Dell™ Latitude™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド はじめに セットアップと操作 電源の使い方 ノートブックコンピュータを旅行に携帯するときは ドライバ コンピュータのカスタマイズ 部品の取り付け/取り外し トラブルシューティング 仕様 困ったときは 本書の内容は予告なしに変更されることがあります。 © 1998 Dell Computer Corporation. All rights reserved.
第1版リリース: 1998年12月4日
目次ページに戻る はじめに: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド 概要 | ハードウェアの機能 | ノートブックコンピュータで使用可能なオプション製品 | 困ったときは 概要 Dell Latitude CPi Aシリーズは、Intel ® プロセッサを搭載した、PCI(Peripheral Component Interconnect)規 格に基づいて設計された軽量で拡張性の高いノートブックコンピュータです。ここでは、ノートブックコン ピュータのハードウェアとソフトウェアの主な機能を説明します。図1と図2に、コンピュータの正面と背面 を示します。 図1 コンピュータの正面 1 タッチパッド
2 キーボード 3 電源スイッチ 4 マイク 5 内蔵ディスプレイ 6 ディスプレイラッチ 7 ステータスインジケータパネル 8 通気孔 9 ACアダプタコネクタ 10 オーディオジャック(3) 11 スピーカ 12 モジュラーベイ 13 タッチパッドボタン 14 バッテリベイ 図2 コンピュータの背面 1 ファン 2 パラレルコネクタ
3 USBコネクタ 4 ステータスインジケータパネル 5 ドッキングコネクタ 6 ドッキングコネクタドア 7 シリアルコネクタ 8 モニタコネクタ 9 PS/2コネクタ 10 赤外線ポート 11 PCカードスロット 12 ハードディスクドライブ 13 セキュリティケーブルスロット 14 スピーカ ハードウェアの機能 このコンピュータには、以下のような機能があります。 以下の標準の機能により、あらゆるマルチメディア機能をサポートしています。 12.1インチSVGA(800 x 600)アクティブマトリクス(TFT)カラーディスプレイ、または 13.3インチXGA(1024 x 768)アクティブマトリクス(TFT)カラーディスプレイを搭載し ています。 モジュラーベイに取り付け可能なCD-ROMドライブ。コンピュータを箱から取り出す 際に、付属品の箱からCD-ROMドライブを取り出してください。 2.
外付けスピーカ、ヘッドフォン、マイクおよび録音・再生装置をコンピュータに接続 するための3つのオーディオジャック。 内蔵マイクおよび2つのステレオスピーカ 特にビデオパフォーマンスを向上させるAGPアーキテクチャ CD-ROMドライブ、ディスケットドライブ、セカンドバッテリまたはハードディスクドライブ、ある いはLS-120ドライブモジュールをサポートするモジュールドライブ。コンピュータを携帯する際は、 できるだけ軽くするために、モジュラーベイにトラベルモジュールを使用します。 メモ: コンピュータが出荷される時点で、モジュラーベイにはディスケットドライブが取り付け られています。そのドライブを取り外し、別のデバイスを取り付ける場合は、モジュラーベ イを参照してください。 64MBのSDRAMモジュールを標準装備。32、64、または128MBのSDRAMメモリモジュールをシステム 基板上の2つのメモリソケットに取り付けることで、最大256MBまで拡張できます。 サスペンドモードとSuspend-to-Disk(S2D)モード の2種類の省電力モードによって、バッテリ電力を節 約します。バッテリの充電残量が
よって、バッテリ1つを約1時間で充電可能です(コンピュータが電源Offまたはサスペンドモードの場 合)。 メモ: このバッテリは、Dell Latitude CPシリーズ専用です。他のコンピュータには使わないで ください。また、他のコンピュータのバッテリもDell Latitude CPシリーズで使わないでくださ い。 警告: バッテリは、分解したり火気に近づけたりしないでください。バッテリが充電不可能で廃 棄する場合は、ゴミ処理事業者または環境相談所にご連絡ください。バッテリに使用されるリ チウムイオンテクノロジは、他のバッテリ(時計のバッテリなど)に使用されるリチウムメタル テクノロジより環境に優しくなっています。 高性能なパラレルポート、シリアルポートおよび多目的PS/2コネクタが搭載されているため、様々な 周辺機器を接続できます。モニタコネクタも搭載されているため、外付けモニタを接続できま す。USBコネクタには、スタンドアローンデバイスまたはハブデバイスを接続できます。 ケーブルを接続せずにファイルの転送を行うことができる赤外線ポートを搭載しています。このポー トは、外付けデバイスの使用に関するI
Dell Diagnosticsによって、コンピュータの各部や、内蔵デバイス、周辺機器の動作を検査できます。 メモ: ハードディスクドライブにオペレーティングシステムがインストールされていない場合は、ド ライバ、システムユーティリティ、または診断プログラムを弊社から別途お求めいただけます。ご注 文については、困ったときはの電話番号をご利用ください。 コンピュータの電源を入れる前に、付属の使用許諾契約書をよくお読みください。コンピュータの電源を入 れると、ソフトウェア製品使用許諾契約に関する注意が表示されます。表示された内容を必ず確認し、同意 される場合はyを押してください。次に、オペレーティングシステムのインストールを完了してください。 ノートブックコンピュータで使用可能なオプション製品 C/Port拡張ユニットやC/Dock拡張ステーションを接続してコンピュータの機能を拡張できます。また、大 容量ハードディスクに交換したり、メモリを増設したり、PCカードを装着したりすることもできます。弊社 では、セカンドハードディスクドライブ、CD-ROMドライブ、LS-120ドライブモジュールなど、モジュラー ベイに
ACアダプタ PCカード メモリモジュール(32MB、64MB、128MB) キャリングケース オプションの使い方の詳細は、アップグレードキットのに付属のマニュアルを参照してください。 困ったときは このガイドで説明されている手順がよく分からないときや、システムが予想通りに動作しないときのため に、弊社では多数のヘルプツールを提供しています。ツールの詳細については、困ったときはを参照してく ださい。 目次ページに戻る
目次ページに戻る セットアップと操作: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズ ガイド ACアダプタ バッテリ CD-ROMドライブ 内蔵ディスプレイ ディスケットドライブ 外付けキーボード PCカード モジュラーベイ タッチパッド セキュリティ機能 周辺機器の接続 I/Oコネクタ
目次ページに戻る 電源の使い方: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド ACアダプタ 省電力設定 バッテリ
目次ページに戻る ノードブックコンピュータを旅行に携帯するときは: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド コンピュータの所有者の証明 | 旅行前のコンピュータの準備 | 旅行中のヒントとアドバイス コンピュータの所有者の証明 盗難防止の措置として、コンピュータを無断で使用できないように電源投入時パスワードとハードディスク ドライブパスワードを設定します。 サービスタグ番号をメモして、コンピュータやキャリングケースとは別の安全な場所に保管します。 コンピュータが紛失したり、盗難に遭った場合は、警察と弊社にこのサービスタグ番号をお知らせく ださい。 Windows ® のメモ帳などのテキストエディタを使ってif_foundというファイルをルートディレクトリに 作成し、名前、住所、電話番号などの情報を入力します(テキストエディタの使い方については、オ ペレーションシステムに付属のマニュアルをご覧ください)。 コンピュータに名刺または名札を付けます。 クレジットカード会社に問い合わせて、IDタグコードを発行しているかどうかを確認します。IDタグ コードがあれば、名前、住所、
サービスタグ番号とは、コンピュータの底面に貼られたバーコードラベルに記されている5桁の番号です。 この番号は、コンピュータごとに違いますので、弊社のテクニカルサポートにお電話いただいた際に、あな たのコンピュータの情報をすばやく識別し、その構成を調べるのに役立ちます。 コンピュータを紛失したり、盗難に遭った場合 コンピュータを紛失したり、盗難に遭った場合は、次の手順に従ってください。 1. 警察等の公的機関に、コンピュータの紛失または盗難を届け出ます。 コンピュータについて説明する際に、サービスタグ番号を知らせてください。届け出番号のよう なものがありましたら、それを尋ねてメモしておいてください。また、その機関の名称、住所、 電話番号も書き記しておいてください。できれば、応対した担当者の名前も尋ねておきます。 コンピュータを紛失または盗難された場所を覚えている場合、その場所の公的機関に届け出ま す。覚えていない場合は、現在住んでいる場所にある機関に届け出てください。 2. コンピュータが法人所有のものである場合、その会社の担当部署へ連絡します。 3.
1. コンピュータに接続されている周辺装置をすべて取り外し、安全な場所へ保管します。ディスケット がドライブに入っている場合は取り出します。PCカードに取り付けられているケーブルをすべて取り 外します(PCカード自体を取り外す必要はありません)。 注意: PCカードイジェクトボタンが突き出た状態のまま持ち運ぶと、イジェクトボタンが 破損する可能性があります。必ずイジェクトボタンがコンピュータケース面と水平になっ た状態で持ち運んでください。 2. コンピュータをできるだけ軽量にするには、ディスケットドライブやCD-ROMドライブをモジュール ベイから外して、トラベルモジュールを取り付けます。 3. バッテリの寿命を最大にするには、バッテリの充電量を確認します。次に、携帯する予備も含めたす べてのバッテリをフル充電します。 4. コンピュータの電源を切るか を押して、Suspend-to-Diskモードにします。 5.
アクセサリ 予備のバッテリ ACアダプタとAC電源ケーブル バックアップディスケット プリンタを使用する場合は、適切なプリンタドライバ PCカード(モデムカードやネットワークカードなど)用ケーブル 海外の電源コンセント用アダプタと電話ネットワーク用モデムケーブルアダプタ CD-ROMドライブ ディスケットドライブと、ドライブを外付けで使用する場合に必要なパラレルケーブル トラベルモジュール 航空機の利用 空港での検査時には、あらかじめポータブルコンピュータを携帯していることを告げてください。 手荷物チェックの際にコンピュータに電源を入れてチェックする場合もあるので、必ず充電された バッテリか、ACアダプタと電源ケーブルを携帯してください。 荷物として預けずに、必ず機内に持ち込んでください。 コンピュータを絶対に金属探知機に通さないでください。 注意: 空港でコンピュータのチェックを受ける場合には、担当者に必ず手で扱うように伝 えてください。ハードディスクドライブを金属探知器に通すと、データが失われることが あります。どうしても金属探知機に通さなくてはならない場合は、その前にハードディス クドライブを取り外しま
弊社では、旅行中にコンピュータとアクセサリ類を保護するための各種キャリングケースを販売して います。 コンピュータをスーツケースに入れて運ぶ場合、ほんの少しゆとりを持たせて詰めてください。きつ く詰めすぎるとディスプレイが壊れたり、またゆるすぎるとコンピュータがスーツケースの中を転 がってしまいます。 ひげ剃りクリーム、コロン、香水または食べ物などと一緒にコンピュータをパッキングしないでくだ さい。 コンピュータ、バッテリおよびハードディスクドライブを極端な高温や低温、直射日光、汚れ、ほこ り、液体などから保護してください。 コンピュータが車のトランクまたは飛行機の荷物入れの中で不安定に動くことのないよう、注意深く パッキングしてください。 ハードディスクドライブを別にもう一つ携帯する場合は、静電気防止バッグに入れるか電気を通さな い布に包んで、静電気の影響から保護してください。 旅行中のヒントとアドバイス バッテリの長時間使用を予定している場合は、バッテリによるコンピュータの使用時間を延ばすため に省電力機能の設定を変更します。 海外にコンピュータを携帯する場合は、通関のために所有を証明する書類や使用権を
注意: コンピュータを移動中は、CD-ROMドライブを使用しないでください。CD-ROMド ライブとハードディスクドライブまたはディスケットドライブとのやり取りが中断される ことがあります。 国際通行許可証 国際通行許可証は物品を一時的に持ち込むための許可証で、有効期間は一年間です。 目次ページに戻る
目次ページに戻る ドライバ: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド Microsoft® Windows ® 95およびWindows ® 98用ドライバのインストール Microsoft Windows NT® 用ドライバのインストール
目次ページに戻る コンピュータのカスタマイズ: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステム ユーザーズガイド セットアップユーティリティの使い方 省電力設定 Suspend-to-Diskユーティリティ
目次ページに戻る 部品の取り付け/取り外し: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユー ザーズガイド プライマリハードディスクドライブの取り付け | メモリモジュールの取り付け プライマリハードディスクドライブの取り付け 注意: データの損失を防ぐために、ハードディスクドライブを取り外す前に必ずコンピュータの電源 を切ってください。また、コンピュータがサスペンドモードにあるときやドライブインジケータ が 点灯しているときは、ドライブを取り外さないでください。このような状態でハードディスクドライ ブを取り外すと、データが失われることがあります。 プライマリハードディスクドライブを取り付けるには、次の手順に従ってください。 1. 開いているファイルがあれば保存して、コンピュータの電源を切ります。取り付けられているバッテ リを取り外します。 2.
3. ドライブからドライブキャリアをそっと引き出します。 コンピュータから取り出したハードディスクドライブは、静電気にさらさないように保護してく ださい。 4. 箱から新しいドライブを取り出します。 箱は保管しておき、ハードディスクを保管または輸送するときに使用します。 5. 新しいドライブをドライブキャリアに取り付けます。 6. ドライブキャリアをドライブベイに、キャリアのフタがコンピュータケースと水平になるまで丁寧に 入れます。 注意: ドライブが簡単に入らない場合は、取り出してからもう一度入れてください。ドラ イブをドライブベイに無理に入れないでください。 7.
ディスクドライブの取り扱いに際しては、以下のガイドラインに従ってください。 プライマリハードディスクドライブは金属製の台に取り付けられることにより、ドライブが保 護されています。また、ハードディスクドライブは台に簡単に取り付けられます。ハードディ スクドライブを取り付けたり取り外したりする場合は、ドライブそのものではなくドライブの 台を取り扱います。 絶対にドライブの上部を押さないでください。 ドライブを落とさないでください。わずかなきしみや衝突でもドライブの先および回転板が損 傷します。損傷すると、ドライブは使用できなくなります。 プライマリハードディスクドライブを極端な環境状況で使用すると、熱くなって触れない場合 があります。ドライブが熱くなった場合は、冷ましてから取り扱ってください。 プライマリドライブの準備 プライマリドライブは物理フォーマット、パーティション割り付け、および論理フォーマットを行わなけれ ば、データを保存できません。弊社からお求めになったプライマリハードディスクドライブは、出荷前にす べて物理フォーマット済みです。パーティションの割り付けと論理フォーマットを行うには、オペレーティ ン
コンピュータがサスペンドモード、スタンバイモード、またはS2Dモードのときは、メモリモ ジュールを取り付けないでください。 2. コンピュータが拡張ユニットに接続されている場合は、取り外します。 3. けがや感電を防ぐため、コンピュータおよび周辺機器のAC電源を切ります。 4. 電話またはモデム回線をコンピュータから取り外します。 5. バッテリベイまたはモジュラーベイからバッテリを取り外します。 注意: コンピュータ背面にあるコネクタの金属面に触れて静電気を逃がします。作業中も定期的にコ ネクタに触れて、内部装置に損傷を与える恐れのある静電気を取り除きます。 メモリモジュールの取り付け/取り外しを行うには、次の手順に従ってください。 1. ディスプレイを閉じてコンピュータを裏返し、メモリモジュールカバーを取り外します。 メモリモジュールカバーの端に小さな半円形の窪みがあります。カバーの窪みに親指を入れて、 そっと持ち上げます。もう一方の親指でカバーの突起を押さえて、矢印の方向に押します。カ バーが外れたら、スライドさせて取り外します。 2.
a. メモリモジュールの端に付いているコネクタをメモリモジュールソケットの中心部のス ロットに合わせます。 b. 45度の角度にモジュールを合わせたら、メモリモジュールの端に付いているコネクタに しっかりとソケットを差し込みます。 c. カチッと音がしてはまるまで、モジュールを回します。 モジュールの端が金属タブにパチンとはまらない場合は、もう一度モジュールを外して、始めか らやり直してください。 5. メモリモジュールカバーを取り付けます(図2参照)。 図2 メモリモジュールカバーの取り付け a. メモリモジュールカバーを開口部に軽くのせ、カバーの底のプラスチックタブが開口部の 両側のスロットにはまっているのを確認します。 b. カチッと音がするまで、カバーをスライドして閉めます。 6. コンピュータおよび周辺機器を、再度AC電源に接続して電源を入れます。 コンピュータが起動すると、システムは追加したメモリを認識して自動的に指定の設定情報を更 新します。 7.
します。 スタートボタンをクリックし、設定からコントロールパネルを選択して、システムアイコ ンを開きます。全般タブの右下に、コンピュータに取り付けられているメモリの全容量が 表示されます。 セットアップユーティリティを起動すると、1、2、および4ページの右下にSystem Memory項目が表示されます。 メモリの合計が間違っている場合は、メモリモジュールが適切に取り付けられていない可能性が あります。メモリの合計が正しく表示されるまで、準備作業の手順1~5と取り付け/取り外し手 順1~8を繰り返してください。 8. Dell DiagnosticsのRAMテストグループを実行して、メモリモジュールが適切に取り付けられているこ とを確認します。 9.
目次ページに戻る コンピュータのトラブルシューティング: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズ システムユーザーズガイド Dell Diagnosticsの実行 診断プログラムのビデオテストグループ エラーメッセージとフラッシュコード
目次ページに戻る 仕様: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド チップセットおよびバス システムチップ Intel® Mobile 440BX PCIset セット マイクロプロセッ 64ビット サのデータバス幅 DRAMバス幅 64ビット アドレスバス幅 32ビット フラッシュEPROM 4 メガビット AGPバス 66 MHz PCIバス 33 MHz PCカード CardBusコントロー Texas Instruments PCI 1225 CardBusコントローラ ラ PCカードコネクタ 2(タイプIとタイプIIの場合、任意の組み合わせ可能。タイプIIIの場合は、下側のコ ネクタでのみ使用可能。上側のコネクタは、Microsoft® Windows ® 95または Windows ® 98オペレーティングシステム環境でズームビデオカードをサポート) 使用可能カード 3.
サイズ データ幅(最大) PCMCIA CardBus 16ビット 32ビット メモリ アーキテクチャ SDRAM メモリモジュール 2 ソケット メモリモジュール 32、64、および128MB 3.
シリアル(DTE) 16,550互換、16バイトバッファコネクタ×1 パラレル 片方向、双方向、またはECPコネクタ×1 ビデオ コネクタ×1 PS/2 ミニDINコネクタ×1 赤外線ポート IrDA Standard 1.1(Fast IR)およびIrDA Standard 1.
ヘッドフォン/スピーカ出力ミニジャック×1 スピーカ 8Ωスピーカー×2 内蔵スピーカアン 1 W(8Ωステレオ) プ コントロール ボリュームは、キーの組み合わせ、ソフトウェアアプリケーションのメニューまた はDellコントロールセンター(Windows 95のみ)のスピーカウィンドウによって調 節可能。 ビデオ ビデオタイプ 256ビットハードウェアアクセラレート データバス AGP ビデオコントロー NeoMagic 2200 ラ ビデオメモリ 2.5 MB 12.1インチディスプレイ タイプ アクティブマトリクスカラー(TFT LVDS) サイズ(表示領域) 高さ 幅 対角線 184.5 mm 246.0 mm 307.
最大解 800 x 600ピクセル、1600万色 像度/表 示色 応答時 50 ms 間(基 準) 作動角 0度(閉じた状態)~180度 度 ドット 0.31 mm ピッチ 消費電力 パネル 0.6 W (平 均) バック 2.4 W ライト コントロール 輝度は、キーの組み合わせ、Dellコントロールセンター(Windows 95のみ)のディ スプレイウィンドウまたはセットアップユーティリティによって調節可能。 13.
タイプ アクティブマトリクスカラー(TFT) サイズ(表示領域) 高さ 幅 対角線 最大解 202.8 mm 270.3 mm 337.8 mm 1024 x 768ピクセル、65,536色 像度/表 示色 応答時 50 ms 間(基 準) 作動角 0度(閉じた状態)~180度 度 ドット 0.26 mm ピッチ 消費電力 1.
パネル (標 準) バック 2.6 W ライト コントロール 輝度は、キーの組み合わせ、Dellコントロールセンター(Windows 95のみ)のディ スプレイウィンドウまたはセットアップユーティリティのよって調節可能。 キーボード キー数 87(英語キーボード) 90(日本語キーボード) キーストローク 3.0 mm + 0.5 mm/-0.2 mm キースペース 19.05 mm ± 0.3 mm バッテリ タイプ リチウムイオン サイズと重量 高さ 奥行き 幅 21.5 mm 88.5 mm 139.
重量 0.39 kg 電圧 16.8 VDC 容量 44 WH 充電時間(概算)2 コン 2.
入力電流(最大) 3.5 A 入力周波数 47~63 Hz 出力電流 4.5 A(4秒パルスのとき最大) 3.51 A(継続) 定格出力電圧 20.0 VDC 高さ 27.94 mm 幅 58.42 mm 奥行き 133.35 mm 重量(ケーブル含 0.4 kg む) 温度範囲 動作時 保管時 0℃~40℃ -20℃~60℃ サイズと重量 高さ 38.6 mm 幅 306.0 mm 奥行き 241.0 mm 重量3 2.
温度 動作時 保管時 0℃~40℃ -20℃~60℃ 相対湿度(最大) 動作時 保管時 10%~90%(結露なきこと) 5%~95%(結露なきこと) 最大振動 動作時 保管時 トラック輸送をシミュレートするランダム振動スペクトラムを使った場合は0.51 GRMS 航空機/トラック輸送をシミュレートするランダム振動スペクトラムを使った場合は 1.3 GRMS 最大衝撃4 動作時 保管時 152.4 cm/秒 (パルス幅 2 ms以下) 203.
保管時 -18~10,600 m タッチパッド インタフェース PS/2互換 X/Y位置解像度(グ 200ポイント/mm ラフィックステー ブルモード) サイズ 厚さ 幅(セ ンサー 2.50 mm(最大突起部) 下部 61.8 mm 上部 58.6 mm 感知領 域) 高さ 重量 48.8 mmの長方形 8 g±0.
供給電 2.75 mA(最大稼働時) 流 ESD 12 kV(前部表面) メモ: 1 Dell Latitude CPi Aシリーズは、旧型のDell製コンピュータ(Latitude XP、XPi CD、LMなど)から取 り付けたメモリモジュールをサポートしていません。 2 充電時間、寿命などのバッテリ性能は、コンピュータとバッテリが使用される条件によって異なりま す。 3 重量には、ハードディスクドライブ、バッテリ、ディスケットドライブ、およびメモリモジュール× 各1が含まれています。コンピュータの重量は、搭載するオプションの構成によって異なります。Dell Latitude CPi A366XTの最大重量は2.81 kgで、ハードディスクドライブ×1、バッテリおよびメモリモ ジュール×各2が含まれます。Latitude CPi A300STの最小重量は2.
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目次ページに戻る モジュラーベイ: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイ ド モジュラーベイの使い方 | モジュラーベイへのデバイスの取り付け | セカンドハードディスクドライブの セットアップ モジュラーベイの使い方 コンピュータの出荷時には、モジュラーベイにディスケットドライブが取り付けられています。モジュラー ベイには、CD-ROMドライブ、LS-120ドライブ、またはセカンドハードディスクドライブも取り付けられま す。コンピュータをできるだけ軽くするには、モジュラーベイにトラベルモジュールを取り付けます。 モジュラーベイにデバイスを取り付けるには、次の手順に従ってください。 1. セットアップユーティリティのDiskette Reconfig項目がAny Timeに設定されていることを確認しま す。セットアップユーティリティのDiskette Reconfig項目を参照してください。 2. 開いているファイルがあれば保存して閉じます。 3. コンピュータが拡張ユニットに接続されている場合は、コンピュータの電源を切って取り外します。 4.
c. モジュラーベイラッチから手を放します。 注意: CD-ROMおよびディスケットドライブは壊れやすいため、傷つけないように注意し て扱う必要があります。また、CD-ROMドライブおよびディスケットドライブの上部を押 さえつけたり、重いものを載せたりしないでください。ほこりや液体からコンピュータを 守るには、トラベルケースに入れるなど安全な場所にドライブを保管します。 6. 新しく取り付けるデバイスをモジュラーベイの中に入れます。 デバイスを完全に設置したら、カチッと音がします。 7. 手順2または3でコンピュータの電源を切った場合には、電源スイッチを押して電源を入れます。 Microsoft® Windows NT® 4.0をご使用の場合は、コンピュータを再起動します。 モジュラーベイへのデバイスの取り付け 表1に、デバイスごとの取り付け方法を示します。 表1 モジュラーベイへのデバイスの取り付け モジュラーベイに取 取り付けるデバイス 手順 り付けられているデ バイス バッテリ ディスケットドライブ トラベルモジュール 1.
