困ったときは テクニカルサポート ご注文に関する問題 製品情報 保証期間中の修理と返品について お問い合わせになる前に デルへのお問い合わせ テクニカルサポート 技術上の問題のサポートを受けなければならないときは、いつでもデルにお問い合わせください。 警告: コンピュータカバーを取り外す必要がある場合、まずコンピュータの電源ケーブルとモデムケーブルをすべてのコンセントから 外してください。 1. 「問題の解決」の手順を完了します。 2. Dell Diagnostics(診断)プログラムを実行します。 3. Diagnostics(診断)チェックリストを印刷して、それに記入します。 4. インストールとトラブルシューティングの手順については、デルサポート(support.jp.dell.com)をご覧ください。 5.
www.dell.com.ca(カナダ) サポートウェブサイト mobile_support@us.dell.com support@us.dell.com apsupport@dell.com (アジア太平洋地域) support.jp.dell.com (日本) support.euro.dell.com (ヨーロッパ) 24 時間納期案内電話サービス 注文したデル製品の状況を確認するには、support.jp.dell.
み可能な他のトラブルシューティング手順を試してみるようにお願いする場合があります。システムのマニュアルがあることを確認してくださ い。 警告: コンピュータ内部の作業をする前に、『製品情報ガイド』の安全にお使いいただくための注意事項をお読みください。 Diagnostics(診断)チェックリスト 名前: 日付: 住所: 電話番号: サービスタグ(コンピュータ背面のバーコード): エクスプレスサービスコード: 返品番号(デルサポート担当者から提供された場合): オペレーティングシステムとバージョン: 周辺機器: 拡張カード: ネットワークに接続されていますか? はい いいえ ネットワーク、バージョン、およびネットワークアダプタ: プログラムとバージョン: システムのスタートアップファイルの内容を確認するときは、オペレーティングシステムのマニュアルを参照してください。コンピュータに プリンタを接続している場合、各ファイルを印刷します。印刷できない場合、各ファイルの内容を記録してからデルにお問い合わせくださ い。 エラーメッセージ、ビープコード、または診断コード: 問題点の説明と実行したトラブルシューティング手順:
国番号: 81 市外局番: 44 テクニカルサポート(海外から)(Dell Precision、OptiPlex、および Latitude) 81-44-556-3894 Fax 情報サービス 044-556-3490 24 時間納期情報案内サービス 044-556-3801 カスタマーケア 044-556-4240 ビジネスセールス本部(従業員数 400 人未満) 044-556-1465 法人営業本部(従業員数 400 人以上) 044-556-3433 エンタープライズ営業本部(従業員数 3500 人以上) 044-556-3430 官公庁 / 研究・教育機関 / 医療機関セールス 044-556-1469 デルグローバルジャパン 044-556-3469 個人のお客様 044-556-1760 代表 044-556-4300
問題の解決 電源の問題 エラーメッセージ ビデオとディスプレイの問題 サウンドとスピーカーの問題 プリンタの問題 モデムおよびインターネット接続の問題 タッチパッドまたはマウスの問題 外付けキーボードの問題 入力時の問題 ドライブの問題 PC カードの問題 ネットワークの問題 プログラムの一般的な問題 Dell™ コンピュータが濡れた場合 コンピュータを落としたり損傷を与えた場合 その他の技術的な問題の解決 電源の問題 以下を確認しながら、Diagnostics(診断)チェックリストに必要事項を記入してください。 電源ライトを確認します ― 電源ライトが点灯または点滅している場合は、コンピュータの電源が入っています。電源ライトが 点滅している場合は、コンピュータがスタンバイモードに入っています。電源ボタンを押してスタンバイモードを終了しま す。ライトが消灯している場合、電源ボタンを押してコンピュータの電源を入れます。 バッテリーを充電します ― バッテリーが充電されていないことがあります。 1. バッテリーを取り付けなおします。 2.
AC アダプタを確認します ― AC アダプタケーブルの接続を確認します。AC アダプタにライトがある場合、ライトが点灯し ているか確認します。 コンピュータを直接コンセントに接続します ― 電源保護装置、電源タップ、および延長ケーブルを外して、コンピュータの電 源が入ることを確認します。 電気的な妨害を除去します ― コンピュータの近くで使用している扇風機、蛍光灯、ハロゲンランプ、またはその他の機器の電 源を切ってみます。 電源のプロパティを調整します ― 「電力の管理」を参照してください。 メモリモジュールを取り付けなおします ― コンピュータの電源ライトが点灯しているのに画面に何も表示されない場合、メモ リモジュールを取り付けなおします。 エラーメッセージ メッセージが一覧にない場合、オペレーティングシステムのマニュアル、またはメッセージが表示された際に実行していたプログラムのマニュ アルを参照してください。 補助デバイスエラー ― タッチパッドまたは外付けマウスに問題がある可能性があります。外付けマウスを使用している場合、 ケーブル接続を確認します。セットアップユーティリティで Pointing
止ノッチのタブを上にスライドさせます。 ドライブの準備ができていません ― 処理を続けるには、ドライブにフロッピーディスクを挿入するか、ドライブベイにハード ドライブを挿入します。ドライブにフロッピーディスクを挿入するか、フロッピーディスクを取り出しボタンが上がるまでド ライブに押し入れます。または、ハードドライブベイにハードドライブを取り付けます。 PCMCIA カードの読み取りエラー ― コンピュータが PC カードを認識できません。カードを挿入しなおすか、別の PC カー ドを使用してください。 拡張メモリの容量が変更されています ― NVRAM に記録されているメモリ容量が実際に取り付けられているメモリ容量と一致 しません。コンピュータを再起動します。同じエラーが表示される場合、デルにお問い合わせください。 Gate A20 エラー ― メモリモジュールが緩んでいる可能性があります。メモリモジュールを取り付けなおすか、必要であれ ば取り替えます。 一般的エラー ― オペレーティングシステムがコマンドを実行できません。通常、このメッセージの後には具体的な情報が付き ます(たとえば、Printer out
ラムの使い方」の Stuck Key テストを実行します。 アドレス、読み取り値、期待値におけるメモリアドレスラインエラー ― メモリモジュールに問題があるか、メモリモジュール が正しく取り付けられていない可能性があります。メモリモジュールを取り付けなおすか、必要であれば取り替えます。 メモリ割り当てエラー ― 実行しようとしているソフトウェアがオペレーティングシステム、他のアプリケーションプログラ ム、またはユーティリティとコンフリクトしています。コンピュータの電源を切り、30 秒待ってから再起動します。プログラ ムを再度実行します。エラーメッセージがまだ表示される場合、ソフトウェアのマニュアルを参照してください。 アドレス、読み取り値、期待値におけるメモリデータラインエラー ― メモリモジュールに問題があるか、メモリモジュールが 正しく取り付けられていない可能性があります。メモリモジュールを取り付けなおすか、必要であれば取り替えます。 アドレス、読み取り値、期待値におけるメモリダブルワードロジックエラー ― メモリモジュールに問題があるか、メモリモ ジュールが正しく取り付けられていない可能性があります。メ
4. 削除 ボタンまたは 変更 / 削除 ボタンをクリックします。 5.
AC アダプタを確認します ― AC アダプタケーブルの接続を確認します。AC アダプタにライトがある場合、ライトが点灯し ているか確認します。 コンピュータを直接コンセントに接続します ― 電源保護装置、電源タップ、および延長ケーブルを外して、コンピュータの電 源が入ることを確認します。 電源のプロパティを調整します ― Windows『ヘルプ』または Windows ヘルプとサポートセンターでスタンバイというキー ワードを検索します。 画面モードを操作します ― コンピュータが外付けモニターに接続されている場合、 を押して画面モードを切り替 えます。 画面が見づらい場合 輝度を調整します ― 輝度の調整については、「輝度の調整」を参照してください。 サブウーハーをコンピュータまたはモニターから遠ざけます ― 外付けスピーカーのシステムにサブウーハーが含まれている場 合、サブウーハーがコンピュータまたは外付けモニターから 60 cm 以上離れているか確認します。 電気的な妨害を除去します ― コンピュータの近くで使用している扇風機、蛍光灯、ハロゲンランプ、またはその他の機器の電 源を切って
外付けモニターが動作する場合、コンピュータのディスプレイまたはビデオコントローラが不良の可能性があります。デルに お問い合わせください。 サウンドとスピーカーの問題 以下を確認しながら、Diagnostics(診断)チェックリストに必要事項を記入してください。 内蔵スピーカーに問題がある場合 Windows で音量を調節します ― 画面右下にあるスピーカーのアイコンをダブルクリックします。音量が上げてあること、 ミュートが選択されていないことを確認します。音の歪みを除去するために音量、低音または高音の調節をします。 キーボードショートカットを使って音量を調整します ― 「キーボードとタッチパッドの使い方」を参照してくださ い。 を押すと、内蔵スピーカーを無効(ミュート)にしたり、再び有効にしたりすることができます。 サウンド(オーディオ)ドライバを再インストールします ― 「ソフトウェアの再インストール」を参照してください。 CD ドライブのデジタルオーディオが有効になっているか確認します(Windows 2000 のみ)― 1.
源を切ってみます。 サウンド(オーディオ)ドライバを再インストールします ―「ソフトウェアの再インストール」を参照してください。 [Misc. PCI Devices] 診断テストを実行します ― 「Dell Diagnostics(診断)プログラムの使い方」を参照してくださ い。テストが問題なく完了すると、コントローラが適切に機能します。 問題が解決されない場合や、テストが正常に完了しない場合は、デルにお問い合わせください。 CD ドライブのデジタルオーディオが有効になっているか確認します(Windows 2000 のみ)― 1. スタート ボタンをクリックし、設定 をポイントして、コントロールパネル をクリックします。 2. システム アイコンをダブルクリックします。 3. ハードウェア タブをクリックします。 4. デバイスマネージャー をクリックします。 5. DVD/CD-ROM ドライブ をダブルクリックします。 6. ドライブ名をダブルクリックします。 7. ドライブの プロパティ 画面で、プロパティ タブをクリックします。 8.
