Users Guide
• ローカル
•
ネットワーク
• クラウド
3. 手順 3 で選択した場所のタイプに基づき、次の表の説明に従ってアーカイブの詳細を入力します。
表 3. アーカイブのインポート
オプション テキストボックス 説明
ローカル Output Location(出力先) 出力先を入力します。これは、ア
ーカイブを格納する場所のパス
を定義するために使用されます。
たとえば、d:\work\archiveea
などです。
ネットワーク Output Location(出力先) 出力先を入力します。これは、ア
ーカイブを格納する場所のパス
を定義するために使用されます。
たとえば、\\servername
\sharename
などです。
ユーザー名 ユーザー名を入力します。これ
は、ネットワーク共有のログオン
資格情報を確立するために使用
されます。
パスワード ネットワークパスのパスワード
を入力します。これは、ネットワ
ーク共有のログオン資格情報を
確立するために使用されます。
クラウド Account(アカウント) ドロップダウンリストからアカ
ウントを選択します。
メモ: クラウドアカウントを
選択するには、まずそのアカ
ウントを
Core Console を
追加する必要があります。
クラウドアカウントの追加
を参照してください。
Container(コンテナ) ドロップダウンメニューからお
使いのアカウント関連づけられ
ているコンテナを選択します。
フォルダ名 アーカイブされたデータを保存
するフォルダの名前を指定しま
す。デフォルトの名前は
AppAssure-5-Archive-[作成日]-
[
作成時間] です。
4. Check File(ファイルのチェック)をクリックして、インポートするアーカイブの存在を検証します。
Restore(復元)ダイアログボックスが表示されます。
5. Restore(復元)ダイアログボックスで、ソースコアの名前を確認します。
6. アーカイブからインポートするエージェントを選択します。
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