け、必要であればコンピュータの電源を 入れます。 バッテリ CD-ROMドライブ LS-120ドライブ 1. コンピュータの電源を切り、コンピュー タから拡張ユニットを取り外します。 セカンドハードディスクドラ 2. バッテリを取り外します。 イブ 3. 新しいデバイスを取り付けます。 4. 拡張ユニットをコンピュータに取り付 け、コンピュータの電源を入れます。 CD-ROMドライブ バッテリ ディスケットドライブ 1. コンピュータの電源を切り、コンピュー タから拡張ユニットを取り外します。 LS-120ドライブ 2. CD-ROMドライブを取り外します。 セカンドハードディスクドラ 3. 新しいデバイスを取り付けます。 イブ 4. 拡張ユニットをコンピュータに取り付 トラベルベイ ディスケットドライ バッテリ ブ トラベルモジュール け、コンピュータの電源を入れます。 1. コンピュータが拡張ユニットに接続され ている場合は、コンピュータの電源を 切って取り外します。 2. ディスケットドライブを取り外します。 3. 新しいデバイスを取り付けます。 4.
ブ LS-120ドライブ タから拡張ユニットを取り外します。 セカンドハードディスクドラ 2. ディスケットドライブを取り外します。 イブ 3. 新しいデバイスを取り付けます。 4. 拡張ユニットをコンピュータに取り付 け、コンピュータの電源を入れます。 LS-120ドライブ バッテリ CD-ROMドライブ 1. コンピュータの電源を切り、コンピュー タから拡張ユニットを取り外します。 ディスケットドライブ 2. LS-120ドライブを取り外します。 セカンドハードディスクドラ 3. 新しいデバイスを取り付けます。 イブ 4. 拡張ユニットをコンピュータに取り付 トラベルモジュール セカンドハードディ バッテリ スクドライブ CD-ROMドライブ ディスケットドライブ LS-120ドライブ トラベルモジュール け、コンピュータの電源を入れます。 1. コンピュータの電源を切り、コンピュー タから拡張ユニットを取り外します。 2. セカンドハードディスクドライブを取り 外します。 3. 新しいデバイスを取り付けます。 4.
け、必要であればコンピュータの電源を 入れます。 トラベルモジュール CD-ROMドライブ LS-120ドライブ 1. コンピュータの電源を切り、コンピュー タから拡張ユニットを取り外します。 セカンドハードディスクドラ 2. トラベルモジュールを取り外します。 イブ 3. 新しいデバイスを取り付けます。 4.
–ÚŽŸƒy[ƒW‚É–ß‚é ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ÌŽg‚¢•û: Dell™ Latitude ™ CPi AƒVƒŠ[ƒYƒVƒXƒeƒ€ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ŠT—v | ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚Ì‹N“® | ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ÌŽg‚¢•û | ƒZƒbƒgƒAƒbƒv€–Ú ŠT—v “dŒ¹‚ð“ü‚ê‚邽‚Ñ‚ÉAƒVƒXƒeƒ€‚ÍŽÀۂɃCƒ“ƒXƒg[ƒ‹‚³‚ê‚Ä‚¢‚éƒn[ƒhƒEƒFƒA‚ÆNVRAM“à‚̃VƒXƒeƒ €Ý’èî•ñ‚ð”äŠr‚µ‚Ü‚·BƒVƒXƒeƒ€‚ª‘Šˆá‚ðŒ©‚Â‚¯‚邯AŒë‚Á‚½ƒVƒXƒeƒ€Ý’è‚ɑ΂µ‚ăGƒ‰[ƒƒbƒZ[ƒW‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B ˆÈ‰º‚̂悤‚ÈꇂɂÍAƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ðŽÀs‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B È“d—Í‹@”\‚âƒZƒLƒ…ƒŠƒeƒB‹@”\‚ȂǂðÝ’è^•ÏX‚·‚éê‡B ƒVƒXƒeƒ€‚̃ƒ‚
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Battery Status Battery Status€–ÚiƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‰æ–ʂ̃y[ƒW3j‚ÍAƒoƒbƒeƒŠ‚¨‚æ‚уZƒJƒ“ƒhƒoƒbƒeƒŠ‚Ì[“d— Ê‚ðƒOƒ‰ƒt‚Å•\ަ‚µ‚Ü‚·B‚±‚Ì€–Ú‚ÌÝ’è‚Í•ÏX‚Å‚«‚Ü‚¹‚ñBƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̃oƒbƒeƒŠƒRƒ“ƒp[ƒgƒƒ“ƒg‚Ü‚½‚̓‚ƒWƒ…ƒ‰ [ƒxƒC‚ɃoƒbƒeƒŠ‚ªŽæ‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚È‚¢‚Æ‚«‚ÍABattery Status: Not Installed‚Æ•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ð‹N“®‚µ‚Ä‚¢‚È‚¢‚Æ‚«‚É‚ÍA‚ð‰Ÿ‚·‚ƃoƒbƒeƒŠ[“d—Ê‚ðŠm”F‚Å‚«‚Ü‚·B BIOS VersioniBIOS‚̃o[ƒWƒ‡ƒ“j BIOS Version€–Ú‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ÌBIOS‚̃o[ƒWƒ‡ƒ“‚ÆƒŠƒŠ[ƒX‚³‚ꂽ“ú•t‚¯‚ð• \ަ‚µ‚Ü‚·B•¾ŽÐƒe
Boot Third Devicei‘æ3‹N“®ƒfƒoƒCƒXj Boot Second Device€–Ú‚ÅŽw’肳‚ê‚Ä‚¢‚éƒhƒ‰ƒCƒu‚ɃIƒyƒŒ[ƒeƒBƒ“ƒOƒVƒXƒeƒ€‚ð‹N“®‚·‚邽‚߂̃ \ƒtƒgƒEƒFƒA‚ªŒ©‚‚©‚ç‚È‚¢ê‡AƒVƒXƒeƒ€‚Í‚±‚Ì€–Ú‚ÅŽw’肳‚ê‚Ä‚¢‚éƒfƒoƒCƒX‚ðŒŸõ‚µ‚Ü‚·B ‚±‚Ì€–ڂ̃IƒvƒVƒ‡ƒ“‚͈ȉº‚̂Ƃ¨‚è‚Å‚·B NoneiƒfƒtƒHƒ‹ƒgj Internal HDD | ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̓n[ƒhƒfƒBƒXƒNƒhƒ‰ƒCƒu‚©‚ç‚Ì‹N“®‚ðŽŽ‚Ý‚Ü‚·B Diskette Drive | ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̓fƒBƒXƒPƒbƒgƒhƒ‰ƒCƒu‚©‚ç‚Ì‹N“®‚ðŽŽ‚Ý‚Ü‚·B CD-ROM Drive|ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Í‹N“®‰Â”\‚ÈCD-ROMƒfƒBƒXƒN‚©‚ç‚Ì‹N“®‚ðŽŽ‚Ý‚Ü‚·B Modular Bay HDD | ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̓‚ƒWƒ
‚µ‚Ü‚·BŒŽ‚Æ“ú‚̃tƒB[ƒ‹ƒh‚É”’l‚ð“ü—Í‚·‚邱‚Æ‚à‚Å‚«‚Ü‚·B Disk Time-OutiƒfƒBƒXƒNƒ^ƒCƒ€ƒAƒEƒgj Disk Time-Out€–Ú‚ÍA“d—Íß–ñ‚Ì‚½‚߂Ƀn[ƒhƒfƒBƒXƒNƒhƒ‰ƒCƒu‚̃‚[ƒ^‚ª’âŽ~‚·‚é‚܂łÌAƒhƒ ‰ƒCƒu‚̃AƒCƒhƒ‹ŽžŠÔ‚ðݒ肵‚Ü‚·B AC€–Ú‚ÍDisabled‚Éݒ肳‚ê‚Ä‚¨‚èAƒ†[ƒU‚ª•ÏX‚·‚邱‚Ƃ͂ł«‚Ü‚¹‚ñBBattery€–Ú‚É‚ÍAˆÈ‰º‚Ì’l‚ðÝ’è‚Å‚«‚Ü‚·B Disabled 15 Seconds 1 Minute 2 Minutes 3 Minutes 4 Minutes 5 Minutes 10 Minutes 15 Minutes 30 Minutes 1 Hour ƒoƒbƒeƒŠŽg—pŽž‚̃fƒtƒHƒ‹ƒg‚Í3 Minutes‚Å‚·B‚Ü‚½AAC“dŒ¹Žg—pŽž‚̃fƒtƒHƒ‹ƒg‚Í1 Minute‚Å‚·BƒoƒbƒeƒŠ‚
Display CloseiƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ð•‚߂邱‚Ƃɂæ‚éÈ“d—Íj Display Close€–Ú‚ÍAƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ð•‚¶‚½‚Æ‚«‚ɃRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚ªƒTƒXƒyƒ“ƒhƒ‚[ƒh‚Åì“®‚·‚é‚©AƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ðOff‚É‚·‚é‚©‚ðŽw’肵‚Ü‚·B SuspendiƒfƒtƒHƒ‹ƒgj | ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ð•‚¶‚邯AƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̓TƒXƒyƒ“ƒhƒ‚[ƒh‚ɈÚs‚µ‚Ü‚·B Active |ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ð•‚¶‚邯ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ðOff‚É‚µ‚Ü‚·‚ªAƒTƒXƒyƒ“ƒhƒ‚[ƒh‚ւ͈Ús‚µ‚Ü‚¹‚ñB Display Time-OutiƒfƒBƒXƒvƒŒƒCƒ^ƒCƒ€ƒAƒEƒgj Display Time-Out€–Ú‚ÍA“d—Íß– ñ‚Ì‚½‚ß‚É“à‘ ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ªŽ©“®“I‚ÉOff‚ɂȂé‚܂łÌI/O“®ì’âŽ~ŽžŠÔ‚ðݒ肵‚Ü‚·B AC€–Ú‚ÆBatt
Disabled | ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ÌÔŠOüƒ|[ƒg‚Ì“®ì‚ð’âŽ~‚µA‘¼‚̃VƒŠƒAƒ‹ƒfƒoƒCƒX—p‚ÌDMAAIRQ‚Ü‚½‚ÍI/OƒŠƒ \[ƒX‚ðŽg—p‚Å‚«‚邿‚¤‚É‚µ‚Ü‚·B COM1 |ÔŠOüƒ|[ƒg‚ðCOM1‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM2 |ÔŠOüƒ|[ƒg‚ðCOM2‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM3 (the default) |ÔŠOüƒ|[ƒg‚ðCOM3‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM4 |ÔŠOüƒ|[ƒg‚ðCOM4‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B Infrared Data Port€–Ú‚Ö‚Ì•ÏX‚ð—LŒø‚É‚·‚é‚É‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ðÄ‹N“®‚·‚é•K—v‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B Infrared ModeiÔŠOüƒ‚[ƒhj Infrared Data Port€–ڂɃAƒhƒŒƒX‚ªŠ„‚è•t‚¯‚ç‚ꂽŒã‚É‚¾‚¯AInfrared Mode€–Ú‚ª‰æ–ʂɕ\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B ÔŠOü‘Î ‰žƒfƒoƒCƒX‚ðŽg—p‚·‚é
Parallel Modeiƒpƒ‰ƒŒƒ‹ƒ‚[ƒhj Parallel Mode€–Ú‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Ì”w–ʂɂ ‚éƒpƒ ‰ƒŒƒ‹ƒ|[ƒg‚ðPS/2ŒÝŠ·i‘o•ûŒüjƒ|[ƒgAATŒÝŠ·i•ЕûŒüjƒ|[ƒgA‚Ü‚½‚ÍECPŒÝŠ·ƒ|[ƒg‚Æ‚µ‚Ä“®ì‚·‚邿‚¤Ý’肵‚Ü‚·B Parallel Mode‚̃fƒtƒHƒ‹ƒg‚ÍECP‚Å‚·B Windows 95‚ªECPŒÝŠ·ƒfƒoƒCƒX‚ðŒŸo‚·‚邯AŽ©“®“I‚ÉECPƒvƒƒgƒRƒ‹‚ªŽg—p‚³‚ê‚Ü‚·B ƒpƒ‰ƒŒƒ‹ƒ|[ƒg‚ÉÚ‘±‚µ‚½ƒfƒoƒCƒX‚É‚æ‚Á‚ÄA‚±‚Ì€–Ú‚Ì’l‚ªŒˆ‚Ü‚è‚Ü‚·BÚׂÍAƒfƒoƒCƒX‚É•t‘®‚̃}ƒjƒ… ƒAƒ‹‚ðŽQÆ‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B ƒƒ‚: ECPÝ’è‚ÍAATŒÝŠ·ƒ‚[ƒh‚¨‚æ‚ÑPS/2ŒÝŠ·ƒ‚[ƒh—p‚Éì‚ç‚ꂽƒ\ƒtƒgƒEƒFƒA‚̂قƂñ‚ǂŎg— p‚Å‚«‚Ü‚·BECPƒ‚[ƒh‚ðŽg—p‚·‚éƒf
‚±‚Ì€–Ú‚ÌÝ’è’l‚̈Ӗ¡‚͈ȉº‚̂Ƃ¨‚è‚Å‚·B Disabled (the default) | ƒpƒXƒ[ƒh‚Íݒ肳‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚¹‚ñB Enabled |ƒpƒXƒ[ƒh‚ªŠù‚Éݒ肳‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B ƒpƒXƒ[ƒh‚ðÝ’è‚·‚邯AŽŸ‚ɃRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ð‹N“®‚µ‚½‚Æ‚«‚ɃpƒXƒ[ƒh‚Ì“ü—Í‚ð‹‚ß‚éƒvƒƒ“ƒvƒg‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B ’ˆÓ: ƒpƒXƒ[ƒh‹@”\‚Í‚“x‚ȃZƒLƒ…ƒŠƒeƒB‚ð’ñ‹Ÿ‚µ‚Ü‚·‚ªA–œ‘S‚ł͂ ‚è‚Ü‚¹‚ñBƒf[ƒ^‚̃ZƒLƒ… ƒŠƒeƒB‚ðŠmŽÀ‚È‚à‚̂ɂ·‚邽‚߂ɂÍAƒf[ƒ^ˆÃ†‰»ƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚âˆÃ†‰»‹@”\‚Ì•t‚¢ ‚½PCƒJ[ƒh‚ȂǂðŽg‚Á‚ÄAƒ†[ƒUŽ©g‚ª•ÛŒìÝ’è‚ðs‚¤•K—v‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B Ring/Event Resumeiƒ‚ƒfƒ€‚ւ̒ʘb‚ւ̉ž“šj Ring/Event Resume€–Ú‚ÍAƒR
Serial Port€–Ú‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Ì”w–ʂɂ ‚éƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚̃AƒhƒŒƒXÝ’èA‚¨‚æ‚Ñ“®ì‚ð’âŽ~‚³‚¹‚éÝ’è‚ðs‚¢‚Ü‚·B ‚±‚Ì€–Ú‚É‚ÍAˆÈ‰º‚̃IƒvƒVƒ‡ƒ“‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B COM1iƒfƒtƒHƒ‹ƒgj|ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚ðCOM1‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM2 |ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚ðCOM2‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM3 |ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚ðCOM3‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM4 |ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚ðCOM4‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B Disabled | ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚Æ‚»‚ê‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚éCOMƒAƒhƒŒƒX‚Ì“®ì‚ð’âŽ~‚µ‚Ü‚·B Serial Port€–Ú‚Ö‚Ì•ÏX‚ð—LŒø‚É‚·‚é‚É‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ðÄ‹N“®‚·‚é•K—v‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B Service TagiƒT[ƒrƒXƒ^ƒOj Service Tag€–Ú
Suspend Time-OutiƒTƒXƒyƒ“ƒhƒ^ƒCƒ€ƒAƒEƒgj Suspend Time-Out€–Ú‚ÍA“d—Íß–ñ‚Ì‚½‚߂ɃTƒXƒyƒ“ƒhƒ‚[ƒh‚ª“®ì‚·‚é‚܂łÌAƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚̃AƒCƒhƒ‹ŽžŠÔ‚ðݒ肵‚Ü‚·B ‚±‚Ì€–Ú‚ÍAƒoƒbƒeƒŠŽg—pŽž‚ÆACƒAƒ_ƒvƒ^Žg—pŽž‚É•ª‚¯‚Ĉȉº‚Ì’l‚ÉÝ’è‚Å‚«‚Ü‚·B Disabled 1 Minute 2 Minutes 3 Minutes 4 Minutes 5 Minutes 10 MinutesiƒfƒtƒHƒ‹ƒgj 15 Minutes 30 Minutes 1 Hour ƒoƒbƒeƒŠ‚É‚æ‚铮쎞ŠÔ‚ð‰„‚Î‚·‚É‚ÍASuspend Time-Out€–Ú‚ð’Z‚¢ŽžŠÔ‚Éݒ肵‚Ü‚·B ƒƒ‚: Suspend Time-Out€–Ú‚ðÝ’è‚·‚邱‚Ƃɂæ‚Á‚Ä‚²Žg—p‚̃\ƒtƒgƒEƒFƒA‚É–â‘肪”¶‚µ‚½ê‡‚ÍA‚±‚Ì€– Ú‚ðDisabled‚
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目次ページに戻る ACアダプタ: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド ACアダプタの使い方 | ACアダプタの接続 ACアダプタの使い方 ACアダプタは、AC電力をコンピュータに必要なDC電力に変換します。ACアダプタキットには、ACアダプ タケーブルとAC電源コードが付属しています。 コンピュータはOn、Offどちらの状態でACアダプタに接続してもかまいません。 このACアダプタは世界各国のAC電力に適合しますが、電源コンセントの型は国によって異なります。外国 でAC電源を使用するときは、その国に適した電源コードが必要になる場合があります。 コンピュータをC/Port拡張ユニットまたはC/Dock拡張ステーションに接続している場合は、ACアダプタを コンピュータではなくC/Port拡張ユニットまたはC/Dock拡張ステーションに接続してください。 メモ: バッテリが装着されているコンピュータをAC電源に接続すると、ACアダプタは必要に応じて バッテリを充電して、フル充電状態に保ちます。 注意: ACアダプタは机の上や床の上など空気の循環の良いところを選んで使用
3.
目次ページに戻る バッテリ: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド バッテリについて | 高温でのバッテリの充電 | バッテリの使い方 | バッテリの取り付け | バッテリ充電ゲージ | バッテリの消耗を知らせる最初の警告 | バッテリの消耗を知らせる2回目の警告 | バッテリの充電 | バッテ リの問題検知 | バッテリの廃棄 | バッテリ電源について バッテリについて コンピュータのリチウムイオンバッテリは、AC電源を使えないときに電力を供給します。コンピュータに は、バッテリ1つがバッテリベイに標準装備されています。リチウムイオンバッテリは従来のバッテリより も寿命が長いので、頻繁に交換する必要がありません。バッテリの寿命を倍増させるには、モジュラーベイ にセカンドバッテリを取り付けます。 コンピュータのバッテリに使用されているリチウムイオンは、時計用のバッテリなどに使用されているリチ ウム金属に比べると、環境への悪影響がはるかに少ないものです。使用済みのバッテリは、家庭用の一般ご みといっしょにしないでください。化学廃棄物の回収については、お近くの関係機関に
バッテリの自己テスト機能によって、充電残量が少ないなどのバッテリ状態を警告します。 リチウムイオンバッテリは充電レベルを記憶しないので、充電残量に関わらずいつでも最大容量まで 充電可能です。 通常の室温で、500回までのフル充電および2000回までの部分充電が可能です。 メモ: このバッテリは、Dell Latitude CPシリーズのコンピュータ専用です。他のコンピュータには使 用しないでください。また、他のコンピュータのバッテリをDell Latitude CPシリーズに使用しない でください。 高温でのバッテリの充電 コンピュータをACアダプタに接続している場合、バッテリの温度が高いと充電されません。この機能によ り、バッテリの寿命を縮めたり、バッテリやコンピュータに損傷を与えるような被害が防げます。 バッテリの温度が高すぎるため充電が開始できないと、バッテリインジケータは緑と黄色の点滅を交互に繰 り返します。この場合、コンピュータをAC電源から外します。コンピュータとバッテリの温度が室温と同じ になってから、再度AC電源に接続して充電を続けます。 コンピュータの温度が高いまま充電すると、フル充電す
CD-ROMドライブの使用率 使用するPCカードや周辺機器の数と種類 実行するアプリケーションプログラムの種類 取り付けたメモリモジュールの容量(容量が多ければ、より多く電力を消費します) 赤外線ポートの使用率 サスペンドモードまたはスタンバイモードを起動すると、コンピュータはバッテリ電力で約9日間稼働しま す(サスペンドモードまたはスタンバイモードを起動する前にバッテリがフル充電されている場合)。フル 充電したバッテリを2つ装着している場合は、約18日間稼働します。 コンピュータを保管しておく場合は、すべての周辺機器を取り外してコンピュータの電源を切り、フル充電 したバッテリを装着したままにしておいてください。約138日間電力が供給されます。 バッテリの取り付け 注意: コンピュータがAC電源に接続されているか、予備バッテリを装着している場合を除き、コン ピュータの電源を入れたままバッテリを交換しないでください。データが失われます。 バッテリベイにバッテリを取り付けるには、次の手順に従ってください。 メモ: モジュラーベイにもバッテリを取り付けることができます。.
1. 作業中のファイルを保存します。コンピュータが拡張ユニットに接続されている場合は、電源を切 り、拡張ユニットから取り外します。 2. モジュラーベイにバッテリを取り付けている場合は、手順4に進みます。 3. バッテリベイにのみバッテリを取り付けている場合は、以下のいずれかの方法でデータを保護し、手 順4に進みます。 コンピュータをAC電源に接続してから、手順4に進みます。 (またはセットアップユーティリティのExternal Hot Key項目が有効になって いる場合は、外付けキーボードの)を押して、コンピュータをサスペ ンドモードにします。 を押して、Save-to-Diskモードにします。緑の電源インジケータが消えたら、手 順4に進みます。 4. バッテリベイにあるバッテリを取り外します。 ディスプレイを閉めて、コンピュータを裏返します。バッテリベイのラッチをロック解除のアイ コン側へスライドさせます。片手でラッチを押さえたままもう一方でバッテリを取り出します。 5. ラッチから手を放します。 6.
を押して通常動作モードに復帰させます。 バッテリ充電ゲージ バッテリの充電ゲージは5つのインジケータからなり、各インジケータはフル充電量の20%を示します。イ ンジケータが1つしか点灯しない場合は、バッテリを使用する前に充電してください。 充電レベルをチェックするには、インジケータの横にあるバッテリテストボタン(図2を参照)を押しま す。バッテリの充電量に相当する数のインジケータが数秒間点灯します。たとえば、3つのインジケータが 点灯した場合は、40~60%の充電量が残っていることになります。 図2 バッテリ充電ゲージ メモ: バッテリの充電レベルをテストした際にインジケータが急速に点滅した場合は、オーバーヒー トなどバッテリに一時的な問題や潜在的な復元エラーの問題があります。数分間バッテリを冷まして から、充電レベルをチェックし直してください。 バッテリテストボタンを押したときにインジケータがまったく点灯しない場合は、バッテリに問題が あります。このようなバッテリをコンピュータに装着すると、コンピュータの黄色のインジケータが 急速に点滅します。新しいバッテリをお求めになる場合は、弊社の営業担当にお問い合
インジケータが1つ点灯した場合、バッテリには1~20%の充電量が残っています。 インジケータが2つ点灯した場合、バッテリには21~40%の充電量が残っています。 インジケータが3つ点灯した場合、バッテリには41~60%の充電量が残っています。 インジケータが4つ点灯した場合、バッテリには61~80%の充電量が残っています。 インジケータが5つ点灯した場合、バッテリには81~100%の充電量が残っています。 バッテリの消耗を知らせる最初の警告 バッテリの消耗を知らせる最初の警告時には、バッテリインジケータが黄色に点滅します。これは、コン ピュータをAC電源に接続せずにそのまま使用し続けた場合、バッテリの寿命が残り約15分となる時点で発 せられます。図3にバッテリインジケータを示します。 図3 ステータスライト 1 2 3 電源インジケータ ドライブアクセスイン ジケータ バッテリインジケータ 注意: バッテリの消耗を知らせるインジケータによって警告が発せされた場合は、すぐに作業中の
ファイルを保存してください。そして、バッテリを交換するか、コンピュータをAC電源に接続して ください。 最初の警告後75秒以内にI/O活動がまったくない場合、コンピュータはSuspend-to-Diskモードを起動しま す。Suspend-to-Diskパーティションがない場合、コンピュータはサスペンドモードに入ります。サスペン ドモードに入ると、数時間データを保持できます。 Suspend-to-Diskモードタイムアウトを設定しておけば、I/O活動がまったくない場合、バッテリの消耗を知 らせる最後の警告を発する前にSuspend-to-Diskモードに入ります。Suspend-to-Diskモードでは、電力は消 費されません。 注意: ドライブアクセスインジケータ点灯中は絶対にコンピュータの電源を切らないでください。 データが失われることがあります。すべてのアプリケーションを閉じてから、コンピュータの電源を 切ってください。 バッテリの消耗を知らせる2回目の警告 バッテリの消耗を知らせる2回目の警告時には、バッテリインジケータが黄色に点灯します。これは、コン ピュータをAC電源に接続しないでそのまま使い
消耗を知らせる2回目の警告が発せられたら、すぐに作業中のファイルを保存してください。その 後、コンピュータをAC電源に接続するか、コンピュータをサスペンドモードにしてください。バッ テリが完全に消耗すると、コンピュータは開かれているファイルを保存せずに停止します。 バッテリの充電 バッテリが取り付けられているコンピュータをAC電源に接続するか、AC電源に接続されているコンピュー タにバッテリを取り付けると、コンピュータは、まずバッテリの充電状態をチェックします。次に、ACアダ プタは必要に応じてバッテリを充電し、充電量を維持します。 メモ: バッテリの性能を最大限まで引き出すため、バッテリの充電を通常の室温で行ってください。 コンピュータに2つのバッテリが取り付けられている場合、ACアダプタは、まずバッテリベイのバッテリか ら充電し、次にモジュラーベイのバッテリを充電します。 AC電源に接続されているコンピュータにバッテリを取り付けると、すぐに充電が開始されます。緑の電源イ ンジケータは、急速充電中は点灯したままになり、急速充電が完了すると点滅を始めます。これは、コン ピュータがバッテリをフル充電するため
全に放電されたバッテリを充電するには、2.
