Users Guide

セクション 説明 利用可能なアクション
れには、リモートコア名、状態、
マシン、および進捗状況が含まれ
ます。
マー IDE-メールアドレス、
およびコメントをリストしま
す。
Consume(消費)- シードド
ライブから初期データを取り
込み、ローカルリポジトリに
保存します。
3. Refresh(更新)ボタンをクリックして、このタブのセクションを最新情報でアップデートします。
レプリケーション設定の管理
ソースコアおよびターゲットコアでのレプリケーションの実行方法について多くの設定を調整できます。
レプリケーション設定を管理するには、次の手順を実行します。
1. Core Console で、Replication(レプリケーション)タブをクリックします。
2. Actions(アクション)ドロップダウンメニューで、Settings(設定)をクリックします。
3. Replication Settings(レプリケーション設定)ウィンドウで、以下の説明どおりにレプリケーション設
定を編集します。
オプション 説明
Cache lifetime(キ
ャッシュの有効期
ソースコアによって実行される各ターゲットコアのステータス要求間の時間間隔
を指定します。
Volume image
session timeout
(ボリュームイメー
ジセッションタイ
ムアウト
ソースコアがターゲットコアへのボリュームイメージの転送試行に費やす時間を
指定します。
Max. concurrent
replication jobs(最
大同時レプリケー
ションジョブ数
ターゲットコアに一度に複製できる保護対象マシンの数を指定します。
Max. parallel
streams(最大パラ
レルストリーム数
1 つの保護対象マシンがマシンのデータを一度に複製するために使用できるネッ
トワーク接続の数を指定します。
4. Save(保存)をクリックします。
レプリケーションの削除
レプリケーションを中断して、いくつかの方法で保護されたマシンをレプリケーションから削除できます。
次のオプションがあります。
ソースコア上のレプリケーションからのエージェントの削除
ターゲットコア上のエージェントの削除
レプリケーションからのターゲットコアの削除
レプリケーションからのソースコアの削除
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