードウェアの損傷やデータの損失の可能性を示し、その問題を回避するための方法 を説明しています。 警告: 警告では、物的損害、けが、または死亡の原因となる可能性があることを示しています。 著作権 © 2015 Dell Inc. 無断転載を禁じます。この製品は、米国および国際著作権法、ならびに米国および国際知的財産法 で保護されています。Dell™、および Dell のロゴは、米国および / またはその他管轄区域における Dell Inc. の商標です。本書 で使用されているその他すべての商標および名称は、各社の商標である場合があります。 2015 -11 Rev.
目次 1 コンピュータ内部の作業...................................................................................................... 6 コンピュータ内部の作業を始める前に............................................................................................................. 6 コンピューターの電源を切る..............................................................................................................................7 コンピュータ内部の作業を終えた後に........................................................................................................
キーボードの取り外し........................................................................................................................................25 キーボードの取り付け........................................................................................................................................26 パームレストアセンブリの取り外し............................................................................................................... 27 パームレストアセンブリの取り付け...................................................................
6 デルへのお問い合わせ.........................................................................................................
コンピュータ内部の作業 1 コンピュータ内部の作業を始める前に コンピュータの損傷を防ぎ、ユーザー個人の安全を守るため、以下の安全に関するガイドラインに従ってく ださい。特記がない限り、本書に記載される各手順は、以下の条件を満たしていることを前提とします。 • コンピュータに付属の「安全に関する情報」を読んでいること。 • コンポーネントは交換可能であり、別売りの場合は取り外しの手順を逆順に実行すれば、取り付け可能で あること。 警告: コンピュータ内部の作業を始める前に、コンピュータに付属の「安全に関する情報」に目を通し てください。安全に関するベストプラクティスについては、規制コンプライアンスに関するホームペー ジ(www.dell.
. メインバッテリーを取り外します。 8. コンピュータを表向きにします。 9. ディスプレイを開きます。 10. 電源ボタンを押して、システム基板の静電気を除去します。 注意: 感電防止のため、ディスプレイを開く前に、必ずコンセントからコンピュータの電源プラグ を抜いてください。 注意: コンピュータの内部に触れる前に、コンピュータの裏面など塗装されていない金属面に触れ、 静電気を除去します。作業中は定期的に塗装されていない金属面に触れ、内部コンポーネントを損 傷する恐れのある静電気を放出してください。 11. 適切なスロットから、取り付けられている ExpressCard または Smart Card を取り外します。 コンピューターの電源を切る 注意: データの損失を防ぐため、コンピューターの電源を切る前に、開いているファイルはすべて保存 して閉じ、実行中のプログラムはすべて終了してください。 1. オペレーティングシステムをシャットダウンします。 • In Windows 8: – タッチパネル入力を有効にするデバイスの用法: a. b.
注意: コンピュータへの損傷を防ぐため、本 Dell コンピュータ専用のバッテリーのみを使用してくださ い。他の Dell コンピュータ用のバッテリーは使用しないでください。 1. 2. ポートレプリケーター、バッテリースライス、メディアベースなどの外部デバイスを接続し、ExpressCard などのカードを交換します。 電話線、またはネットワークケーブルをコンピュータに接続します。 3. 注意: ネットワークケーブルを接続するには、まずケーブルをネットワークデバイスに差し込み、 次にコンピュータに差し込みます。 バッテリーを取り付けます。 4. コンピュータ、および取り付けられているすべてのデバイスをコンセントに接続します。 5.
コンポーネントの取り外しと取り付け 2 このセクションには、お使いのコンピュータからコンポーネントを取り外し、取り付ける手順についての詳 細な情報が記載されています。 推奨ツール 本マニュアルの手順には以下のツールが必要です。 • 小型のマイナスドライバー • プラスドライバー • 小型のプラスチックスクライブ システムの概要 図 1. 背面図 — 背面カバーを取り外した状態 1. ヒートシンクアセンブリ 2. ハードドライブ 3. メモリ 4. SD カードスロット 5. ExpressCard スロット 6.
7. コイン型電池 8. ベースコーナーカバー (左) 9. WWAN カード 10. WLAN カード 11. ドッキングポート 12. バッテリーベイ 13. ベースコーナーカバー (右) 図 2. 上面図 — キーボードとパームレストアセンブリを取り外した状態 1. WiFi スイッチボード 2. スピーカ 3. ExpressCard ケージ 4. システム基板 5. スピーカ 6. ハードドライブベイ 7. VGA ボード 8. ディスプレイアセンブリ SD(Secure Digital)カードの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. SD カードを押してロックを解除し、コンピュータから取り出します。 SD(Secure Digital)カードの取り付け 1. 所定の位置にカチッと収まるまで、SD カードをスロットに差し込みます。 2.
