Users Guide
Windows XP のドライバの手動再インストール
メモ: 赤外線センサードライバを再インストールする場合、まずセットアップユーティリティで赤外線センサーを有効にしてから、ド
ライバのインストールを続行します。
111 前項で説明されているように、お使いのハードドライブにドライバファイルを解凍し、スタート ボタンをクリックし、 設定 をポイント
して、コントロールパネル をクリックします。
111 スタート ボタンをクリックして、マイコンピュータ を右クリックします。
111 プロパティ をクリックします。
111 ハードウェア タブをクリックして、デバイスマネージャ をクリックします。
111 インストールするドライバのデバイスの種類をダブルクリックします(たとえば、モデム または 赤外線デバイス)。
111 ドライバをインストールするデバイスの名前をダブルクリックします。
111 ドライバ タブをクリックして、ドライバの更新 をクリックします。
111 一覧または特定の場所からインストールできる(詳細) を選んでから、次へ をクリックします。
111 参照 をクリックして、あらかじめドライバファイルを解凍していた場所を指定します。
11
11 該当するドライバの名前が表示されたら、次へ をクリックします。
11
11 完了 をクリックして、コンピュータを再起動します。
Windows XP デバイスドライバのロールバックの使い方
新たにデバイスドライバをインストールした後に、システムが不安定になった場合、Windows XP デバイスドライバのロールバックにより、
以前にインストールしたバージョンのデバイスドライバに置き換えることができます。ドライバのロールバックで以前のドライバを再インス
トールできない場合、システムの復元を使用して、オペレーティングシステムを新しいデバイスドライバがインストールされる前の動作状態に
戻してみます。デバイスドライバのロールバックを使うには、次の手順を実行します。
111 スタート ボタンをクリックして、マイコンピュータ を右クリックします。
111 プロパティ をクリックします。
111 ハードウェア タブをクリックして、デバイスマネージャ をクリックします。
111 デバイスマネージャ ウィンドウで、新しいドライバをインストールしたデバイスを右クリックしてから、プロパティ をクリックしま
す。
111 ドライバ タブをクリックします。
111 ドライバのロールバック をクリックします。
Windows 2000 用のドライバの手動再インストール
メモ: 赤外線センサードライバを再インストールする場合、まずセットアップユーティリティで赤外線センサーを有効にしてから、ド
ライバのインストールを続行します。
111 前項で説明されているように、お使いのハードドライブにドライバファイルを解凍し、スタート ボタンをクリックし、設定 をポイント
して、コントロールパネル をクリックします。
111 システム アイコンをダブルクリックします。