コンピュータには、リチウムイオンバッテリが装着されています。リチウムイオンバッテリは従来の バッテリよりも寿命が長いので、頻繁に交換する必要がありません。使用済みのバッテリは、家庭用 の一般ごみといっしょにしないでください。化学廃棄物の回収については、お近くの関係機関にお問 い合わせください。 新しいバッテリをお求めになる場合は、弊社の営業担当にお問い合わせくださ い。 バッテリ電源について コンピュータをAC電源 に接続して使用すると、自動的にバッテリを節電できます。また、AC電源に接続し ている間にバッテリは再充電されます。バッテリの寿命は充電回数に大きく影響されるため、使用できると きは常にAC電源を使ってコンピュータを動作させてください。 コンピュータの省電力機能を個々に設定して、電源管理をカスタマイズすることができます。これらの省電 力機能は、アプリケーションプログラムおよびデバイスの活動状況を監視して、活動していない装置や部品 を遅くしたり停止したりすることによって、消費電力を抑えます。 メモ: 省電力機能を設定すると、バッテリによるコンピュータの使用時間は長くなりますが、コン ピュータの性能
目次ページに戻る CD-ROMドライブ: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガ イド CD-ROMドライブの使い方 | CDの取り扱い | サポートするCDのタイプ CD-ROMドライブの使い方 CD-ROMドライブを使用して、コンピュータで8または12cmのオーディオおよびビデオCDを再生できま す。CD-ROMドライブ用のデバイスドライバは、ハードディスクドライブにプリインストールされていま す。 モジュラーベイのCD-ROMドライブを使用します。CD-ROMドライブを外付けデバイスとして使用すること はできません。CD-ROMドライブをモジュラーベイに取り付ける前に、必ずコンピュータの電源を切ってく ださい。モジュラーベイへの取り付け手順については、モジュラーベイの使い方を参照してください。 図1 CD-ROMドライブ 注意: モジュラーベイから取り出したCD-ROMドライブは大切に扱ってください。ドライブモータを破 損する可能性があるため、ドライブを押さえつけたり上部に物を置いたりしないでください。また、 ドライブはできるだけ清潔にしておいてください。
CDを再生するには、まずCD-ROMドライブのイジェクトボタンまたはを押します。トレイが出 てきたら、ラベル面を上にしてCDをトレイに置きます。CD-はトレイの回転軸に正しく合わせて置いてくだ さい。CDが置かれたトレイを押すと、トレイがドライブに戻ります。 注意: CDを正しく置かないと、CDやCD-ROMドライブが損傷することがあります。所定の位置にCDが 収まるように、トレイの回転軸の付近を押します。 注意: コンピュータの移動中にはCD-ROMドライブを使わないでください。移動中に使用すると、CDROMとディスケットドライブまたはハードディスクドライブ間で転送しているデータが破損する恐れ があります。 CD-ROMドライブの使用中は、コンピュータ正面パネルにあるドライブインジケータが点滅します。 Microsoft® Windows ® 95またはWindows ® 98をご使用の場合、CD-ROMドライブを使用する間はオートプレ イ機能を無効にしてください(オートプレイ機能が、コンピュータの電力管理機能を妨害する場合がありま す)。オペレーティングシステムがプリインストールされてい
CDの上に物を重ねて置かないでください。 サポートするCDのタイプ CD-ROM red-bookオーディオディスク(CD-DA) CD-ROM yellow-book mode1およびmode2データディスク CD-ROM XA (mode-2 form 1およびform 2、ADPCMなし) CD-I (mode-2 form 1およびform 2) CD-I Ready CD-Bridge Photo CD, CD-R (シングルおよびマルチセッション) Video CD CD-RW (24x CD-ROMドライブはCD-RWをサポート) 目次ページに戻る
目次ページに戻る 内蔵ディスプレイ: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガ イド 輝度の調整 | 拡張ビデオモード | ビデオドライバと解像度 | 解像度のカスタマイズ | デュアルディスプレイ モード | 内蔵ディスプレイに問題が起きたら 輝度の調整 コンピュータの内蔵ディスプレイは、作業場所の照明や使用しているソフトウェアのビデオ出力に合わせて 調整するため、表1のキーの組み合わせを使用できます。 メモ: コンピュータをバッテリ電源で作動させている場合は、目が疲れない範囲で最も低い輝度に設 定します。最も低い輝度に設定すると、最高10%まで節電できます。 表1 輝度関連のキーの組み合わせと機能 キーの組み合わせ 機能 + ↓ 輝度を下げます。 + ↑ 輝度を上げます。 + → Latitude CPシリーズでコントラストを下げます。 (アクティブマトリクスでは影響なし)
+ ← Latitude CPシリーズでコントラストを上げます。 (アクティブマトリクスでは影響なし) メモ: アクティブマトリクス(TFT)ディスプレイをご使用の場合は、コントラストを変更することは できません。 外付けキーボードでキーの組み合わせを使用するには、セットアップユーティリティでExternal Hot Key項目を有効にして、の代わりにキーを使用してください。 拡張ビデオモード テキストモードでは、フォントを変更することができます。を押すと、通常のフォントと見やす いフォントを切り替えることができます。解像度が640×480 ピクセル以下で、12.1インチ(SVGA)または 13.3インチ(XGA)ディスプレイを使用している場合、または解像度が800×600ピクセルで13.
表2 サポートされている解像度と表示色数 解像度 表示色数 640 x 480 256 High Color (16 bit) True Color (24 bit) 800 x 600 256 High Color (16 bit) True Color (24 bit) 1024 x 768 256 High Color (16 bit) True Color (24 bit) 1280 x 1024* 256 High Color (16 bit) True Color (24 bit) * 外付けモニタのみ 表示色数を増やすには、解像度を低くします。システムでサポートされていない解像度と表示色の組合わせ を選択した場合は、自動的に近い値が選択されます。 カスタムビデオドライバを使用している場合、または外付けモニタが接続されている場合は、コンピュータ に内蔵のビデオアダプタ を使用すると、解像度を上げることができます。モニタで表示できる解像度につい ては、モニタに付属のマニュアルを参照してください。 解像度のカスタマイズ 1.
ニュアルを参照してください。 ディスプレイがサポートしている以上の解像度または表示色数を選択した場合には、最も近い値 に自動的に調整されます。 4. リフレッシュレートを変更するには、詳細をクリックして、NeoMagicタブをクリックし、画面の指示 に従います。 メモ: リフレッシュレートの調整は、外付けモニタに対してだけ有効です。NeoMagicタブが無効に設 定されている場合は、外付けモニタが自動的にリフレッシュレートを調整します。 デュアルディスプレイモード Microsoft® Windows ® 98オペレーティングシステムでは、外付けモニタを内蔵ディスプレイの延長として使 用することができます。コンピュータをデュアルディスプレイモードに設定するには、次の手順に従ってく ださい。 1. 外付けモニタを接続します。 外付けモニタの接続を参照してください。 2. スタートボタンをクリックして、設定のコントロールパネルをクリックします。 3. コントロールパネルウィンドウで、画面アイコンをダブルクリックします。 4. 画面のプロパティウィンドウで、設定タブをクリックします。 5.
このウィンドウ内に2つのディスプレイが表示されます。 12. 淡色表示のディスプレイをクリックします。ディスプレイを有効にするかどうかを尋ねられたら、は いをクリックしてから、適用をクリックします。 内蔵ディスプレイに問題が起きたら コンピュータに電力が供給されているにもかかわらず、ディスプレイに何も(たとえば、光、テキストまた はグラフィックス)表示されなかったり、ディスプレイに表示される画像の調子が悪い場合は、以下の手順 に従って問題を解決してください。 1. ディスプレイに何も表示されず、サスペンドモードまたはスタンバイモードになっている可能性があ ります。電源スイッチを押してサスペンドモードまたはスタンバイモードから復帰してください。 ディスプレイに何も表示されず、電源LEDがオンの場合は、ディスプレイが停止している可能性があり ます。この場合は、付属のキーボードで任意のキーを押して通常動作に復帰します。 2. バッテリ消耗インジケータが点滅している場合は、ACアダプタを使ってAC電源に接続するか、バッテ リを交換します。 3. 輝度またはコントラストを調整します。 4.
目次ページに戻る ディスケットドライブ: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザー ズガイド コンピュータが出荷される時点で、モジュラーベイには3.5インチディスケットドライブが取り付けられて います(図1参照)。モジュラーベイに別のデバイスを取り付ける場合は、まずディスケットドライブを取 り外します。詳細については、モジュラーベイの使い方を参照してください。 メモ: コンピュータがC/Port拡張ユニットまたはC/Dock拡張ステーションに接続されている場合、コン ピュータの電源を切って、コンピュータ本体を取り外してから、ディスケットドライブを取り付けて ください。 ディスケットドライブを使えば、3.5インチディスケットからプログラムをインストールしたり、データを 転送したりすることができます。 図1 ディスケットドライブ ディスケットドライブを使用するには、3.
ンやドライブが破損する場合があります。 ドライブからディスケットを取り出すには、イジェクトボタンを押してドライブから取り出します。 モジュラーベイにあるディスケットドライブからデータをアクセスしている場合は、ドライブインジケータ が点滅します。 メモ: ディスケットドライブをコンピュータの背面にあるパラレルコネクタに接続して、周辺機器とし て使用できます。セットアップユーティリティでDiskette Reconfig項目を有効に設定している場合 は、パラレルコネクタにディスケットドライブを接続してからコンピュータを再起動する必要はあり ません。 目次ページに戻る
目次ページに戻る 外付けキーボード: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガ イド 内蔵テンキーパッド | ディスプレイ関連のキーの組み合わせ | 省電力関連のキーの組み合わせ | 処理速度関 連のキーの組み合わせ | スピーカ関連のキーの組み合わせ | システム設定のキーの組み合わせ | CD-ROMド ライブ関連のキーの組み合わせ 内蔵テンキーパッド 表計算プログラムや経理プログラムに数字を入力する場合、内蔵テンキーパッド(図1参照)を使うと便利 です。内蔵テンキーパッドには、内蔵キーボードと共有のキーがあり、数字と記号文字はこれらのキーの右 側に記されています。カーソル移動機能は正面に記されています。内蔵テンキーパッドを使用するに は、を押します(Num Lockインジケータが点灯します)。 図1 内蔵テンキーパッド キーの組み合わせによって、キーパッドのオンおよびオフを切り換えられます。 メモ: 外付けキーボードの場合、セットアップユーティリティでExternal Hot Key項目が有効になって いれば、と該当するキ
内蔵テンキーパッドがオンの場合 機能 内蔵テンキーパッドをオンからオフに切り換えます。 < 任意のキー> 一時的に内蔵テンキーパッドを無効にし、キーボードの小文字や小 文字を使った機能を有効にします。 <任意のキー> 一時的に内蔵テンキーパッドを無効にし、キーボードの大文字や大 文字を使った機能を有効にします。 < カーソルキー> 一時的に内蔵テンキーパッドのカーソルコントロールキーを有効に します。 キーパッドがオフの場合 機能 内蔵テンキーパッドをオフからオンに切り換えます。 < カーソルキー> 内蔵テンキーパッドのカーソルコントロールキーを一時的に有効に します。 <数字(記号)キー> 内蔵テンキーパッドの数字または記号キーを一時的に有効にしま す。 ディスプレイ関連のキーの組み合わせ メモ: 外付けキーボードの場合、セットアップユーティリティでExternal Hot Key項目が有効になって いれば、と該当するキーを組み合わせて使
<↓> 輝度を1段階ずつ下げます。 <↑> 輝度を1段階ずつ上げます。 <→> コントラストを1段階ずつ下げます。(アクティブマトリクスディスプレイ では影響なし) <←> コントラストを1段階ずつ上げます。(アクティブマトリクスディスプレイ では影響なし) ディスプレイの表示を通常表示と反転表示(黒地に白)の間で切り替えま す。このキーの組み合わせは、コンピュータがテキストモードの場合にのみ 使用できます。Windowsまたはグラフィックモードプログラム実行中は作動 しません。 ディスプレイの表示を拡張モードと通常のビデオモードの間で切り替えま す。 ビデオ画像の出力先を、内蔵ディスプレイ、外付けモニタ、内蔵ディスプレ イと外付けモニタの両方という順番で切り替えます。 内蔵ディスプレイをオフにします。* * これらのキーの組み合わせは、ACPI(Advanced Configuration and Power Interface)では機能しませ ん。 省電力関連のキーの組み
表3 省電力関連のキーの組み合わせ キーの組み合わせ 機能 内蔵ディスプレイをオフにします。* ハードディスクドライブを停止します。* サスペンドモードまたはスタンバイモードを起動します。 Suspend-to-Diskモードを起動します。* * これらのキーの組み合わせは、ACPIでは機能しません。 処理速度関連のキーの組み合わせ メモ: 外付けキーボードの場合、セットアップユーティリティでExternal Hot Key項目が有効になって いれば、と該当するキーを組み合わせて使ってください。 表4 処理速度関連のキーの組み合わせ <\> コンピュータの速度を最高速度とそれより低い速度の間で切り替えます。 <\> MS-DOSモードまたはMS-DOSプロンプトの場合、コンピュータの速度を最高速度とそ れより低い速度の間で切り替えます。 スピーカ関連のキーの組み合わせ メモ: 外付けキーボードの場合、セットアップユーティリティでExternal Hot Key項目が有
表5 スピーカ関連のキーの組み合わせ キーの組み合わせ 機能 内蔵スピーカおよび外付けスピーカ(接続されている場合)のボ リュームを1段階ずつ上げます。 内蔵スピーカおよび外付けスピーカ(接続されている場合)のボ リュームを1段階ずつ下げます。 内蔵スピーカおよび外付けスピーカ(接続されている場合)の有効/ 無効を切り替えます。 システム設定のキーの組み合わせ メモ: 外付けキーボードの場合、セットアップユーティリティでExternal Hot Key項目が有効になって いれば、と該当するキーを組み合わせて使ってください。 表6 システム設定のキーの組み合わせ キーの組み合わせ 機能 MS-DOSモードでコンピュータを再起動します。Microsoft ® Windows ® 95、Windows ® 98、およびMicrosoft Windows NT® オペレーティングシス テムの場合は、スタートボタンをクリックして、Windowsの終了をクリッ
* これらのキーの組み合わせは、ACPIでは機能しません。 CD-ROMドライブ関連のキーの組み合わせ メモ: 外付けキーボードの場合、セットアップユーティリティでExternal Hot Key項目が有効になって いれば、と該当するキーを組み合わせて使ってください。 表7 CD-ROMドライブ関連のキーの組み合わせ キーの組み合わせ 機能 CDトレイをイジェクトしま す。 目次ページに戻る
目次ページに戻る PCカード: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド PCカードについて | PCカードの取り付け | PCカードの取り外し PCカードについて コンピュータには、2つのPCカードスロットが装備されています。スロットには、PCMCIA規格リリース 2.01およびJEIDA規格リリース4.2に準拠したPCカードを2枚まで取り付けることができます。 コンピュータは、タイプI、タイプIIおよびタイプIIIのPCカードをサポートしており、ディスケットをエミュ レートするSRAMカード、RAMカード、OTP ROMカード、IDEハードディスクドライブをエミュレートする ATAカードなどのメモリカードやモデムカード、LANカード、無線LANカード、SCSIカードなどのI/Oカード を使用することができます。 3 Microsoft® Windows ® 95またはWindows ® 98をお使いの場合は、上側のPCカードコネクタにだけズームビ デオPCカードを使用できます(Microsoft Windows NT® 4.
付けてください。コンピュータをキャリングケースに入れる場合は、必ず拡張カードを取り外してく ださい。 PCカードの取り付け PCカードスロットには、次のような組み合わせでPCカードを装着できます。 タイプIまたはタイプIIカード1枚(上部または下部PCカードコネクタを使用) タイプIIIカード1枚(下部コネクタを使用。この場合、上部コネクタにはカードを装着できません) タイプIカード1枚とタイプIIカード1枚(両方のコネクタを使用) タイプIカード2枚またはタイプIIカード2枚 メモ: ZV PCカードは上部コネクタにだけ使用できます。 通常、PCカードはカード上面にカード名が記載され、カードの挿入方向を示す矢印や三角形などが描かれて います。カードは一定方向にのみ挿入できるよう設計されていますので、カードの挿入方向がわからない場 合は、カードに付属のマニュアルを参照してください。 PCカードを取り付けるために、コンピュータの電源を切ったり、サスペンドモードまたはスタンバイモード から復帰する必要はありません。PCカードを取り付ける(図1参照)には、次の手順に従ってください。 1.
ダミーカード PCカードを取り付けない場合は、ダミーカードを常に装着しておいてください。ダミーカードはPCカード スロットをほこりやゴミから保護します。 PCカードの取り外し 注意: Windows 95またはWindows 98をお使いの場合、PCカードを取り外す前に、タスクバーの[PC カード(PCMCIA)のプロパティ]を使ってカードを選択し、そのカードの機能を停止させてください。 [PCカード(PCMCIA)のプロパティ]でカードを削除しないで取り外すと、起動しているソフトウェアア プリケーションのデータを失うことがあります。 注意: Windows NTでは、PCカードを取り外す前に、PCカードを使用しているアプリケーションをすべ て終了します。ご使用のカードがプラグアンドプレイ対応でないことを示すメッセージが表示された 場合は、PCカードを取り外す前に、コンピュータをシャットダウンします。 PCカードを取り外す(図2参照)には、次の手順に従ってください。 1.
3. 丁寧にカードを取り外します。 4.
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目次ページに戻る タッチパッド: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド タッチパッドの使い方 | タッチパッドのカスタマイズ タッチパッドの使い方 PS/2タッチパッド(図1参照)は、 タッチセンシティブ領域に指を乗せて使用します。タッチパッドの機能 はマウスとまったく同じです。タッチパッドの2つのボタンは、標準的なマウスの左右のボタンに相当しま す。 図1 PS/2タッチパッド カーソルを移動するには、スムースセンサー領域の上を軽く指でなぞります。 オブジェクトを選択するには、タッチパッドの表面をトンと1回叩きます。 オブジェクトを選択して移動(あるいはドラッグ)するには、オブジェクトにカーソルを合わせて タッチパッドを2回叩いてから、タッチパッドの上に指を乗せたまま指を移動します。 ダブルクリックするには、オブジェクトにカーソルを合わせてからタッチパッドを2回叩きます。 メモ: 使用可能な状態にあるタッチパッドは、IRQ12を使用します。タッチパッドが使用可能な状 態になっている間は、他のデバイスはIRQ12を使用できません。 コンピュータに外付けPS/2マ
す。 タッチパッドのカスタマイズ タッチパッドをカスタマイズするには、次の手順に従ってください。 1. スタートボタン をクリックして設定からコントロールパネルをクリックします。 2.
目次ページに戻る セキュリティ機能: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガ イド パスワードについて | 電源投入時パスワードの使い方 | システム管理者パスワードの使い方 | ハードディス クドライブパスワードの使い方 | コンピュータおよびハードディスクドライブの盗難防止 | 管理タグユー ティリティ パスワードについて 電源投入時パスワードを入力しないと、コンピュータできません。これにより、第三者の無断アクセスを防 止します。 システム管理者パスワードを入力すると電源投入時パスワードが設定されていても、コンピュー タを起動できます。ハードディスクドライブパスワードを入力すると、ハードディスクドライブ上のデータ への無断アクセスを防止できます。 メモ: 出荷時には、この3つのパスワードは設定されていませんので、パスワードによるセ キュリティ管理を行う場合は、パスワードを設定する必要があります。販売会社によって は、ご購入時にこの3つ(または3つのうちのいくつか)のパスワードが設定されている場 合があります。 Microsoft® Windows NT® オペレー
で保護する必要があります。 パスワードを忘れてしまった場合は、弊社にお問い合わせください。その際、第三者による不正 使用を防ぐため、弊社のテクニカルサポート担当者がお客様がコンピュータの所有者であるかど うかを確認します。 電源投入時パスワードの使い方 電源投入時パスワードは、ユーザーが第三者の無断アクセスからコンピュータを保護するために使用しま す。 電源投入時パスワード設定後は、コンピュータの電源を入れるたびにパスワードを入力する必要がありま す。パスワード設定後にコンピュータを起動すると、次のようなメッセージが毎回表示されます。 Please type in the primary or administrator password and press .
システム管理者パスワードを設定しておけば、セットアップユーティリティによって、自動的にConfigure Setup項目が有効になります。この項目では、システムパスワードによってシステムへのアクセスを制限で きるのと同様に、セットアップユーティリティへのアクセスを制限できます。 システム管理者パスワードは電源投入時パスワードのかわりに使うこともできるので、電源投入時パスワー ド入力では常にシステム管理者パスワードで代用できます。 メモ: システム管理者パスワードを使ってシステムを起動できますが、ハードディスクドライブパス ワードが設定されていれば、ハードディスクドライブにはアクセスできません。 システム管理者パスワードが設定されておらず電源投入時パスワードを忘れてしまった場合、または両方の パスワードが設定されており、どちらも忘れてしまった場合は、Dellのテクニカルサポートにお問い合わせ ください。 注意: システム管理者パスワードを解除すると、同時に電源投入時パスワードも解除されます。 ハードディスクドライブパスワードの使い方 ハードディスクドライブパスワードは、第三者からの無断アクセスからハードディ
Please type in the hard-disk drive password and press .
コンピュータから無断で取り外されないようにもできます。 セキュリティケーブルスロットは、市販の盗難防止装置をコンピュータとハードディスクドライブに取り付 ける際に使用します。携帯用コンピュータのための盗難防止装置は通常、金属線をより合わせたケーブルに ロック装置が取り付けられていて、キーが付属しています。詳細は、盗難防止装置に付属の使用説明書を参 照してください。 ハードディスクドライブの無断取り外しを防ぐには、コンピュータ左側のハードディスクドライブパネル上 にあるセキュリティケーブルスロットにロック装置を挿入し、キーでロックします。 コンピュータの無断持ち出しを防ぐには、ケーブルを移動不可能な物体に巻き付け、ロック装置をセキュリ ティケーブルスロットに挿入してキーでロックします。図1にコンピュータの盗難防止方法の一例を示しま す。 図1コンピュータの盗難防止 メモ: 盗難防止装置はさまざまなタイプが市販されています。盗難防止装置をお買い求めの際には、 ご使用のコンピュータに装着できるかどうかを確認してください。 管理タグ設定ユーティリティ 管理タグ設定ユーティリティを使用すれば、コンピュータに割り当て
このユーティリティを使って管理タグ番号を入力しないと、デフォルトのシステムセットアップ画面には管 理タグ番号は表示されません。 管理タグユーティリティを使うと、システムのログオン画面に電源投入時パスワードとともに表示される所 有者タグを入力することもできます。 既存の管理タグ番号とサービスタグ番号を参照するには、次の手順に従ってください。 1. スタートボタンをクリックして、プログラムからMS-DOSプロンプトをクリックします。 2. assetと入力して、 を押します。 管理タグ番号の割り当てと削除 管理タグ番号は最大10文字で、スペースを除く任意の文字を使えます。管理タグ番号を設定または変更する には、次の手順に従ってください。 1. スタートボタンをクリックして、プログラムからMS-DOSプロンプトをクリックします。 2. assetと入力した後にスペースを1つ入れ、番号を続けて入力します。 3. を押します。 たとえば、次のようにコマンドラインを入力し、を押します。 asset 1234$ABCD& 4.
