Deployment Guide

b. タブル RASR 仮想ディスク
タブル RASR 仮想ディスクでは、RASR リカバリ行するための冗長リカバリ ボリュムが提供されます。POST
中に<F8>を押すと、冗長リカバリ ボリュムに再起動できます。再起動した後、RASR p. 17 の手順にってく
ださい。
2. 次へ をクリックします。
システムの構成中に、サンキュメッセジが表示されます。設定の完了メッセジも表示されます。
3. Exit(終了)をクリックします。
Core Console が自動的に起動します。
4. による設定プロセスを行します。 ストレジのプロビジョニング p. 18
DL アプライアンスの設定ウィザ
メモ: 最新の RUU を使用してアプライアンスをアップグレドする時のみ、DL アプライアンスの設定ウィザドが表示されま
す。
注意: アプライアンスで他のタスクを行したり設定を更する前に、DL アプライアンス設定ウィザドのすべての手順が完
了していることを確認してください。ウィザドが完了するまでは、コントロ パネルでの更、Microsoft Windows
Update の使用、Rapid Recovery ソフトウェアのアップデト、またはライセンスのインストルを行わないでください。設
定プロセス中は、Windows アップデトサビスが一時的に無化されます。DL アプライアンス設定ウィザドを完了前に
終了すると、システム操作でのエラの原因となる場合があります。
DL アプライアンス設定ウィザドは、アプライアンスのソフトウェアを設定するための次の手順をガイドします。
ネットワクインタフェスの設定 p. 12
およびホスト設定 p. 13
アラトと監視 p. 14
アクセスと管理 p. 14
Windows バックアップの設定 p. 14
ストレジのプロビジョニング p. 15
保持ポリシおよびアップデトのオプションの設定 p. 15
メモ: アプライアンス設定を完了すると、ウィザドをスキップするか、またはマシンの保護レプリケション仮想マシン
のエクスポ / スタンバイ行を行することができます。ウィザドのスキップを選した場合は、Core Console が自
動的に起動し、後半の段階でマシンの保護、レプリケション、仮想マシンのエクスポトを行できます。
マシン保護、レプリケション、および仮想マシンのエクスポトの行にする詳細については、https://www.dell.com/support
にある Rapid Recovery on DL Appliances
ガイド
照してください。
ネットワクインタフェスの設定
使用可能なネットワクインタフェスを設定するには、次の手順を行します。
1. DL Appliance Configuration Wizard WelcomeDL アプライアンス設定ウィザ - ようこそ)面で、Next(次へ)をクリ
ックします。
ライセンス契約 ジが表示されます。
2. 契約に同意するには、I accept license agreement(契約に同意します)をクリックして、Next(次へ)をクリックします。
Network Settings(ネットワク設定)ジでは、接されている使用可能なネットワクインタフェスが表示されます。
3. 必要にじて、追加のネットワクインタフェスを接して Refresh(更新)をクリックします。
された追加ネットワクインタフェスが表示されます。
4. お使いの環境に適した、適切なネットワクインタフェスを選します。
オプションは次のとおりです。IPV4 および IPV6
したインタネットプロトコルにじてネットワクの詳細が表示されます。
5. IPV4 を有にするには、Enable an IPV4 interfaceIPV4 インタフェスを有にする)を選します。
a. IPV4 インタフェスのインタネットプロトコル詳細を割りてるには、次のいずれかを行います。
したインタネットプロトコル詳細を自動的に設定するには、Obtain an IPV4 address automaticallyIPV4 アドレ
スを自動的に取得する)を選します。
ネットワク接を手動で割りてるには、Set manually IPV4 address(手動で IPV4 アドレスを設定する)を選
て次の詳細を入力します。
12 ソフトウェアの初回セットアップ