ExpressCard の取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. ExpressCard を押してロックを解除し、コンピュータから取り出します。 ExpressCard の取り付け 1. カチッと所定の位置に収まるまで、ExpressCard をスロットに差し込みます。 2. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 バッテリーの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. リリースラッチをスライドさせて、バッテリーのロックを解除します。 3.
バッテリーの取り付け 1. カチッと所定の位置に収まるまで、バッテリーをスロットにスライドさせます。 2. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ベースカバーの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. バッテリーを取り外します。 3.
4.
ベースカバーの取り付け 1. ベースカバーをコンピュータのネジ穴に合わせて取り付けます。 2. ネジを締めてベースカバーをコンピュータに固定します。 3. バッテリーを取り付けます。 4. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ベースコーナーカバーの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. バッテリーを取り外します。 3. ベースカバーを取り外します。 4.
5. 右のベースコーナーカバーを固定しているネジを外し、持ち上げてコンピュータから取り外します。 ベースコーナーカバーの取り付け 1. 左右のベースコーナーカバーをセットして、コンピュータのネジ穴に合わせます。 2. ネジを締めて、ベースコーナーカバーをコンピュータに固定します。 3. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ベースカバー b. バッテリー 4. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 メモリの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ベースカバー 3.
メモリの取り付け 1. メモリをメモリソケットに挿入します。 2. 固定クリップを押してメモリモジュールをシステム基板に固定します。 3. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ベースカバー b. バッテリー 4. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ハードドライブの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. バッテリーを取り外します。 3. コンピュータにハードドライブを固定しているネジを外します。ハードドライブをスライドさせて、コ ンピュータから引き出します。 4.
5. ハードドライブアイソレーションを曲げます。ハードドライブアイソレーションをハードドライブから 剥がします。 ハードドライブの取り付け 1. ハードドライブアイソレーションをハードドライブに取り付けます。 2. ハードドライブキャディをハードドライブに取り付けます。 3. ネジを締めてハードドライブキャディをハードドライブに固定します。 4. ハードドライブをコンピュータに挿入します。 5. ネジを締めてハードドライブをコンピュータに固定します。 6. バッテリーを取り付けます。 7. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 オプティカルドライブの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. バッテリーを取り外します。 3.
4. オプティカルドライブラッチをオプティカルドライブに固定しているネジを外します。オプティカルド ライブラッチをスライドさせ、オプティカルドライブから取り外します。 5. オプティカルドライブラッチブラケットをオプティカルドライブに固定しているネジを外します。ラッ チブラケットをオプティカルドライブから取り外します。 オプティカルドライブの取り付け 1. オプティカルドライブラッチブラケットをオプティカルドライブの所定の位置に合わせます。 2. ネジを締めて、オプティカルドライブラッチブラケットをオプティカルドライブに固定します。 3. オプティカルドライブラッチをオプティカルドライブラッチブラケットにスライドさせます。 4. ネジを締めて、オプティカルドライブラッチをオプティカルドライブラッチブラケットに固定します。 5.
6. オプティカルドライブラッチを押してオプティカルドライブに固定します。 7. バッテリーを取り付けます。 8. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ワイヤレスローカルエリアネットワーク(WLAN)カードの 取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ベースカバー 3. アンテナケーブルを外し、WLAN カードをコンピュータに固定しているネジを外し、コンピュータから WLAN カードを持ち上げます。 WLAN カードの取り付け 1. WLAN カードをスロットに対して 45 度の角度でコネクタに挿入します。 2. WLAN カードをコンピュータに固定するネジを締めます。 3. WLAN カードに印を付けられた対応コネクタにアンテナケーブルを接続します。 4. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ベースカバー b. バッテリー 5.
WWAN カードの取り付け 1. WWAN カードをシステム基板の所定のスロットに入れます。 2. WWAN カードを押し込み、WWAN カードをコンピューターに固定するネジを締めます。 3. WWAN カードのコネクタにアンテナケーブルを接続します。 4. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ベースカバー b. バッテリー 5. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ネットワークコネクタの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ベースカバー c. ベースコーナーカバー (左) 3. 図に示すように、以下の手順を行ってください。 a. ケーブルをシステム基板から取り外します。 b. ケーブルを配線チャネルから外します。 c. ネットワークコネクタブラケットをコンピュータに固定しているネジを外します。 4.
ネットワークコネクタの取り付け 1. ネットワークコネクタをコンピュータの所定の位置に合わせます。 2. ネットワークコネクタブラケットをネットワークコネクタに置きます。 3. ネジを締めてネットワークコネクタブラケットをコンピュータに固定します。 4. ケーブルを配線チャネルに沿って配線します。 5. ケーブルをシステム基板に接続します。 6. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ベースコーナーカバー (左) b. ベースカバー c. バッテリー 7. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 コイン型電池の取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ベースカバー 3.
