Users Guide
オプション テキストボックス 説明
を定義するために使用されます。
たとえば、d:\work\archive など
です。
ネットワーク Output Location(出力先) 出力先を入力します。これは、ア
ーカイブを格納する場所のパス
を定義するために使用されます。
たとえば、\\servername
\sharename
などです。
ユーザー名 ユーザー名を入力します。これ
は、ネットワーク共有のログオン
資格情報を確立するために使用
されます。
パスワード ネットワークパスのパスワード
を入力します。これは、ネットワ
ーク共有のログオン資格情報を
確立するために使用されます。
クラウド Account(アカウント) ドロップダウンリストからアカ
ウントを選択します。
メモ: クラウドアカウントを
選択するには、まずそのアカ
ウントを
Core Console を
追加する必要があります。
クラウドアカウントの追加
を参照してください。
Container(コンテナ) ドロップダウンメニューからお
使いのアカウント関連づけられ
ているコンテナを選択します。
フォルダ名 アーカイブされたデータを保存
するフォルダの名前を指定しま
す。デフォルトの名前は
AppAssure-5-Archive-[作成日]-
[
作成時間] です。
4. 次へ をクリックします。
5. ウィザードの Machines(マシン)ページで、どの保護対象マシンにアーカイブするリカバリポイント
が格納されているかを選択します。
6. 次へ をクリックします。
7. Options(オプション)ページで、次の表の情報を入力します。
テキストボック
ス
説明
Maximum size(最
大サイズ
)
大規模なデータのアーカイブは複数のセグメントに分割することができます。次
の操作のいずれかを行って、アーカイブ作成のために予約する容量の最大値を選
択します。
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