3.
たは電話会社から提供されたシーケンスを入力します。 5. 適用 をクリックして、OK をクリックします。 6. 電話とモデムのオプション ウィンドウを閉じます。 モデムが Windows と通信しているか確認します ― Windows XP 1. スタート ボタンをクリックして、コントロールパネル をクリックします。 2. プリンタとその他のハードウェア をクリックします。 3. 電話とモデムのオプション アイコンをダブルクリックします。 4. モデム タブをクリックします。 5. モデムの COM ポートをクリックします。 6. モデムが Windows と通信していることを確認するため、プロパティ をクリックし、診断 タブをクリックして、モデ ムの照会 をクリックします。 Windows 2000 1. スタート ボタンをクリックし、設定 をポイントして、コントロールパネル をクリックします。 2. 電話とモデムのオプション をダブルクリックします。 3. モデム タブをクリックします。 4. モデムの COM ポートをクリックします。 5.
セットアップユーティリティの設定を確認します ― セットアップユーティリティで、ポインティングデバイスオプションに正 しいデバイスが表示されていることを確認します。(コンピュータは設定を調整しなくても自動的に USB マウスを認識しま す。) マウスコントローラをテストします ― マウスコントローラ(ポインタの動きに影響します)およびタッチパッドまたはマウス ボタンの動作を確認するには、Dell Diagnostics(診断)プログラムの Pointing Devices テストグループの Mouse テス トを実行します。 タッチパッドドライバを再インストールします ― 「ソフトウェアの再インストール」を参照してください。 外付けキーボードの問題 以下を確認しながら、Diagnostics(診断)チェックリスト を記入してください。 メモ: MS-DOS® モードで動作しているとき、またはDell Diagnostics(診断)プログラムまたはセットアップユーティリティを実行 するときは、内蔵キーボードを使用します。外付けキーボードをコンピュータに接続しても、内蔵キーボードの機能はそのまま使用でき ます。
ドライブの問題 以下を確認しながら、Diagnostics(診断)チェックリストに必要事項を記入してください。 フロッピーディスクドライブにファイルを保存できない場合 Windows がドライブを認識しているか確認します ― Windows XP の場合、スタート ボタンをクリックして、マイコン ピュータ をクリックします。その他のオペレーティングシステムの場合、マイコンピュータ をダブルクリックします。ドライ ブが表示されていない場合、アンチウイルスソフトでウイルスチェックを行い、ウイルスの除去を行います。ウイルスが原因 で Windows がドライブを検出できないことがあります。起動ディスクを挿入してコンピュータを再起動します。 ディスクが書き込み禁止になっていないか確認します ― 書き込み禁止になっているディスクにデータを保存することはできま せん。 別のフロッピーディスクを使用します ― 元のディスクに問題がないことを確認するため、別のディスクを挿入します。 ドライブを再度取り付けます ― 1.
1. 開いているファイルをすべて保存してから閉じ、実行中のプログラムをすべて終了してから、コンピュータをシャット ダウンします。 2. ドライブを取り外します。手順については、「モジュールベイの使い方」を参照してください。 3. ドライブを再び取り付けます。 4. コンピュータの電源を入れます。 ドライブまたはディスクをクリーニングします― 「コンピュータのクリーニング」の手順を参照してください。 ドライブのエラーを確認します ドライブのエラーメッセージが表示される場合、「エラーメッセージ」の説明を参照してください。 Dell Diagnostics(診断)プログラムの IDE Drives テストを実行します。 CD、CD-RW、DVD、または DVD+RW ドライブトレイが取り出せない場合 1. コンピュータの電源が切れていることを確認します。 2. クリップをまっすぐに伸ばし、一方の端をドライブの前面にあるイジェクト穴に挿入します。トレイの一部が出てくる までしっかりと押し込みます。 3.
2. エラーが起こっているか調べるドライブのドライブ文字(ローカルディスク)を右クリックして、プロパティ をクリッ クします。 3. ツール タブをクリックします。 4. エラーチェック の項目の チェックする をクリックします。 5.
メモ: 通常、ソフトウェアのインストールの手順は、そのマニュアルまたはフロッピーディスクか CD に収録されています。 ソフトウェアのマニュアルを参照します ― 多くのソフトウェアメーカーは、問題の解決方法をウェブサイトに掲載していま す。プログラムが正しくインストールおよび設定されていることを確認します。必要に応じて、プログラムを再インストール します。 プログラムの応答がなくなった場合 プログラムを終了します ― 1. を同時に押します。 2. アプリケーション タブをクリックして、応答がなくなったプログラムを選択します。 3.
4. モジュールベイデバイスおよび取り付けられているすべての PC カードを取り外して、安全な場所に置いて乾燥させます。 5. バッテリーを取り外します。 6. バッテリーを拭いてから、安全な場所に置いて乾燥させます。 7. ハードドライブを取り外します。 8. メモリモジュールを取り外します。 9. ディスプレイを開き、コンピュータの表側を上にした状態で 2 冊の本や、それに代わる支えになる物の上に置いて、コンピュータ周辺 の空気を循環させます。室温で乾燥した場所にコンピュータを置き、24 時間以上乾燥させます。 注意: 乾燥時間を短くするため、ヘアードライヤまたはファンなどの人工的な手段は用いないでください。 警告: 感電を防ぐため、コンピュータが完全に乾いていることを確認してから、次の手順に進んでください。 10. コンピュータ背面にある塗装されていない金属製のコネクタに触れて、身体の静電気を除去します。 11. メモリモジュール、メモリモジュールカバー、およびネジを取り付けます。 12. ハードドライブを取り付けます。 13.
は、support.jp.dell.com にアクセスします。ハードウェアとソフトウェアのサポートについての説明は、「困ったとき は」を参照してください。 E-メールサポート ― support.jp.dell.com にアクセスします。画面左側に表示される テクニカルサポートへのお問い合わ せ 欄にある E-メールサポート で、ご質問や不具合をデルのテクニカルサポートにお問い合わせください。画面左下に E-メー ルサポートのリンクが表示され、そこから技術的な質問や問い合わせを送信できます。ハードウェアとソフトウェアのサポー トについての説明は、「困ったときは」を参照してください。 デルに電話で問い合わせます ― デルサポートサイト(support.jp.dell.
Dell Diagnostics(診断)プログラムの使い方 Dell Diagnostics(診断)プログラムを使用する場合 Dell Diagnostics(診断)プログラムの特徴 Dell Diagnostics(診断)プログラムの起動 Dell Diagnostics(診断)プログラムを使用する場合 コンピュータの主要コンポーネントやデバイスが正しく機能しない場合、コンポーネントが故障している可能性があります。Dell™ コンピュー タに問題が発生した場合、デルテクニカルサポートにお問い合わせになる前に、「問題の解決」にあるチェック事項を実行し、Dell Diagnostics(診断)プログラムを実行します。Dell Diagnostics(診断)プログラムを実行すると、デルテクニカルサポートにお問い合わせ にならなくてもご自分で問題を解決することができます。 コンピュータに関する詳しい知識をお持ちで、どのコンポーネントをテストする必要があるかわかる場合は、該当する診断テストグループまた はサブテストを選択してください。どのように診断テストを始めたらよいかわからない場合、「Dell Dia
1. コンピュータをシャットダウンします。 2. コンピュータがドッキングデバイスに接続(ドッキング)されている場合は、ドッキングを解除します。ドッキングデバイスの手順につ いては、付属のマニュアルを参照してください。 3. コンピュータをコンセントに接続します。 メモ: 画面上に何も表示されない場合、ミュートボタンを押したまま、(F12 の代わりに)電源ボタンを押して、Dell Diagnostics(診断)プログラムを起動します。Diagnostics をハイライト表示して を押す操作は必要ありません。自動的 に起動前システムアセスメントが実行されます。 4. コンピュータの電源を入れます。DELL™ のロゴが表示されたら、すぐに を押します。ここで時間をおきすぎて Microsoft® Windows® のロゴが表示された場合、Windows デスクトップが表示されるまで待ちます。次に、コンピュータをシャットダウンし て、もう一度やり直します。 5.
8. テスト中に問題を検出すると、エラーコードと問題の説明を示すメッセージが表示されます。エラーコードと問題の説明を記録し、画面 の指示に従います。エラーが解決できない場合、デルにお問い合わせください。 9.