コイン型電池の取り付け 1. コイン型電池をスロットに取り付けます。 2. コイン型バッテリーケーブルをシステム基板に接続します。 3. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ベースカバー b. バッテリー 4. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 電源コネクタの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ベースコーナーカバー (右) c. ベースカバー 3. 図に示すように、以下の手順を行ってください。 a. 電源コネクタケーブルをシステム基板から外します。 b. 電源コネクタケーブルを配線チャネルから外します。 c. 電源コネクタブラケットをコンピュータに固定しているネジを外します。 4.
電源コネクタの取り付け 1. 電源コネクタをコンピュータの所定の位置に合わせます。 2. 電源コネクタブラケットを電源コネクタの上に置きます。 3. ネジを締めて電源コネクタブラケットをコンピュータに固定します。 4. ケーブルを配線チャネルに沿って配線します。 5. ケーブルをシステム基板に接続します。 6. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ベースカバー b. ベースコーナーカバー (右) c. バッテリー 7. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ヒートシンクアセンブリの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ベースカバー 3.
4. 図に示すように、以下の手順を行ってください。 a. ヒートシンクアセンブリをスライドさせます。 b. ヒートシンクアセンブリをコンピュータから持ち上げます。 ヒートシンクアセンブリの取り付け 1. ヒートシンクアセンブリをシステム基板の所定の位置にスライドさせます。 2. ネジを締めて、ヒートシンクアセンブリをシステム基板に固定します。 3. ファンケーブルをシステム基板に接続します。 4. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ベースカバー b. バッテリー 5. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 プロセッサの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ベースカバー c. ヒートシンク 3.
プロセッサの取り付け 1. プロセッサの切り込みをソケットに合わせ、プロセッサをソケットに挿入します。 2. プロセッサカムロックを時計回りに回します。 3. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ヒートシンク b. ベースカバー c. バッテリー 4. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 キーボードの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. バッテリーを取り外します。 3. キーボードをベースカバーに固定しているネジを外します。 4.
5. 端からてこの作用でキーボードトリムを外し、キーボードトリムをコンピュータから取り外します。 6. キーボードをパームレストアセンブリに固定しているネジを外します。 7. キーボードを裏返して、キーボードデータケーブルをシステム基板から外します。 キーボードの取り付け 1. キーボードケーブルをシステム基板に接続します。 2. キーボードをセットして、コンピュータのネジホルダーに合わせます。 3.
4. キーボードトリムをキーボードに挿入し、所定の位置にカチッと収まるまで両側を押します。 5. ディスプレイを閉じて、コンピュータを裏返します。 6. ネジを締めて、キーボードをベースカバーに固定します。 7. バッテリーを取り付けます。 8. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 パームレストアセンブリの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. SD カード b. ExpressCard c. バッテリー d. キーボード e. ディスプレイヒンジキャップ f. ベースカバー g. ベースコーナーカバー 3. パームレストアセンブリをコンピュータの底部に固定しているネジを外します。 4.
5. 28 以下のケーブルを外します。 a. 指紋リーダー b. タッチパッド c.
6.
パームレストアセンブリの取り付け 1. パームレストアセンブリをコンピュータの元の位置に合わせ、そこにはめ込みます。 2. ネジを締めてパームレストアセンブリをコンピュータに固定します。 3. 以下のケーブルを接続します。 a. 電源ボタン b. タッチパッド c. 指紋リーダー 4. コンピュータを裏返し、ネジを締めてパームレストアセンブリをコンピュータの底部に固定します。 5. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ベースカバー b. ベースカバー c. ディスプレイヒンジキャップ d. キーボード e. バッテリー f. ExpressCard g. SD カード 6.
WiFi スイッチボードの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. SD カード b. ExpressCard c. バッテリー d. キーボード e. ディスプレイヒンジキャップ f. ベースカバー g. ベースコーナーカバー h. パームレストアセンブリ 3. 図に示すように、以下の手順を行ってください。 a. ケーブルをシステム基板から取り外します。 b. WiFi スイッチボードを固定しているネジを外し、持ち上げてコンピュータから取り外します。 WiFi スイッチボードの取り付け 1. WiFi スイッチボードをスロットにセットします。 2. ネジを締めて WiFi スイッチボードをコンピュータに固定します。 3. ケーブルをシステム基板に接続します。 4. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. パームレストアセンブリ b. ベースカバー c. ベースコーナーカバー d. ディスプレイヒンジキャップ e. キーボード f. バッテリー g. ExpressCard h. SD カード 5.