所有者タグは最大80文字で、任意の文字、数字、スペースを使えます。所有者タグを割り当てるには、次の 手順に従ってください。 1. スタートボタンをクリックして、プログラムからMS-DOSプロンプトをクリックします。 2. asset /oと入力した後、スペース1つを入れてから所有者タグを入力します。 3. を押します。 たとえば、次のようにコマンドラインを入力してからを押します。 asset /o ABC Company 4. 所有者タグの確認を求めるプロンプトが表示されたら、yを入力し、を押します。 新しく割り当てた所有者タグが表示されます。 既存の所有者タグの削除だけを行う場合は、次の手順に従ってください。 1. スタートボタンをクリックして、プログラムからMS-DOSプロンプトをクリックします。 2.
/o 新規の所有者タグを設定します。 /o /d 所有者タグを削除します。 /? 管理タグユーティリティのヘルプ画面を表示します。 目次ページに戻る
目次ページに戻る 周辺機器の接続: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイ ド コネクタの図 | オーディオ機能 | 外付けキーボード | 外付けテンキーパッド | マウス | ディスケットドライ ブ | 外付けモニタの接続 | 外付けモニタの使い方 コネクタの図 図1を参照して、コンピュータ背面のコネクタの位置を確認してください。 図1 コネクタの図 1 パラレルコネクタ 2 USBコネクタ 3 ドッキングコネクタ 4 シリアルコネクタ 5 ビデオコネクタ 6 PS/2コネクタ 7 赤外線ポート オーディオ機能
コンピュータにはスピーカ、マイク、ヘッドフォン、録音/再生装置など各種のオーディオ機器を接続する ことができます。以下に、ケーブルの接続方法をまとめます。オーディオジャックの位置については、図 2を参照してください。 マイクからのオーディオケーブルは、マイクジャック(MIC INジャックともいいます)に接続しま す。 スピーカからのオーディオケーブルは、ヘッドフォン/スピーカジャック(ライン出力/スピーカ出 力ともいいます)に接続します。 カセットプレーヤ、CDプレーヤ、ラジオ、ステレオなど録音/再生装置からのライン出力ケーブル は、ライン入力/オーディオ入力ジャックに接続します。 図2 オーディオ機器の接続 1 マイク(MIC IN) 2 スピーカ/ヘッドフォン(ライン出力/スピーカ出力) 3 録音/再生(ライン出力/オーディオ入力) 4 ACアダプタコネクタ メモ: C/Port拡張ユニットにも、ヘッドフォン/スピーカジャックが1つあります。C/Dock拡張ス テーションには、3つのジャックがあります。 コンピュータの音量などの調節にはDellコントロールセンターのスピーカウィンドウ 、セットアップユ
ティリティ、およびキーの組み合わせを使用します。 外付けキーボード ミニDINコネクタには、PS/2互換の101または102英語キーボード(内蔵キーボードが英語キーボードの場 合)または日本語キーボード(内蔵キーボードが日本語キーボードの場合)を接続できます(図3参照)。 図3 外付けキーボードの接続 メモ: コンピュータがサスペンドモードまたはSuspend-to-Diskモードのときに外付けキーボードを接 続した場合、コンピュータが通常の動作を再開するとすぐに外付けキーボードは認識されます。 外付けキーボードと内蔵キーボードは同時に使用することができます。コンピュータに外付けキーボードを 接続すると、内蔵テンキーパッドは自動的に無効となります。 外付けキーボードの キーは、内蔵キーボードの キーと同じ機能を持っています(セッ トアップユーティリティでExternal Hot Key項目が有効になっている場合)。 外付けキーボードは、C/Port拡張ユニットまたはC/Dock拡張ステーションにも接続できます。 外付けテンキーパッド ミニDINキーパッドコネクタには、P
メモ: コンピュータがサスペンドモードまたはSuspend-to-Diskモードのときに外付けテンキーパッド を接続した場合、コンピュータが通常の動作を再開するとすぐに外付けテンキーパッドは認識されま す。 コンピュータにテンキーパッドを接続すると、内蔵テンキーパッドは自動的にオフになります。内蔵テン キーパッド用のインジケータは、外付けテンキーパッドの動作状況を示します。 外付けテンキーパッドは、C/Port拡張ユニットまたはC/Dock拡張ステーションにも接続できます。 マウス ミニDINマウスコネクタには、PS/2互換マウスを接続できます(図4参照)。 図4 外付けマウスの接続 メモ: コンピュータがサスペンドモードまたはSuspend-to-Diskモードのときに外付けマウスを接続し た場合、コンピュータが通常の動作を再開するとすぐに外付けマウスは認識されます。 ただし、実 行中のプログラムにマウスを認識させるには、再起動が必要な場合があります。 コンピュータにインストールされているタッチパッド/マウスデバイスドライバは、デルのPS/2マウスで動 作します。デル以外のマウスを使用する場合は、対応す
タッチパッドを有効にするには、コンピュータをシャットダウンするか、Windows 95のサスペンドモード またはWindows 98のスタンバイモードを一度起動してから復帰する必要があります。コンピュータを シャットダウンしない場合、タッチパッドは通常のPS/2モードになります。このとき、設定されている機能 の多くは使用できません。 Microsoft社製以外のマウスを使用し、適切に動作しない場合には、コンピュータを再起動してください。そ れでも動作しない場合には、マウスに付属しているディスケットからドライバをインストールしてからコン ピュータを再起動してください。 外付けマウスは、C/Port拡張ユニットまたはC/Dock拡張ステーションにも接続できます。 ディスケットドライブ ディスケットドライブは、CD-ROMドライブ、バッテリ、またはモジュラーベイのトラベルモジュールがあ る場合、周辺機器として使用できます。外付けディスケットドライブはAの文字で表されます。モジュラー ベイにディスケットドライブがある場合、外付けディスケットドライブはBの文字で表されます。 コンピュータに付属のパラレルディスケットド
注意: ディスケットドライブを外付けで使用していない場合は、パラレルコネクタからパラレルディ スケットドライブケーブルを取り外してください。 注意: パラレルディスケットドライブケーブルは、ディスケットドライブを使用する場合にのみ使っ てください。このケーブルで別のデバイスとコンピュータを接続しないでください。 Diskette Reconfig項目がセットアップユーティリティで使用できる場合、パラレルコネクタにディスケット ドライブを接続するとき、コンピュータを再起動する必要はありません。詳細については、Diskette Reconfigを参照してください。 ドライブアクセスインジケータは、パラレルコネクタに接続されているディスケットドライブからデータに アクセスしているときには点滅しません。 注意: ディスケットドライブがモジュラーベイから取り出されている場合、ディスケットドライブを 保護してください。ドライブを押し込んだり、ディスケットドライブの上に物を置いたりしないでく ださい。ドライブモータが損傷することがあります。 外付けモニタの接続
ビデオコネクタは、外付けモニタを接続するために使います。外付けモニタを接続するには、次の手順に 従ってください。 1. 外付けモニタの電源が切れていることを確認します。モニタをコンピュータの近くの水平な面(机や モニタスタンドなど)に置きます。 注意: ノートブックコンピュータのディスプレイの開閉に関わらず、コンピュータの上に は外付けモニタを載せないでください。コンピュータケースやディスプレイパネルが破損 することがあります。 2. 外付けモニタのビデオケーブルをコンピュータに接続します。 ビデオケーブルのコネクタをコンピュータ背面のビデオコネクタに接続してください(図6参 照)。ビデオケーブルがモニタから直接出ていない場合は、ビデオケーブルのもう一方の端をモ ニタに接続します。 図6 外付けモニタの接続 無線電波障害(RFI)を防ぐため、コネクタに接続されたビデオケーブルのすべてのネジをしっ かり締めてください。 3.
外付けモニタは、C/Port拡張ユニットまたはC/Dock拡張ステーションにも接続できます。 メモ: Microsoft® Windows ® 98では、外付けモニタを内蔵ディスプレイの延長として使用 できます。詳細については、Windows 98のマニュアルまたはデュアルディスプレイモー ドを参照してください。 外付けモニタの使い方 コンピュータに外付けモニタが接続されている場合、コンピュータを起動するとビデオ画像が自動的にモニ タに表示されます。 ビデオ画像の出力先を内蔵ディスプレイ、外付けモニタ、内蔵ディスプレイと外付けモニタの両方の間で切 り替えるには、内蔵キーボードのを押します。セットアップユーティリティでExternal Hot Key項目が有効になっている場合には、外付けキーボードのを押します。 コンピュータの起動時に外付けモニタの電源が入っていない場合でも、コンピュータはビデオ画像を外付け モニタに送ります。この場合は、内蔵ディスプレイおよび外付けモニタの両方に何も表示されなくなりま す。画像を表示させるには、外付けモニタの電源を入れるか、
目次ページに戻る I/Oコネクタ: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド I/Oコネクタについて | パラレルコネクタ | シリアルコネクタ | USBコネクタ | ビデオコネクタ | PS/2コネク タ | 赤外線ポート | 周辺機器の接続 I/Oコネクタについて コンピュータの背面にあるI/Oコネクタには、さまざまな周辺機器を接続することができます。コンピュー タのBIOSは、システムを起動または再起動すると、周辺機器があるかどうかを調べます。図1にコンピュー タ背面のコネクタを示します。 図1 コネクタの図 1 パラレルコネクタ 2 USBコネクタ 3 ドッキングコネクタ 4 シリアルコネクタ 5 ビデオコネクタ 6 PS/2コネクタ 7 赤外線ポート メモ: 装置によっては、正しく動作するためにデバイスドライバと呼ばれるプログラムを事前にシス
テムメモリにロードする必要があります。コンピュータは、これらのソフトウェアドライバを通して 周辺機器を認識し、動作させることができます。デバイスドライバのインストール手順は、通常それ ぞれのアップグレードキットに付属しています。 C/Port拡張ユニットには、コンピュータと同じI/Oコネクタがあります。さらに、C/Port拡張ユニッ トには、もう1個別のPS/2コネクタ、USBコネクタおよびEthernetネットワークコネクタがありま す。 C/Dock拡張ステーションには、コンピュータと同じI/Oコネクタがあります。さらに、C/Dock拡張ス テーションには、もう1個別のPS/2コネクタ、USBコネクタ、Ethernetネットワークコネクタおよび SCSIコネクタがあります。 パラレルコネクタ 25穴パラレルコネクタには、パラレルデバイスを接続します。パラレルコネクタは、主にプリンタに使われ ます。ディスケットドライブもパラレルコネクタに接続できます。 パラレルポートはパラレル形式でデータを送受信します。8ビットつまり1バイトのデータが、8ラインで構 成されたケーブルを通して同時に転送されます。ポート
ピン 信号 I/O 説明 ピン 信号 I/O 説明 1 STB# O ストローブ 11 ビジー I ビジー 2 PD0 I/O パラレルデータ 12 PE I 用紙切れ 13 SLCT I 選択 14 AFD# O 自動紙送り 15 EFF# I エラー 16 INIT# O プリンタ初期化 17 SLIN# O セレクトイン 18-25 N/A N/A 信号接地 Shell N/A N/A フレーム接地 ビット0 3 PD1 I/O パラレルデータ ビット1 4 PD2 I/O パラレルデータ ビット2 5 PD3 I/O パラレルデータ ビット3 6 PD4 I/O パラレルデータ ビット4 7 PD5 I/O パラレルデータ ビット5 8 PD6 I/O パラレルデータ ビット6 9 PD7 I/O パラレルデータ ビット7 10 ACK# USBコネクタ I 肯定応答
USBコネクタには、USBハブデバイスを使って複数のデバイスを接続できます。USBデバイスには、マウ ス、プリンタ、およびスピーカなどの低速度の周辺機器があります。C/Port拡張ユニットおよびC/Dock拡張 ステーションには、2つのUSBコネクタがあります。 メモ: USB外付けキーボードを使用する場合は、外付けキーボードからセットアップユーティリティ にデータを入力してないでください。セットアップユーティリティにデータを入力する場合は、内蔵 キーボードでを押してください。 シリアルコネクタ 9穴シリアルコネクタには、シリアルデバイスを接続します。表2にピンの割り当てを示します。 シリアルポートはシリアル形式(1回線で一度に1ビットずつ転送)でデータを送受信します。シリアルポー トには、シリアルデータの転送を行うさまざまなデバイスを接続できます。たとえば、シリアルマウス、シ リアルプリンタ、プロッタ、外付けモデムなどが接続できます。 ハードウェアの設定を変更する際、シリアルコネクタのピン割り当てと信号の情報が必要な場合がありま す。 表2 シリアルポートのピン割り当て ピン 信号
6 DSR I データセット準備完了 7 RTS O 送信リクエスト 8 CTS I 送信クリア 9 RI I リングインジケータ Shell N/A N/A フレーム接地 ビデオコネクタ 15穴ビデオコネクタには、外付けモニタを接続します。表3にピンの割り当てを示します。ハードウェアの 設定を変更する際、ビデオコネクタのピン割り当てと信号の情報が必要な場合があります。 表3 ビデオコネクタのピン割り当て ピン 信号 I/O 説明 1 RED O ビデオ赤 2 GREEN O ビデオ緑 3 BLUE O ビデオ青 4 NC N/A 接続なし 5-8 GND N/A 信号接地 9 NC N/A 接続なし 10 GND N/A 信号接地
11 NC N/A 接続なし 12 NC N/A システム予約 13 HSYNC O 水平同期 14 VSYNC O 垂直同期 15 NC N/A 接続なし Shell N/A N/A フレーム接地 PS/2コネクタ ミニDIN PS/2 コネクタには、マウス、外付けキーボード、外付けテンキーパッドなどのPS/2互換のデバイ スを接続できます。 メモ: コンピュータがサスペンドモードのときに外付けマウスを接続した場合、コンピュータが通常 の動作を再開すると外付けマウスは使用可能になります。使用可能にならない場合は、コンピュータ を再起動してください。マウスが接続されている間、タッチパッドは無効になります。 ハードウェアの設定を変更する際、PS/2コネクタのピン割り当てと信号の情報が必要な場合があります。詳 細については、表4を参照してください。 表4 PS/2コネクタのピン割り当て ピン 信号 I/O 説明 1 EXK_MSDATA I/O 外付けキーボード/キーパッド/マウスデータ 2 NC N/A 接続なし 3 GND N/A
4 EXK_MSPWR O 外付けキーボード/キーパッド/マウス電圧供給 5 EXK_MSCLK I/O 外付けキーボード/キーパッド/マウスクロック 6 NC N/A 接続なし Shell N/A N/A フレーム接地 赤外線ポート コンピュータの赤外線ポート(IR)には、IrDA 1.1(Fast IR)規格および1.
赤外線デバイスが動作しない場合、コンピュータおよびデバイスの位置が合っていない可能性があり ます。デバイスまたはコンピュータを移動して、30度の範囲で向かい合わせにします。 周辺機器の接続 コンピュータに周辺機器を接続するには、次の手順に従ってください。 1. 周辺機器のI/Oケーブルのコネクタを、コンピュータ背面の対応するコネクタに接続します。図2の例 を参照してください。 無線電波障害(RFI)を防ぐため、I/Oケーブルコネクタのすべてのネジをしっかり締めてくださ い。 図2 周辺機器の接続 2.
目次ページに戻る 省電力設定: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド 省電力設定の最適化 | キーの組み合わせの使い方 | 内蔵ディスプレイを閉じることによる省電力 | サスペン ドモード | Suspend-to-Diskモード | スタンバイモード | Windows 98の電源の管理のプロパティ 省電力設定の最適化 バッテリの電力は通常、各タイムアウトを低い値(短い時間)に設定するほど長持ちします。一方、高い値 (長い時間)を設定すると、コンピュータのパフォーマンスが向上します。 異なるタイムアウト設定がバッテリの使用時間とソフトウェアの相対的な性能にどのような影響を与えるか を評価し、どの設定が最適かを判断するには、以下のような実験をしてください。 すべての省電力タイムアウトをデフォルト(工場出荷時の設定)に設定してコンピュータを使用しま す。 すべてのタイムアウト値をOffに設定してコンピュータを使用します。 すべてのタイムアウト値を最小値または最大値に設定してコンピュータを使用します。 キーの組み合わせの使い方 表1に省電力関連のキーの組み合わせを示し
ディスプレイの電源を切る 作動:*を押します。 作動停止:カーソルを移動するか外付けキーボードの任意のキーを押しま す(何も起こらない場合、コンピュータはサスペンドモードに入っている ことがあります。通常動作に復帰するには、電源スイッチを押します)。 ハードディスクドライブの 電源を切る 作動:*を押します。 作動停止:ハードディスクドライブにアクセスすると自動的に停止しま す。 メモ: C/Dockメディアベイに装着したモジュラーハードディスクドライブ の場合は、 を押してもハードディスクドライブは停止しませ ん。.
になります。 メモ: 外付けモニタが接続されていると、コンピュータはディスプレイを閉めてもサスペンドモード を起動しません。外付けディスプレイはそのまま使用できます。 ディスプレイを閉じた状態で、あらかじめ設定しておいた自動復帰時刻に鳴るかモデム通信を受け取ると、 コンピュータは自動的に通常動作モードに復帰します。その後I/O活動が完了すると、1分後にサスペンド モードを再起動します。 作業を再開するには内蔵ディスプレイを開きます(コンピュータ操作を再開できるようになるまでに数秒か かることがあります)。 サスペンドモード サスペンドモードでは、コンピュータの作動を20~30秒ぐらいですぐに再開できる状態に保ちながら、ほと んどすべてのコンピュータ機能を停止させて電力を節約します。コンピュータから離れる場合は、常にサス ペンドモードを使用してください。 サスペンドモードは、マイクロプロセッサクロック、ディスプレイ、ハードディスクドライブ、CD-ROMド ライブ(取り付けられている場合)をオフにし、外付けモニタコネクタ、外付けキーボード(接続されている場 合)、パラレルポート、シリアルポート、タッチパッド、
メモ: サスペンドモードから復帰する際のパスワードが設定されている場合は、パスワード入力画面 が表示されます。この画面が表示されて2分以内にパスワードを入力しない場合は、再びサスペンド モードに戻ります。 Microsoft® Windows ® 98オペレーティングシステムでは、サスペンドモードをスタンバイモードと呼 びます。 Suspend-to-Diskモード Suspend-to-Diskモードは、すべてのシステムデータをハードディスク上の予約エリア(S2Dパーティショ ン)にコピーしてから、コンピュータの電源を切ります。この機能によって通常動作モードに復帰したとき に、同じシステム状態、つまりこのモードを起動する前にロードしたプログラムがそのまま実行されてお り、同じファイルが開かれている状態に戻ることができます。 40日以上コンピュータを使用しない場合は、コンピュータをSuspend-to-diskモードにしておいてくださ い。Suspend-to-diskモードはNVRAMに保存されている設定情報を保持します。リザーブバッテリもこの情 報を保持しますが、40日を超えるとバテッリが切れてしまいま
メモ: コンピュータに付属のハードディスクには、出荷前に適切な大きさのSuspend-to-Disk(S2D) パーティションがあらかじめ作成されています。ファイルを削除したり、ファイルのサイズを大きく したり、すでに削除したS2Dファイルを再び作成する場合は、Suspend-to-Diskユーティリティを使 用してください。 * これらのキーの組み合わせは、ACPIでは機能しません。 スタンバイモード スタンバイモードは、ディスプレイ、ハードディスクドライブを停止し、他の内蔵デバイスの電源をオフに することにより電力を節約します。コンピュータがスタンバイモードから復帰すると、スタンバイモードに 入る前のデスクトップの状態がそのまま復元されます。 注意:Windows 98では、スタンバイモードに入る前にデータをハードディスクではなくRAMに保存し ます。コンピュータを完全に充電していないバッテリで駆動しているときにスタンバイモードに入る と、RAMのデータが失われる恐れがあります。 スタンバイモードを起動するには、を押すか、Windowsの終了ウィンドウでスタンバイモード を選択します。
電源の管理のプロパティウィンドウには、以下のタブがあります。 電源の設定では、3つの電力モード設定のいずれかを選択できます。 アラームでは、バッテリ低下アラームおよびバッテリ切れアラームを設定して、システムのバッテリ 残量が一定レベルより低くなった場合に警告を表示することができます。出荷時には、バッテリ低下 アラームおよびバッテリ切れアラームの各チェックボックスはオフになっています。これらのオプ ションはオンにしないことをお勧めします。 電源メーターでは、システムがバッテリで稼働している場合にバッテリの残量(%)を表示できま す。システムがAC電源で稼働している場合には、メッセージが表示されます。 詳細では、Windows 98のタスクバー上に電源メーターを表示して、コンピュータがスタンバイモード から復帰する際にパスワード画面を表示できます。 目次ページに戻る
目次ページに戻る Microsoft ® Windows ® 95およびWindows ® 98用ドライバのインストール: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド 全般的な手順 | Windows 95用ビデオドライバのインストール | Windows 98用ビデオドライバのインストー ル | オーディオドライバのインストール | ソフトウェアウェーブテーブルのインストール | タッチパッドド ライバのインストール | MS-DOS® 用CD-ROMドライバのインストール | Microsoft赤外線サポートの有効化 | 赤外線ドライバのインストール 全般的な手順 メモ: 以下の手順の中では、コンピュータの電源を切る必要があります。手順を実行する前に、手順 を印刷しておいてください。また、PCI(Peripheral Component Interconnect)ビデオカードおよび Token-Ringネットワークコントローラ用のドライバのインストール手順も印刷しておいてくださ い。 以下の手順を実行するには、管理者権限が必要です。手順を実行する前に、ネットワーク管
C/Dock拡張ステーションまたはC/Port拡張ユニットを取り付けるには、次の手順に従ってください。 1. コンピュータの電源をまだ一度も入れていない場合は、ドッキングする前に電源を入れ、オペレー ティングシステムのセットアップを完了してください。次に、手順2に進みます。 オペレーティングシステムのセットアップが完了している場合は、コンピュータの電源を入れ、 手順2に進みます。 セットアップの手順については、コンピュータに付属のオペレーティングシステムセットアップ ガイドを参照してください。 2. コンピュータをドッキングします。 オペレーティングシステムによって、C/Dock拡張ステーションまたはC/Port拡張ユニット用の ハードウェアプロファイルが作成されます。 3.
Windows 95用のビデオドライバをインストールするには、次の手順を実行してください。 1. 開いているアプリケーションプログラムで作業中のデータを保存します。インストール手順の最後に コンピュータを再起動しなければなりません。 2. ビデオドライバディスケットをディスケットドライブに挿入します。 3. スタートボタンをクリックして、設定のコントロールパネルをクリックします。 コントロールパネルウィンドウが表示されます。 4. 画面アイコンをダブルクリックします。 画面のプロパティウィンドウが表示されます。 5. ディスプレイの詳細タブをクリックします。 6. 詳細プロパテイをクリックします。 詳細プロパテイウィンドウが表示されます。 7. アダプタタブを選択してから変更をクリックします。 デバイスの選択ウィンドウが表示されます。 8. ディスク使用をクリックします。 9. 配布ファイルのコピー元フィールドにA:\と表示されていることを確認してからOKをクリックしま す。 10.
11. ディスプレイの詳細プロパティウィンドウで、更新に次いでOKをクリックします。 12. 画面のプロパティウィンドウで閉じるをクリックします。 13. "ディスプレイの種類が指定されていません。新しい設定は正しく動作しない可能性があります。ここ でディスプレイを指定しますか?"のメッセージが表示されますので、はいをクリックします。 14. デバイスの選択のウインドウでスタンダードモニターを反転表示します。ラップトップディスプレイ パネルでOKをクリックします。 15. "新しい設定を有効にするにはコンピュータを再起動する必要があります"が表示されたらはいをク リックします。 16.
5. 設定タブをクリックしてから詳細をクリックします。 6. アダプタタブを選択してから変更をクリックします。 7. デバイスドライバの更新ウィザードが表示されたら、次へをクリックします。 8. 特定の場所にあるすべてのドライバの一覧を作成し、インストールするドライバを選択するを選択 し、次へをクリックします。 9. ドライバの場所を尋ねるプロンプトが表示されたら、ディスク使用をクリックします。 10. ディスクからインストールウィンドウに、A:\videoと入力してからOKをクリックします。 デバイスの選択ウィンドウが表示されます。 11. NeoMagic MagicGraph 256AVが反転表示されていることを確認してからOKをクリックします。 12. デバイスドライバの更新ウィザードウィンドウで、次へをクリックすると、ファイルのコピーが開始 されます。 13. 画面のプロパティウィンドウを閉じます。 14. 再起動するかどうかを尋ねられたら、はいをクリックします。 ビデドライバをインストールして、コンピュータを再起動したら、画面コントロールパネルを使って画面の パラメータを設定できます。 1.
