Users Guide
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を使ってメインメニューに戻ります。
言語 言語オプションで、 7 つの言語(英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ブラジルポルトガル語、日本語、簡体字中国語)から 1 つの言語を選択して、OSD ディスプレイを設定し
ます。
メニューの透明性
この機能は、 OSD 背景を不透明から透明に変更するのに使います。
メニュータイマ OSDホールド時間時間の長さを設定すると、OSDはボタンを最後に押した後に有効になります.
または ボタンを使って、1~60秒までで、5秒ずつスライダーを調整します。
メニューロック
調整に対するユーザアクセスを管理します。[ロック} を選択した場合、ユーザ調整はできません。
ボタン以外、ボタンはすべてロックされます。
注意: OSDがロックされいてる場合、メニューボタンを押すと、OSDロックを選択した状態で、ユーザは直接OSD設定メニューに進みます。 [いいえ]
を選択して、ロック解除
して、ユーザは適用可能なすべての設定にアクセスできます。
DDC/CI
DDC/CI (表示データチャンネル/コマンドインターフェース)で、PC上のソフトウェアアプリケーションを使って、モニターパラメータ (明るさ、配色等)を調整できます。
「無効にする」を選択してこの機能を無効にできます。次の警告メッセージが表示されます:
DDC/CI を無効にするには「はい」を選択します。変更せずに終了するには「いいえ」を選択します。
注意: この機能を有効にして、モニターを最適な状態、最高の機能でお使いください。
LCD条件設定 この機能で、程度の軽い残像を低減します。
モニターに画像が残る場合は、LCD コンディショニングを選択して残像を低減します。LCD コンディショニング機能を使うと時間が掛かることがあります。残像がひどい状態は「焼き
付き」と呼ばれます。LCD コンディショニング機能では焼き付きは解決できません。
注意: LCD コンディショニングは、残像がある場合にのみ使います。
ユーザーが LCD コンディショニングを「有効にする」にすると、次の警告メッセージが表示されます。