VGA ボードの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. SD カード b. ExpressCard c. バッテリー d. キーボード e. ディスプレイヒンジキャップ f. ベースカバー g. ベースコーナーカバー h. パームレストアセンブリ 3. VGA ボードをコンピュータに固定しているネジを外してコネクタから取り外します。 VGA ボードの取り付け 1. VGA ボードをスロットに挿入 2. ネジを締めて VGA ボードをコンピュータに固定します。 3. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. パームレストアセンブリ b. ベースコーナーカバー c. ベースカバー d. ディスプレイヒンジキャップ e. キーボード f. バッテリー g. ExpressCard h. SD カード 4. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ExpressCard ケージの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2.
b. c. d. e. f. g. h. 3. ExpressCard バッテリー キーボード ディスプレイヒンジキャップ ベースカバー ベースコーナーカバー パームレストアセンブリ ExpressCard ケージをコンピュータに固定しているネジを外し、コンピュータから取り外します。 ExpressCard ケージの取り付け 1. ExpressCard ケージをスロットにセットします。 2. ネジを締めて ExpressCard ケージをコンピュータに固定します。 3. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. パームレストアセンブリ b. ベースコーナーカバー c. ベースカバー d. ディスプレイヒンジキャップ e. キーボード f. バッテリー g. ExpressCard h. SD カード 4. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 システム基板の取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. SD カード b. ExpressCard c. バッテリー d. キーボード e.
i. j. k. l. m. n. o. p. q. r. ベースコーナーカバー 電源コネクタ コイン型電池 メモリ WLAN カード WWAN カード ヒートシンク プロセッサ VGA ボード ExpressCard ケージ 3. 図に示すように、以下の手順を行ってください。 a. WiFi スイッチをシステム基板から外します。 b. スピーカーケーブルをシステム基板から外します。 4.
5.
システム基板の取り付け 1. システム基板をコンピュータのポートの位置に合わせて置きます。 2. システム基板を固定するネジを締めます。 3. 以下のケーブルをシステム基板に接続します。 a. スピーカー b. WiFi スイッチ 4. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ExpressCard ケージ b. VGA ボード c. プロセッサ d. ヒートシンク e. WWAN カード f. WLAN カード g. メモリ h. コイン型電池 i. 電源コネクタ j. ベースコーナーカバー k. ベースカバー l. ディスプレイヒンジキャップ m.
n. o. p. q. r. ハードドライブ キーボード バッテリー ExpressCard SD カード 5. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 スピーカーの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. SD カード b. ExpressCard c. バッテリー d. キーボード e. ハードドライブ f. オプティカルドライブ g. ディスプレイヒンジキャップ h. ベースカバー i. ベースコーナーカバー j. パームレストアセンブリ k. 電源コネクタ l. コイン型電池 m. メモリ n. WLAN カード o. WWAN カード p. ヒートシンク q. プロセッサ r. VGA ボード s. ExpressCard ケージ t. システム基板 3.
4.
スピーカーの取り付け 1. 2. 3. スピーカーをコンピュータの所定の位置に合わせ、スピーカーケーブルをコンピュータの配線チャネル に配線します。 スピーカーを固定するネジを締めます。 次のコンポーネントを取り付けます。 a. システム基板 b. ExpressCard ケージ c. VGA ボード d. プロセッサ e. ヒートシンク f. WWAN カード g. WLAN カード h. メモリ i. コイン型電池 j. 電源コネクタ k. パームレストアセンブリ l. ベースコーナーカバー m. ベースカバー n. ディスプレイヒンジキャップ o. オプティカルドライブ p.
q. r. s. t. キーボード バッテリー ExpressCard SD カード 4. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ディスプレイヒンジキャップの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. バッテリーを取り外します。 3. ディスプレイヒンジキャップをコンピュータに固定しているネジを外し、ディスプレイヒンジキャップ をコンピュータから取り外します。 ディスプレイヒンジキャップの取り付け 1. ディスプレイヒンジキャップをネジ穴に合わせます。 2. ディスプレイヒンジキャップをコンピュータに固定するネジを締めます。 3. バッテリーを取り付けます。 4. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ディスプレイアセンブリの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ディスプレイヒンジキャップ c. ベースカバー d. ベースコーナーカバー 3.
4.
5.
6.
ディスプレイアセンブリの取り付け 1. ディスプレイアセンブリをコンピュータの所定の位置に置きます。 2. ディスプレイアセンブリを固定するネジを締めます。 3. LVDS ケーブルとカメラケーブルを配線チャネルを通して配線します。 4. アンテナケーブルを配線チャネルを通して配線します。 5. アンテナケーブルをコンピュータの WLAN カードに接続します。 6. カメラケーブルをコンピュータに接続します。 7. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ベースコーナーカバー b. ベースカバー c. ディスプレイヒンジキャップ d. バッテリー 8. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ディスプレイベゼルの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 44 次のコンポーネントを取り外します。 a.
b. c. d. e. ディスプレイヒンジキャップ ベースカバー ベースコーナーカバー ディスプレイアセンブリ 3. 端に沿って持ち上げてディスプレイベゼルを取り外します。 4.