6. 適用をクリックします。 オーディオドライバのインストール 弊社では、コンピュータのサウンド機能をカスタマイズするためのオーディオドライバを提供しています。 オーディオドライバをインストールするには、次の手順に従ってください。 1. 開いているアプリケーションプログラムで作業中のデータを保存します。インストール手順の最後に コンピュータを再起動しなければなりません。 2. オーディオドライバディスケットをディスケットドライブに挿入します。 3. スタートボタンをクリックしてから、ファイル名を指定して実行を選択します。 ファイル名を指定して実行ダイアログボックスが表示されます。 4. a:\setupと入力してからOKをクリックするかを押します。 5. 画面の指示に従います。 6. ファイルのコピーが完了したら、完了をクリックします。 ソフトウェアウェーブテーブルのインストール ソフトウェアウェーブテーブルは、オーディオ機能をカスタマイズします。ソフトウェアウェーブテーブル をインストールするには、次の手順に従ってください。 1.
ティリティをインストールします。 5. 画面の指示に従ってください。 6. インストールが完了したら、ドライブからディスケットを取り出し、ソフトウェアウェーブテーブル を使用するためコンピュータを再起動します。 タッチパッドドライバのインストール タッチパッドドライバと関連ユーティリティは、タッチパッドまたは外付けマウスの操作とカーソル機能を カスタマイズします。タッチパッドドライバをインストールするには、次の手順に従ってください。 1. 開いているアプリケーションプログラムで作業中のデータを保存します。インストール手順の最後に コンピュータを再起動しなければなりません。 2. タッチパッドドライバディスケットをディスケットドライブに挿入します。 3. スタートボタンをクリックしてから、ファイル名を指定して実行をクリックします。 ファイル名を指定して実行ダイアログボックスが表示されます。 4. a:\setupと入力してからOKをクリックするかキーを押して、ハードディスクドライブにユー ティリティをインストールします。 5.
3. スタートボタンをクリックして、ファイル名を指定して実行を選択します。 ファイル名を指定して実行ダイアログボックスが表示されます。 4. a:\setupと入力してからOKをクリックするかキーを押して、ハードディスクドライブにユー ティリティをインストールします。 5. 画面の指示に従ってコンピュータを再起動して、ユーティリティを有効にします。 Microsoft赤外線サポートの有効化 Windows 95およびWindows 98用のMicrosoft赤外線サポートを有効にしてからでないと、赤外線ドライバ をインストールできません。Microsoft赤外線サポートを有効にするには、次の手順に従ってください。 1. スタートボタンをクリックして、設定のコントロールパネルをクリックします。 2. ハードウェアアイコンをダブルクリックします。 ハードウェアウィザードが表示されます。 3. 次へをクリックして続行します。 4. 新しいハードウェアを検出するかどうかを尋ねられたら、いいえに次いで次へをクリックします。 5.
赤外線ドライバのインストール 赤外線ポートを使うと、他の赤外線互換機器との間で、ケーブルで接続しなくてもファイルの転送などを行 うことができます。赤外線ドライバをインストールするには、次の手順に従ってください。 1. 開いているアプリケーションプログラムで作業中のデータを保存します。インストール手順の最後に コンピュータを再起動しなければなりません。 2. Infrared Drivers ディスケットをディスケットドライブに挿入します。 3. スタートボタンをクリックして、設定のコントロールパネルをクリックします。 4. システムアイコンをダブルクリックします。 システムのプロパティダイアログボックスが表示されます。 5. デバイスマネージャタブをクリックします。 6. 種類別に表示ラジオボタンをクリックします。 7. ポートアイコンの左にある+記号をクリックします。 ポートアイコンの下にさまざまなデバイスポートの名前が表示されます。 8.
12. ドライバを更新したら、デバイスマネージャを閉じ、エクスプローラを開きます。 13. Infrared Drivers ディスケットをドライブに入れたままの状態で、3.5インチFDをクリックします。 14. smcirlapファイルを右クリックします。 ポップアップメニューが表示されます。 15. インストールをクリックします。 smcirlap.infファイルがインストールされます。 16.
目次ページに戻る Microsoft ® Windows NT®用ドライバのインストール: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステムユーザーズガイド ビデオドライバのインストール | 電力管理ユーティリティのインストール | PCカードユーティリティのイン ストール | オーディオドライバのインストール | タッチパッドドライバのインストール | システムユーティ リティのインストール | ソフトウェアウェーブテーブルのインストール 弊社では、お使いのコンピュータの機能を制御するソフトウェアユーティリティやドライバを提供していま す。 ここでは、Microsoft Windows NT 4.
Windows NT 4.0用のビデオドライバをインストールするには、次の手順を実行してください。 1. 開いているアプリケーションプログラムで作業中のデータを保存します。インストール手順の最後に コンピュータを再起動しなければなりません。 2. ビデオドライバディスケットをディスケットドライブに挿入します。 3. スタートボタンをクリックして、設定のコントロールパネルをクリックします。 コントロールパネルウィンドウが表示されます。 4. 画面アイコンをダブルクリックします。 画面のプロパティウィンドウが表示されます。 5. ディスプレイの設定タブをクリックします。 6. ディスプレイの種類ボタンをクリックします。 ディスプレイの種類ウィンドウが表示されます。 7. アダプタの種類ボックスの変更ボタンをクリックします。 8. ディスプレイの変更ウィンドウが表示されます。 9. ディスク使用ボタンをクリックします。 10. フロッピーデイスクからインストールするボックスにA:\が表示されていることを確認してからOKをク リックします。 11.
13. ドライバをインストールしていますウィンドウでOKをクリックします。 14. ディスプレイの種類ウィンドウの閉じるボタンをクリックしてから、画面のプロパティウィンドウ の閉じるをクリックします。 15. ドライバを有効にするため、コンピュータを再起動します。 電力管理ユーティリティのインストール 弊社では、バッテリ電力の節約し、残量レベルを確認するための電力管理ユーティリティを提供していま す。 電力管理ユーティリティをインストールするには、次の手順を実行してください。 1. 開いているアプリケーションプログラムで作業中のデータを保存します。インストール手順の最後に コンピュータを再起動しなければなりません。 2. Softex電力管理ユーティリティディスケットをディスケットドライブに挿入します。 3. スタートボタンをクリックしてから、ファイル名を指定して実行をクリックします。 ファイル名を指定して実行ダイアログボックスが表示されます。 4. a:\setupと入力してからOKをクリックするかキーを押して、ハードディスクドライブにユー ティリティをインストールします。 5.
2. 1枚目のSoftex PCカードコントローラディスケットをディスケットドライブに挿入します。 3. スタートボタンをクリックしてから、ファイル名を指定して実行をクリックします。 ファイル名を指定して実行ダイアログボックスが表示されます。 4. a:\setupと入力してからOKをクリックするかキーを押して、ハードディスクドライブにユー ティリティをインストールします。 画面の指示に従ってください。 5. コンピュータを再起動します。 6. 起動終了後、Softex PC Card Controller Diagnosticsが表示されます。 7. 画面の指示に従って、ユーティリティを有効にするためコンピュータを再起動します。 オーディオドライバのインストール 弊社では、コンピュータのサウンド機能をカスタマイズするためのオーディオドライバを提供しています。 オーディオドライバをインストールするには、次の手順を実行してください。 1. 開いているアプリケーションプログラムで作業中のデータを保存します。インストール手順の最後に コンピュータを再起動しなければなりません。 2.
7. 一覧にない、または更新されたドライバオプションをクリックしてからOKをクリックします。 ドライバのインストールダイアログボックスが表示されます。 8. A:\が反転表示されていることを確認してから、OKをクリックします。 一覧にない、または更新されたドライバの追加ウィンドウが表示されます。 9. NeoMagic MagicWave 256AV/3Dx シリーズドライバが反転表示されていることを確認してか ら、OKをクリックします。 NeoMatic Magicwave 3DX シリーズドライバーダイアログボックスが表示されます。 10. OKをクリックします。 11. インストールが完了したら、ドライバを有効にするため、コンピュータを再起動します。 タッチパッドドライバのインストール タッチパッドドライバと関連ユーティリティは、タッチパッドまたは外付けマウスの操作とカーソル機能を カスタマイズします。タッチパッドドライバをインストールするには、次の手順を実行してください。 1.
システムユーティリティのインストール システムユーティリティは、管理タグコードやSuspend-to-Diskパーティションなどの機能を設定します。 システムユーティリティをハードディスクドライブにコピーするには、次の手順を実行してください。 メモ: システムユーティリティは、 システムユーティリティディスケットから直接起動することもで きます。 1. システムユーティリティディスケットをディスケットドライブに挿入します。 2. システムユーティリティディスケットの各ユーティリティをハードディスクドライブのc:\dellディレ クトリにコピーします。ユーティリティの名前は、mks2d.exe、rms2d.exe、asset.com、およ びreadme.
3. スタートボタンをクリックしてから、ファイル名を指定して実行をクリックします。 ファイル名を指定して実行ダイアログボックスが表示されます。 4. a:\setupと入力してからOKをクリックするかキーを押して、ハードディスクドライブにユー ティリティをインストールします。 5. 画面の指示に従ってください。 6.
目次ページに戻る Suspend-to-Diskユーティリティ: Dell™ Latitude ™ CPi Aシリーズシステ ムユーザーズガイド Suspend-to-Diskユーティリティ | S2Dパーティションの削除 | S2Dパーティションの作成 Suspend-to-Diskユーティリティ Suspend-to-Disk (S2D) ユーティリティは、S2Dパーティションを管理します。たとえば、ハードディスク ドライブに領域が必要な場合はS2Dパーティションを削除します。また、削除したパーティションを再作成 するには、S2Dユーティリティを使ってS2Dパーティションを作成します。 S2Dパーティションの削除 ハードディスクドライブのS2Dパーティションを、ファイルの領域が足りなくなったなどの理由で他の目的 に使用する場合、以下の手順でパーティションを削除します。 1. MS-DOS® プロンプトで、cd c:\dell\utilと入力します。 を押して、S2Dユーティリティファイ ルが保存されているハードディスクのディレクトリに移動します。 MS-DOSと互換性のないオペレーティ
メモ: S2Dパーティションを削除すると、再作成するまでコンピュータはS2Dモードを起動できませ ん。S2Dモードの起動を試みて、No Suspend-To-Disk partition availableというメッセージが表示さ れた場合は、S2Dパーティションを作成してください。 S2Dパーティションの作成 コンピュータがS2Dモードに入るとき、mks2d.exeファイルによってシステムデータを保存するためのS2D パーティションが作成されます。下記の状況で新しいS2Dパーティションを作成するには、mks2d.exeファ イルを使用します。 弊社がハードディスクドライブにMS-DOSドライブをインストールしていない場合 メモリモジュールを追加してシステムメモリを増やした場合 rms2d.
れます。エラーメッセージが表示された場合は、パーティション作成を続行する手順も同時に表 示されます。 S2Dパーティションが作成および検証されると、次のメッセージが表示されます。 The S2D partition was successfully created.
–ÚŽŸ‚É–ß‚é Dell Diagnostics‚ÌŽÀs: Dell™ Latitude ™ CPi AƒVƒŠ[ƒYƒVƒXƒeƒ€ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ŠT—v | Dell Diagnostics‚Ì‹@”\ | Dell Diagnostics‚É‚æ‚éf’f‚ª•K—v‚Èê‡ | ƒeƒXƒg‚ðŽn‚ß‚é‘O‚É | Dell Diagnostics‚Ì‹N“® | Dell Diagnostics‚ÌŽg‚¢•û | ƒVƒXƒeƒ€Ý’èî•ñ‚ÌŠm”F | ƒƒjƒ…[‚ÌŽg‚¢•û | Mainƒƒjƒ…[‚̃IƒvƒVƒ‡ƒ“ | Dell Diagnostics‚ªŽÀs‚·‚éƒeƒXƒg | ƒGƒ‰ [ƒƒbƒZ[ƒW | RAMƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv | System SetƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv | VideoƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv | KeyboardƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv | MouseƒeƒXƒg | Diskette DrivesƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv | Hard-Disk Drives (Non-SCSI) ƒeƒ
3. ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̃VƒXƒeƒ€Ý’èî•ñ‚ðŠm”F‚µAƒ|[ƒg‚ȂǂÌ\¬•”•i‚Æ‘•’u‚ð‚·‚×‚ÄŽg—p‰Â”\‚É‚µ‚Ü‚·B Žè‡‚ɂ‚¢‚Ă̓ZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ÌŽg‚¢•û‚ðŽQÆ‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B 4. ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚̃pƒ[ƒ}ƒlƒWƒƒ“ƒg—pƒIƒvƒVƒ‡ƒ“‚ð‚·‚×‚Ä–³Œø‚É‚µ‚Ü‚·B Žè‡‚ɂ‚¢‚Ä‚ÍA “dŒ¹‚ÌŠÇ—‚ðŽQÆ‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B 5.
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System ConfigurationƒGƒŠƒA‚É‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ÉŽæ‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚é‘•’u‚â\¬•”•i‚Ì‚·‚ׂĂ̖¼‘O‚ª• \ަ‚³‚ê‚È‚¢ê‡‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B‚½‚Æ‚¦‚ÎAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ɃvƒŠƒ“ƒ^‚ªŽæ‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚Ä‚àA‚»‚̃vƒŠƒ“ƒ^–¼‚Í•\ަ‚³‚ê‚Ü‚¹‚ñB‚±‚Ìê‡AƒvƒŠƒ“ƒ^‚̓pƒ ‰ƒŒƒ‹ƒ|[ƒg‚Æ‚µ‚ÄƒŠƒXƒg‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B‚±‚ê‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ªAo—Íî•ñ‚Ì‘—Mæ‚Æ“ü—Íî•ñ‚Ì‘— MŒ³‚ðƒAƒhƒŒƒXLPT1‚Æ‚µ‚Ä”Fޝ‚µ‚Ä‚¢‚ÄAƒvƒŠƒ“ƒ^‚̓pƒ‰ƒŒƒ‹‘•’u‚Å‚ ‚邱‚Æ‚©‚çAƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚̓vƒŠƒ“ƒ^‚ð‚»‚ÌƒAƒhƒŒƒXLPT1‚Æ‚µ‚Ä”Fޝ‚µA‚»‚ê‚ðSystem ConfigurationƒGƒŠƒA‚É•\ަ‚µ‚Ä‚¢‚邽‚߂ł·B ƒƒjƒ…[‚ÌŽg‚¢•û ‘I‘ð‚³‚ê‚Ä‚
RuniƒTƒuƒeƒXƒg“àj Run‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆAOneASelectedAAllAKey-HelpAQuit Menu‚Ì5‚‚̃Tƒuƒƒjƒ…[‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B One‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆA”½“]•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢ ‚éƒTƒuƒeƒXƒg‚݂̂ªŽÀs‚³‚ê‚Ü‚·BSelected‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆA‚ ‚ç‚©‚¶‚ߎw’肳‚ê‚Ä‚¢ ‚éƒTƒuƒeƒXƒg‚݂̂ªŽÀs‚³‚ê‚Ü‚·BAll‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆAŽw’肳‚ê‚Ä‚¢‚éƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv“à‚Ì‚·‚ׂẴTƒuƒeƒXƒg‚ªŽÀs‚³‚ê‚Ü‚·iƒTƒuƒeƒXƒg‚Í• \ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚釔ԂɎÀs‚³‚ê‚Ü‚·jB Key-Help‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆA‘I‘ð‚³‚ê‚Ä‚¢‚逖ڂŎg—p‚Å‚«‚éƒL[‚̈ꗗ‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B Quit Menu‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆA’¼‘O‚̃ƒjƒ…[–ß‚è‚Ü‚·B SelectiƒTƒuƒeƒXƒg“àj Select‚ð
Output Device for Status Messagesió‘ÔƒƒbƒZ[ƒWo—Í‘•’uj DisplayAPrinterAFileB ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ɃvƒŠƒ“ƒ^‚ðÚ‘±‚µ‚Ä‚¢‚éê‡Aó‘ÔƒƒbƒZ[ƒW‚ðˆóü‚Å‚«‚Ü‚·Bã‹L‚Ì‚¢ ‚¸‚ê‚©‚ðÝ’è‚·‚邯AƒeƒXƒg‚ðŽÀs‚µ‚½‚Æ‚«‚ɃƒbƒZ[ƒW‚ª¶¬‚³‚ê‚Ü‚·Bi‚±‚Ìê‡AƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚ɃvƒŠƒ“ƒ^‚ðÚ‘±‚µAƒvƒŠƒ“ƒ^‚Ì“dŒ¹‚ð“ü‚êAƒIƒ“ƒ ‰ƒCƒ“‚É‚µ‚Ä‚¨‚©‚È‚¯‚ê‚΂Ȃè‚Ü‚¹‚ñBjFile‚ÉÝ’è‚·‚邯Aó‘ÔƒƒbƒZ[ƒW‚ÍDell DiagnosticsƒfƒBƒXƒPƒbƒg“à‚Éresult‚Æ‚¢‚¤ƒtƒ@ƒCƒ‹– ¼‚Å‘‚«ž‚Ü‚ê‚Ü‚·BƒfƒtƒHƒ‹ƒg‚ÍDisplay‚Å‚·B Output Device for Error MessagesiƒGƒ ‰[ƒƒbƒZ[ƒWo—Í‘•’uj DisplayAPrinterAFileB ƒ
2. DOSƒvƒƒ“ƒvƒg‚©‚çˆÈ‰º‚̃Rƒ}ƒ“ƒh‚ð“ü—Í‚µ‚ăL[‚ð‰Ÿ‚µ‚Ü‚·B type result ƒtƒ@ƒCƒ‹‚Ì“à—e‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B f’fƒeƒXƒg‚ªì¬‚µ‚½ƒƒbƒZ[ƒW‚ðŠm”F‚µ‚½ŒãAŽŸ‚̃ƒbƒZ[ƒW‚ªƒtƒ@ƒCƒ‹‚Ìʼn‚©‚ç‹L˜^‚³‚ê‚邿‚¤ ‚É‚·‚é‚É‚ÍAresultƒtƒ@ƒCƒ‹“à‚̃eƒLƒXƒg‚ðÁ‹Ž‚µ‚Ä‚¨‚«‚Ü‚·BƒeƒLƒXƒg‚ªÁ‹Ž‚³‚ê‚È‚¢ê‡‚ÍA‚·‚łɂ ‚éƒeƒLƒXƒg‚ÌŒã‚ÉV‚µ‚¢ƒƒbƒZ[ƒW‚ª’Ç ‰Á‚³‚ê‚Ü‚·B Output Device for Error Messages ’ÊíA‚·‚ׂẴGƒ‰[ƒƒbƒZ[ƒW‚͉æ–ʂɕ\ަ‚³‚ê‚Ü‚·‚ªAƒpƒ‰ƒ[ƒ^‚ðÝ’è‚·‚邱‚Ƃɂæ‚Á‚ĉæ–ʈȊO‚ɃvƒŠƒ“ƒ^‚âƒtƒ@ƒCƒ‹‚Éo—Í‚·‚邱 ‚Æ‚à‚Å‚«‚Ü‚·B¨ƒL[‚ðŽg‚Á‚ÄÝ’è‚ðs‚Á‚Ä‚‚
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Pages Test Graphics Mode Test Color Palettes Test Solid Colors Test KeyboardiƒL[ƒ{[ƒhj Keyboard ƒL[ƒ{[ƒhƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚̃`ƒFƒbƒN‚ÆA³‚µ‚”½‰ž‚µ‚È‚¢ƒL[‚ðŒ©‚Â‚¯‚邱 Controller Test ‚Ƃɂæ‚èAƒL[ƒ{[ƒh‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B Keyboard Key Sequence Test Keyboard Interactive Test Stuck Key Test Mouseiƒ}ƒEƒXj Mouse Test ƒ^ƒbƒ`ƒpƒbƒhAƒVƒŠƒAƒ‹ƒ}ƒEƒXAPS/2ƒ}ƒEƒX‚ȂǂðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B Diskette DrivesiƒfƒBƒXƒPƒbƒgƒhƒ ‰ƒCƒuj Change Line Test Seek Test Read Test Write Test ƒfƒBƒXƒPƒbƒgƒhƒ‰ƒCƒu‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B‚Ü‚½ƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰ ‚âƒP[ƒuƒ‹‚È
Diagnostic Test Seek Test Read Test Write Test Audio Output Test Eject Removable Media Test Display Information Test ‚Æ‚»‚ê‚ÉÚ‘±‚³‚ê‚Ä‚¢‚é‚·‚ׂĂÌSCSIƒfƒoƒCƒX‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B‚± ‚̃eƒXƒg‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ªƒhƒbƒLƒ“ƒO‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂɂ̂ݎÀs‚³‚ê‚Ü‚·B Network Registers Test Interfaceiƒlƒbƒgƒ[ƒNƒCƒ“ƒ^ƒtƒF[ƒXj Loopback Test Shared RAM Test Display Information Test Dell Latitude C/PortŠg’£ƒ†ƒjƒbƒg‚Ü‚½‚ÍC/DockŠg’£ƒXƒe[ƒVƒ‡ƒ“‚̃lƒbƒgƒ[ƒNƒRƒ“ƒgƒ[ƒ ‰ƒŒƒWƒXƒ^‚̓ǂÝo‚µ/‘‚«ž‚Ý‹@”\‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B‚±‚̃eƒXƒg‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚ªƒhƒ
•\3 RAMƒeƒXƒg‚̃XƒCƒbƒ` ƒXƒCƒbƒ` à–¾ -r number Žw’肵‚½”Žš‚̉ñ”‚¾‚¯ƒTƒuƒeƒXƒg‚ðŒJ‚è•Ô‚µ‚Ü‚·B— LŒø‚È’l‚Í1`9999‚Å‚·B0‚ðŽw’è‚·‚邯A‚ð‰Ÿ‚·‚܂ŃeƒXƒg‚ªŒp‘± ‚³‚ê‚Ü‚·BƒfƒtƒHƒ‹ƒg’l‚Í1‚Å‚·B -m number Žw’肵‚½”‚̃Gƒ‰[‚ª”¶‚·‚邯AƒeƒXƒg‚𒆎~‚µ‚Ü‚·B—LŒø‚È’l‚Í1`9999‚Å‚·B0‚ðŽw’è‚·‚邯A–³§ŒÀ‚̃Gƒ‰ [‚ª‹–—e‚³‚ê‚Ü‚·BƒfƒtƒHƒ‹ƒg’l‚Í0‚Å‚·B -s hexadecimal memory address Žw’肵‚½16iƒAƒhƒŒƒX‚©‚çƒeƒXƒg‚ðŠJŽn‚µ‚Ü‚·B— LŒø‚È16i’l‚Í0`ÅãˆÊƒƒ‚ƒŠƒAƒhƒŒƒX‚Å‚·BƒfƒtƒHƒ‹ƒg’l‚Í0‚Å‚·B -e hexadecimal memory address Žw’肵‚½