電力の管理 電力管理のヒント 電力の管理ウィザード 省電力モード 電源オプションのプロパティ 電力管理のヒント メモ: バッテリー電源の省電力の詳細に関しては、「バッテリーの使い方」を参照してください。 バッテリーの寿命は、充電される回数によって大きく異なってきますので、コンピュータはできるだけコンセントに接続してお使いくだ さい。 長時間コンピュータから離れるときは、コンピュータをスタンバイモードまたは休止状態モードにしてください。 省電力モードにするには、ディスプレイを閉じるか、または を押します。 省電力モードを終了するには、電源ボタンを押します。 電力の管理ウィザード メモ: アクセス権が制限されている場合、電力の管理ウィザード は利用できません。 アイコンをクリックまたはダブルクリックして、 電力の管理ウィザード を開きます。 ウィザードの最初の 2 つの画面、ようこそ と 電源の管理の概要 では、さまざまな電力の管理オプションの説明と定義について紹介していま す。 メモ: 電源の管理の概要 画面で、今後はこのページを表示しない を選ぶことができます。このオプ
アクションなしを選択します。 スタンバイモードにします。 休止状態モードにします。 Microsoft® Windows® オペレーティングシステムをシャットダウンして、コンピュータの電源を切ります。 画面上でユーザーに指示が出されます(必要な操作)。 を押したときのコンピュータの反応を選択します。 アクションなしを選択します。 スタンバイモードにします。 休止状態モードにします。 Microsoft Windows をシャットダウンして、コンピュータの電源を切ります。 画面上でユーザーに指示が出されます(必要な操作)。 電源設定の選択 メモ: コンピュータがバッテリーで動作している場合、ネットワーク無効 電源設定は、ネットワークまたはワイヤレスアクティビティ を有効または無効にします。コンピュータがコンセントに接続されている場合、ネットワーク無効 電源設定は、ワイヤレスアクティビ ティのみ無効になります。ネットワーク無効 の機能を使うには、(Microsoft® Windows® ではなく)QuickSet の電源設定を利用す る必要があります。 この画面で電源設定の選択、作成、および
アラーム通知があったときのコンピュータのアクションを選択します。 アクションなしを選択します。 スタンバイモードにします。 休止状態モードにします。 Windows をシャットダウンして、コンピュータの電源を切ります。 電力の管理ウィザードを完了する 画面に、お使いのコンピュータの QuickSet 電源設定、スリープモード、およびバッテリー警告設定の概要が表示されます。選択した設定を確 認して、完了 をクリックします。 QuickSet の詳細に関しては、タスクバーにある アイコンを右クリックして、 ヘルプ をクリックしてください。 省電力モード スタンバイモード スタンバイモードは、あらかじめ設定した一定の時間コンピュータを操作しないでおくと(タイムアウト)、ディスプレイとハードドライブの 電源を切ることによって電力を節約するモードです。スタンバイモードを終了すると、コンピュータはスタンバイモードに入る前と同じ動作状 態に戻ります。 注意: スタンバイモードのときに AC 電源が切れたりバッテリーを使い切ってしまうと、データを損失する恐れがあります。 スタンバイモードを起動するには、以下の手順を実行
注意: お使いのコンピュータが休止状態モードに入っている間は、デバイスの取り外し、またはコンピュータをドッキングデバイスか ら取り外すことはできません。 バッテリーの充電レベルが極端に低くなった場合、コンピュータは休止状態モードに入ります。 手動で休止状態モードを起動するには、以下の手順を実行します。 Windows XP の場合、スタート ボタンをクリックして 終了オプション をクリックし、 キーを押したまま 休止状態 をクリッ クします。 Windows 2000 の場合、休止状態をサポートするに設定されている場合は、スタート ボタンをクリックし、シャットダウン をクリッ クして、休止状態 をクリックします。次に、OK をクリックします。 または 電源オプションのプロパティ ウィンドウの 詳細設定 タブで、ご自分で設定した電源管理のオプションに従い、次の方法の 1 つを実行 し、休止状態モードを起動します。 ディスプレイを閉じます。 を押します。 メモ: PC カードによっては、休止状態モードから復帰した後、正常に動作しないものがあります。カードを取り外して取り付けなお
バッテリ低下アラーム と バッテリ切れアラーム 設定は、バッテリーの充電量が一定以下になったというメッセージを表示して警告します。コ ンピュータがお手元に届いたときには、バッテリ低下アラーム と バッテリ切れアラーム のチェックボックスが選択されています。これらの設 定を変えずにお使いになることをお勧めします。バッテリ低下アラームの詳細については、「バッテリーの使い方」を参照してください。 電源メータータブ 電源メーター タブは現在の供給電源と、バッテリーの充電残量を表示します。 詳細設定タブ 詳細設定 タブでは次のことができます。 電源のアイコンとスタンバイモードのパスワードオプションを設定します。 (お使いのオペレーティングシステムに応じて)次の機能が設定できます。 画面上でユーザーに指示が出されます(必要な操作)。 スタンバイモードにします。 休止状態モードにします。 Windows をシャットダウンして、コンピュータの電源を切ります。 何もしません(なし または 何もしない)。 これらの機能を設定するには、対応するドロップダウンメニューからオプションをクリックして、OK をクリックします。 休
1. 詳細 をクリックして、以下のいずれかのオプションをクリックします。 コントロールを無効にする タスクバーからアイコンを削除する(通知領域から) パフォーマンスの変更時に音声通知を無効にする 2.
部品の拡張および交換 はじめに 奨励するツール コンピュータのシャットダウン メモリ キーボード Bluetooth™ ミニ PCI カード ハードドライブ コンピュータのテレビへの接続 はじめに 本項では、コンピュータのコンポーネントの取り付けおよび取り外しの手順について説明します。特に指示がない限り、それぞれの手順では以 下の条件を満たしていることを前提とします。 「コンピュータのシャットダウン」の手順をすでに終えていること。 『製品情報ガイド』の安全に関する情報をすでに読んでいること。 取り外しの手順と逆の手順を行うことで部品の取り付けが可能であること。 推奨するツール このドキュメントで説明する操作には、以下のようなツールが必要です。 細めのマイナスドライバ プラスドライバ 細めのプラスチックスクライブ フラッシュ BIOS アップデートプログラムフロッピーディスクまたは CD コンピュータのシャットダウン 身体の安全を守り、コンピュータを損傷から保護するために、次の安全に関する注意に従ってください。 警告: 本項の手順を開始する前に、『製品情報ガイド』の安全
よってはコネクタにロックタブが付いていることがあります。このタイプのケーブルを外す場合は、ロックタブを押し込んでケーブル を抜いてください。コネクタを抜く際には、コネクタピンを曲げないように、まっすぐ引き抜いてください。また、ケーブルを接続す る際は、両方のコネクタの向きが合っていることを確認してください。 注意: コンピュータの損傷を防ぐため、コンピュータ内部の作業を始める前に、次の手順を実行します。 1. コンピュ―タのカバーに傷がつかないように、作業台が平らであり、汚れていなことを確認します。 2. コンピュータをシャットダウンします。 3. コンピュータおよび接続されているデバイスの電源が切れていることを確認します。コンピュータをシャットダウンしても、コンピュー タおよび接続されているデバイスの電源が自動的に切れなかった場合は、電源ボタンを 4 秒間押し続けてください。 4.
注意: メモリモジュールコネクタの損傷を防ぐため、メモリモジュールを保護している内部金属タブを広げるときには工具を使用しない でください。 2. メモリモジュールを交換する場合は、既存のモジュールを取り外します。 注意: メモリモジュールの端を持ち、モジュールのコンポーネントに触れないようにしてください。 a. メモリモジュールコネクタの両端にある固定クリップを、モジュールが持ち上がるまで指先で慎重に広げます。 b. モジュールをコネクタから取り外します。 注意: メモリモジュールを 2 つのコネクタに取り付ける必要がある場合は、メモリモジュールを、まず「JDIM(DIMMA)」のラベル が付いているコネクタに取り付け、次に「JDIM2(DIMMB)」のラベルが付いているコネクタに取り付けます。 3. 身体の静電気を除去してから、新しいメモリモジュールを取り付けます。 a. モジュールの切り込みをコネクタの中央にあるスロットに合わせます。 b.
メモ: メモリモジュールが正しく取り付けられていないと、コンピュータは起動しません。この場合、エラーメッセージは表示されま せん。 4. カバーを元の位置に戻してネジを締めます。 注意: メモリモジュールカバーが閉めにくい場合は、モジュールを取り外してもう一度取り付けます。無理にカバーを閉じると、コン ピュータを破損する恐れがあります。 5. バッテリーをバッテリーベイに取り付けるか、または AC アダプタをコンピュータおよびコンセントに接続します。 6. コンピュータの電源を入れます。 コンピュータは起動時に、増設されたメモリを検出してシステム構成情報を自動的に更新します。 キーボード 警告: 以下の手順を実行する前に、『製品情報ガイド』の安全にお使いいただくための注意をよく読み、指示に従ってください。 注意: 静電気による損傷を避けるため、静電気防止用リストバンドを使用するか、またはコンピュータの背面パネルなど塗装されていな い金属面に定期的に触れて、静電気を身体から除去してください。 1.
2. センターコントロールカバーを取り外します。 a. ディスプレイを完全に(180 度)開いて、作業面に対して平らになるようにします。 b. コンピュータの右側から、プラスティック製のスクライブを使ってセンターコントロールカバーをてこのようにして持ち上げま す。センターコントロールカバーを取り外し、脇に置いておきます。 1 センターコントロールカバー 3. キーボードを取り外します。 a. キーボード上部にある 2 本の M2.5 x 5 mm ネジを取り外します。 注意: キーボード上のキーキャップは壊れたり外れたりしやすく、また取り付けに時間がかかります。キーボードの取り外しや取り扱い には注意してください。 b. キーボードを持ち上げ、前方へずらします。 c. キーボードを持ち上げたまま、少し前方へずらし、キーボードコネクタにアクセスできるようにします。 d.
1 M2.5 x 5 mm ネジ(2) 2 キーボードタブ 3 パームレスト メモ: キーボードを取り付る場合は、パームレストに傷を付けないように、キーボードタブが完全に所定の位置にはまっているか確認 してください。 Bluetooth™ コンピュータと一緒に Bluetooth カードをご購入された場合、カードは既に取り付けられています。 警告: コンピュータ内部の作業をする前に、『製品情報ガイド』の安全にお使いいただくための注意をお読みください。 1. コンピュータカバーを傷つけないように、平らな作業台を使用し、台の上を片付けます。 2. 開いているファイルをすべて保存して閉じ、実行中のプログラムをすべて終了してからコンピュータをシャットダウンします。 3. コンピュータがドッキングデバイスに接続(ドッキング)されている場合は、ドッキングを解除します。ドッキングデバイスの手順につ いては、付属のマニュアルを参照してください。 4. コンピュータを電源コンセントから外します。 5. 10~20 秒待ったあと、接続されているすべてのデバイスを外します。 6.
