Users Guide
テキストボック
ス
説明
Host(ホスト) 保護するマシンのホスト名または IP アドレスを入力します。
Port(ポート) AppAssure Core がマシン上のエージェントと通信するために使用するポート番
号を入力します。
Username(ユーザ
ー名
)
このマシンに接続するためのユーザー名(Administrator など)を入力します。
Password(パスワ
ード
)
このマシンに接続するために使用するパスワードを入力します。
4. Connect(接続)をクリックして、このマシンに接続します。
5. Show Advanced Options(詳細オプションの表示)をクリックし、必要に応じて次の設定を編集しま
す。
テキストボック
ス
説明
Display Name(表
示名
)
Core Console 内で表示されるマシンの新しい名前を入力します。
Repository(リポジ
トリ
)
このマシンのデータを保存する AppAssure Core 上のリポジトリを選択します。
Encryption Key(暗
号化キー
)
リポジトリに保存されるマシン上の各ボリュームのデータに暗号化を適用するか
どうかを指定します。
メモ: リポジトリの暗号化設定は、Core Console の Configuration(設定)
タブで定義されます。
Remote Core(リモ
ートコア
)
エージェントの複製先にするターゲットコアを指定します。
Remote
Repository(リモー
トリポジトリ
)
このマシンからの複製されたデータを保存するターゲットコア上のリポジトリの
名前です。
Pause(一時停止) レプリケーションを一時停止する場合にこのチェックボックスを選択します。た
とえば、AppAssure が新規エージェントのベースイメージを取得するまで一時停
止するなどです。
Schedule(スケジ
ュール
)
次のオプションのいずれかを選択します。
• Protect all volumes with default schedule(すべてのボリュームをデフォルト
スケジュールで保護
)
• Protect specific volumes with custom schedule(特定のボリュームをカスタ
ムスケジュールで保護)
メモ: デフォルトのスケジュールは 15 分ごとです。
Initially pause
protection(保護を
当初一時停止
)
保護を一時停止する場合にこのチェックボックスを選択します。例えば、使用ピ
ーク時後までは AppAssure がベースイメージを取得しないようにするなどです。
93