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USB Register Test USBƒCƒ“ƒ^ƒtƒF[ƒX‚̃Iƒ“ƒ{[ƒhƒŒƒWƒXƒ^‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·B‚±‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍUSBŽü•Ó‹@Ší‚̃eƒXƒg‚Ís‚¢‚Ü‚¹‚ñB USB Memory Structure Test ƒƒ‚ƒŠí’“Œ^‚ÌŠÈ’P‚È–½—߃Zƒbƒg‚ðˆ—‚·‚éUSBƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚Ì‹@”\‚ðƒ‚ƒjƒ^‚µ‚Ü‚·B VideoƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv VideoƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ÉŽæ‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚éƒrƒfƒIƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚ƃrƒfƒIƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‹‰ñ˜H‚ª³‚µ‚“®ì‚µ‚Ä‚¢ ‚é‚©‚Ç‚¤‚©‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·B‚±‚ê‚ç‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍAƒrƒfƒI‰ñ˜H‚ƃrƒfƒIƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰“à‚̓ǂÝo‚µ‰Â”\ƒŒƒWƒXƒ^‚ª³‚µ‚ì“®‚µ‚Ä‚¢ ‚é‚©‚Ç‚¤‚©‚ðƒeƒXƒg‚µA‚Ü‚½AƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚̃J[ƒ\ƒ
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Hard-Disk DrivesƒeƒXƒg‚ª•K—v‚ȂƂ« ƒn[ƒhƒfƒBƒXƒNƒhƒ‰ƒCƒu‚ðƒeƒXƒg‚·‚邯AŽg—p‰Â”\‚ȋ󂫗̈æ‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ä–â‘è‚Ì‚ ‚é—̈æ‚ðƒŒƒ|[ƒg‚µ‚Ä‚ ‚ê‚Ü‚·Bƒn[ƒhƒfƒBƒXƒNã‚ÉŽg—p•s‰Â”\‚ȗ̈悪‚ ‚Á‚Ä‚àAˆÙ킳͂ ‚è‚Ü‚¹‚ñBˆê”Ê‚ÉAƒn[ƒhƒfƒBƒXƒN‚ɂ͎g—p‚Å‚«‚È‚¢— ̈悪‚킸‚©‚É‘¶Ý‚·‚é‚©‚ç‚Å‚·BƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ª‚±‚̂悤‚ȗ̈æ‚ðŽg—p‚µ‚È‚¢‚悤‚ÉA‚»‚Ì‹L˜^‚ªƒn[ƒhƒfƒBƒXƒN‚ɕۑ¶‚³‚ê‚Ä‚¢ ‚Ü‚·B‚µ‚½‚ª‚Á‚ÄAŽg—p‚Å‚«‚È‚¢—̈悪Šm”F‚³‚ê‚Ä‚àA‘å—Êi‘—e—Ê‚Ì5%ˆÈãj‚łȂ¯‚ê‚ÎAƒn[ƒhƒfƒBƒXƒNƒhƒ‰ƒCƒu‚̃eƒXƒg‚ðŽÀs‚·‚é•K —v‚Í‚ ‚è‚Ü‚¹‚ñB ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Ɉȉº‚̂悤‚ÈÇó
IDE CD-ROM DrivesƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚Ì5‚‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍAƒhƒ‰ƒCƒu‚̈ȉº‚Ì‹@”\‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·B Drive Controller Test ƒhƒ‰ƒCƒu‚É“à•”ƒZƒ‹ƒtƒeƒXƒg‚ðŽÀs‚³‚¹‚Ü‚·B Seek Test ƒhƒ‰ƒCƒu‚ª‚·‚ׂẴuƒƒbƒN‚ðŒŸõ‚Å‚«‚é‚©‚Ç‚¤‚©‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·B Read Test ƒhƒ‰ƒCƒu‚̓ǂÝo‚µ/‘‚«ž‚݃wƒbƒh‚ð‚»‚ê‚¼‚ê‚̃uƒƒbƒN‚Ɉړ®‚µA‚·‚ׂẴuƒƒbƒN‚©‚çƒf[ƒ^‚𳂵‚“Ç‚Ýo‚·‚±‚Æ‚ª‚Å‚«‚é‚©‚Ç‚¤ ‚©‚ðŠm”F‚µ‚Ü‚·B Audio Output Test ƒI[ƒfƒBƒICD‚Ìʼn‚̃I[ƒfƒBƒIƒgƒ‰ƒbƒN‚ÌĶ‚ðŠJŽn‚µ‚Ü‚·Bio—Í‚³‚ꂽ‰¹‚ðŽ¨‚ÅŠm”F‚µ‚ÄAƒeƒXƒg‚̬”Û‚ð”»’f‚µ‚Ü‚·Bj ƒƒ‚: Audio Output Test‚ÍAID
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SCSI DevicesƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍAC/PortŠg’£ƒ†ƒjƒbƒg‚Ü‚½‚ÍC/DockŠg’£ƒXƒe[ƒVƒ‡ƒ“‚É“‹Ú‚³‚ê‚Ä‚¢‚éSCSIƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚Ì‹@”\ ‚ÆA‚»‚ê‚ÉÚ‘±‚³‚ê‚Ä‚¢‚éSCSI‹@Ší‚Ì‹@”\‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·BƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ªƒhƒbƒLƒ“ƒO‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂɂ̂ݎÀs‚³‚ê‚Ü‚·B ƒƒ‚: ‚±‚ê‚ç‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ðŠO•t‚¯SCSI CD-ROMƒhƒ‰ƒCƒu‚ɑ΂µ‚ÄŽÀs‚·‚é‘O‚ÉAƒI[ƒfƒBƒI/ƒf[ƒ^ƒgƒ‰ƒbƒN‚Ì“ü‚Á‚Ä‚¢ ‚éCDiƒ}ƒ‹ƒ`ƒƒfƒBƒACD‚È‚Çj‚ðƒhƒ‰ƒCƒu‚É“ü‚ê‚Ä‚‚¾‚³‚¢BAudio Output Test‚ɂ̓I[ƒfƒBƒIƒgƒ‰ƒbƒN‚Ì“ü‚Á‚Ä‚¢ ‚éCD‚ªA‚»‚êˆÈŠO‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ɂ̓f[ƒ^ƒgƒ‰ƒbƒN‚Ì“ü‚Á‚Ä‚¢‚éCD‚ª•K—v‚Å‚·B CD-ROMƒhƒ‰
Network InterfaceƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍAC/PortŠg’£ƒ†ƒjƒbƒg‚Ü‚½‚ÍC/DockŠg’£ƒXƒe[ƒVƒ‡ƒ“‚É“‹Ú‚³‚ê‚Ä‚¢ ‚éƒlƒbƒgƒ[ƒNƒCƒ“ƒ^ƒtƒF[ƒXƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚ÌŠî–{“I‚È“à•”‹@”\‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·BƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚ƃŒƒWƒXƒ^ŠÔ‚̓ǂÝo‚µ/‘‚«ž‚Ý‹@”\‚â“à•”‘— ŽóMiƒ‹[ƒvƒoƒbƒNj‹@”\‚È‚ÇAƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚Ì“à•”‹@”\‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B‚±‚ê‚ç‚̃eƒXƒg‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ªƒhƒbƒLƒ“ƒO‚³‚ê‚Ä‚¢ ‚éꇂɂ̂ݎÀs‚³‚ê‚Ü‚·B Network InterfaceƒeƒXƒg‚ª•K—v‚ȂƂ« Network InterfaceƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍAƒlƒbƒgƒ[ƒNŠÂ‹«‚Å“®ì’†‚É”¶‚µ‚½–â‘è‚ðf’f‚·‚éꇂɗLŒø‚Å‚·Bƒlƒbƒgƒ[ƒN‚Ì– â‘è‚ÍAŽ
ƒƒ‚: AudioƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚ðŽÀs‚·‚é‘O‚ÉA“à‘ ƒXƒs[ƒJ‚ª—LŒø‚ɂȂÁ‚Ä‚¢‚邱‚Æ‚ðŠm”F‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B‚Ü‚½Aƒ \ƒtƒgƒEƒFƒA‚É‚æ‚Á‚ă{ƒŠƒ…[ƒ€‚ªƒ~ƒ…[ƒg‚³‚ê‚Ä‚¢‚È‚¢‚±‚Æ‚ðŠm”F‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B ƒTƒuƒeƒXƒg AudioƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚ÍAˆÈ‰º‚Ì6‚‚̃TƒuƒeƒXƒg‚©‚ç\¬‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B Software Reset Test ƒI[ƒfƒBƒIƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰ƒ`ƒbƒv‚ª‘•”õ‚³‚ê‚Ä‚¢‚é‚©‚Ç‚¤‚©‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·B Interrupt Test ƒI[ƒfƒBƒIƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚ªA‚»‚̃Rƒ“ƒgƒ[ƒ‰—p‚Éݒ肳‚ꂽIRQƒ‰ƒCƒ“‚ÅŠ„‚螂݂𶬂µ‚Ä‚¢‚é‚©‚Ç‚¤‚©‚𒲂ׂ܂·B DMA Test ƒVƒXƒeƒ€ƒ`ƒbƒvƒZƒbƒg‚ÉDMAƒ`ƒƒƒ“ƒlƒ‹‚ª‚ ‚é‚©‚Ç‚¤‚©‚ðƒeƒXƒg‚µA‚³
–ÚŽŸƒy[ƒW‚É–ß‚é f’fƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚̃rƒfƒIƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv: Dell™ Latitude ™ CPi AƒVƒŠ[ƒYƒVƒXƒeƒ€ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ŠT—v | Video Memory Test | Video Hardware Test | Text Mode Character Test | Text Mode Color Test | Text Mode Pages Test | Graphics Mode Test | Color Palettes Test | Solid Colors Test ŠT—v Dell Diagnostics‚ÌVideoƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚ÍA“à‘ ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚Ü‚½‚ÍŠO•t‚¯ƒ‚ƒjƒ^‚̃rƒfƒI‹@”\ ‚ðƒeƒXƒg‚·‚é8‚‚̃TƒuƒeƒXƒg‚©‚ç\¬‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B Video Memory Test | ƒrƒfƒIƒƒ‚ƒŠ“à‚̃f[ƒ^‚©‚ç쬂³‚ê‚é•¶Žš‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·B Video Hardwa
Text Mode Character Test‚ÍAˆóü‰Â”\‚È•¶Žš‚Æ•¶Žš‘®«‚ð•\ަ‚·‚éƒTƒuƒeƒXƒg‚̃Oƒ‹[ƒv‚Å\¬‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B‚± ‚ê‚ç‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍA•¶Žš‚Ì•iŽ¿‚¨‚æ‚Ñ•¶Žš‚ð‰æ–Ê‚É³‚µ‚•\ަ‚·‚éƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚Ü‚½‚̓‚ƒjƒ^‚Ì”\— Í‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·BŠe‰æ–ʂ̉º•”‚É•\ަ‚³‚ê‚éƒvƒƒ“ƒvƒg‚É‚ÍA•\ަ‚ª³‚µ‚¢‚©‚Ç‚¤‚©‚ðŠm”F‚µ‚ÄAy‚Ü‚½‚Ín‚ð“ü— Í‚µ‚ĉž“š‚µ‚Ü‚·B ŠeƒTƒuƒeƒXƒg‚Éy‚Ɖž“š‚·‚ê‚ÎAText Mode Character Test‚ɈÙ킪‚È‚©‚Á‚½‚±‚ƂɂȂè‚Ü‚·B‚¢ ‚¸‚ê‚©‚̃TƒuƒeƒXƒg‚Ån‚Ɖž“š‚·‚é‚ÆAƒeƒXƒg‚Í•s‡Ši‚ɂȂè‚Ü‚·B ˆÈ‰º‚Ì€‚Å‚ÍAText Mode Character Test‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ɂ‚¢‚ÄŽÀs‡‚Éà–
Text Mode Color Test ‚±‚̃eƒXƒg‚ÍAƒrƒfƒIƒTƒuƒVƒXƒeƒ€‚ªƒeƒLƒXƒgƒ‚[ƒh‚ÅF‚ð•\ަ‚·‚é”\—Í‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚·‚é3‚‚̃TƒuƒeƒXƒg‚©‚ç \¬‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·BˆÈ‰º‚Ì€‚Å‚ÍAŠeƒTƒuƒeƒXƒg‚ɂ‚¢‚Äà–¾‚µ‚Ü‚·B Color Attributes Subtest (80 x 25)mF‘®«ƒTƒuƒeƒXƒgi80~25jn ‚±‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍA80—ñ~25s‚̃eƒLƒXƒgƒ‚[ƒh‚ÅA16~16•¶Žš‚̃pƒ^[ƒ“‚ð•\ަ‚µ‚Ü‚·BŠes‚Ì16i”‚͈قȂéF‚Å• \ަ‚³‚êA‚Ü‚½Ac‚Ì—ñ‚É‚ÍA—ñ‚²‚ƂɈقȂé”wŒiF‚ªÝ’肳‚ê‚Ü‚·B16i”‚ÌF‚Æ‚»‚Ì”wŒiF‚ª“¯‚¶ê‡‚ÍA”Žš‚ªŒ©‚¦‚È‚‚È‚è‚Ü‚·B16i”‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éê‡‚Í y‚ðA‚»‚¤‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ðŽ¦‚µ‚Ü‚·B•\1‚ÉAŠes‚Ì16
Color Bars SubtestmƒJƒ‰[ƒo[ƒTƒuƒeƒXƒgn ‚±‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍA16–{‚̃o[‚ð‚»‚ê‚¼‚êˆÙ‚È‚éF‚Å•\ަ‚µ‚Ü‚·¡Šeƒo[‚̉º‚É‚ÍF‚Ì–¼‘O‚ªŽ¦‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·BŠeƒJƒ‰ [ƒo[‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂÍy‚ðA‚»‚¤‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B Text Mode Pages Test ‚±‚̃eƒXƒg‚ÍAƒrƒfƒIƒTƒuƒVƒXƒeƒ€‚ª•\ަ‰Â”\‚È‚·‚ׂẴrƒfƒIƒy[ƒW‚ð‰æ–Ê‚ÉŠ„‚è•t‚¯•\ަ‚·‚é”\— Í‚ðA1ƒy[ƒW‚²‚ƂɃ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·BƒeƒXƒg‚ÍA77ŒÂ‚Ì0‚ª21Œ…‚ ‚鉿–Ê‚©‚çŽn‚Ü‚èA8Ží—ނ̉æ–Ê‚ª˜A‘± ‚µ‚Ä•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B Še‰æ–Ê‚ª³‚µ‚•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂÍy‚ðA‚»‚¤‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B Graphics Mode
640~480ƒhƒbƒg16FƒOƒ‰ƒtƒBƒbƒNƒXƒ‚[ƒh‰æ–Ê ‚±‚̉æ–Ê‚ÍAˆê˜A‚̯Œ`‚ð16‚̈قȂéF‚Å•\ަ‚µ‚Ü‚·BŠe¯Œ`‚̉º‚É‚ÍF‚Ì–¼‘O‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢ ‚Ü‚·B‚·‚ׂĂ̯Œ`‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂÍy‚ðA‚»‚¤‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B 320~200ƒhƒbƒg256FƒOƒ‰ƒtƒBƒbƒNƒXƒ‚[ƒh‰æ–Ê ‚±‚̉æ–Ê‚ÍAˆê˜A‚̳•ûŒ`‚ð256‚̈قȂéF‘Š‚ÆÊ“x‚Å•\ަ‚µ‚Ü‚·B‚·‚ׂĂ̳•ûŒ`‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂÍy‚ðA‚»‚¤ ‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B 640~480ƒhƒbƒg256FƒOƒ‰ƒtƒBƒbƒNƒXƒ‚[ƒh‰æ–Ê ‚±‚̉æ–Ê‚ÍAˆê˜A‚̳•ûŒ`‚ð2F‚¸‚‚̈قȂéF‚Å•\ަ‚µ‚Ü‚·B‚·‚ׂĂ̳•ûŒ`‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éê‡
‚±‚̃eƒXƒg‚ÍAƒrƒfƒIƒTƒuƒVƒXƒeƒ€‚ªŽg—p‰Â”\‚È‚·‚ׂĂÌF‚ð• \ަ‚Å‚«‚é‚©‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·BƒeƒXƒg‚Í2‚Â‚ÌˆÙ‚È‚é‰æ–Ê‚ð•\ަ‚µAŠî–{F‚ðˆÙ‚Ȃ閾“x‚Å•\ަ‚·‚é”\— Í‚ÆAƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚Ü‚½‚ÍŠO•t‚¯ƒ‚ƒjƒ^‚ª‚±‚ê‚ç‚ÌF‚ðˆÙ‚È‚éÊ“x‚Å•\ަ‚·‚é”\—Í‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B 1‚–ڂ̉æ–ʂɂÍ64ŒÂ‚̳•ûŒ`‚ª4‘g•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·BŠe‘g‚ɂ͊DFAÔA—ÎA‚ªŠ„‚è“– ‚Ä‚ç‚êAŠe³•ûŒ`‚ɂ͈قȂé”Z‚³‚ªŠ„‚è“–‚Ä‚ç‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B‚·‚ׂĂ̳•ûŒ`‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂÍy‚ðA‚»‚¤ ‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B 2‚–ڂ̉æ–Ê‚ÍRGBiÔ^—Î^ÂjƒJƒ‰[ƒRƒ“ƒrƒl[ƒVƒ‡ƒ“‰æ–ʂł·B‚±‚̉æ–ʂłÍAƒ‚ƒjƒ^‚ª3Œ´
–ÚŽŸƒy[ƒW‚É–ß‚é ƒGƒ‰[ƒƒbƒZ[ƒW‚ƃtƒ‰ƒbƒVƒ…ƒR[ƒh: Dell ™ Latitude ™ CPi AƒVƒŠ[ƒYƒVƒXƒeƒ€ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ƒGƒ‰[ƒƒbƒZ[ƒW | ƒVƒXƒeƒ€ƒtƒ‰ƒbƒVƒ…ƒR[ƒh | Š„‚螂ݗv‹ƒ‰ƒCƒ“‚̃Rƒ“ƒtƒŠƒNƒg‚̉ñ”ð | ƒƒ‚ƒŠŠ„‚è“–‚Ä | I/Oƒƒ‚ƒŠƒ}ƒbƒv ƒGƒ‰[ƒƒbƒZ[ƒW ƒAƒvƒŠƒP[ƒVƒ‡ƒ“ƒvƒƒOƒ‰ƒ€AƒIƒyƒŒ[ƒeƒBƒ“ƒOƒVƒXƒeƒ€A‚¨‚æ‚уRƒ“ƒsƒ…[ƒ^–{‘̂ɂÍA–â‘è‚Ì”¶‚ð’m‚点‚é‹@”\‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B–â‘肪”¶‚·‚邯AƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚Ì“à‘ ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚Ü‚½‚ÍŠO•t‚¯ƒ‚ƒjƒ^‚ɃƒbƒZ[ƒW‚ª•\ަ‚³‚ê‚é‚©A‚Ü‚½‚̓tƒ‰ƒbƒVƒ…ƒR[ƒh‚ªo‚³‚ê‚Ü‚·B ƒGƒ‰[ƒƒbƒZ[ƒW‚ª•\ަ‚³‚ꂽ‚Æ‚«‚ÍAƒƒbƒZ[ƒW‚Ì“à—e‚ðƒƒ‚‚µ
‰ƒCƒuƒxƒC‚Ƀn[ƒhƒfƒBƒXƒNƒhƒ‰ƒCƒu‚ðŽæ‚è•t‚¯‚é•K—v‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B Error reading ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ÍPCƒJ[ƒh‚ð”Fޝ‚Å‚«‚Ü‚¹‚ñB PCMCIA card PCƒJ[ƒh‚ðŽæ‚è•t‚¯’¼‚·‚©A³í‚É“®ì‚µ‚Ä‚¢‚é•Ê‚ÌPCƒJ[ƒh‚ðŽg—p‚µ‚Ü‚·B Extended memory size has changed NVRAM‚É‹L˜^‚³‚ê‚Ä‚¢‚郃‚ƒŠ—e—Ê‚ªŽÀÛ‚ÉŽæ‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚郃‚ƒŠ—e— ʂƈê’v‚µ‚Ü‚¹‚ñB ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ðÄ‹N“®‚µ‚Ü‚·B“¯‚¶ƒGƒ‰[‚ª•\ަ‚³‚ê‚éꇂÍA•¾ŽÐƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg‚Ö‚²˜A—‚‚¾‚³‚¢i¢ ‚Á‚½‚Æ‚«‚Í‚ðŽQÆjB Gate A20 failure ƒƒ‚ƒŠƒ‚ƒWƒ…[ƒ‹‚ÌÚ‘±‚É–â‘肪‚ ‚é‰Â”\«‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B @ General failure ƒIƒyƒŒ[ƒeƒB
‰Â”\«‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B Memory address line failure at address, read value expecting value ƒƒ‚ƒŠƒ‚ƒWƒ…[ƒ‹‚É–â‘肪‚ ‚é‚©Aƒƒ‚ƒŠƒ‚ƒWƒ…[ƒ‹‚ª³‚µ‚Žæ‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚È‚¢ ‰Â”\«‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B @ Memory allocation error ŽÀs‚µ‚悤‚Æ‚µ‚Ä‚¢‚éƒ\ƒtƒgƒEƒFƒA‚ªƒIƒyƒŒ[ƒeƒBƒ“ƒOƒVƒXƒeƒ €A‘¼‚̃AƒvƒŠƒP[ƒVƒ‡ƒ“ƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚Ü‚½‚̓†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚Æ‹£‡‚µ‚Ä‚¢‚Ü‚·B ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Ì“dŒ¹‚ðØ‚èA30•b‚½‚Á‚Ä‚©‚çÄ‹N“®‚µ‚Ü‚·BƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚ðŽÀs‚µ‚Ä‚àA–â‘肪 ‰ðŒˆ‚µ‚È‚¢ê‡‚ÍAƒ\ƒtƒgƒEƒFƒA‚Ì»‘¢Œ³‚É‚²˜A—‚‚¾‚³‚¢B Memory data ƒƒ‚ƒŠƒ‚ƒWƒ…[ƒ‹‚É–â‘肪‚ ‚é‚©Aƒƒ‚ƒŠƒ‚ƒWƒ…[ƒ‹‚ª³‚µ
ROM bad checksum Sector not found ƒIƒyƒŒ[ƒeƒBƒ“ƒOƒVƒXƒeƒ€ ‚ªƒfƒBƒXƒPƒbƒg‚Ü‚½‚̓n[ƒhƒfƒBƒXƒNã‚̃ZƒNƒ^‚ðŒ©‚Â‚¯‚邱 ‚Æ‚ª‚Å‚«‚Ü‚¹‚ñBƒfƒBƒXƒPƒbƒg‚Ü‚½‚̓n[ƒhƒfƒBƒXƒN‚ª•s—ǃZƒNƒ^‚ðŽ‚Á‚Ä‚¢ ‚é‚©A‚Ü‚½‚ÍFAT‚ª‰ó‚ê‚Ä‚¢‚é‰Â”\«‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B “K؂ȃ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ðŽg—p‚µ‚ÄAƒfƒBƒXƒPƒbƒg‚Ü‚½‚̓n[ƒhƒfƒBƒXƒN‚̃tƒ@ƒCƒ‹\‘¢ ‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·B‘½”‚̃ZƒNƒ^‚É– â‘肪‚ ‚éꇂÍAƒf[ƒ^‚̃oƒbƒNƒAƒbƒv‚ðŽæ‚èAƒfƒBƒXƒPƒbƒg‚Ü‚½‚̓n[ƒhƒfƒBƒXƒN‚ðătƒH[ƒ}ƒbƒg‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B Seek error ƒIƒyƒŒ[ƒeƒBƒ“ƒOƒVƒXƒeƒ€‚ªƒfƒBƒXƒPƒbƒg‚Ü‚½‚̓n[ƒhƒfƒBƒXƒNã‚Ì“Á’è‚̃gƒ