1 Bluetooth カード 2 システム基板コネクタ 3 Bluetooth カードコネクタ 4 ケーブル メモ: Bluetooth カードを交換するときには Bluetooth ケーブルを正しく配線し、ハードドライブを取り付けるときにケーブルを損傷 しないようにします。 Bluetooth カードを取り付けるには以下の手順を実行します。 1. Bluetooth カードを挿入します。 2.
2 タブ 3. ケーブルを接続します。 4. ハードドライブを取り付けます。 ミニ PCI カード 警告: FCC 規則では、ユーザーが 5 GHz(802.11a, 802.11a/b, 802.11a/b/g)ワイヤレス LAN ミニ PCI カードを取り付 けることが厳しく禁止されています。 いかなる状況でも、ユーザーはこのようなデバイスを取り付けないようにしてください。 訓練を 受けたデルサービス担当員のみが、5 GHz ワイヤレス LAN ミニ PCI カードの取り付けを承認されています。 2.4 GHz(802.11b, 802.11b/g)ミニ PCI カードの取り付けや取り外しを行う場合、下記の手順に従ってください。 ノートブッ クコンピュータでの使用を承認された製品のみ取り付けることができます。承認されたミニ PCI カードはデルからのみ購入できます。 メモ: 2.
3. まだミニ PCI カードが取り付けられていない場合は、手順 6 に進みます。ミニ PCI カードを交換する場合、既存のカードを取り外し ます。 a. ミニ PCI カードに取り付けられているすべてのケーブルを外します。 b. ミニ PCI カードを取り外すには、カードがわずかに浮き上がるまで金属製の固定タブを広げます。 c. ミニ PCI カードをコネクタから持ち上げます。 4. ミニ PCI カードを 45 度の角度でコネクタに合わせ、ミニ PCI カードをコネクタに押し込みます。 5. ミニ PCI カードからのアンテナケーブルをコンピュータのアンテナコネクタに接続します。 注意: コネクタは、正しく取り付けられるよう差し込む向きが決まっています。無理に接続しないでください。 1 アンテナケーブル(2) 2 カード上のアンテナコネクタ(2) 6. ミニ PCI カードを内部タブの方へ約 20 度の角度にして押し下げます。 7.
8. カバーを取り付けます。 ハードドライブ 注意: データの損失を防ぐため、ハードドライブを取り外す前に必ずコンピュータをシャットダウンしてください。コンピュータの電源 が入っているとき、スタンバイモードのとき、または休止状態モードのときにハードドライブを取り外さないでください。 注意: ハードドライブはとても壊れやすく、わずかな衝撃でも破損することがあります。 警告: ドライブがまだ熱いうちにハードドライブをコンピュータから取り外す場合は、ハードドライブの金属製のハウジングに手を触れ ないでください。 警告: コンピュータ内部の作業をする前に、『製品情報ガイド』の安全にお使いいただくための注意をお読みください。 メモ: デルではデル製品以外のハードドライブに対する互換性の保証およびサポートの提供は行っておりません。 1. コンピュータを裏返します。細めのドライバを使って、ハードドライブの拘束ネジを緩めます。 1 拘束ネジ 2. コンピュータを表が上になるように返します。 注意: ディスプレイを開かなければ、ハードドライブを取り外すことはできません。 3. ディスプレイを約 2.
注意: ハードドライブをコンピュータに取り付けていないときは、保護用静電気防止パッケージに保管します。『製品情報ガイド』の 「静電気障害への対処」を参照してください。 4. ハードドライブカバーをコンピュータから引き出します。 5. 新しいドライブを梱包から取り出します。 ハードドライブを保管するときや持ち運ぶときに使用するために、梱包を保管しておいてください。 注意: ディスプレイを開かなければ、ハードドライブを取り付けることはできません。 6. ディスプレイが約 2.54 cm 開いていることを確認します。 注意: ドライブを挿入する際は、均等に力を加えてください。ハードドライブに無理に力を加えると、ハードドライブコネクタに損傷を 与える恐れがあります。 メモ: オペレーティングシステム CD はオプションなので、出荷時にお使いのコンピュータに必ずしも付属しているわけではありませ ん。 7. ハードドライブカバーをベイに完全に装着されるまで、押し込みます。 8. コンピュータを裏返します。細めのスクリュードライバを使ってネジを締めます。 9.
メモ: 各サブセクションのはじめに接続の組み合わせ図があるので、どの方法をお使いになるかを決める参考にしてください。 コンピュータの側面にあるオーディオコネクタは、市販のオーディオケーブルを使って、コンピュータをテレビまたはオーディオデバイスに接 続することができます。 ケーブルの接続が完了したら、「テレビの表示設定を有効にする」を参照して、コンピュータがテレビを認識し、正常に動作していることを確 認します。 S ビデオ接続 作業を始める前に、以下のケーブルがお手元にあることを確認します。 1 S ビデオケーブル 2 オーディオケーブル 1. 接続するコンピュータ、TV、およびオーディオデバイスの電源を切ります。 2.
3. S ビデオケーブルのもう一方の端をテレビに差し込みます。 4. コネクタが 1 つ付いている方のオーディオケーブルの端を、コンピュータのヘッドフォンコネクタに差し込みます。 5. もう一方のオーディオケーブルの端にある 2 つの RCA コネクタを、テレビまたは他のオーディオデバイスのオーディオ入力コネクタに 差し込みます。 6. テレビ、接続したすべてのオーディオデバイスの電源を入れてから、コンピュータの電源を入れます。 7.
1 コンポジット TV 出力アダプタ ケーブル 2 コンポジットビデオケーブル 3 オーディオケーブル 1. 接続するコンピュータ、TV、およびオーディオデバイスの電源を切ります。 2. コンポジット TV 出力アダプタケーブルをコンピュータの S ビデオ TV 出力コネクタに接続します。 1 S ビデオ TV 出力コネクタ 2 S ビデオコネクタ 3 コンポジット TV 出力アダプタ ケーブル 4 コンポジットビデオコネクタ 3.
4. コンポジットビデオケーブルのもう一方の端を、テレビのコンポジットビデオコネクタに差し込みます。 5. コネクタが 1 つ付いている方のオーディオケーブルの端を、コンピュータのヘッドフォンコネクタに差し込みます。 6. もう一方のオーディオケーブルの端にある 2 つの RCA コネクタを、テレビまたは他のオーディオデバイスのオーディオ入力コネクタに 差し込みます。 テレビの表示設定を有効にする Intel UMA 内蔵ビデオコントローラ メモ: 表示設定を有効にする前に、テレビが適切に接続されているか確認します。 1. コントロールパネル ウィンドウを開きます。 Microsoft® Windows® XP の場合、スタート ボタンをクリックして、コントロールパネル アイコンをクリックします。作業する分野 を選びます で デスクトップの表示とテーマ をクリックします。 Windows 2000 の場合、スタート ボタンをクリックして 設定 をポイントし、コントロールパネル をクリックします。 2.
新しいウィンドウで、 をクリックし、テレビがリスト表示されているか確認します。 b. デバイス設定 をクリックします。 c. 新規ウィンドウで、画面解像度の設定が適切であることを確認します。 7.
セットアップユーティリティの使い方 概要 セットアップユーティリティ画面の表示 セットアップユーティリティ画面 よく使用されるオプション 概要 メモ: セットアップユーティリティで使用可能なオプションのほとんどは、オペレーティングシステムによって自動的に設定され、ご 自身がセットアップユーティリティで設定したオプションを無効にします。External Hot Key オプションは例外で、セットアップ ユーティリティからのみ有効または無効に設定できます。オペレーティングシステムの設定機能の詳細は、お使いの Microsoft ® Windows ® 『ヘルプ』または Windows ヘルプとサポートセンターを参照してください。 以下のような場合に、セットアップユーティリティを使用します。 パスワードなど、ユーザーが選択可能な機能の設定および変更を行う場合 システムのメモリ容量など現在の設定情報を確認する場合 コンピュータをセットアップしたら、セットアップユーティリティを起動して、システム設定情報とオプション設定を確認します。後で参照で きるように、画面の情報を控えておいてください。 注意:
起動設定およびドッキングデバイス構成の設定 基本デバイス構成の設定 バッテリーの充電状態 システムセキュリティおよびハードドライブのパスワード設定 よく使用されるオプション 特定のオプションでは、新しい設定を有効にするためにコンピュータを再起動する必要があります。 起動順序の変更 起動順序は、オペレーティングシステムを起動するのに必要なソフトウェアがどこにあるかをコンピュータに知らせます。セットアップユー ティリティの Boot Order のページを使って、起動順序を管理できます。 Boot Order ページでは、お使いのコンピュータに搭載されている起動可能なデバイスの一般的なリストが表示されます。以下のような項目 がありますが、これ以外の項目が表示されることもあります。 Diskette Drive Modular bay HDD Internal HDD CD/DVD/CD-RW drive 起動ルーチン中に、コンピュータは有効なデバイスをリストの先頭からスキャンし、オペレーティングシステムのスタートアップファイルを検 索します。コンピュータがファイルを検出すると、検索を終了してオペレーティング
します。 4. 起動デバイスの一覧が表示されたら、起動したいデバイスをハイライト表示して、 を押します。 コンピュータは選択されたデバイスを起動します。 次回コンピュータを再起動するとき、通常の起動順序が復元されます。 プリンタモードの変更 パラレルコネクタに接続されているプリンタやデバイスのタイプに応じて Parallel Mode オプションを設定します。使用する正しいモードを 確認するには、デバイスに付属のマニュアルを参照してください。 Parallel Mode を Disabled に設定すると、パラレルポートとポートの LPT アドレスが無効になり、割り込みが可能になるので、別のデバ イスが使用できるようになります。 COM ポートの変更 Serial Port を使って、シリアルポート COM アドレスをマップしたり、シリアルポートとアドレスを無効にできます。割り込みが可能になる ので、別のデバイスが使用できるようになります。 赤外線センサーの有効化 1. セットアップユーティリティを起動します。 a. コンピュータの電源を入れます。 b.