ディスプレイベゼルの取り付け 1. ディスプレイベゼルをディスプレイアセンブリに配置します。 2. 上部の隅から全体へとディスプレイベゼルを押さえていき、カチッと音がするまでディスプレイアセン ブリに押し込みます。 ディスプレイベゼルの両端を押します。 3. 4. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ディスプレイアセンブリ b. ベースコーナーカバー c. ベースカバー d. ディスプレイヒンジキャップ e. バッテリー 5. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ディスプレイパネルの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 46 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ディスプレイヒンジキャップ c. ベースカバー d. ベースコーナーカバー e. ディスプレイアセンブリ f.
3. ディスプレイパネルをディスプレイアセンブリに固定しているネジを外します。 4.
5. LVDS ケーブルコネクタのテープを剥がし、LVDS ケーブルをディスプレイパネルから外します。ディス プレイパネルをディスプレイアセンブリから取り外します。 ディスプレイパネルの取り付け 1. LVDS ケーブルを接続し、LVDS ケーブルコネクタのテープを貼ります。 2. ディスプレイを裏返し、ディスプレイアセンブリ内に置きます。 3. ネジを締めてディスプレイパネルをディスプレイアセンブリに固定します。 4. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ディスプレイベゼル b. ディスプレイアセンブリ c. ベースコーナーカバー d. ベースカバー e. ディスプレイヒンジキャップ f. バッテリー 5. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 ディスプレイヒンジの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 48 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ディスプレイヒンジキャップ c. ベースカバー d.
e. ディスプレイアセンブリ f. ディスプレイベゼル g. ディスプレイパネル 3. 図に示すように、以下の手順を行ってください。 a. ディスプレイヒンジをディスプレイアセンブリに固定しているネジを外します。 b. ディスプレイヒンジをコンピュータから取り外します。 ディスプレイヒンジの取り付け 1. ディスプレイヒンジをコンピュータの所定の場所にセットします。 2. ネジを締めてディスプレイヒンジをディスプレイアセンブリに固定します。 3. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ディスプレイパネル b. ディスプレイベゼル c. ディスプレイアセンブリ d. ベースコーナーカバー e. ベースカバー f. ディスプレイヒンジキャップ g. バッテリー 4. 「コンピュータ内部の作業を終えた後に」の手順に従います。 カメラの取り外し 1. 「コンピュータ内部の作業を始める前に」の手順に従います。 2. 次のコンポーネントを取り外します。 a. バッテリー b. ディスプレイアセンブリ c. ディスプレイベゼル 3. 以下の手順を行って、カメラを取り外します。 a.
カメラの取り付け 1. カメラモジュールをコンピュータの所定のスロットに入れます。 2. カメラをディスプレイアセンブリに固定するネジを締めます。 3. カメラケーブルを接続します。 4. 次のコンポーネントを取り付けます。 a. ディスプレイベゼル b. ディスプレイアセンブリ c. バッテリー 5.
セットアップユーティリティ 3 セットアップユーティリティでコンピュータのハードウェアを管理し BIOS レベルのオプションを指定する ことができます。セットアップユーティリティで、以下の操作が可能です: • ハードウェアの追加または削除後に NVRAM 設定を変更する。 • システムハードウェアの構成を表示する。 • 内蔵デバイスの有効 / 無効を切り替える。 • パフォーマンスと電力管理のしきい値を設定する。 • コンピュータのセキュリティを管理する。 Boot Sequence 起動順序ではシステムセットアップで定義された起動デバイスの順序および起動ディレクトリを特定のデバ イス(例: オプティカルドライブまたはハードドライブ)にバイパスすることができます。パワーオンセルフ テスト(POST)中に、Dell のロゴが表示されたら、以下の操作が可能です: • を押してセットアップユーティリティにアクセスする • を押して 1 回限りの起動メニューを立ち上げる 1 回限りの起動メニューでは診断オプションを含むオプションから起動可能なデバイスを表示します。
表 1. ナビゲーションキー キー ナビゲーション 上矢印 前のフィールドに移動します。 下矢印 次のフィールドへ移動します。 選択したフィールドに値を入力するか(該当する場合)、フィールド内のリンクに移動 することができます。 スペースバー ドロップダウンリストがある場合は、展開したり折りたたんだりします。 タブ 次のフォーカス対象領域に移動します。 メモ: 標準グラフィックブラウザ用に限られます。 メイン画面が表示されるまで、前のページに戻ります。メイン画面で を押すと、 未保存の変更を保存するプロンプトが表示され、システムが再起動します。 F1 セットアップユーティリティ のヘルプファイルを表示します。 セットアップユーティリティのオプション メモ: お使いのコンピュータおよび取り付けられているデバイスによっては、このセクションに記載さ れている項目の一部が表示されない場合があります。 表 2.