Num LockƒCƒ“ƒWƒP[ƒ^ Caps 2 LockƒCƒ“ƒWƒP[ƒ^ Scroll 3 LockƒCƒ“ƒWƒP[ƒ^ 1 ƒtƒ‰ƒbƒVƒ…ƒR[ƒh‚ª”‚¹‚ç‚ꂽ‚çA¢‚Á‚½‚Æ‚«‚͂ɂ ‚éuf’fƒ`ƒFƒbƒNƒŠƒXƒgv‚ðƒRƒs[‚µ‚ÄAƒR[ƒh‚Ì‘g‚݇‚킹‚ð‹L“ü‚µA•\2‚ðŽQÆ‚µ‚Ä‚»‚̈Ӗ¡‚ðŠm”F‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢Bƒtƒ‰ƒbƒVƒ…ƒR[ƒh‚ÌŠm”FŒã‚à–â‘肪 ‰ðŒˆ‚µ‚È‚¢ê‡‚ÍADell Diagnostics‚ðŽg—p‚µ‚ăgƒ‰ƒuƒ‹ƒVƒ…[ƒeƒBƒ“ƒO‚ðs‚Á‚Ä‚‚¾‚³‚¢BiDell Diagnostics‚ÌŽÀs‚ðŽQÆjB‚»‚ê‚Å‚à–â‘肪‰ðŒˆ‚µ‚È‚¢ê‡‚ÍA•¾ŽÐƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg‚Ö‚²˜A—‚‚¾‚³‚¢i¢ ‚Á‚½‚Æ‚«‚Í‚ðŽQÆjB •\2@ƒtƒ‰ƒbƒVƒ…ƒR[ƒh‚ƑΉžô ƒƒbƒZ[ƒW Œ´ˆö ‘Ήžô 1-1-3 NVRAM“Ç‚Ýo‚µ^‘‚«ž‚Ý•s—
3-4-1 ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚̉Šú‰»‚ÉŽ¸”s‚µ‚Ü‚µ‚½B Dell Diagnostics‚ÌVideoƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚ðŽÀs‚µ‚Ü‚·iDell Diagnostics‚ÌŽÀs‚ðŽQÆjB 3-4-2 ƒfƒBƒXƒvƒŒƒCƒŠƒgƒŒ[ƒXƒeƒXƒg•s— ǂł·B Dell Diagnostics‚ÌVideoƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚ðŽÀs‚µ‚Ü‚·iDell Diagnostics‚ÌŽÀs‚ðŽQÆjB 4-2-1 ƒ^ƒCƒ}ƒeƒBƒbƒN‚ª‚ ‚è‚Ü‚¹‚ñ‚Å‚µ‚½B •¾ŽÐƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg‚Ö‚²˜A—‚‚¾‚³‚¢i¢‚Á‚½‚Æ‚«‚Í‚ðŽQÆjB 4-2-2 ƒVƒƒƒbƒgƒ_ƒEƒ“‚ÉŽ¸”s‚µ‚Ü‚µ‚½B •¾ŽÐƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg‚ÉŽ¸”s‚µ‚Ü‚µ‚½Bi¢‚Á‚½‚Æ‚«‚Í‚ðŽQÆjB 4-2-3 ƒQ[ƒgA20•s—ǂł·B •¾ŽÐƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg‚Ö‚²˜A—‚‚¾‚³‚¢i¢‚Á‚½‚Æ‚«‚Í‚
IRQ14 —\–ñÏ‚ÝFƒn[ƒhƒfƒBƒXƒNƒhƒ‰ƒCƒuƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚ªŽg—piƒhƒ‰ƒCƒu‚ªƒ}ƒCƒNƒƒvƒƒZƒbƒT‚̈—‚ð—v‹‚µ‚Ä‚¢‚邱‚Æ‚ðƒn[ƒhƒfƒBƒXƒNƒhƒ‰ƒCƒu‚ª’m‚点‚邽‚ßj IRQ15 —\–ñÏ‚ÝFƒ‚ƒWƒ…ƒ‰[ƒxƒC‚ÉŽæ‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚éCD-ROMƒhƒ‰ƒCƒu‚ªŽg—piƒhƒ‰ƒCƒu‚ªƒ}ƒCƒNƒƒvƒƒZƒbƒT‚̈—‚ð—v‹‚µ‚Ä‚¢‚邱‚Æ‚ðCD-ROM‚ª’m‚点‚邽‚ßj ƒƒ‚ƒŠŠ„‚è“–‚Ä •\4‚ÉAƒRƒ“ƒxƒ“ƒVƒ‡ƒiƒ‹ƒƒ‚ƒŠ—̈æ‚̃}ƒbƒv‚ðŽ¦‚µ‚Ü‚·BƒvƒƒZƒbƒT‚âƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚ªƒRƒ“ƒxƒ“ƒVƒ‡ƒiƒ‹ƒƒ‚ƒŠ“à‚̂ǂ±‚©‚ðƒAƒhƒŒƒXŽw’è‚·‚éê‡AŽÀÛ‚É‚ÍAƒƒCƒ“ƒƒ‚ƒŠ“à‚ðƒAƒhƒŒƒXŽw’肵‚Ü‚·B ƒƒ‚: Windows 95‚Ü‚½‚ÍWindows 98‚Ńƒ‚ƒŠ‚ÌŠ„‚è“–‚Ä‚ðŠ
•\6 I/Oƒƒ‚ƒŠƒ}ƒbƒv ƒAƒhƒŒƒX ƒfƒoƒCƒX 0000-001F DMAƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰ 0020-003F ƒvƒƒOƒ‰ƒ~ƒ“ƒO‰Â”\‚ÈŠ„‚螂݃Rƒ“ƒgƒ[ƒ‰ 0040-005F ƒVƒXƒeƒ€ƒ^ƒCƒ} 0060-006F 106“ú–{ŒêiA01jƒL[ƒ{[ƒhiCtrl+‰p”j 0070-007F ƒVƒXƒeƒ€CMOS^ƒŠƒAƒ‹ƒ^ƒCƒ€ƒNƒƒbƒN 0080-009F DMAƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰ 00A0-00BF ƒvƒƒOƒ‰ƒ~ƒ“ƒO‰Â”\‚ÈŠ„‚螂݃Rƒ“ƒgƒ[ƒ‰ 00C0-00DF DMAƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰ 00F0-00FF ”’lƒf[ƒ^ƒvƒƒZƒbƒT 0170-0177 CD-ROMƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰ 01F0-01F7 Intel‚W‚Q‚R‚V‚PAB^EDPCI BusMaster IDE Controller or ƒv ƒ‰ƒCƒ}ƒŠIDEƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰ iƒfƒ…ƒ@ƒ‹FIFOj 0210-0217 ƒI[ƒfƒ
–ÚŽŸƒy[ƒW‚É–ß‚é ¢‚Á‚½‚Æ‚«‚Í: Dell™ Latitude™ CPi AƒVƒŠ[ƒYƒVƒXƒeƒ€ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ŠT—v | ‹Zp“I‚È–â‘肪”¶‚µ‚½ê‡ | ƒwƒ‹ƒvƒc[ƒ‹ | ‚¨”ƒ‚¢ã‚°‚¢‚½‚¾‚¢‚½»•i‚ÉŠÖ‚·‚邨–â‚¢‡‚킹 | ƒIƒvƒVƒ‡ƒ“»•i‚Ì‚²w“ü‚Ȃǻ•iŠÖ˜Aî•ñ‚Ì‚¨–â‚¢‡‚킹 | »•i‚̕ԕi‚ɂ‚¢‚Ä | ‚¨–â‚¢‡‚킹‚ɂȂé‘O‚É | ‚¨–â‚¢‡‚킹“d˜b”Ô† ŠT—v ‚±‚±‚Å‚ÍA•¾ŽÐ‚̃Tƒ|[ƒg‚ƃT[ƒrƒX‚ɂ‚¢‚Äà–¾‚µ‚Ü‚·B–â‘肪”¶‚µ‚½‚Æ‚«‚ÍA‘Ήž‚·‚适Åà–¾‚³‚ê‚Ä‚¢‚éŽè‡‚É] ‚Á‚Ä•¾ŽÐ‚̃eƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg‚âƒJƒXƒ^ƒ}[ƒPƒA‚܂ł²˜A—‚‚¾‚³‚¢B ‹Zp“I‚È–â‘肪”¶‚µ‚½ê‡ ‹Zpã‚Ì–â‘è‚ÉŠÖ‚·‚éƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg‚ª•K—v
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TechConnect BBS (ƒAƒƒŠƒJ‚̃eƒLƒTƒXBƒI[ƒXƒ`ƒ“) 512-728-8528 TechFax ƒtƒŠ[ƒ_ƒCƒ„ƒ‹: 1-800-950-1329 ƒ`ƒŠ(ƒTƒ“ƒ`ƒAƒS) ƒƒ‚: ƒZ[ƒ‹ƒXAƒJƒXƒ^ƒ}[ƒPƒA‚¨‚æ‚уeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg‚Í ƒAƒƒŠƒJ‚̔Ԇ‚ð‚²—˜—p‚‚¾‚³‚¢B ƒZ[ƒ‹ƒXAƒJƒXƒ^ƒ}[ƒPƒA‚¨‚æ‚уeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg ƒtƒŠ[ƒ_ƒCƒ„ƒ‹: 1230-020-4823 ’†‘(›ú–å) ƒJƒXƒ^ƒ}[ƒT[ƒrƒX ƒtƒŠ[ƒ_ƒCƒ„ƒ‹: 800 858 2437 ƒZ[ƒ‹ƒX ƒtƒŠ[ƒ_ƒCƒ„ƒ‹: 800 858 2222 ƒ`ƒFƒR‹¤˜a‘* (ƒvƒ‰ƒn) ƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg 02 22 83 27 27 ƒJƒXƒ^ƒ}[ƒPƒA 02 22 83 27 11 Fax 02 22 83 27 14 TechFax 02 22 83 27 28 ŒðŠ·‘ä 02 22 83 27 11
ŠØ‘(ƒ\ƒEƒ‹) ƒƒ‚: ƒJƒXƒ^ƒ}[ƒPƒA‚̓}ƒŒ[ƒVƒA‚̔Ԇ‚ð‚²—˜—p‚‚¾‚³‚¢B ƒ‰ƒeƒ“ƒAƒƒŠƒJ ƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg ƒtƒŠ[ƒ_ƒCƒ„ƒ‹: 080-200-3800 ƒ_ƒCƒŒƒNƒgƒZ[ƒ‹ƒX ƒtƒŠ[ƒ_ƒCƒ„ƒ‹: 080-200-3600 –@lƒZ[ƒ‹ƒX ƒtƒŠ[ƒ_ƒCƒ„ƒ‹: 080-200-3900 ƒJƒXƒ^ƒ}[ƒT[ƒrƒX (ƒ}ƒŒ[ƒVƒAAƒyƒiƒ“) 810 4949 Fax 394 3122 ŒðŠ·‘ä 287 5600 ƒJƒXƒ^ƒ}[ƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg (ƒAƒƒŠƒJ‚̃eƒLƒTƒXBƒI[ƒXƒ`ƒ“) 512 728-4093 ƒJƒXƒ^ƒ}[ƒT[ƒrƒX (ƒAƒƒŠƒJ‚̃eƒLƒTƒXBƒI[ƒXƒ`ƒ“) 512 728-3619 ƒƒ‚: Fax (ƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg‚¨‚æ‚уJƒXƒ^ƒ}[ƒT[ƒrƒX) (ƒAƒƒŠƒJ‚̃eƒLƒTƒXBƒI[ƒXƒ`ƒ“) ƒZ[ƒ‹ƒXAƒJƒXƒ^ƒ}
“Œ“ìƒAƒWƒA/‘¾•½—m’nˆæ(ƒI[ƒXƒgƒ‰ƒŠƒAAƒuƒ‹ƒlƒCA’†‘A`A“ú– {AŠØ‘Aƒ}ƒJƒIAƒ}ƒŒ[ƒVƒAAƒjƒ…[ƒW[ƒ ‰ƒ“ƒhAƒVƒ“ƒKƒ|[ƒ‹A‘ä˜p‚¨‚æ‚у^ƒC‚ðœ‚) ƒXƒyƒCƒ“* (ƒ}ƒhƒŠ[ƒh) ƒXƒEƒF[ƒfƒ“* (ƒ”ƒFƒXƒr[) ƒXƒCƒX* (ƒWƒ…ƒl[ƒu) ‘ä˜p ƒƒ‚: ƒJƒXƒ^ƒ}[ƒPƒA‚̓}ƒŒ[ƒVƒA‚̔Ԇ‚ð‚²—˜—p‚‚¾‚³‚¢B ƒ^ƒC ƒƒ‚: ƒJƒXƒ^ƒ}[ƒPƒA‚̓}ƒŒ[ƒVƒA‚̔Ԇ‚ð‚²—˜—p‚‚¾‚³‚¢B ƒCƒMƒŠƒX* (ƒuƒ‰ƒbƒNƒlƒ‹) ƒAƒƒŠƒJ(ƒeƒLƒTƒXBƒI[ƒXƒ`ƒ“) ƒJƒXƒ^ƒ}[ƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒgAƒJƒXƒ^ƒ}[ƒT[ƒrƒXA‚¨‚æ‚уZ[ƒ‹ƒX(ƒ}ƒŒ[ƒVƒAAƒyƒiƒ“) 60 4 810-4810 ƒeƒNƒjƒJƒ‹ƒTƒ|[ƒg 902 100 130 –@lƒJƒXƒ^ƒ}[ƒPƒA 902 118 546
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–ÚŽŸƒy[ƒW‚É–ß‚é ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ÌŽg‚¢•û: Dell™ Latitude ™ CPi AƒVƒŠ[ƒYƒVƒXƒeƒ€ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ŠT—v | ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚Ì‹N“® | ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ÌŽg‚¢•û | ƒZƒbƒgƒAƒbƒv€–Ú ŠT—v “dŒ¹‚ð“ü‚ê‚邽‚Ñ‚ÉAƒVƒXƒeƒ€‚ÍŽÀۂɃCƒ“ƒXƒg[ƒ‹‚³‚ê‚Ä‚¢‚éƒn[ƒhƒEƒFƒA‚ÆNVRAM“à‚̃VƒXƒeƒ €Ý’èî•ñ‚ð”äŠr‚µ‚Ü‚·BƒVƒXƒeƒ€‚ª‘Šˆá‚ðŒ©‚Â‚¯‚邯AŒë‚Á‚½ƒVƒXƒeƒ€Ý’è‚ɑ΂µ‚ăGƒ‰[ƒƒbƒZ[ƒW‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B ˆÈ‰º‚̂悤‚ÈꇂɂÍAƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ðŽÀs‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B È“d—Í‹@”\‚âƒZƒLƒ…ƒŠƒeƒB‹@”\‚ȂǂðÝ’è^•ÏX‚·‚éê‡B ƒVƒXƒeƒ€‚̃ƒ‚
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Enabled | ƒVƒXƒeƒ€ŠÇ—ŽÒƒpƒXƒ[ƒh‚ª‚·‚Å‚Éݒ肳‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B ƒVƒXƒeƒ€ŠÇ—ŽÒƒpƒXƒ[ƒh‚ÍAŠé‹Æ‚ȂǂªŠ—L‚·‚éƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ðŠÇ—‚·‚éƒVƒXƒeƒ€ŠÇ— ŽÒ‚ƃT[ƒrƒX‹ZpŽÒ‚ð‘ÎÛ‚Æ‚µ‚Ä‚¢‚Ü‚·BƒVƒXƒeƒ€ŠÇ—ŽÒƒpƒXƒ[ƒh‚ðÝ’è‚·‚邯¤ƒpƒXƒ[ƒh‚ð’m‚ç‚È‚‚Ä‚àƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚ðŽg—p‚Å‚«‚Ü‚·¡ ’ˆÓ: ƒpƒXƒ[ƒh‹@”\‚Í‚“x‚ȃZƒLƒ…ƒŠƒeƒB‚ð’ñ‹Ÿ‚µ‚Ü‚·‚ªA–œ‘S‚ł͂ ‚è‚Ü‚¹‚ñBƒf[ƒ^‚̃ZƒLƒ… ƒŠƒeƒB‚ðŠmŽÀ‚È‚à‚̂ɂ·‚邽‚߂ɂÍAƒf[ƒ^ˆÃ†‰»ƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚âˆÃ†‰»‹@”\‚Ì•t‚¢ ‚½PCƒJ[ƒh‚ȂǂðŽg‚Á‚ÄAƒ†[ƒUŽ©g‚ª•ÛŒìÝ’è‚ðs‚¤•K—v‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B Alarm ResumeiRTCƒAƒ‰[ƒ€‚ւ̉ž“šj Alarm Resume€–Ú‚ÍAƒT
Battery Status Battery Status€–ÚiƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‰æ–ʂ̃y[ƒW3j‚ÍAƒoƒbƒeƒŠ‚¨‚æ‚уZƒJƒ“ƒhƒoƒbƒeƒŠ‚Ì[“d— Ê‚ðƒOƒ‰ƒt‚Å•\ަ‚µ‚Ü‚·B‚±‚Ì€–Ú‚ÌÝ’è‚Í•ÏX‚Å‚«‚Ü‚¹‚ñBƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̃oƒbƒeƒŠƒRƒ“ƒp[ƒgƒƒ“ƒg‚Ü‚½‚̓‚ƒWƒ…ƒ‰ [ƒxƒC‚ɃoƒbƒeƒŠ‚ªŽæ‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚È‚¢‚Æ‚«‚ÍABattery Status: Not Installed‚Æ•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ð‹N“®‚µ‚Ä‚¢‚È‚¢‚Æ‚«‚É‚ÍA‚ð‰Ÿ‚·‚ƃoƒbƒeƒŠ[“d—Ê‚ðŠm”F‚Å‚«‚Ü‚·B BIOS VersioniBIOS‚̃o[ƒWƒ‡ƒ“j BIOS Version€–Ú‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ÌBIOS‚̃o[ƒWƒ‡ƒ“‚ÆƒŠƒŠ[ƒX‚³‚ꂽ“ú•t‚¯‚ð• \ަ‚µ‚Ü‚·B•¾ŽÐƒe
Boot Third Devicei‘æ3‹N“®ƒfƒoƒCƒXj Boot Second Device€–Ú‚ÅŽw’肳‚ê‚Ä‚¢‚éƒhƒ‰ƒCƒu‚ɃIƒyƒŒ[ƒeƒBƒ“ƒOƒVƒXƒeƒ€‚ð‹N“®‚·‚邽‚߂̃ \ƒtƒgƒEƒFƒA‚ªŒ©‚‚©‚ç‚È‚¢ê‡AƒVƒXƒeƒ€‚Í‚±‚Ì€–Ú‚ÅŽw’肳‚ê‚Ä‚¢‚éƒfƒoƒCƒX‚ðŒŸõ‚µ‚Ü‚·B ‚±‚Ì€–ڂ̃IƒvƒVƒ‡ƒ“‚͈ȉº‚̂Ƃ¨‚è‚Å‚·B NoneiƒfƒtƒHƒ‹ƒgj Internal HDD | ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̓n[ƒhƒfƒBƒXƒNƒhƒ‰ƒCƒu‚©‚ç‚Ì‹N“®‚ðŽŽ‚Ý‚Ü‚·B Diskette Drive | ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̓fƒBƒXƒPƒbƒgƒhƒ‰ƒCƒu‚©‚ç‚Ì‹N“®‚ðŽŽ‚Ý‚Ü‚·B CD-ROM Drive|ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Í‹N“®‰Â”\‚ÈCD-ROMƒfƒBƒXƒN‚©‚ç‚Ì‹N“®‚ðŽŽ‚Ý‚Ü‚·B Modular Bay HDD | ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̓‚ƒWƒ
‚µ‚Ü‚·BŒŽ‚Æ“ú‚̃tƒB[ƒ‹ƒh‚É”’l‚ð“ü—Í‚·‚邱‚Æ‚à‚Å‚«‚Ü‚·B Disk Time-OutiƒfƒBƒXƒNƒ^ƒCƒ€ƒAƒEƒgj Disk Time-Out€–Ú‚ÍA“d—Íß–ñ‚Ì‚½‚߂Ƀn[ƒhƒfƒBƒXƒNƒhƒ‰ƒCƒu‚̃‚[ƒ^‚ª’âŽ~‚·‚é‚܂łÌAƒhƒ ‰ƒCƒu‚̃AƒCƒhƒ‹ŽžŠÔ‚ðݒ肵‚Ü‚·B AC€–Ú‚ÍDisabled‚Éݒ肳‚ê‚Ä‚¨‚èAƒ†[ƒU‚ª•ÏX‚·‚邱‚Ƃ͂ł«‚Ü‚¹‚ñBBattery€–Ú‚É‚ÍAˆÈ‰º‚Ì’l‚ðÝ’è‚Å‚«‚Ü‚·B Disabled 15 Seconds 1 Minute 2 Minutes 3 Minutes 4 Minutes 5 Minutes 10 Minutes 15 Minutes 30 Minutes 1 Hour ƒoƒbƒeƒŠŽg—pŽž‚̃fƒtƒHƒ‹ƒg‚Í3 Minutes‚Å‚·B‚Ü‚½AAC“dŒ¹Žg—pŽž‚̃fƒtƒHƒ‹ƒg‚Í1 Minute‚Å‚·BƒoƒbƒeƒŠ‚
Display CloseiƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ð•‚߂邱‚Ƃɂæ‚éÈ“d—Íj Display Close€–Ú‚ÍAƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ð•‚¶‚½‚Æ‚«‚ɃRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚ªƒTƒXƒyƒ“ƒhƒ‚[ƒh‚Åì“®‚·‚é‚©AƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ðOff‚É‚·‚é‚©‚ðŽw’肵‚Ü‚·B SuspendiƒfƒtƒHƒ‹ƒgj | ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ð•‚¶‚邯AƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̓TƒXƒyƒ“ƒhƒ‚[ƒh‚ɈÚs‚µ‚Ü‚·B Active |ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ð•‚¶‚邯ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ðOff‚É‚µ‚Ü‚·‚ªAƒTƒXƒyƒ“ƒhƒ‚[ƒh‚ւ͈Ús‚µ‚Ü‚¹‚ñB Display Time-OutiƒfƒBƒXƒvƒŒƒCƒ^ƒCƒ€ƒAƒEƒgj Display Time-Out€–Ú‚ÍA“d—Íß– ñ‚Ì‚½‚ß‚É“à‘ ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚ªŽ©“®“I‚ÉOff‚ɂȂé‚܂łÌI/O“®ì’âŽ~ŽžŠÔ‚ðݒ肵‚Ü‚·B AC€–Ú‚ÆBatt
Disabled | ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ÌÔŠOüƒ|[ƒg‚Ì“®ì‚ð’âŽ~‚µA‘¼‚̃VƒŠƒAƒ‹ƒfƒoƒCƒX—p‚ÌDMAAIRQ‚Ü‚½‚ÍI/OƒŠƒ \[ƒX‚ðŽg—p‚Å‚«‚邿‚¤‚É‚µ‚Ü‚·B COM1 |ÔŠOüƒ|[ƒg‚ðCOM1‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM2 |ÔŠOüƒ|[ƒg‚ðCOM2‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM3 (the default) |ÔŠOüƒ|[ƒg‚ðCOM3‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM4 |ÔŠOüƒ|[ƒg‚ðCOM4‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B Infrared Data Port€–Ú‚Ö‚Ì•ÏX‚ð—LŒø‚É‚·‚é‚É‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ðÄ‹N“®‚·‚é•K—v‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B Infrared ModeiÔŠOüƒ‚[ƒhj Infrared Data Port€–ڂɃAƒhƒŒƒX‚ªŠ„‚è•t‚¯‚ç‚ꂽŒã‚É‚¾‚¯AInfrared Mode€–Ú‚ª‰æ–ʂɕ\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B ÔŠOü‘Î ‰žƒfƒoƒCƒX‚ðŽg—p‚·‚é
Parallel Modeiƒpƒ‰ƒŒƒ‹ƒ‚[ƒhj Parallel Mode€–Ú‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Ì”w–ʂɂ ‚éƒpƒ ‰ƒŒƒ‹ƒ|[ƒg‚ðPS/2ŒÝŠ·i‘o•ûŒüjƒ|[ƒgAATŒÝŠ·i•ЕûŒüjƒ|[ƒgA‚Ü‚½‚ÍECPŒÝŠ·ƒ|[ƒg‚Æ‚µ‚Ä“®ì‚·‚邿‚¤Ý’肵‚Ü‚·B Parallel Mode‚̃fƒtƒHƒ‹ƒg‚ÍECP‚Å‚·B Windows 95‚ªECPŒÝŠ·ƒfƒoƒCƒX‚ðŒŸo‚·‚邯AŽ©“®“I‚ÉECPƒvƒƒgƒRƒ‹‚ªŽg—p‚³‚ê‚Ü‚·B ƒpƒ‰ƒŒƒ‹ƒ|[ƒg‚ÉÚ‘±‚µ‚½ƒfƒoƒCƒX‚É‚æ‚Á‚ÄA‚±‚Ì€–Ú‚Ì’l‚ªŒˆ‚Ü‚è‚Ü‚·BÚׂÍAƒfƒoƒCƒX‚É•t‘®‚̃}ƒjƒ… ƒAƒ‹‚ðŽQÆ‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B ƒƒ‚: ECPÝ’è‚ÍAATŒÝŠ·ƒ‚[ƒh‚¨‚æ‚ÑPS/2ŒÝŠ·ƒ‚[ƒh—p‚Éì‚ç‚ꂽƒ\ƒtƒgƒEƒFƒA‚̂قƂñ‚ǂŎg— p‚Å‚«‚Ü‚·BECPƒ‚[ƒh‚ðŽg—p‚·‚éƒf
‚±‚Ì€–Ú‚ÌÝ’è’l‚̈Ӗ¡‚͈ȉº‚̂Ƃ¨‚è‚Å‚·B Disabled (the default) | ƒpƒXƒ[ƒh‚Íݒ肳‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚¹‚ñB Enabled |ƒpƒXƒ[ƒh‚ªŠù‚Éݒ肳‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B ƒpƒXƒ[ƒh‚ðÝ’è‚·‚邯AŽŸ‚ɃRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ð‹N“®‚µ‚½‚Æ‚«‚ɃpƒXƒ[ƒh‚Ì“ü—Í‚ð‹‚ß‚éƒvƒƒ“ƒvƒg‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B ’ˆÓ: ƒpƒXƒ[ƒh‹@”\‚Í‚“x‚ȃZƒLƒ…ƒŠƒeƒB‚ð’ñ‹Ÿ‚µ‚Ü‚·‚ªA–œ‘S‚ł͂ ‚è‚Ü‚¹‚ñBƒf[ƒ^‚̃ZƒLƒ… ƒŠƒeƒB‚ðŠmŽÀ‚È‚à‚̂ɂ·‚邽‚߂ɂÍAƒf[ƒ^ˆÃ†‰»ƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚âˆÃ†‰»‹@”\‚Ì•t‚¢ ‚½PCƒJ[ƒh‚ȂǂðŽg‚Á‚ÄAƒ†[ƒUŽ©g‚ª•ÛŒìÝ’è‚ðs‚¤•K—v‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B Ring/Event Resumeiƒ‚ƒfƒ€‚ւ̒ʘb‚ւ̉ž“šj Ring/Event Resume€–Ú‚ÍAƒR
Serial Port€–Ú‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚Ì”w–ʂɂ ‚éƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚̃AƒhƒŒƒXÝ’èA‚¨‚æ‚Ñ“®ì‚ð’âŽ~‚³‚¹‚éÝ’è‚ðs‚¢‚Ü‚·B ‚±‚Ì€–Ú‚É‚ÍAˆÈ‰º‚̃IƒvƒVƒ‡ƒ“‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B COM1iƒfƒtƒHƒ‹ƒgj|ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚ðCOM1‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM2 |ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚ðCOM2‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM3 |ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚ðCOM3‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B COM4 |ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚ðCOM4‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚Ü‚·B Disabled | ƒVƒŠƒAƒ‹ƒ|[ƒg‚Æ‚»‚ê‚ÉŠ„‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚éCOMƒAƒhƒŒƒX‚Ì“®ì‚ð’âŽ~‚µ‚Ü‚·B Serial Port€–Ú‚Ö‚Ì•ÏX‚ð—LŒø‚É‚·‚é‚É‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ðÄ‹N“®‚·‚é•K—v‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B Service TagiƒT[ƒrƒXƒ^ƒOj Service Tag€–Ú