バッテリーの使い方 バッテリーの性能 バッテリーの充電チェック バッテリーの充電 バッテリーの取り外し 予備バッテリーの取り外しおよび取り付け バッテリーの取り付け バッテリーの保管 バッテリーの性能 メモ: お使いのコンピュータのデル品質保証の詳細に関しては、『サービス&サポートのご案内』をご覧ください。 コンピュータの性能を最大に保ち BIOS の設定を保持するため、Dell™ ノートブックコンピュータは、常にメインバッテリーを搭載した状態 でお使いください。コンピュータがコンセントに接続されていない場合、バッテリーを使用してコンピュータに電力を供給します。バッテリー ベイにはバッテリーが 1 つ、標準で搭載されています。 メモ: バッテリーの動作時間を最大にする詳細に関しては、「電力の管理」を参照してください。 バッテリーの動作時間は、使用状況によって異なります。平均的な使用方法の場合、完全に充電されているバッテリー 1 つで 3 ~ 4 時間の操 作ができます。オプションのセカンドバッテリーをモジュールベイに取り付けると、動作時間を大幅に長くすることができます。セカンドバ
バッテリーの充電チェック Dell QuickSet バッテリメーター、Microsoft® Windows® 電源メーターウィンドウと ジ、およびバッテリーの低下を知らせる警告は、バッテリー充電の情報を提供します。 アイコン、バッテリー充電ゲージと機能ゲー セカンドバッテリーの充電をチェックする詳細に関しては、「モジュールベイの使い方」を参照してください。 Dell QuickSet バッテリメーター QuickSet バッテリメーター を表示するには、 を押します。 バッテリメーター 画面は、お使いのコンピュータのプライマリバッテリーおよびセカンドバッテリーの現在の状況、充電レベル、および充電完 了時間を表示します。 バッテリメーター 画面には、以下のアイコンが表示されます。 コンピュータはバッテリー電源で動作している バッテリーを使用している、またはアイドル状態 コンピュータはコンセントに接続されていて、AC 電源で動作している バッテリーの充電中 コンピュータはコンセントに接続されていて、AC 電源で動作している バッテリーを使用中、アイドル状態、または充電中 QuickSet
機能ゲージ バッテリーの動作時間は、充電される回数によって大きく左右されます。充放電を何百回も繰り返すと、バッテリーは充電機能またはバッテ リー機能を失います。バッテリー機能を確認するには、バッテリー充電ゲージのステータスボタンを 3 秒以上押します。どのライトも点灯しな い場合、バッテリーの機能は良好で、初期の充電容量の 80 %以上を維持しています。各ライトは機能低下の割合を示します。ライトが 5 つ点 灯した場合、バッテリーの充電容量は 60 % 以下になっていますので、バッテリーを交換した方が良いかもしれません。バッテリーの動作時間 の詳細については、「仕様」を参照してください。 バッテリーの低下を知らせる警告 注意: データの損失およびデータ破損を防ぐため、バッテリーの低下を知らせる警告が鳴ったら、すぐに作業中のファイルを保存して ください。次に、コンピュータをコンセントに接続するか、またはモジュールベイにセカンドバッテリーを取り付けてください。バッ テリーの充電残量が完全になくなると、自動的に休止状態モードに入ります。 バッテリーの低下を知らせる警告は、バッテリーの約 90 % を消費した時点で
バッテリーの取り外し 警告: この手順を実行する前に、『製品情報ガイド』の安全にお使いいただくための注意をよく読み、指示に従ってください。 セカンドバッテリーの取り外しの詳細については、「モジュールベイの使い方」を参照してください。 警告: 次の手順を実行する前に、コンピュータの電源を切り、コンピュータをコンセントから抜いて、モデムを電話ジャックから抜い てください。 注意: コンピュータが 1024 MB よりも大きい場合は、休止状態モードもしくはオフモードにしてバッテリーを交換する必要がありま す。 注意: 1024 MB 以下のメモリのコンピュータでスタンバイモードにしてバッテリーを交換する場合は、30 秒以内にバッテリーを交換 してください。それ以上経過するとコンピュータがシャットダウンし、保存されていないデータは失われます。 1. コンピュータの電源を切り、コンピュータをコンセントから抜いて、さらに電話ジャックから抜いてあることを確認します。 2.
3. 予備バッテリーを実装部から引き出して、予備バッテリーケーブルをコネクタから外します。 1 予備バッテリーケーブル 2 コネクタ 3 予備バッテリー 4. 予備バッテリーケーブルを予備バッテリーの実装部のコネクタに接続します。 5.
バッテリーの取り付け 警告: この手順を実行する前に、『製品情報ガイド』の安全にお使いいただくための注意をよく読み、指示に従ってください。 リリースラッチがカチッと所定の位置に収まるまで、バッテリーをベイにスライドします。 セカンドバッテリーの取り付け手順の詳細に関しては、「モジュールベイの使い方」を参照してください。 バッテリーの保管 長期間コンピュータを保管する場合は、バッテリーを取り外してください。バッテリーは、長期間保管していると放電してしまいます。長期間 保管後にコンピュータをお使いになる際は、完全にバッテリーを再充電してください。
ディスプレイの使い方 輝度の調整 画面モードの操作 画面解像度の設定 輝度の調整 Dell™ コンピュータがバッテリーで動作している場合、該当する画面のキーボードショートカットを使って、輝度を快適に使用できる最低の設 定にして節電することができます。 Dell QuickSet の 輝度メーター は、現在の輝度の設定をディスプレイに表示します。タスクバーにある 上の 輝度メーター を有効または無効にします。 1 アイコンを右クリックして、画面 輝度メーター メモ: デフォルトで、輝度メーター は画面の右下角に表示されます。メーターをクリックしたままドラッグして新しい場所に移動でき ます。それ以降、メーターは新しい場所に常に表示されます。 メモ: 輝度のショートカットキーは、お使いのノートブックコンピュータのディスプレイのみに適用します。ノートブックコンピュー タに取り付けられているモニターには影響はありません。お使いのコンピュータが CRT モードのみに設定されていて、輝度レベルを変 更しようとすると、輝度メーター が表示されますが、モニターの輝度レベルは変更されません。 QuickSe
画面解像度の設定 特定の解像度でプログラムを表示するには、ビデオコントローラとディスプレイの両方がプログラムをサポートしていて、さらに、必要なビデ オドライバがインストールされていなければなりません。 デフォルトのディスプレイ設定を変更する前に、後で参照できるようその設定を控えておいてください。 メモ: プリインストールされているビデオドライバは、お使いのコンピュータの性能を最大限に活用できるよう設計されています。 ディスプレイのサポートする範囲よりも高い解像度またはカラーパレットを選択した場合、選択した設定に最も近いものに自動的に調節されま す。 メモ: 解像度を上げると、画面上でより小さくアイコンやテキストが表示されます。 ビデオ解像度の設定が画面のサポートする範囲よりも高い場合、コンピュータはパンモードに入ります。パンモードでは、画面が完全に表示さ れないことがあります。たとえば、通常デスクトップの下に表示されているタスクバーが見えないことがあります。画面の見えない部分を表示 するには、タッチパッドを使用して上下左右に動かします。 注意: リフレッシュレートをサポートしていない外付けモニターを使用すると
キーボードとタッチパッドの使い方 テンキーパッド キーボードショートカット タッチパッド タッチパッドのカスタマイズ テンキーパッド メモ: 外付けのキーボードまたはキーパッドをコンピュータに接続すると、コンピュータのキーパッドは無効になります。 テンキーパッドは、外付けキーボードのテンキーパッドの機能と同じように使用できます。キーパッドの各キーは、複数の機能があります。 キーパッドの数字と記号文字は、キーパッドキーの右側に青色で記されています。数字または記号を入力するには、キーパッドを有効に し、 を押したまま、ご希望のキーを押します。 キーパッドを有効にするには、 を押します。 が点灯して、キーパッドが有効になっていることが示されます。 キーパッドを無効にするには、もう一度 を押します。 キーボードショートカット システム関連 Windows タスクマネージャ ウィンドウが開きます。 テンキーパッドを有効または無効にします(外付けキーボードのみ)。 Scroll Lock 機能を有効または無効にします。
バッテリー Dell™ QuickSet バッテリメーターを表示します。 CD または DVD トレイ トレイをドライブから取り出します。 ディスプレイ関連 画面モードの表示を次の順に切り替えます。内蔵ディスプレイのみ、内蔵ディスプレイと外付け CRT モニターの同時表示、 または外付け CRT モニターのみ、内蔵ディスプレイと外付け DVI モニターの同時表示、または外付け DVI モニターのみ。 内蔵ディスプレイの輝度を上げます(外付けモニターには適用されません)。 内蔵ディスプレイの輝度を下げます(外付けモニターには適用されません)。 無線通信(ワイヤレスネットワークおよび Bluetooth™ を含む) ワイヤレスネットワークおよび Bluetooth を含む、無線通信を有効または無効にします。 電力の管理 選択した省電力モードを起動します。電源オプションのプロパティ ウィンドウの 詳細設定 タブでショートカットキーを設定 できます。 スピーカー関連 スピーカーから何も聞こえない場合は、 を押して、ボリュームを調節します。 内蔵スピーカーと外付けスピーカー(接続されている場
Microsoft® Windows® ロゴキー関連 すべてのウィンドウを最小化します。 すべてのウィンドウを最大化します。 Windows エクスプローラが開きます。 ファイル名を指定して実行 ダイアログボックスが開きます。 検索結果 ダイアログボックスが開きます。 検索結果-コンピュータ ダイアログボックスが開きます(ネットワークに接続している場合)。 システムのプロパティ ダイアログボックスが開きます。 文字の表示間隔など、キーボードの動作を調整するには、コントロールパネルを使って プリンタとその他のハードウェア をクリックし て、キーボード(Windows XP) をクリックするか、キーボード(Windows 2000)アイコンをダブルクリックして設定を調整します。 タッチパッド タッチパッドは、指の圧力と動きを検知して画面のカーソルを動かします。マウスの機能と同じように、タッチパッドとタッチパッドボタンを 使うことができます。
1 タッチパッド 2 タッチパッドボタン カーソルを動かすには、タッチパッド上でそっと指をスライドします。 オブジェクトを選択するには、タッチパッドの表面を軽く 1 回たたくか、または親指で左のタッチパッドボタンを押します。 オブジェクトを選択して移動(またはドラッグ)するには、選択したいオブジェクトにカーソルを合わせてタッチパッドを 2 回たたき ます。2 回目にたたいたときにタッチパッドから指を離さずに、そのままタッチパッドの表面で指をスライドしてオブジェクトを移動さ せます。 オブジェクトをダブルクリックするには、ダブルクリックするオブジェクトにカーソルを合わせて、タッチパッド上を 2 回たたくか、 または親指で左のタッチパッドボタンを 2 回押します。 タッチパッドのカスタマイズ マウスのプロパティ ウィンドウを使って、タッチパッドを無効にしたり設定を調整したりすることができます。 1.
