Release Notes

2を持つボリュームに対応する Path(パス)フィールドにリポジトリのパス
を入力します。
4. 開く をクリックします。
5. Change(変更)リンクをクリックして、現在のリポジトリのストレージパスを
修正します。
6. 割り当てられた文字(手順 2)を持つボリュームに対応する両方の場所のパスを
指定します。
7. OK をクリックします。
8. Repositories(リポジトリ)タブを更新します。
Recovery and Update Utility 実行後、DL Appliance Backup
タブのコンテンツがなくなっている。
説明 RUU 実行中にウェブブラウザが開かれていると、Recovery and Update Utility
RUU
を使用してアプライアンスを回復してから AppAssure Core Web Console
再起動した後、Appliance Backup タブのコンテンツがなくなってしまいます。
回避策 / 解決方法 ブラウザのキャッシュをクリアし、ブラウザを閉じてから AppAssure Core Web
Console
を起動します。
スタンバイ仮想マシン用の仮想ドライブのプロビジョニング
2 番目の PowerEdge RAID コントローラ上で失敗する
説明 最初のコントローラ上にリポジトリが存在する場合、スタンバイ仮想マシン用の仮想
ドライブを 2 番目の PowerEdge RAID コントローラ上でプロビジョニングすること
はできません。セカンダリコントローラの横にある
Provision(プロビジョニング)
タブをクリックすると、次のエラーメッセージが表示されます:DL1300 supports
only one repository.
回避策 / 解決方法
1. お使いのライセンスのアップグレードによって、VM 作成とともに既存のリポジ
トリを展開します。
2. スタンバイ VM 用の「オプションのストレージリザーブ」容量の 100% をプロビ
ジョニングします。これを行うには、optional storage Reserve(オプションの
ストレージリザーブ)セクションにおいて、Allocate a portion of the
storage being provisioned for standby VMs(スタンバイ VM にプロ
ビジョニングされるストレージの一部を割り当てる)のドロップダウン内にある
100 を選択し、Provision(プロビジョニング)をクリックします。
ローカライズされていないメッセージが AppAssure Core
よび AppAssure イベントログに表示されることがある
説明 たまに、ローカライズされていないメッセージが、AppAssure Core(画面の右下隅)
および AppAssure イベントログに表示されます。
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