Suspend Time-OutiƒTƒXƒyƒ“ƒhƒ^ƒCƒ€ƒAƒEƒgj Suspend Time-Out€–Ú‚ÍA“d—Íß–ñ‚Ì‚½‚߂ɃTƒXƒyƒ“ƒhƒ‚[ƒh‚ª“®ì‚·‚é‚܂łÌAƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚̃AƒCƒhƒ‹ŽžŠÔ‚ðݒ肵‚Ü‚·B ‚±‚Ì€–Ú‚ÍAƒoƒbƒeƒŠŽg—pŽž‚ÆACƒAƒ_ƒvƒ^Žg—pŽž‚É•ª‚¯‚Ĉȉº‚Ì’l‚ÉÝ’è‚Å‚«‚Ü‚·B Disabled 1 Minute 2 Minutes 3 Minutes 4 Minutes 5 Minutes 10 MinutesiƒfƒtƒHƒ‹ƒgj 15 Minutes 30 Minutes 1 Hour ƒoƒbƒeƒŠ‚É‚æ‚铮쎞ŠÔ‚ð‰„‚Î‚·‚É‚ÍASuspend Time-Out€–Ú‚ð’Z‚¢ŽžŠÔ‚Éݒ肵‚Ü‚·B ƒƒ‚: Suspend Time-Out€–Ú‚ðÝ’è‚·‚邱‚Ƃɂæ‚Á‚Ä‚²Žg—p‚̃\ƒtƒgƒEƒFƒA‚É–â‘肪”¶‚µ‚½ê‡‚ÍA‚±‚Ì€– Ú‚ðDisabled‚
–ÚŽŸƒy[ƒW‚É–ß‚é
–ÚŽŸƒy[ƒW‚É–ß‚é f’fƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚̃rƒfƒIƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv: Dell™ Latitude ™ CPi AƒVƒŠ[ƒYƒVƒXƒeƒ€ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ŠT—v | Video Memory Test | Video Hardware Test | Text Mode Character Test | Text Mode Color Test | Text Mode Pages Test | Graphics Mode Test | Color Palettes Test | Solid Colors Test ŠT—v Dell Diagnostics‚ÌVideoƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚ÍA“à‘ ƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚Ü‚½‚ÍŠO•t‚¯ƒ‚ƒjƒ^‚̃rƒfƒI‹@”\ ‚ðƒeƒXƒg‚·‚é8‚‚̃TƒuƒeƒXƒg‚©‚ç\¬‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B Video Memory Test| ƒrƒfƒIƒƒ‚ƒŠ“à‚̃f[ƒ^‚©‚ç쬂³‚ê‚é•¶Žš‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·B Video Hardwar
Text Mode Character Test‚ÍAˆóü‰Â”\‚È•¶Žš‚Æ•¶Žš‘®«‚ð•\ަ‚·‚éƒTƒuƒeƒXƒg‚̃Oƒ‹[ƒv‚Å\¬‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B‚± ‚ê‚ç‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍA•¶Žš‚Ì•iŽ¿‚¨‚æ‚Ñ•¶Žš‚ð‰æ–Ê‚É³‚µ‚•\ަ‚·‚éƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚Ü‚½‚̓‚ƒjƒ^‚Ì”\— Í‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·BŠe‰æ–ʂ̉º•”‚É•\ަ‚³‚ê‚éƒvƒƒ“ƒvƒg‚É‚ÍA•\ަ‚ª³‚µ‚¢‚©‚Ç‚¤‚©‚ðŠm”F‚µ‚ÄAy‚Ü‚½‚Ín‚ð“ü— Í‚µ‚ĉž“š‚µ‚Ü‚·B ŠeƒTƒuƒeƒXƒg‚Éy‚Ɖž“š‚·‚ê‚ÎAText Mode Character Test‚ɈÙ킪‚È‚©‚Á‚½‚±‚ƂɂȂè‚Ü‚·B‚¢ ‚¸‚ê‚©‚̃TƒuƒeƒXƒg‚Ån‚Ɖž“š‚·‚é‚ÆAƒeƒXƒg‚Í•s‡Ši‚ɂȂè‚Ü‚·B ˆÈ‰º‚Ì€‚Å‚ÍAText Mode Character Test‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ɂ‚¢‚ÄŽÀs‡‚Éà–
Text Mode Color Test ‚±‚̃eƒXƒg‚ÍAƒrƒfƒIƒTƒuƒVƒXƒeƒ€‚ªƒeƒLƒXƒgƒ‚[ƒh‚ÅF‚ð•\ަ‚·‚é”\—Í‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚·‚é3‚‚̃TƒuƒeƒXƒg‚©‚ç \¬‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·BˆÈ‰º‚Ì€‚Å‚ÍAŠeƒTƒuƒeƒXƒg‚ɂ‚¢‚Äà–¾‚µ‚Ü‚·B Color Attributes Subtest (80 x 25)mF‘®«ƒTƒuƒeƒXƒgi80~25jn ‚±‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍA80—ñ~25s‚̃eƒLƒXƒgƒ‚[ƒh‚ÅA16~16•¶Žš‚̃pƒ^[ƒ“‚ð•\ަ‚µ‚Ü‚·BŠes‚Ì16i”‚͈قȂéF‚Å• \ަ‚³‚êA‚Ü‚½Ac‚Ì—ñ‚É‚ÍA—ñ‚²‚ƂɈقȂé”wŒiF‚ªÝ’肳‚ê‚Ü‚·B16i”‚ÌF‚Æ‚»‚Ì”wŒiF‚ª“¯‚¶ê‡‚ÍA”Žš‚ªŒ©‚¦‚È‚‚È‚è‚Ü‚·B16i”‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éê‡‚Í y‚ðA‚»‚¤‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ðŽ¦‚µ‚Ü‚·B•\1‚ÉAŠes‚Ì16
Color Bars SubtestmƒJƒ‰[ƒo[ƒTƒuƒeƒXƒgn ‚±‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍA16–{‚̃o[‚ð‚»‚ê‚¼‚êˆÙ‚È‚éF‚Å•\ަ‚µ‚Ü‚·¡Šeƒo[‚̉º‚É‚ÍF‚Ì–¼‘O‚ªŽ¦‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·BŠeƒJƒ‰ [ƒo[‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂÍy‚ðA‚»‚¤‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B Text Mode Pages Test ‚±‚̃eƒXƒg‚ÍAƒrƒfƒIƒTƒuƒVƒXƒeƒ€‚ª•\ަ‰Â”\‚È‚·‚ׂẴrƒfƒIƒy[ƒW‚ð‰æ–Ê‚ÉŠ„‚è•t‚¯•\ަ‚·‚é”\— Í‚ðA1ƒy[ƒW‚²‚ƂɃ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·BƒeƒXƒg‚ÍA77ŒÂ‚Ì0‚ª21Œ…‚ ‚鉿–Ê‚©‚çŽn‚Ü‚èA8Ží—ނ̉æ–Ê‚ª˜A‘± ‚µ‚Ä•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·BŽc‚è‚Ì7‰æ–ʂɂÍ0‚Ì‘ã‚í‚è‚É1`7‚ªæ“ª‰æ–ʂƓ¯—l‚É•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B Še‰æ–Ê‚ª³‚µ‚•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢
640~480ƒhƒbƒg16FƒOƒ‰ƒtƒBƒbƒNƒXƒ‚[ƒh‰æ–Ê ‚±‚̉æ–Ê‚ÍAˆê˜A‚̯Œ`‚ð16‚̈قȂéF‚Å•\ަ‚µ‚Ü‚·BŠe¯Œ`‚̉º‚É‚ÍF‚Ì–¼‘O‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢ ‚Ü‚·B‚·‚ׂĂ̯Œ`‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂÍy‚ðA‚»‚¤‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B 320~200ƒhƒbƒg256FƒOƒ‰ƒtƒBƒbƒNƒXƒ‚[ƒh‰æ–Ê ‚±‚̉æ–Ê‚ÍAˆê˜A‚̳•ûŒ`‚ð256‚̈قȂéF‘Š‚ÆÊ“x‚Å•\ަ‚µ‚Ü‚·B‚·‚ׂĂ̳•ûŒ`‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂÍy‚ðA‚»‚¤ ‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B 640~480ƒhƒbƒg256FƒOƒ‰ƒtƒBƒbƒNƒXƒ‚[ƒh‰æ–Ê ‚±‚̉æ–Ê‚ÍAˆê˜A‚̳•ûŒ`‚ð2F‚¸‚‚̈قȂéF‚Å•\ަ‚µ‚Ü‚·B‚·‚ׂĂ̳•ûŒ`‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éê‡
‚±‚̃eƒXƒg‚ÍAƒrƒfƒIƒTƒuƒVƒXƒeƒ€‚ªŽg—p‰Â”\‚È‚·‚ׂĂÌF‚ð• \ަ‚Å‚«‚é‚©‚ðƒ`ƒFƒbƒN‚µ‚Ü‚·BƒeƒXƒg‚Í2‚Â‚ÌˆÙ‚È‚é‰æ–Ê‚ð•\ަ‚µAŠî–{F‚ðˆÙ‚Ȃ閾“x‚Å•\ަ‚·‚é”\— Í‚ÆAƒfƒBƒXƒvƒŒƒC‚Ü‚½‚ÍŠO•t‚¯ƒ‚ƒjƒ^‚ª‚±‚ê‚ç‚ÌF‚ðˆÙ‚È‚éÊ“x‚Å•\ަ‚·‚é”\—Í‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B 1‚–ڂ̉æ–ʂɂÍ64ŒÂ‚̳•ûŒ`‚ª4‘g•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·BŠe‘g‚ɂ͊DFAÔA—ÎA‚ªŠ„‚è“–‚Ä‚ç‚êAŠe³•ûŒ`‚É‚ÍˆÙ‚È‚é– ¾“x‚ªŠ„‚è“–‚Ä‚ç‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B‚·‚ׂĂ̳•ûŒ`‚ª³‚µ‚¢F‚Å•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂÍy‚ðA‚»‚¤‚łȂ¢ê‡‚Ín‚ð“ü—Í‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B 2‚–ڂ̉æ–Ê‚ÍRGBiÔ^—Î^ÂjƒJƒ‰[ƒRƒ“ƒrƒl[ƒVƒ‡ƒ“‰æ–ʂł·B‚±‚̉æ–ʂłÍAƒ‚ƒjƒ^‚ª3Œ´F
–ÚŽŸ‚É–ß‚é Dell Diagnostics‚ÌŽÀs: Dell™ Latitude ™ CPi AƒVƒŠ[ƒYƒVƒXƒeƒ€ƒ†[ƒU[ƒYƒKƒCƒh ŠT—v | Dell Diagnostics‚Ì‹@”\ | Dell Diagnostics‚É‚æ‚éf’f‚ª•K—v‚Èê‡ | ƒeƒXƒg‚ðŽn‚ß‚é‘O‚É | Dell Diagnostics‚Ì‹N“® | Dell Diagnostics‚ÌŽg‚¢•û | ƒVƒXƒeƒ€Ý’èî•ñ‚ÌŠm”F | ƒƒjƒ…[‚ÌŽg‚¢•û | Mainƒƒjƒ…[‚̃IƒvƒVƒ‡ƒ“ | Dell Diagnostics‚ªŽÀs‚·‚éƒeƒXƒg | ƒGƒ‰ [ƒƒbƒZ[ƒW | RAMƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv | System SetƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv | VideoƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv | KeyboardƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv | MouseƒeƒXƒg | Diskette DrivesƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv | Hard-Disk Drives (Non-SCSI) ƒeƒ
3. ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚̃VƒXƒeƒ€Ý’èî•ñ‚ðŠm”F‚µAƒ|[ƒg‚ȂǂÌ\¬•”•i‚Æ‘•’u‚ð‚·‚×‚ÄŽg—p‰Â”\‚É‚µ‚Ü‚·B Žè‡‚ɂ‚¢‚Ă̓ZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚ÌŽg‚¢•û‚ðŽQÆ‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B 4. ƒZƒbƒgƒAƒbƒvƒ†[ƒeƒBƒŠƒeƒB‚̃pƒ[ƒ}ƒlƒWƒƒ“ƒg—pƒIƒvƒVƒ‡ƒ“‚ð‚·‚×‚Ä–³Œø‚É‚µ‚Ü‚·B Žè‡‚ɂ‚¢‚Ä‚ÍA “dŒ¹‚ÌŠÇ—‚ðŽQÆ‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B 5.
Tests‚ð‘I‘ð‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B Dell Diagnostics‚ÌŽg‚¢•û Diagnostics Menu‚©‚çRun All Tests‚Ü‚½‚Í Run Specific Tests‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆAf’fƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚̃ƒCƒ“‰æ–Ê‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·i }2ŽQÆjB‚±‚Ì‰æ– Ê‚É‚ÍƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚̃eƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚ƃRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ÌÝ’èî•ñ‚ª•\ަ‚³‚êAƒƒjƒ…[‚©‚çŠe€–Ú‚ð‘I‘ð‚Å‚«‚邿‚¤‚ɂȂÁ‚Ä‚¢‚Ü‚·B Diagnostics Menu‚Å€–Ú‚ð‘I‘ð‚·‚é‚É‚ÍA€–Ú‚ðƒnƒCƒ‰ƒCƒg‚µ‚ăL[A‚Ü‚½‚Í€–ڂ̃nƒCƒ‰ƒCƒg‚³‚ꂽ•¶Žš‚ɑΉž‚·‚éƒL[‚𠉟‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢B ƒƒCƒ“‰æ–ʂłÍAˆÈ‰º‚Ì4‚‚̃GƒŠƒA‚É‚»‚ꂼ‚ê‚Ìî•ñ‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B ‰æ–Êã•”‚Ì2s‚É‚Íf’fƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚ÌŽí—Þ‚Æ
System ConfigurationƒGƒŠƒA‚É‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ÉŽæ‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚é‘•’u‚â\¬•”•i‚Ì‚·‚ׂĂ̖¼‘O‚ª• \ަ‚³‚ê‚È‚¢ê‡‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B‚½‚Æ‚¦‚ÎAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ɃvƒŠƒ“ƒ^‚ªŽæ‚è•t‚¯‚ç‚ê‚Ä‚¢‚Ä‚àA‚»‚̃vƒŠƒ“ƒ^–¼‚Í•\ަ‚³‚ê‚Ü‚¹‚ñB‚±‚Ìê‡AƒvƒŠƒ“ƒ^‚̓pƒ ‰ƒŒƒ‹ƒ|[ƒg‚Æ‚µ‚ÄƒŠƒXƒg‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B‚±‚ê‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ªAo—Íî•ñ‚Ì‘—Mæ‚Æ“ü—Íî•ñ‚Ì‘— MŒ³‚ðƒAƒhƒŒƒXLPT1‚Æ‚µ‚Ä”Fޝ‚µ‚Ä‚¢‚ÄAƒvƒŠƒ“ƒ^‚̓pƒ‰ƒŒƒ‹‘•’u‚Å‚ ‚邱‚Æ‚©‚çAƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚̓vƒŠƒ“ƒ^‚ð‚»‚ÌƒAƒhƒŒƒXLPT1‚Æ‚µ‚Ä”Fޝ‚µA‚»‚ê‚ðSystem ConfigurationƒGƒŠƒA‚É•\ަ‚µ‚Ä‚¢‚邽‚߂ł·B ƒƒjƒ…[‚ÌŽg‚¢•û ‘I‘ð‚³‚ê‚Ä‚
RuniƒTƒuƒeƒXƒg“àj Run‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆAOneASelectedAAllAKey-HelpAQuit Menu‚Ì5‚‚̃Tƒuƒƒjƒ…[‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B One‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆA”½“]•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢ ‚éƒTƒuƒeƒXƒg‚݂̂ªŽÀs‚³‚ê‚Ü‚·BSelected‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆA‚ ‚ç‚©‚¶‚ߎw’肳‚ê‚Ä‚¢ ‚éƒTƒuƒeƒXƒg‚݂̂ªŽÀs‚³‚ê‚Ü‚·BAll‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆAŽw’肳‚ê‚Ä‚¢‚éƒeƒXƒgƒOƒ‹[ƒv“à‚Ì‚·‚ׂẴTƒuƒeƒXƒg‚ªŽÀs‚³‚ê‚Ü‚·iƒTƒuƒeƒXƒg‚Í• \ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚釔ԂɎÀs‚³‚ê‚Ü‚·jB Key-Help‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆA‘I‘ð‚³‚ê‚Ä‚¢‚逖ڂŎg—p‚Å‚«‚éƒL[‚̈ꗗ‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B Quit Menu‚ð‘I‘ð‚·‚é‚ÆA’¼‘O‚̃ƒjƒ…[–ß‚è‚Ü‚·B SelectiƒTƒuƒeƒXƒg“àj Select‚ð
Output Device for Status Messagesió‘ÔƒƒbƒZ[ƒWo—Í‘•’uj DisplayAPrinterAFileB ƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ɃvƒŠƒ“ƒ^‚ðÚ‘±‚µ‚Ä‚¢‚éê‡Aó‘ÔƒƒbƒZ[ƒW‚ðˆóü‚Å‚«‚Ü‚·Bã‹L‚Ì‚¢ ‚¸‚ê‚©‚ðÝ’è‚·‚邯AƒeƒXƒg‚ðŽÀs‚µ‚½‚Æ‚«‚ɃƒbƒZ[ƒW‚ª¶¬‚³‚ê‚Ü‚·Bi‚±‚Ìê‡AƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚ɃvƒŠƒ“ƒ^‚ðÚ‘±‚µAƒvƒŠƒ“ƒ^‚Ì“dŒ¹‚ð“ü‚êAƒIƒ“ƒ ‰ƒCƒ“‚É‚µ‚Ä‚¨‚©‚È‚¯‚ê‚΂Ȃè‚Ü‚¹‚ñBjFile‚ÉÝ’è‚·‚邯Aó‘ÔƒƒbƒZ[ƒW‚ÍDell DiagnosticsƒfƒBƒXƒPƒbƒg“à‚Éresult‚Æ‚¢‚¤ƒtƒ@ƒCƒ‹– ¼‚Å‘‚«ž‚Ü‚ê‚Ü‚·BƒfƒtƒHƒ‹ƒg‚ÍDisplay‚Å‚·B Output Device for Error MessagesiƒGƒ ‰[ƒƒbƒZ[ƒWo—Í‘•’uj DisplayAPrinterAFileB ƒ
2. DOSƒvƒƒ“ƒvƒg‚©‚çˆÈ‰º‚̃Rƒ}ƒ“ƒh‚ð“ü—Í‚µ‚ăL[‚ð‰Ÿ‚µ‚Ü‚·B type result ƒtƒ@ƒCƒ‹‚Ì“à—e‚ª•\ަ‚³‚ê‚Ü‚·B f’fƒeƒXƒg‚ªì¬‚µ‚½ƒƒbƒZ[ƒW‚ðŠm”F‚µ‚½ŒãAŽŸ‚̃ƒbƒZ[ƒW‚ªƒtƒ@ƒCƒ‹‚Ìʼn‚©‚ç‹L˜^‚³‚ê‚邿‚¤ ‚É‚·‚é‚É‚ÍAresultƒtƒ@ƒCƒ‹“à‚̃eƒLƒXƒg‚ðÁ‹Ž‚µ‚Ä‚¨‚«‚Ü‚·BƒeƒLƒXƒg‚ªÁ‹Ž‚³‚ê‚È‚¢ê‡‚ÍA‚·‚łɂ ‚éƒeƒLƒXƒg‚ÌŒã‚ÉV‚µ‚¢ƒƒbƒZ[ƒW‚ª’Ç ‰Á‚³‚ê‚Ü‚·B Output Device for Error Messages ’ÊíA‚·‚ׂẴGƒ‰[ƒƒbƒZ[ƒW‚͉æ–ʂɕ\ަ‚³‚ê‚Ü‚·‚ªAƒpƒ‰ƒ[ƒ^‚ðÝ’è‚·‚邱‚Ƃɂæ‚Á‚ĉæ–ʈȊO‚ɃvƒŠƒ“ƒ^‚âƒtƒ@ƒCƒ‹‚Éo—Í‚·‚邱 ‚Æ‚à‚Å‚«‚Ü‚·B¨ƒL[‚ðŽg‚Á‚ÄÝ’è‚ðs‚Á‚Ä‚‚
’ˆÓ: f’fƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚Í•K‚¸³‚µ‚¢Žè‡‚ÅI—¹‚µ‚Ä‚‚¾‚³‚¢BƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚ª³‚µ‚¢Žè‡‚ÅI—¹‚³‚ê‚È‚¢‚ƃRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚̃ƒ‚ƒŠ‚É‘‚«ž‚܂ꂽƒf[ƒ^‚ª‚»‚̂܂܎c‚èAŒã‚É–â‘è‚ðˆø‚«‹N‚±‚·‚±‚Æ‚ª‚ ‚è‚Ü‚·B Dell Diagnostics‚ªŽÀs‚·‚éƒeƒXƒg f’fƒvƒƒOƒ‰ƒ€‚Í•¡”‚̃eƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚Å\¬‚³‚ê‚Ä‚¨‚èA‚»‚ꂼ‚ê‚̃eƒXƒgƒOƒ‹[ƒv‚Í‚³‚ç‚É•¡”‚̃TƒuƒeƒXƒg‚©‚ç‚È‚Á‚Ä‚¢ ‚Ü‚·B‚»‚ꂼ‚ê‚̃TƒuƒeƒXƒg‚ÍA“Á’è‚̃fƒoƒCƒX‚̳‚µ‚¢“®ì‚ð–W‚°‚é‰Â”\«‚Ì‚ ‚éƒGƒ‰[‚ðŒŸ’m‚Å‚«‚邿‚¤‚ÉÝŒv‚³‚ê‚Ä‚¢‚Ü‚·B ƒƒ‚: System ConfigurationƒGƒŠƒA‚É•\ަ‚³‚ê‚Ä‚¢‚È‚¢ƒn[ƒhƒEƒFƒA‚ð•K—v‚Æ‚·‚éƒeƒXƒg‚ðŽÀs‚·‚邯Aƒeƒ
Pages Test Graphics Mode Test Color Palettes Test Solid Colors Test KeyboardiƒL[ƒ{[ƒhj Keyboard ƒL[ƒ{[ƒhƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰‚̃`ƒFƒbƒN‚ÆA³‚µ‚”½‰ž‚µ‚È‚¢ƒL[‚ðŒ©‚Â‚¯‚邱 Controller Test ‚Ƃɂæ‚èAƒL[ƒ{[ƒh‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B Keyboard Key Sequence Test Keyboard Interactive Test Stuck Key Test Mouseiƒ}ƒEƒXj Mouse Test ƒ^ƒbƒ`ƒpƒbƒhAƒVƒŠƒAƒ‹ƒ}ƒEƒXAPS/2ƒ}ƒEƒX‚ȂǂðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B Diskette DrivesiƒfƒBƒXƒPƒbƒgƒhƒ ‰ƒCƒuj Change Line Test Seek Test Read Test Write Test ƒfƒBƒXƒPƒbƒgƒhƒ‰ƒCƒu‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B‚Ü‚½ƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‰ ‚âƒP[ƒuƒ‹‚È
Diagnostic Test Seek Test Read Test Write Test Audio Output Test Eject Removable Media Test Display Information Test ‚Æ‚»‚ê‚ÉÚ‘±‚³‚ê‚Ä‚¢‚é‚·‚ׂĂÌSCSIƒfƒoƒCƒX‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B‚± ‚̃eƒXƒg‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ…[ƒ^‚ªƒhƒbƒLƒ“ƒO‚³‚ê‚Ä‚¢‚éꇂɂ̂ݎÀs‚³‚ê‚Ü‚·B Network Registers Test Interfaceiƒlƒbƒgƒ[ƒNƒCƒ“ƒ^ƒtƒF[ƒXj Loopback Test Shared RAM Test Display Information Test Dell Latitude C/PortŠg’£ƒ†ƒjƒbƒg‚Ü‚½‚ÍC/DockŠg’£ƒXƒe[ƒVƒ‡ƒ“‚̃lƒbƒgƒ[ƒNƒRƒ“ƒgƒ[ƒ ‰ƒŒƒWƒXƒ^‚̓ǂÝo‚µ/‘‚«ž‚Ý‹@”\‚ðƒeƒXƒg‚µ‚Ü‚·B‚±‚̃eƒXƒg‚ÍAƒRƒ“ƒsƒ… [ƒ^‚ªƒhƒ
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