3. 希望の設定を選択して、適用 をクリックします。 4.
ソフトウェアの再インストール ドライバおよびユーティリティの再インストール ソフトウェアおよびハードウェアの非互換性の解決 Microsoft® Windows® システムの復元の使い方 Windows® XP の再インストール Windows 2000 の再インストール ドライバおよびユーティリティの再インストール お使いのコンピュータには、出荷時に必要なドライバおよびユーティリティがあらかじめインストールされているので、新たにインストールし たり設定したりする必要はありません。 注意: 『Drivers and Utilities CD』には、お使いのコンピュータに搭載されていないオペレーティングシステムのドライバも収録され ている場合があります。インストールするソフトウェアがオペレーティングシステムに適切なものであることを確認してください。 ワイヤレス通信および DVD ドライブなどオプションのデバイスのドライバを再インストールするには、これらのデバイスに付属している CD およびマニュアルが必要になる場合があります。 注意: デルサポートサイト(support.jp.dell.
ドライバファイルへ移動するよう指示された場合、ドライバ情報ウィンドウで CD のディレクトリをクリックして、そのドライバに関連 するファイルを表示します。 Windows XP のドライバの手動再インストール メモ: 赤外線センサードライバを再インストールする場合、まずセットアップユーティリティで赤外線センサーを有効にしてから、ド ライバのインストールを続行します。 1. 前項で説明されているように、お使いのハードドライブにドライバファイルを解凍し、スタート ボタンをクリックし、設定 をポイント して、コントロールパネル をクリックします。スタート ボタンをクリックして、マイコンピュータ を右クリックします。 2. プロパティ をクリックします。 3. ハードウェア タブをクリックして、デバイスマネージャ をクリックします。 4. インストールするドライバのデバイスの種類をダブルクリックします(たとえば、モデム または 赤外線デバイス)。 5. インストールするドライバのデバイスの名前をダブルクリックします。 6. ドライバ タブをクリックして、ドライバの更新 をクリックします。 7.
3. ハードウェア タブをクリックします。 4. デバイスマネージャ をクリックします。 5. インストールするドライバのデバイスの種類をダブルクリックします(たとえば、モデム または 赤外線デバイス)。 6. デバイスの名前をダブルクリックします。 7. ドライバ タブをクリックして、ドライバの更新 をクリックします。 8. 次へ をクリックします。 9. デバイスに最適なドライバを検索する(推奨)が選択されていることを確認してから、次へ をクリックします。 10. 場所を指定 チェックボックスにチェックマークを付け、その他のすべてのチェックボックスのチェックを外してから、次へ をクリック します。 11. 参照 をクリックして、あらかじめドライバファイルをコピーしておいた場所を指定します。 12. 該当するドライバの名前が表示されたら、次へ をクリックします。 13.
ハードウェアに関するトラブルシューティングを利用することもできます。トラブルシューティングを使用するには、スタート ボタンをクリッ クして、ヘルプとサポート をクリックします。検索 フィールドで、ハードウェアに関するトラブルシューティング を入力し、次に、矢印をク リックして検索をはじめます。検索の結果 の一覧で、ハードウェアに関するトラブルシューティング をクリックします。ハードウェアに関す るトラブルシューティング 一覧で、コンピュータにあるハードウェアの競合を解決します をクリックして、次へ をクリックします。 Windows 2000 1. スタート ボタンをクリックし、設定 をポイントして、コントロールパネル をクリックします。 2. システム アイコンをダブルクリックします。 3. ハードウェア タブをクリックします。 4. デバイスマネージャー をクリックします。 5. 表示 をクリックして、リソース(接続別)をクリックします。 6.
合、プログラムのデータファイルは失われませんが、そのプログラムを再インストールする必要があります。 注意: データファイルのバックアップを定期的に作成することは重要です。システムの復元は、データファイルの変更を監視したり、 データファイルを復元したりすることはできません。ハードディスクにある元のデータを誤って消去したり、上書きしたりした場合、 またはハードディスクの故障により元のデータにアクセスできなくなった場合は、失われたデータや損傷したデータの復元にバック アップファイルを使用してください。 新しくお使いのコンピュータでは、システムの復元は有効に設定されています。ただし、空き容量が 200 MB より少ないハードディスクに Windows XP を再インストールした場合、システムの復元は自動的に無効に設定されます。システムの復元を使用する前に、システムの復元 が有効になっているか確認します。 1. スタート ボタンをクリックし、コントロールパネル をクリックします。 2. パフォーマンスとメンテナンス をクリックします。 3. システム をクリックします。 4.
ださい。 1. スタート ボタンをクリックし、すべてのプログラムョ アクセサリョ システムツール とポイントしてから システムの復元 をクリックします。 2. コンピュータを以前の状態に復元する が選択されていることを確認してから、次へ をクリックします。 3. コンピュータを以前の状態に復元する時点の日付をクリックします。 復元ポイントの選択 画面に、復元ポイントを確認して選択できるカレンダーが表示されます。復元ポイントが利用できる日付は太字で 表示されます。 4. 復元ポイントを選んで、次へ をクリックします。 カレンダーに復元ポイントが 1 つしか表示されない場合、その復元ポイントが自動的に選択されます。複数の復元ポイントがある場 合、使用したい復元ポイントをクリックします。 注意: 開いているファイルをすべて保存してから閉じ、実行中のプログラムをすべて終了してください。システムの復元が完了するま で、いかなるファイルまたはプログラムも変更したり、開いたり、削除したりしないでください。 5.
注意: 『オペレーティングシステム CD』は、Windows XP オペレーティングシステムの再インストールオプションを提供していま す。『オペレーティングシステム CD』は、デルでプリインストールしているファイルを上書きして、ハードドライブにインストールさ れているプログラムに影響を与える可能性があります。このような理由から、デルのテクニカルサポート担当者が指示しない限りオペ レーティングシステムの再インストールをしないようにしてください。 メモ: オペレーティングシステムCD はオプションなので、出荷時にお使いのコンピュータに必ずしも付属しているわけではありませ ん。 1. 『オペレーティングシステム CD』を挿入します。 2. コンピュータをシャットダウンして、コンピュータの電源を入れます。 3. Press any key to boot from CD(CD から起動するには任意のキーを押してください)のメッセージが表示されたら、任意の キーを押します。 4. セットアップの開始 画面が表示されたら、 を押します。 5.
注意: 『オペレーティングシステム CD』は、Windows 2000 オペレーティングシステムの再インストール用オプションを提供してい ます。このオプションは、デルでプリインストールしているファイルを上書きして、ハードドライブにインストールされているプログ ラムに影響を与える可能性があります。このような理由から、デルのテクニカルサポート担当者が指示しない限りオペレーティングシ ステムの再インストールをしないようにしてください。 メモ: オペレーティングシステムCD はオプションなので、出荷時にお使いのコンピュータに必ずしも付属しているわけではありませ ん。 1. コンピュータの電源を入れ、デルテクニカルサポート担当者がご案内する手順か、または次の手順を実行してセットアップユーティリ ティを起動します。 a. コンピュータをシャットダウンします。 b. コンピュータが Windows を起動する前に を押して、セットアップユーティリティを起動します。 c.
1. スタート ボタンをクリックし、設定 をポイントして、コントロールパネル をクリックします。 2. 電源オプション アイコンをダブルクリックします。 3. 休止状態 タブをクリックします。 4. 休止状態をサポートする が選択されていることを確認して、適用 をクリックします。 5.