オプション 説明 Advanced Boot Options レガシー起動モードのシステム設定する ことができます。このオプションは、デフ ォルトで有効に設定されています。 日付 / 時刻 日付と時刻を設定できます。 表 3.
オプション 説明 ドライブ 基板上の SATA ドライブを設定すること ができます。オプションは次の通りです。 • • • • SATA-0 SATA-1 SATA-4 SATA-5 デフォルト設定:ドライブはすべて有効で す。 SMART Reporting このフィールドは、システム起動時に内蔵 ドライブのハードドライブエラーを報告 するかどうかを決めます。このテクノロ ジは、SMART(Self Monitoring Analysis およ び Reporting Technology)仕様の一部です。 このオプションはデフォルトで無効に設 定されています。 • USB Configuration Enable SMART Reporting(SMART レポー トを有効にする) USB 設定を定義することができます。オ プションは次の通りです。 • • Enable Boot Support(起動サポートを有 効にする) Enable External USB Port(外部 USB ポー トを有効にする) デフォルト設定:両方のオプションが有効 に設定されています。 USB P
オプション 説明 Miscellaneous Devices 各種オンボードデバイスを有効または無 効にすることができます。オプションは 次の通りです。 • • • • • • Enable Internal Modem(内蔵モデムを有 効にする) Enable Microphone(マイクを有効にす る) Enable Camera(カメラを有効にする) Enable Module Bay(モジュールベイを 有効にする) Enable ExpressCard(ExpressCard を有効 にする) Enable Hard Drive Free Fall Protection(ハ ードドライブ落下保護を有効にする) デフォルト設定:デバイスはすべて有効で す。 メディアカードを有効または無効に設定 するか選択できます。オプションは次の とおりです。 • • Enable Media Card(メディアカードを 有効にする)(デフォルト設定) Disable Media Card(メディアカードを 無効にする) 表 4.
オプション 説明 と、すぐに適用されます。このオプションへの変更は、セットアップを終 了する際、システムの再起動が必要です。 デフォルト設定:Not set(設定なし) Strong Password 強力なパスワードを設定するオプションを常に強制することができます。 デフォルト設定:Enable Strong Password(強力なパスワードを有効にす る) は選択されません。 Password Configuration パスワードの文字数を定義することができます。最小 4 文字、最大 32 文字 です。 Password Bypass システムパスワードと内蔵 HDD パスワードが設定されている場合に、これ らのパスワードをスキップする許可を有効または無効にすることができ ます。オプションは次の通りです。 • • 無効(デフォルト設定) Reboot bypass(再起動のスキップ) Password Change 管理者パスワードが設定されている場合、システムパスワードとハードド ライブパスワードへの許可を、有効または無効にすることができます。 非管理者パスワード変更を可能にしま
表 6. Secure Boot(安全起動) オプション 説明 Secure Boot Enable 安全起動機能を有効または無効にすることができます。オプションは次の 通りです。 • • 無効(デフォルト設定) 有効 表 7.
オプション 説明 • Auto On Time コンピュータが自動的に起動する時刻を設定することができます。オプシ ョンは次の通りです。 • • • Deep Sleep Control 無効(デフォルト設定) Enabled in S5 only(S5 のみで有効) Enabled in S4 and S5(S4 と S5 で有効) USB デバイスによって、コンピュータがスタンバイモードから復帰するよ うに設定できます。このオプションは無効に設定されています。 • Wireless Radio Control 無効(デフォルト設定) Every Day(毎日) Weekdays(平日) ディープスリープを有効にする場合を設定することができます。オプショ ンは次のとおりです。 • • • USB Wake Support Wake on AC(ウェイクオン AC) Enable USB Wake Support(USB ウェイクサポートを有効にする) WLAN および WWAN 無線を制御できます。オプションは次の通りです。 • • Control WLAN radio(WLAN
オプション 説明 • • • • 標準 Express Charge(高速充電) Primarily AC use(主に AC を使用) カスタム Battery Slice Charge Configuration バッテリーの充電方法を定義できます。オプションは次の通りです。 Module Bay Battery Charge Configuration 標準でのバッテリーの充電方法を定義できます。オプションは次の通りで す。 • • • • Standard Charge(標準充電) Express Charge(高速充電)(デフォルト設定) 標準 Express Charge(高速充電)(デフォルト設定) メモ: このいオプションを有効にするには アドバンストバッテリー充 電モード を無効にします。 Intel(R) Smart Connect Technology システムがスリープ中に近くのワイヤレス接続を検出することを有効にで きます。、このオプションはデフォルトで無効に設定されています。 表 9.
