Users Guide

接続性可否
ジョブ
ライセンス
ログの切り捨て
アーカイブ
コアサービス
エクスポート
保護
レプリケーション
ロールバック
アラートのタイプ(エラー、警告、および情報)を指定する。
アラートがどこのだれに送信されるかを指定する。以下のオプションがあります。
Email Address(電子メールアドレス)
Windows Events LogsWindows イベントログ)
Syslog Server(シスログサーバー)
繰り返しの時間しきい値を指定する。
すべてのイベントの保持期間を指定する。
通知グループの設定
通知グループを設定するには、次の手順を実行します。
1. Core Console で、Configuration(設定)Events(イベント)を選択します。
2. Add Group(グループの追加)をクリックします。
Add Notification Group(通知グループを追加)ダイアログボックスが開き、2 つのパネルが表示され
ます。
アラートの有効化
Notification Options(通知オプション)
アラートを有効にする
アラートを有効にすると、ログの記録、レポートの作成、アラートの設定をする一連のシステムイベントを
定義することができます。
メモ: すべてのイベントでアラートを作成するには、All Alerts(すべてのアラート)を選択します。
エラー、警告、情報メッセージ、またはそれらの組み合わせに対して特定のアラートを作成するには、
のいずれかを選択します。
赤い三角形のアイコン(エラー)
黄色い三角形のアイコン(警告)
青色の円(情報)
U 字型の矢印(デフォルトの復元)
特定のイベント用にアラートを作成するには、関連するグループの横にある > 記号をクリックしてチェ
ックボックスを選択し、アラートを有効にします。
通知オプションの設定
1. Notification Options(通知オプション)パネルで、通知プロセスの処理方法を指定します。
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