モジュールベイの使い方 モジュールベイについて セカンドバッテリーの充電チェック コンピュータの電源が切れている場合のデバイスの取り外しと取り付け コンピュータの電源が入っている場合のデバイスの取り外しと取り付け CD および DVD の使い方 モジュールベイについて 警告: この手順を実行する前に、『製品情報ガイド』の安全にお使いいただくための注意をよく読み、指示に従ってください。 フロッピードライブ、CD ドライブ、CD-RWドライブ、DVD ドライブ、CD-RW / DVD ドライブ、DVD+RW、セカンドバッテリー、または セカンドハードドライブなどのデバイスをモジュールベイに取り付けることができます。 メモ: セキュリティの目的でコンピュータにモジュールを固定する場合を除いて、デバイスネジを取り付ける必要はありません。 お使いの Dell™ コンピュータには、出荷時にオプティカルドライブがモジュールベイに取り付けられています。ただし、オプティカルドライ ブにデバイスネジは取り付けられていません。別に梱包されています。モジュールベイにデバイスを取り付ける際に、デバイスネジを取り付
2 セカンドバッテリー(底部) コンピュータの電源が切れている場合のデバイスの取り外しと取り付け 警告: この手順を実行する前に、『製品情報ガイド』の安全にお使いいただくための注意をよく読み、指示に従ってください。 メモ: デバイスネジを取り付けていない場合、ドッキングデバイスに接続されていて、コンピュータが動作している間でもデバイスを 取り外したり、取り付けたりすることができます。 お使いのコンピュータには出荷時に、オプティカルドライブがモジュールベイに取り付けられています。ただし、オプティカルドライブにデバ イスネジは取り付けられていません。別に梱包されています。モジュールベイにデバイスを取り付ける際に、デバイスネジを取り付けてくださ い。 メモ: セキュリティの目的でコンピュータにモジュールを固定する場合を除いて、デバイスネジを取り付ける必要はありません。 デバイスネジが取り付けられていない場合 注意: デバイスへの損傷を防ぐため、コンピュータにデバイスを取り付けない場合、デバイスは、乾燥した安全な場所に保管し、上から 力を加えたり、重いものを載せたりしないでください。 1.
3. ベイに新しいデバイスを挿入し、カチッという感触が得られるまでデバイスを押してから、デバイスリリースラッチを押し込み、デバイ スとコンピュータの端が揃うようにします。 デバイスネジが取り付けられている場合 1. 開いているファイルをすべて保存して閉じ、実行中のプログラムをすべて終了してからコンピュータをシャットダウンします。 2. コンピュータがドッキングデバイスに接続(ドッキング)されている場合は、ドッキングを解除します。ドッキングデバイスの手順につ いては、付属のマニュアルを参照してください。 注意: デバイスへの損傷を防ぐため、コンピュータにデバイスを取り付けない場合、デバイスは、乾燥した安全な場所に保管し、上から 力を加えたり、重いものを載せたりしないでください。 3. ディスプレイを閉じて、コンピュータを裏返します。 4.
5. デバイスリリースラッチを押してリリースラッチを解除します。 6. リリースラッチを持ってデバイスを引き出し、モジュールベイからデバイスを取り外します。 7. ベイに新しいデバイスを挿入し、カチッという感触が得られるまでデバイスを押してから、デバイスリリースラッチを押し込み、デバイ スとコンピュータの端が揃うようにします。 8. ドライブネジを取り付けます。 9.
1 デバイスリリースラッチ 5. リリースラッチを持ってデバイスを引き出し、モジュールベイからデバイスを取り外します。 6. ベイに新しいデバイスを挿入し、カチッという感触が得られるまでデバイスを押してから、デバイスリリースラッチを押し込み、デバイ スとコンピュータの端が揃うようにします。Windows XP は自動的に新しいデバイスを認識します。 7. 必要に応じて、パスワードを入力してコンピュータのロックを解除します。 Windows 2000 1. タスクバーにある ハードウェアの取り外しまたは取り出し アイコンをダブルクリックします。 2. 取り外すデバイスをクリックして、停止 をクリックします。 3.
1 デバイスリリースラッチ 4. リリースラッチを持ってデバイスを引き出し、モジュールベイからデバイスを取り外します。 5. ベイに新しいデバイスを挿入し、カチッという感触が得られるまでデバイスを押してから、デバイスリリースラッチを押し込み、デバイ スとコンピュータの端が揃うようにします。 6. オペレーティングシステムが新しいデバイスを認識したら、閉じる をクリックします。 デバイスネジが取り付けられている場合 Windows XP 1. タスクバーにある ハードウェアの安全な取り外し アイコンをダブルクリックします。 2. 取り外すデバイスをクリックし、停止 をクリックします。 3.
注意: デバイスへの損傷を防ぐため、コンピュータにデバイスを取り付けない場合、デバイスは、乾燥した安全な場所に保管し、上から 力を加えたり、重いものを載せたりしないでください。 4. 1 番のプラスドライバを使って、コンピュータの底面からデバイスネジを外します。 1 デバイスリリースラッチ 5. デバイスリリースラッチを押してリリースラッチを解除します。 6. リリースラッチを持ってデバイスを引き出し、モジュールベイからデバイスを取り外します。 7. ベイに新しいデバイスを挿入し、カチッという感触が得られるまでデバイスを押してから、デバイスリリースラッチを押し込み、デバイ スとコンピュータの端が揃うようにします。Windows XP は自動的に新しいデバイスを認識します。 8.
1. タスクバーにある ハードウェアの取り外しまたは取り出し アイコンをダブルクリックします。 2. 取り外すデバイスをクリックして、停止 をクリックします。 3. コンピュータがドッキングデバイスに接続(ドッキング)されている場合は、ドッキングを解除します。ドッキングデバイスの手順につ いては、付属のマニュアルを参照してください。 4. 1 番のプラスドライバを使って、コンピュータの底面からデバイスネジを外します。 1 デバイスリリースラッチ 5. デバイスリリースラッチを押してリリースラッチを解除します。 6. リリースラッチを持ってデバイスを引き出し、モジュールベイからデバイスを取り外します。 7. ベイに新しいデバイスを挿入し、カチッという感触が得られるまでデバイスを押してから、デバイスリリースラッチを押し込み、デバイ スとコンピュータの端が揃うようにします。 8.
CD および DVD の使い方 CD または DVD トレイの使い方 注意: ドライブのトレイを開閉するときは、トレイの上から力を加えないでください。ドライブを使用しないときは、トレイは閉じてお いてください。 注意: CD または DVD を再生している場合、コンピュータを動かさないでください。 1. ドライブの前面にある取り出しボタンを押します。 2. トレイを引き出します。 3. ディスクをラベルの付いている面を上にしてトレイの中央に置きます。 注意: ディスクスがスピンドルにきちんと収まっていることを確認してください。 きちんと収まっていない場合、ドライブトレイ、CD または DVD が正常に機能しません。 4. ディスクをスピンドルにしっかりとはめ込みます。 1 取り出しボタン 5.
ボリュームの調整 メモ: スピーカーが無音(ミュート)に設定されている場合、CD または DVD の音声を聞くことができません。 1. スタート ボタンをクリックし、すべてのプログラムョアクセサリョ エンターテイメント(または マルチメディア)とポイントして、ボ リュームコントロール をクリックします。 2.
1. スタート ボタンをクリックして、コントロールパネル をクリックします。 2. 作業する分野を選びます で、デスクトップの表示とテーマ をクリックします。 3. 作業を選びます で、画面解像度を変更する をクリックします。 4. 画面のプロパティ ウィンドウで、画面の解像度 のバーをクリックアンドドラッグして設定を 1024 × 768 ピクセル に変更します。 5. 画面の色 のドロップダウンメニューをクリックして、中(16 ビット)をクリックします。 6. OK をクリックします。 Windows 2000 1. スタート ボタンをクリックし、設定 をポイントして、コントロールパネル をクリックします。 2. 画面 アイコンをダブルクリックして、設定 タブをクリックします。 3. 画面の領域 にあるつまみをクリックして、設定を 1024 × 768 ピクセル に変更します。 4. 色 のドロップダウンメニューをクリックして、High Color(16 ビット)をクリックします。 5. 適用 をクリックします。 6.
コンピュータのクリーニング コンピュータとキーボード ディスプレイ タッチパッド フロッピードライブ オプティカルメディア コンピュータとキーボード 1. お使いのコンピュータをシャットダウンし、取り付けられているすべてのデバイスを取り外して、コンセントから抜きます。 2. 取り付けられているすべてのバッテリーを取り外します。 3. 掃除機のブラシを慎重に使って、コンピュータのスロット部分や穴の開いている部分、およびキーボード上のキーの間のゴミを取り除き ます。 注意: コンピュータやディスプレイへの損傷を防ぐため、ディスプレイに直接クリーナーをスプレーしないでください。LCD 専用のク リーニング用品のみお使いいただき、その製品に付属している手順書に従ってください。 4.
イブヘッドに付いた汚れを落とすように前処理されたフロッピーディスクが入っています。 オプティカルメディア 注意: ドライブのレンズの手入れには、必ず圧縮空気を使用して、圧縮空気に付属しているマニュアルに従ってください。ドライブの レンズには絶対に触れないでください。 CD や DVD がスキップしたり、音質や画質が低下したりする場合、ディスクを掃除します。 1. ディスクの外側の縁を持ちます。中心の穴の縁にも触ることができます。 注意: 円を描くようにディスクを拭くと、ディスク表面に傷を付ける恐れがあります。 2.