オプション 説明 • • • Extend BIOS POST Time プレブート遅延を追加で作成することができます。オプションは次のとお りです。 • • • MEBx Hotkey Minimal(最小) Thorough(完全)(デフォルト設定) 自動 0 秒(デフォルト設定) 5秒 10 秒 必要に応じて、MEBx ホットキー機能を有効にすることができます。このオ プションは、デフォルトで有効になっています。 表 10.
オプション 説明 • • Bluetooth WLAN/WiGig すべてのオプションがデフォルトで有効に設定されています。 表 12. メンテナンス オプション 説明 Service Tag(サービスタグ) コンピュータのサービスタグを表示します。 Asset Tag(アセットタグ) アセットタグがまだ設定されていない場合、システムアセットタグを作成 することができます。このオプションはデフォルトでは設定されていませ ん。 表 13.
11. ファイルをコンピュータに保存する場合は、Save(保存)をクリックします。 12.
7. を押すと、変更の保存を求めるメッセージが表示されます。 8. を押して変更を保存します。 コンピュータが再起動します。 既存のシステムパスワードおよび / またはセットアップパスワードの削除または 変更 既存のシステムパスワードおよび/またはセットアップパスワードを削除または変更する前にパスワード状 態がロック解除(システムセットアップで)になっていることを確認します。パスワード状態がロックされて いる場合、既存のシステムパスワードまたはセットアップパスワードを削除または変更することはできませ ん。 セットアップユーティリティを起動するには、電源投入または再起動の直後に を押します。 1. 2. システム BIOS 画面またはセットアップユーティリティ画面で、システムセキュリティを選択し、 を押します。 システムセキュリティ画面が表示されます。 システムセキュリティ画面でパスワードステータスがロック解除に設定されていることを確認します。 3.
診断 4 コンピューターに問題が起こった場合、デルのテクニカルサポートに電話する前に ePSA 診断を実行してく ださい。診断プログラムを実行する目的は、特別な装置を使用せず、データが失われる心配をすることなく コンピューターのハードウェアをテストすることです。お客様がご自分で問題を解決できない場合でも、サ ービスおよびサポート担当者が診断プログラムの結果を使って問題解決の手助けを行うことができます。 ePSA(強化された起動前システムアセスメント)診断 ePSA 診断(システム診断としても知られている)ではハードウェアの完全なチェックを実施します。ePSA には BIOS が埋め込まれており、内部的に BIOS によって起動されます。埋め込まれたシステム診断では以下 のことが可能な特定のデバイスまたはデバイスグループにオプションのセットを提供します: • テストを自動的に、または対話モードで実行 • テストの繰り返し • テスト結果の表示または保存 • 詳細なテストで追加のテストオプションを実行し、障害の発生したデバイスに関する詳しい情報を得る • テストが問題なく終了したかどうかを
デバイスステータスライト 表 14. デバイスステータスライト コンピュータに電源を入れると点灯し、コンピュータが省電力モードの場合は点滅します。 コンピュータがデータを読み取ったり、書き込んだりしている場合に点灯します。 点灯、または点滅してバッテリーの充電状態を示します。 ワイヤレスネットワークが有効の場合、点灯します。 デバイスのステータス LED は通常、キーボードの上部または左側にあります。ステータス LED は、ストレー ジ、バッテリー、およびワイヤレスデバイスの接続と動作を示すために使われます。そのほかにも、システ ムに潜在的な障害がある場合の診断ツールとしても役立ちます。 以下の表は、潜在的なエラーが生じた場合の LED コードの判読方法を示したものです。 表 15.
黄色が連続的に点 滅 AC アダプターに接続されており、致命的なバッテリーの不具合が発生した。 消灯 AC アダプターに接続されており、バッテリーがフル充電モードになっている。 白色点灯 AC アダプターに接続されており、バッテリーが充電モードになっている。 66
5 技術仕様 メモ: 提供される内容は地域により異なる場合があります。以下の仕様は、コンピュータに同梱で出荷 することが法律により定められている項目のみ示しています。コンピュータの構成の詳細については、 Windows オペレーティングシステムのヘルプとサポートにアクセスして、コンピュータに関する情報を 表示するオプションを選択してください。 表 16. システム情報 機能 仕様 チップセット モバイル インテル QM87 Express チップセット DRAM バス幅 64 ビット フラッシュ EPROM SPI 32 メガビット、64 メガビット PCIe バス 100 MHz 外付けバスの周波数 PCIe Gen 2(5 GT/ 秒) 表 17. プロセッサ 機能 仕様 タイプ Intel Core i5 / i7 シリーズ L3 キャッシュ 3 MB、4 MB、および 6 MB 表 18.
機能 仕様 内蔵 ハイデフィニッションオーディオ 外部 マイク入力、ステレオヘッドフォン、外付けスピーカーコネ クタ スピーカー (2) 内蔵スピーカーアンプ 1 W (RMS) /チャネル ボリュームコントロール ホットキー 表 20. ビデオ 機能 仕様 タイプ システム基板内蔵 コントローラ: UMA Intel HD グラフィックス 4600 ディスクリート AMD FirePro W4170M データバス PCI-E Gen 3 x 8 外部ディスプレイサポート • • VGA (1) HDMI (1) メモ: ドッキングステーションで DP/DVI ポートを 2 つ サポートします。 表 21. カメラ 機能 仕様 カメラ解像度 1280 x 720 ピクセル ビデオ解像度(最大) 1280 x 720 ピクセル 斜め可視角度 74° 表 22.
機能 仕様 ネットワークアダプタ RJ-45 コネクタ(1) USB USB 3.0 対応コネクタ (4) メモリカードリーダー SD4.0 までサポート マイクロサブスクライバ識別モジュール (uSIM) カード (1) ドッキングポート (1) 表 24. 非接触スマートカード 機能 仕様 サポートされるスマートカード/テクノロジ ー USH 付き BTO 表 25. ディスプレイ 機能 仕様 FHD Anti-Glare HD Anti-Glare 高さ 224.30 mm(8.83 インチ) 224.30 mm(8.83 インチ) 幅 360.00 mm (14.17 インチ) 360.00 mm (14.17 インチ) 対角線 396.24 mm(15.60 インチ) 396.24 mm(15.60 インチ) 有効領域(X/Y) 384 mm x 258 mm(15.12 インチ X 10.16 インチ) 344.23 x 193.53 mm (13.55 インチ x 7.
表 27. タッチパッド 機能 仕様 動作領域: X軸 80.00 mm Y軸 45.00 mm 表 28. バッテリー 機能 仕様 タイプ 6 セル(65 WHr)リチウムイオン 9 セル(97 WHr)リチウムイオン 奥行き 48.08 mm(1.89 インチ) 71.79 mm(2.83 インチ) 高さ 20.00 mm(0.79 インチ) 20.00 mm(0.79 インチ) 幅 208.00 mm(8.19 インチ) 214.00 mm(8.43 インチ) 重量 345.00 g(0.76 ポンド) 524.00 g(1.16 ポンド) 寸法: 電圧 11.1 VDC 寿命 300 サイクル(充電 / 放電) 温度範囲: 動作時 0 °C ~ 50 °C(32 °F ~ 158 °F) 非動作時 -20 ~ 65 ℃(4 °F ~ 149 °F) コイン型電池 3 V CR2032 コイン型リチウム電池 表 29.
表 30. 物理的仕様 機能 仕様 高さ 33.40 mm(1.31 インチ) 幅 379.00 mm(14.92 インチ) 奥行き 250.50 mm(9.86 インチ) 重量 2.36 kg(5.21 ポンド) 表 31. 環境 機能 仕様 温度: 動作時 0 ~ 35 °C(32 °F~ 95 °F) 保管時 -40 ~ 65 °C(-40 °F~ 149 °F) 相対湿度(最大): 動作時 10 % ~ 90 %(結露しないこと) 保管時 5 % ~ 95 %(結露しないこと) 高度(最大): 動作時 –15.2 m ~ 3048 m(–50 ~10,000 フィート) 0 °C ~ 35 °C 非動作時 –15.24 m ~ 10,668 m(–50 ~35,000 フィート) 空気中浮遊汚染物質レベル G1(ISA-71.
デルへのお問い合わせ 6 メモ: お使いのコンピュータがインターネットに接続されていない場合は、購入時の納品書、出荷伝票、 請求書、またはデルの製品カタログで連絡先をご確認ください。 デルでは、オンラインまたは電話によるサポートとサービスのオプションを複数提供しています。サポート やサービスの提供状況は国や製品ごとに異なり、国 / 地域によってはご利用いただけないサービスもござい ます。デルのセールス、テクニカルサポート、またはカスタマーサービスへは、次の手順でお問い合わせい ただけます。 1. Dell.com/support にアクセスします。 2. サポートカテゴリを選択します。 3. ページの下部にある 国 / 地域の選択 ドロップダウンリストで、お住まいの国または地域を確認します。 4.