PC カードの使い方 PC カードのタイプ 拡張型 PC カード PC カードの取り付け PC カードの取り外し 警告: 以下の手順を実行する前に、『製品情報ガイド』の安全にお使いいただくための注意をよく読み、指示に従ってください。 PC カードのタイプ サポートされている PC カードについては、「仕様」を参照してください。 メモ: PC カードは、起動デバイスではありません。 PC カードスロットには、タイプ I またはタイプ II カード 1 枚に対応するコネクタが 1 つあります。PC カードスロットは、カードバステク ノロジおよび拡張型 PC カードをサポートしています。PC カードの「タイプ」とは厚みによる分類で、機能とは関係ありません。 拡張型 PC カード 拡張型 PC カード(たとえば、ワイヤレスネットワークアダプタ)は標準の PC カードより長く、コンピュータの外側にはみ出しています。拡 張型 PC カードを使用する場合、次の注意事項に従ってください。 取り付けたカードのはみ出した部分を保護します。カードの端をぶつけると、システム基板が損傷する恐れがあります。 コンピュ
コンピュータはほとんどの PC カードを認識し、自動的に適切なデバイスドライバをロードします。設定プログラムで製造元のドライバをロー ドするよう表示されたら、PC カードに付属のフロッピーディスクまたは CD を使用します。 PC カードの取り外し 注意: タスクバーにある アイコンをクリックしてカードを選択し、その動作を停止してからコンピュータから PC カードを取り外 します。 設定ユーティリティでカードの動作を停止しないでカードを取り外すと、データを失う恐れがあります。ケーブルが付いてい る場合、カードを取り外す際にケーブルそのものを引っぱってカードを取り外さないでください。 1. 取り出しボタンを押します。 1 取り出しボタン 2. もう一度取り出しボタンを押します。 3.
1 取り出しボタン 2 PC カード
Microsoft® Windows® XP について ヘルプとサポートセンター クラシック表示への切り替え デスクトップクリーンアップウィザード ファイルと設定の転送ウィザード プログラム互換性ウィザード ユーザーアカウントおよびユーザーの簡易切り替え 家庭用および小企業用ネットワーク インターネット接続ファイアウォール ヘルプとサポートセンター ヘルプとサポートセンターは、Windows XP オペレーティングシステムおよびその他のサポートツールや教育ツールのヘルプを提供していま す。ヘルプとサポートセンターにアクセスするには、スタート ボタンをクリックして、ヘルプとサポート をクリックします。 クラシック表示への切り替え コントロールパネル、スタート メニュー、および Windows デスクトップの表示を、従来の Windows オペレーティングシステムのクラシッ ク表示に変更することもできます。 コントロールパネル コントロールパネルの情報はタスク指向型カテゴリとして表示されています。アイコン指向型クラシックコントロールパネルで特定のタスクを 実行する方が慣れてい
4. 色、フォント、および他のクラッシックデスクトップオプションをカスタマイズするには、詳細設定 をクリックします。 5. デザインの選択が終了したら、OK をクリックします。 デスクトップクリーンアップウィザード デフォルトで、デスクトップクリーンアップウィザードは、コンピュータを最初に起動してから 7 日後に(その後は 60 日おきに)、あまり使 用されないプログラムを指定のフォルダに移動します。プログラムが移動すると、スタート メニューの外観が変わります。 デスクトップクリーンアップウィザードを終了するには、次の手順を実行します。 1. デスクトップ上の何もない場所を右クリックして、プロパティ をクリックします。 2. デスクトップ タブをクリックして、デスクトップのカスタマイズ をクリックします。 3. 60 日ごとにデスクトップクリーンアップウィザードを実行する をクリックして、チェックマークを外します。 4. OK をクリックします。 デスクトップクリーンアップウィザードを実行するには(いつでも実行できます)、次の手順を実行します。 1.
インストール後にオペレーティングシステムや他のプログラムに問題が発生した場合、システムの復元機能を使って以前の安定した状態にコン ピュータを戻すことができます。 詳細に関しては、ヘルプとサポートセンターを参照してください。 ユーザーアカウントおよびユーザーの簡易切り替え ユーザーの簡易切り替えを使うと、複数のユーザーがコンピュータにアクセスできます。ユーザーがデスクトップや各種プログラムを含む自分 の設定でコンピュータにログオンした後、他のユーザーがログオンする場合も、元のユーザーはログオフする必要はありません。新しいユー ザーはログオンし、前のユーザーのセッションを自分自身のセッションに切り替えます。新しいユーザーは、前のユーザーのセッションを干渉 せずにデスクトップとプログラムを実行できます。ユーザーはデスクトップとプログラムを自分の設定に切り替えることができます。詳細に関 しては、ヘルプとサポートセンターを参照してください。 ユーザーの簡易切り替えに対する考慮 メモリ構成が低いコンピュータでは、問題が発生することがあります。コンピュータはメモリを使って、2 番目のユーザーがログオンし ている間に最初
仕様 マイクロプロセッサ マイクロプロセッサの種類 Intel® Centrino™ Mobile テクノロ ジ、Intel® Pentium® M、または Intel® Celeron® M プロセッサ L1 キャッシュ 64 KB(内蔵);32 KB インストラクション キャッシュおよび 32 KB ライトバックデータ キャッシュ L2 キャッシュ 1.2~1.3 GHz: 512 KB 1.4~1.7 GHz: 1 MB 1.8 GHz 以上: 2 MB 外付けバスの周波数 400 MHz ソース同期プロセッサシステムバス システム情報 データバス幅 64 ビット DRAM バス幅 64 ビット マイクロプロセッサアドレスバス幅 32 ビット フラッシュ EPROM 1 MB PCI バス 32 ビット PC カード カードバスコントローラ PCI4510 CardBus コントローラ PC カードコネクタ タイプ I またはタイプ II のカードを 1 枚サ ポート サポートするカード 3.
シリアル 9 ピンコネクタ ― 16550C 互換、 16 バイトバッファコネクタ パラレル 25 ピンコネクタ(メス)― 一方向、双方向、 または ECP コネクタ ビデオ 15 ピンコネクタ(メス) オーディオ マイクミニコネクタ、 ステレオヘッドフォン / スピーカーミニコネク タ USB 4 ピン USB 2.0 準拠コネクタ × 2 赤外線センサー IrDA Standard 1.1(Fast IR)および IrDA Standard 1.0(Slow IR)センサー S ビデオ TV 出力 7 ピンミニ DIN コネクタ(コンポジットビデ オアダプタケーブルにオプションの S ビデオ) ミニ PCI タイプ IIIA ミニ PCI カードスロット モデム RJ-11 ポート ネットワークアダプタ RJ-45 ポート IEEE 1394 4 ピン シリアルコネクタ 通信 モデム: タイプ v.
内蔵 外付け マイクミニコネクタ、 ステレオヘッドフォン / スピーカーミニコネク タ スピーカー 4 Ω スピーカー × 2 内蔵スピーカーアンプ 2 W チャネル(4 Ω) ボリュームコントロール ショートカットキーまたはプログラムメニュー 14.1 インチディスプレイ タイプ(アクティブマトリックス TFT) XGA 寸法: 縦幅 214.3 mm 横幅 285.7 mm 対角線 357.1 mm 最大解像度 1024×768、16,800,000色(XGA) 応答時間(標準) 立上がり 25 ms(標準)、 立下がり 35 ms(最大) リフレッシュレート 60 Hz 動作角度 0°(閉じた状態)~ 180° 可視角度: 水平方向 ±40° 垂直方向 +10°/-30° ピクセルピッチ 0.28×0.28 mm(XGA) 消費電力: バックライトのパネル(標準) コントロール 6.
可視角度: 水平方向 ±60° 垂直方向 ±45° ピクセルピッチ 0.2172×0.2172 mm 消費電力(背面ライト付きパネル)(標準): XGA 4.6 W SXGA+ 7.0 W コントロール 輝度はショートカットキーによって調節可能 キーボード キー数 87(アメリカ、カナダ)、88(ヨーロッ パ)、91(日本) キーストローク 2.7 mm ± 0.3 mm キースペース 19.05 mm ± 0.3 mm レイアウト QWERTY / AZERTY / 漢字 タッチパッド X / Y 位置解像度(グラフィックステーブル モード) 240 cpi 寸法: 横幅 64.88 mm(センサー感知領域) 縦幅 48.88 mm の長方形 バッテリー タイプ 6 セル、「スマート」リチウムイオン(53 WHr) 4 セル、「スマート」リチウムイオン(32 WHr) 寸法: 長さ 77.5 mm 縦幅 19.5 mm 横幅 123.4 mm 重量 0.32kg(6 セルバッテリー) 0.23kg(4 セルバッテリー) 電圧 11.
温度範囲: 動作時 0~35 ℃ 保管時 -20~65 ℃ AC アダプタ 入力電圧 90~264 VAC 入力電流(最大) 1.7 A 入力周波数 47~63 Hz 出力電流 3.34A(65 W) 4.62A(90 W) 出力電圧 65 W または 90 W 定格出力電圧 19.5 VDC 寸法: 縦幅 28.2 mm(65 W) 34.2 mm(90 W) 横幅 57.9 mm(65 W) 60.8 mm(90 W) 長さ 137.2 mm(65 W) 153.4 mm(90 W) 重量(ケーブル含む) 0.4 kg(90 W) 0.3 kg(65 W) 温度範囲: 動作時 0~35 ℃ 保管時 -40~65 ℃ コンピュータの容積と重量 縦幅 31.8 mm 横幅 338.4 mm 長さ 273 mm 重量: 4 セルバッテリーおよびトラベルモ ジュールを搭載した 14.1 インチディス プレイ 2.28 kg 4 セルバッテリーおよび CD ドライブを 搭載した 14.1 インチディスプレイ 2.
コンピュータ環境 温度範囲: 動作時 0~35 ℃ 保管時 -40~65 ℃ 相対湿度(最大): 動作時 10~90 %(結露しないこと) 保管時 5~95 %(結露しないこと) 最大振動(ユーザー環境をシミュレートするラ ンダム振動スペクトラムを使用時): 動作時 0.66 GRMS 保管時 1.30 GRMS 最大衝撃(HDD のヘッド停止位置で 2 ミリ秒 のハーフサインパルスで測定): 動作時 122 G 保管時 163 G 高度(最大): 動作時 -15.2~3,048 m 保管時 -15.